補填の廃止に税制不利など理論上続ける程に損をする競馬の一口馬主を小額で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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10:34:27
チューリップ賞で予想外の馬体重減となったレッドアヴァンセ。
レース後、中度の胃潰瘍を患っていることが発表されました。


程度は様々ですが、馬が胃潰瘍にかかっている割合は非常に高く、少なくとも半数以上、調査によっては9割にまで上るそうです。
つまり、ほとんどの競走馬が胃潰瘍であるということです。





このことは競馬に反対する動物愛護団体などが得意気に

「胃に穴があくほどのストレスを受けている」
 ↓
「競馬は動物虐待」

という論法で、いつも利用しています。




が、残念ながら競走馬に限らず、乗馬含む家畜化された馬の多くはサラブレッドと変わらない割合で胃潰瘍にかかっているそうです。

つまり、競走馬が特別過剰なストレスを受けているわけでは無いということです。
まあ、こう言えば決まって「馬を家畜として扱うことが馬にとってストレス!」などと言うのでしょうが・・・。




馬の生態を調べていると、時折そういう主張をするサイトに迷い込んでしまうのですが、先日見たのは
「最も有名なレースであるダービーは人間換算で12歳の子供の馬達にムチを打ちまくる残虐行為」
というもの。

この方も例によって上記の「競走馬は皆、胃潰瘍。」の件も述べていました。動物愛護ホイホイ・・・



ため息が出ますね。
いや、もちろん競馬は家畜の屠殺の一種であり、広義の動物虐待ですよ。
食肉以外でも品種改良をして遺伝病を持ち続ける種に高い評価をして、尻尾まで切り落とす愛玩犬の世界も広義の虐待ですし、キリの無い話です。



しかし、指摘すべきはそこでは無いだろうと・・・。
(そもそも大人の馬なら良いのかという話でも無いですが。)


多分、どこかで「馬の年齢は×4にすると、人間と同じ程度になる。」というのを耳にしたのでしょう。

実に無知な事。
これは馬に限らず、ペットとして最も一般的な犬などにも共通して言えることなのですが、人間に換算した年齢はグラフにすると直線を描きません。



初めは急速に上昇し徐々に緩やかになる・・・のが正解で、犬が成犬になるのは生後1年半くらいというのは大昔から飼育本にそう書いてあります。

1.5年で成犬(20歳)としたら、そのまま計算すると6年で死んでしまいますよ(笑)





まともな活動をされている動物愛護団体には一定の敬意を持っていますが、こういう無知で動物の基本的なことすら知らずに、的外れな主張をするのは逆効果です。
わざとミスリードしようとしているなら、尚更汚いですしね。


日本が捕鯨に関して生態系を壊さない客観的データを示しても、牛や豚を屠殺するのと何が違うのか問いかけても、一向に白人達が納得しないのは「生態系なんて知らない!とにかく可哀想!カワイイから!」という感情任せに自分が正しいと盲信しているからです。
それと似ています。




キリスト教の『自然界は人間が掌握する物。全ては神からの贈り物。生かすも駆逐するも白人がそう思ったらそれがジャスティス!』という精神もこれを助長させています。

日本人が古より地震、津波、氾濫、台風、土砂崩れ、噴火・・・自然災害に晒され、東日本大震災の時にも一切パニックにならない様子を見たフランス人曰く「日本人は悲観的では無い運命論者」、つまり自然と共存し、その中で生かされているという意識が日本人にはあるのだそうです。


だからこそ、捕鯨の件でも日本は”生態系を崩さないこと”に重きを置いて世界へアピールしているわけですが、上記の通り、白人の考えとは太平洋よりも大きな隔たりがあり、感情が何よりも優先される彼らが納得することは無いのです。






さて話を戻して、胃潰瘍になった競走馬は当然ですが、レースで力を発揮することは出来ません。


胃が痛いのでカイ食いが悪くなり痩せる。
胃が正常に機能しておらず、栄養を吸収出来ないので毛ヅヤが悪くなる。
走ると胃が揺さぶられ、痛みで走る気を失くす。


胃潰瘍になると程度により様々でしょうが、このような症状が出ます。


上で「競走馬だけが特別なストレスを受けているわけでは無い。」と述べましたが、だとすれば乗用馬達も等しく胃潰瘍にかかる原因はどこにあるのでしょうか?


それは至って単純なことなのですが、

『人間によって決まった時間に給餌されているから』

なのです。



朝、昼、夕と一日3回の食事が一般的な馬の生活だと思います。
が、自然界の馬達はどうでしょう。

一日中、草を探して頬張っています。
空腹を感じることなく、こまめに食べているわけです。


逆に人間に給餌されている馬達は空腹と一度に大量の食事を摂ることを繰り返しています。
これが胃に負担を与え、胃潰瘍を招いている
のです。


ですから、改善方法としては一時間に一回、少量の給餌をすることで改善出来ます。
人間の手では難しいでしょうが、馬房に自動販売機のような補充型で内部が小割された機械を導入し、タイマーで決まった時間に与える・・・というシステムを導入すれば良いのです。(費用が数百万円で済むのかさえ不明ですが・・・白目)






現在は製薬会社が良い胃腸薬を開発しているそうですが、一番は原因を除去することですから、近い将来そういう機械化が実現すると良いですね。



また、サラブレッドなど走る為の馬達は、心臓や肺が大きく、腸のスペースを減らしている特徴があり、牛や豚と比べても明らかに腸が短い身体をしています。

胃が弱り、腸も短いとなれば消化不良を招き、疝痛や腸ねん転を発症する可能性が上がります。
これらは周知のように最悪の場合、死亡に至る病です。

腸が短いことは、もはやどうしようも無いですから、せめて胃だけは健康に保ってあげるのがホースマンの責務と言えるでしょう。


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13:38:31
競走馬を遠方の競馬場に運ぶ際に発生する『輸送熱』。
その名の通り、発熱や呼吸器に炎症が起きるなど、人間でいう風邪の症状に似ています。

JRAの研究によりその原因が解明されてきました。


まず、輸送時間が長い程発症の確率が上がること。
下のデータをご覧ください。

20151204_093855.jpg

輸送時間が8時間を超えると発症の確率が上がり、20時間あたりになるとそれが跳ね上がっています。
この要因は人間の感覚でもわかりますが、ストレスが溜まり続けることです。
狭い車内で、ブレーキやカーブに何度も体を揺すられ、車から来る細かい振動を浴び続ける不快感などがそれです。


そして馬運車内の空気環境が悪化し、馬の糞尿から出るアンモニア、その他細菌などが影響しているようです。
また輸送熱の発症は夏に多いとのこと。

これはつまり、気温が高いと体が火照ることや、細菌の繁殖が活発になることが要因と思われます。




これらを改善するにはどうすれば良いのでしょうか。

まず、空気環境の改善、つまり空調設備の性能向上です。


先に挙げたアンモニア、細菌、その他二酸化炭素・一酸化炭素など有害物質が充満することで不快を高めるわけですから、高性能なフィルタを備えた空気清浄機や換気が行える空調設備を馬運車に搭載する必要があります。

人間も同じですが、適切な温度、湿度、外気取り入れを維持することで、不快指数を下げることが出来ます。
あとはその原因となる糞尿の処理を人間がこまめに行うこと。つまり、細菌等の原因の除去です。

これらは最も現実的な方法です。



あとは自動車の性能向上について。

電気自動車の導入による、車の細かい振動の軽減です。
ガソリン車よりも振動が少なく、タクシードライバーのような長時間運転者の実験でも「疲労感が少ない」と感じられています。

また高速のサービスエリアなどで休憩をとっても馬を降ろすのは危険が伴いますから、オープンカーのように天井が開く機能があると、馬が閉塞感が覚えることなくストレスの軽減になることでしょう(そこまでするのは非現実的ですが・・・)



他にも以前作成した記事で述べたように、「馬は後向きに馬運車に積んだ方がストレスが少ない。(馬を自由にさせると後向きを選ぶ)。」という研究結果もあるように、人間の感覚では気づきづらい要素もあるはずですから、これからも実験を続けて欲しいですね。



22:45:16
こんなサイトを見つけました。

ジャパンギャロップスインポーター

乗馬、競馬の馬具の販売店のようです。
普段競馬で見るアイテムが大体どの位の値段か分かります。


シャドーロール・・・6000円
メンコ・・・7000円
パシュファイヤー・・・11000円
脚用水冷チューブ・・・12000円


そんな中で、馬用の『耳栓』がありました。
お値段2000円。
へー。





愛馬であるソーディヴァインが毎回「ゲートが開く音に驚き、出遅れた。」という弱点をレースで露呈しており、馬用の耳栓は無いのかなと思っていたのですが、既に一般的な馬具なんですね。

海外ではよく使用されているそうで、凱旋門賞連覇のトレヴも耳栓を使用していました。
日本は海外よりもメンコが広く普及しているので中に仕込むと見えないし、メンコの耳部分に遮音性を高める物もあるようで、そちらの方が一般的なのかも知れません。





耳栓を利用するメリットは音に敏感な馬の聴覚を制限することで、集中力を高めることにあります。
ブリンカーで視覚を制限することと同じ理屈です。

周知の通り、馬はとても臆病で敏感な動物です。
ベテランの大人しい乗用馬でも、草木が風で揺れる音、飛び立つ小鳥を見る、聞くだけで本能的とも言える反応で、急に走り出そうとする素振りを見せます。

ですから、競馬場のように他馬も多く、何万人の観衆が騒ぐような場所は異常な環境であり、集中しろというのが無理な話なのです。(訓練と経験で馬もそれに動じない”プロ”になって行くのが競馬の素晴らしい所でもありますが。)





じゃあ、全馬ブリンカーとシャドーロールと耳栓をすれば良いじゃないかという話になりますが、五感を制限しすぎても、他馬と争う闘争心を失わせるリスクがあり、落ち着きすぎるというのもそれはそれで問題という訳です。加減が難しい(笑)


ですから、馬の性格やウィークポイントによって馬具を使い分ける事が、厩舎のセンスが問われる部分になるようです。



16:11:45

(CNN) 馬は人間の笑顔や怒った顔を見て感情を認識できる――。英サセックス大学の研究チームがそんな調査結果を発表した。

研究チームは心理学調査の一環として、人間のさまざまな表情を大写しにしたカラー写真を馬28頭に30秒間見せ、反応を調べた。

その結果、歯をむき出しにして怒った男性の顔の写真を見せられると、馬たちの心拍数が大幅に上昇することが分かった。

怒り顔の写真に対しては、首を動かして左目で見ようとする動作も見せた。これは負の刺激に関連した仕草で、馬の左目から入った情報は、脅威にさらされた環境を専門とする右脳の領域で処理されるという。

研究チームを率いるエイミー・スミス氏はこの結果について、「馬には種の壁を越えて感情を読む能力があることが示された」と評価。「馬の社交能力の高さは昔から知られていたが、人間の表情のプラスの感情とマイナスの感情を区別できることが初めて分かった」と解説する。

うれしそうな顔と怒った顔に対する馬たちの反応を比べると、怒った顔に対する反応の方が強かった。スミス氏によれば、「怒り顔を認識することで、乱暴に扱われるといった人間の否定的な行動を予期できる」という。

サセックス大学の研究チームは昨年8月、馬には感情を表す表情が17種類あると発表していた。犬は16種類、チンパンジーは13種類。猫は「ひげと耳の集中的な動きのおかげでレパートリーが多い」ため、21種類もの表情があるという。





面白い研究結果ですね。
スライドショーを見せて、普段世話をしてくれる人の顔自体を覚えていることは以前から実験で証明されていましたが、表情というのは顔の筋肉の問題で、人間が最も豊かに表現でき、馬にはそれが出来ない為、自分が出来ないことを馬が読み取れるのかどうかは疑問でした。

しかし、実際には上記の通り、人間の表情から、それがどんな心理状態を読み取り、考えるわけですから、馬の知能がどれだけ高いのか分かります。


犬はペットとして一般的なので、彼らが馬同様に人間の表情を読み取ることに長けたことは周知のはずです。
犬がフンをしている時に、飼い主の顔を見て申し訳なさそうにするのは、道端でフンをたれる様子を人間がなんとなく面白くなさそうに見つめる、その視線から心情を察しているからと言われています。





猿は類人猿ですから例外として、犬、馬に共通するのが、人間に使役する動物という点。
彼らは豚や牛などの家畜と違い、太古より人の為に働いてきた歴史があります。

その長い歴史で現代まで滅びることなく生き延びた一族(品種)というのは、人の気持ちを読み取る力が優れていなければならないわけです。

そういう注意深さ、繊細さが無いと、人間からの要求を理解し、応えることが出来ないからです。



もちろん、犬も馬も集団生活を営むという点でも、元々そういう自分の立場や仲間の心情を読む力が優れている動物であるのは間違いないですが。








これは馬でなく、軍用犬の話ですが、彼らは無駄吠えの一つでもして、敵に見つかり、それが原因で部隊が全滅する恐れすらありますから、人間からの指示とルールの遵守という点では絶対的な服従をします。
しかし、例外として地雷が埋まっている場合、それを嗅覚で察知し、人間に吠え続けてそれを伝えます。

戦時中実際にあった話だそうですが、もし人間が「このエリアはもう地雷は除去済みだ!犬のミス!行くぞ!前進!」と犬の指示を覆して、無視した場合、犬はしぶしぶそれに従うと思いませんか?




しかし、その場合、犬は人間の命令をさらに覆して、吠える行為を止めないのです。
念のために調べると、実際にそこには除去し損ねた地雷があったそう。

こういう『人間に絶対服従でありながら、ある条件の場合はその限りでは無い。』という難解な規定を理解し、任務を人間と共に遂行する為には、相当高い知能が必要であることは容易に分かるはずです。



よく3~5歳時の知能と言われる犬、馬の知能ですが、軍用犬のようなエリートはそれを遥かに上回るはずです。
下手すりゃ、人間の大人でも出来ませんよ。





話を元に戻して、表情を読み取る話ですが「どうせ動物の知能じゃ、何も分かってないだろう。」などと見くびらず、犬や馬と接する際には是非、楽しい時には一緒に笑い、褒める時は誇らしげに、叱る時には鬼の形相、真剣勝負は一緒に緊張・・・そうやって、動物に対して気持ちを素直に表して付き合うべきだと思いましたね。


13:50:58
人間の出生比は地域をかかわらず、男性105:女性100の割合となっているそうです。

なぜ、大よそ1:1なのか。そして若干男が多い理由は何でしょう。
これを説明したのが、フィッシャーの原理です。



1:.オスがメスよりも少なく生まれる集団を想定する。
2:新たに生まれたオスは、新たに生まれたメスよりも多くの配偶者を獲得でき、そのためより多くの子をもうけられると予測できる。
3:.したがって、遺伝的にオスの子をより多く産む親は、平均以上の孫を獲得できる。
4:したがって、オスをより産みやすい遺伝子は広まり、次第にオスの割合が増加する。
5:性比が1:1に近づくほど、オスを多く産む性質の有利さは次第に弱まる。
6:この例はオスとメスを入れ替えても成り立つ。

現代風に言えば、1:1の性比は進化的に安定な戦略である・・・とのこと。





また、人工的な繁殖が可能は場合、オス1頭に対してメス多数を用意するのが、最も効率的に頭数を増やせることは、古くから農家の家畜管理で利用されてきました。

オス10頭とメス10頭を管理するコストを払うならば、オス2頭、メス18頭にした方が、より家畜を増やすことが出来、より経済的に優れていると言えます。




この話はそのまま競走馬の種牡馬ビジネスにも当てはまりますよね。
(家畜全般そうですが。)





また、ルワンダ国民を対象にした研究では、裕福で母体の健康状態が良い程男性(オス)が、生まれやすく、貧困により健康状態が悪いと女性(メス)が生まれやすい傾向にあることが分かったそうです。
後者のその比率は100:106で女性が多いとのこと。

鳥類ではこの「母体の健康度によって性別の傾向が変わる」という話は以前から知られている事だそうです。

イギリスの研究でも妊娠前に栄養状態の良い母体からは56%の男の子が生まれ、栄養状態の悪い母体からは45%しか男の子が生まれなかったということです。

また、飢餓で男が減る・・・という話は古くから伝えられており、栄養状態と新生児の性別には何らかの関連があると見られています。




日本の人口統計でも戦前に比べて、現在は男性の幼児の比率が増えています。

かつては、オスの方が遺伝子的弱さによる流産、死産、乳児期間の死亡率が高かったのですが、医療技術の進歩により現代ではそうした死亡リスクが軽減され、無事に育つ男性(オス)が増えたことで男女比率に変化を与えた為です。



なぜ男性の方が遺伝子的に弱いのかというと、XX染色体で構成される女性は遺伝子の欠損を同じXで補えるのに対し、XY染色体を持つ男性は相互補完が行えない(遺伝出来る量が少ない)からで、寿命で見ても女性の方が明らかに長生きなのはその為です。



「母体の栄養状態、健康度によって性別が変わる」という話も、母体が弱い状態で産んだ子供は、当然弱い個体になり易いと考えられる為、遺伝子的に病弱なオスよりも頑健なメスを選ぶことで、生存率を上げようとする生命の合理性がもたらした物と考えられます。





上の話を併せて考えると、オスの方が病弱で寿命も短く、遺伝子的欠陥は多いが、健康体であればより多くの子孫を残す為に貢献する”アクティブ型”の個体となり、メスは子孫を残す能力や戦闘力には劣るが、オスよりも頑健で寿命も長い”補助型”の個体という特徴があります。


サラブレッドの血統表は少数のオスが血統表を独占し、他を無数のメスが支える図となっていることが、容易に分かります。

もちろんサラブレッドは家畜として人工的に交配されたものですが、競馬というブラッドスポーツにおける一族の繁栄か滅亡かは、ノーザンダンサー等、ごく一部の『名種牡馬』によって決められていることは、誰もが感じるところでしょう。



ちなみに、馬の出生比は登録された物のみですが、現1~5歳の計32150頭のうち、牡馬が17891頭(55.6%)でした。
商品である仔馬を身ごもる母体の栄養状態が良好に保たれているのか、あるいは別の理由があるのかも知れませんが、何百万から数千万円するサラブレッドの生産では、現在は万全を期しているのだと思われます。


【一口近況】
最近人気を下回る着順が多すぎます。特にストロングタイタン、ソーディヴァインは常に「買い」状態ですが、実力を出せず。勝つのはいつになるやら・・・。
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主4年目。重賞勝ち、名付け親、口取り参加(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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