競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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00:08:14
アーモンドアイの桜花賞直行が正式に決まりました。
ファン達の間では「そんなローテでは勝てない。」、「チューリップ賞を使うと思っていた。」と驚きの様子。


しかし、私に言わせれば、それはこの馬の体質を全く理解していない勝手な発言です。
シンザン記念直後に私は「桜花賞直行で間違いない。」と断言しました。


元々、未勝利を勝った後に、赤松賞から阪神ジュベナイルFに向かうプランでしたが、これが完全白紙になった時点で体質的に連戦が全く出来ないのは明白です。

しかも未勝利戦はムチも入れずの大楽勝。
あそこからダメージをそれだけ負ったとすれば、かなりの虚弱体質。
今後改善はあるかもしれませんが、現状は桜花賞直行しか選択肢はありません。




しかし、過去の桜花賞馬のローテーションを見ると、ほとんどがチューリップ賞を中心にどこかで叩いてから臨んでいます。
シンザン記念含め、3か月間が空いて勝ち馬となった馬は皆無。


これは「ローテーションも組めないような虚弱体質の馬では桜花賞を勝てない」という、ある種の答えです。
ローテで全てが決まるわけではありませんが、名馬のローテには一定の法則性があり、それは
「勝ちパターン」
という定石が確かに存在するからです。


ですから、直行はデータ上は不利と言わざるを得ません。
(一方で、シンザン記念で良績を残した馬が名馬になる確率は極めて高いというデータもあるが、こちらはアノマリー。)


が、休み明けで色々と不利な条件もある中、シンザン記念をあの駄騎乗で快勝したことも事実。
データ通り負けるのか、それとも覆すのか。天栄と国枝先生の腕の見せ所。






それにしてもアーモンドアイのファン達の間ではもう桜花賞は勝ったようなもので、秋のローテーションの皮算用まで始まっています。その他にもあまりにも楽観的な見解の多さに、正直失笑してしまいます。


私はアーモンドアイの出資者ですから、もちろんこの馬の活躍を誰よりも強く望んでいます。
しかし、現実は甘くないことをよく分かっています。

仮に1番人気で単勝2.5倍に支持されても勝つ確率はデータ上は35%程。


未勝利からシンザン記念まで3か月空いて問題なかったから、シンザン記念から桜花賞まで3か月空いても問題ない?

私に言わせれば、3か月空けないと使えなかった理由は、体調が上向いてこなかったからで(国枝先生がそう言っている。)、だとすれば、それだけ調整が難しい馬ということ。

次も3か月で仕上がるなどという保証は全くありません。馬体重も減る一方でそこにも不安はあります。
上で挙げたローテーション上、誰も桜花賞を勝っていないのは単なるアノマリーではなく、そういう根拠があるわけです。


もちろん、1月のレースがダメで2月のレースならいいのかという線引きを考えると科学的にダメということではないのですが、先に述べたように「勝ちパターン」に嵌めた方が、調整等の難易度が下がるのは確かだと思っています。




以前から述べているように「健康であること」の重要性は相当に高いです。
TVゲーム風に言うならば、それだけ目標のレースに合わせて仕上げることが容易だということ。

アーモンドアイをキッチリ仕上げるのは簡単なことではないでしょうが、天栄と国枝先生には是非頑張って欲しいです。


繰り返しになりますが、私は誰よりもアーモンドアイを応援しています。
だからこそ、あまりに楽観的な意見には疑問を抱いてしまうのです。

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17:30:22
医療ミスで出走後の馬と間違えられ、注射を打たれた為、出走取消になったソーディヴァイン。



出走取消当時の当ブログの記事はこちら↓
また医療ミス!ソーディヴァイン、違う馬と間違えられ投薬→出走取消


当時はまだ真相が明らかになっていませんでしたが、最終報告書が届いた為、簡単にまとめます。


獣医がレース後の馬の治療に来る

担当ではない厩務員がレース後の馬と、レース前のソーディヴァインを間違え、「この馬で間違いない。」と回答した

獣医が注射

その後、担当の厩務員が戻り、誤りに気づく

JRAに報告し、出走取消。

西村調教師が全面的に過失を認め、100万円をクラブに支払う。


ということです。

あまりのお粗末さに開いた口が塞がりません。
以前にも述べましたが、馬房にいる馬を識別するのに、無口に馬名を書くとかしないんですかね…。

書いてあるだけで素人にも分かります。

また、一方はレース前の前年準オープンだった古馬。
もう一方はレース後の2歳未勝利馬。

この両者の見分けがつかないのもプロ失格でしょう。
この程度の見識で、馬の怪我や疾病の兆候を見抜けるとは思えません。

そういうアマチュアの為に、ダブルチェックも兼ねたネーム入りの無口だったりするわけですが、恐らく利用していないのでしょう。(理屈上、それで間違えることはあり得ない。)
スキルも管理体制も低レベルと言わざるを得ません。

一見、昭和の田舎牧場のような管理ですが、これがノーザンで修行し、寵愛を受ける西村調教師の実力なのかと考えると、そんな訳はないだろうと、どうも腑に落ちません。


JRAからの再発防止としての指示は
「馬が治療を受ける際は、必ず担当者が立ち会う事。」
とのことですが、さすがJRAというべき、表面的な内容。


担当者がインフルエンザで休んで不在だったら?
他の馬が出走する為、他場へ遠征していたら?
馬に蹴られて入院していたら?
そもそも担当者なら馬を間違えない根拠は?



担当者が立ち会えば起きないわけでは無いんですよ、本質的に。
客観性とダブルチェックでないと防げないわけで、上記のJRAの提案のような「気を付けろ」で直る内容ではありません。

魔が差したようにミスが起きるのが人間ですから、その人間一人に責任を押し付けるのが間違いなのです。






そういうところまで全く考えられていないというのが、今の競馬界全体の常識なのだなと再認識しました。
とても何千万、時に億の資産価値のある物を扱っているやり方とは到底思えません。
まあ金を出しているのは馬主であって、その価値を正しく理解していないのでしょう。

再三述べていますが、やはり世間とは乖離した村社会だなと競馬を知る毎に、それを強く感じます。


西村調教師からも具体的な再発防止策は報告がありませんでしたし、本当に分かっているのだろうか・・・と残念な気持ちです。

しかし、西村調教師に預託されるシルク追加募集のオピュレンスの16は即満口の上、抽選の大人気。
黙っていれば売れる簡単な商売ですから、そりゃ、素人の戯言など届くはずもないし、改善されるわけがないよなぁと妙に納得。


嫌なら私がやめる他ないと思うと、一口へのやる気が失せる今日この頃です。



17:16:56
今日の京都最終レースに出走を予定していたソーディヴァイン。
馬体重が発表と共に、なんと「事故により出走取消」のアナウンス。


一気に青ざめました。
通常、外傷など何かしらのケガを負えば「故障を発生した為。」という発表ですし、診断済みであれば、ザ石や、感冒など病名が発表されます。

事故・・・事故・・・。
それはつまり、そういうことなのか?
既に亡くなったのか?


それとも人為的ミスで何かの事故が起きたのか?
色々なことが頭をよぎります。

競馬場に到着出来なかったとか・・・いや、それならば既にアナウンス済みでしょう。通常、トレセンを早朝に出発しますから、まず到着出来ないというのはあり得ませんし、最終レースを待たず他にも出走出来なかった馬がいるはず。


では競馬場から脱走・・・は現実的でないし・・・。

すると、netkeiba掲示板で第一報が。

「他の馬に蹴られた。」

・・・それは、故障なのでは?と思いましたが、被害者側に立てば加害者がいるわけで、故障かどうかレントゲンなど診断中で、故障と断定出来ない状況ということか・・・。
その場合、大したことにはならないであろうと、ホッと胸をなでおろしていた所、第二報は目を疑う内容。





「西村厩舎が今日出走させた他の馬の中に治療が必要な馬がいたそうですが、それを間違えてこの馬に治療を施してしまったということで取り消しになったそう。」




えぇ・・・。医療事故じゃん・・・。



2Rで4着に敗れたスギノアルテミス(牝2歳)の依頼を西村厩舎から受けた獣医師が、同厩舎で指定された馬に治療を実施。
注射で抗生物質を投与された馬がその後、12Rの出走を控えていたソーディヴァインであることが判明したため、出走取消となった。
同馬は取消になるまで単勝オッズで上位の人気を集めていた。

デイリーより





先日、キャロットのスティーマーレーンが医療ミスで亡くなったばかりなのに、またですか。

”昨日の午後、担当厩務員から疲労回復の依頼を受け、補液(ビタミン剤等の点滴)を実施しました。
その途中で補液の減少スピードが遅いことや静脈周囲に腫れを認めたことから、
2度ほど頸静脈への針の刺し直しを試みたうえで補液を再開しました。

補液終了後は静脈周囲に軽度の腫れこそあったものの、担当厩務員にそれは一時的なもので
時間の経過とともに吸収されるものであることを説明し、短時間の張り馬の実施、
そして容態に変化があれば連絡を入れてもらうことを伝えて厩舎から引き上げました。

その2時間後、担当厩務員から『スティーマーレーンが苦しがっているので、
すぐに来てほしい』と要請があったため、状況確認のため厩舎へ急行したところ、
駐立こそしていたものの呼吸困難な状態に陥っていました。

緊急処置を施す必要があったため、即座に必要な機材や薬を用意しましたが、
間もなく心停止してしまいました。気道の確保と心臓マッサージによる蘇生を試みたものの
状況に改善は見られず、間もなく死亡を確認するに至りました。

その後に病理解剖を行ったところ、頸動脈に注射痕と思われる小さな穴があり、
その周囲から咽頭部にかけて血腫が認められました。
この所見から注射時に誤って頸動脈を刺してしまったことで出血を引き起こしてしまい、
それが血腫となることで少しずつ気道を圧迫し、最終的に窒息死に至ったことが判明しました。 ”







今回の医療ミスが獣医師によるミスなのか、厩舎スタッフによる誤認なのか現時点では分かりませんが、いずれにせよ、両者とも先日の事故から何も学んでいませんし、危機管理の甘さを露呈しましたね。

そんなことだからムラ社会と呼ばれるんですよ。
動物とはいえ、何千万もカネを発生させている動物をそんな昭和の草競馬のような雑な管理をしているようでは、一般社会ではクビか倒産なんですが、競馬の世界の常識は、かなり一般と乖離しています。



いや、常識とかそんな話よりも、そもそも一般社会なら訴訟ですね。

朝は単勝2.0倍の支持でしたし、機会損失として本レースで得られる最大の賞金相当の補償を求めます。
・・・が普通でしょう。

特に厩舎のミスなら、似ても似つかぬ発展途上の2歳馬と脂の乗ったソーディヴァインの見分けが付かず、仕上がったレース前か疲労困憊のレース後かも分からないようなホースマンは、もはやホースマンにあらずということで、動物に携わる資質を疑いますね。


他馬と取り間違えて連れて来た厩舎も論外ですが、分からないのは、なぜどこも悪くないソーディヴァインに抗生物質の投薬が施されたのか。
通常、体温測定など診察後に、症状に応じた投薬が行われるはず。
きちんと診たのか怪しいところ。



どちらにしてもお互いのダブルチェックが働いていませんし、上記の通り、どちらも甘いの一言。
何のための体内のマイクロチップなのか。
馬主であるシルクホースクラブと西村厩舎とJRAがどのような説明をするのか、注視していきたいと思います。



所詮は経済動物で人間の道具と言ってしまえば、それまでなのですが、しかしながら競走馬はカネと夢が込められた命のある商品なのです。
もう少し、丁重に扱って貰えませんかね・・・。


ただ、まずはソーディヴィンが無事でよかったです。
抗生物質なら大事には至らないでしょうし、また元気にレースで活躍して欲しいです。


Category:一口馬主と競馬の考察│ コメント:--│ トラックバック:0
19:09:39
WOWOWか何かでパッキャオの特集がやっているのを見て思い出しました。

ネタが無いのでブログ内で眠っていていたボツネタを・・・。
適当にオチをつけたのでアップします。

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ボクシングで1試合に360億円以上がファイトマネーとして支払われた世紀の一戦『メイウェザー対パッキャオ』は、にわかファンには、余り盛り上がる物ではありませんでした。

理由はメイウェザーのファイトスタイルにあります。


圧倒的なスピードとディフェンス技術を駆使して戦うファイトスタイルに魅了されるファンもいるが、強打を打たず危険を冒さず確実にポイントアウトする試合運びを「タッチボクシング」などと揶揄し退屈な試合スタイルだとする声も少なくない。マイク・タイソンはメイウェザーの試合スタイルを退屈の意として「芝生が育っているのを見ているようだ」と表現している。(Wikipediaより)




そんなメイウェザーと、パッキャオの対戦後の相手の顔が正反対と話題になりました。

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パッキャオと対戦した相手はボコボコになるまで殴り合ったのが一目瞭然なのですが、メイウェザーの対戦相手の顔は、試合前と変わらない程に綺麗なままなのです。



天才的なボクシングセンスを持ちながら、ボクシングのルールを最大限利用し、リスクを排除したファイトスタイルを確立したことで、彼は無敗のまま5階級制覇という偉業を成し遂げています。

これまで倒して来た相手は、2階級制覇のアルツロ・ガッティ、6階級制覇のオスカー・デラホーヤ、2階級制覇のリッキー・ハットン、4階級制覇のファン・マヌエル・マルケス、3階級制覇のシェーン・モズリー、4階級制覇のミゲール・コットなど、スーパースター揃いであり、メイウェザーが最高のボクサーであることはゆるぎない事実です。

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・・・ここまでの選手でありながら「試合がつまらない」というのはどういうことでしょう。
それは、パッキャオ含め、相手もまた「極めた者」だからです。
物事を極めた者同士が戦うと拮抗・膠着で盛り上がりに欠けるものです。




キックボクシングの最強を決める『K-1』も、黎明期には様々なキャラクターがおり盛り上がりましたが、競技として成熟した頃に色物としてある黒人が現れました。

NFLの選手から格闘家に転身し、ポッと出て来たボブサップです。
総合格闘技の選手で、アメフトを活かした組み技を得意としていた為、キックは全くの素人、パンチもぶんぶんと振り回す程度。
そんな彼が『K-1』を4回優勝しているアーネストホーストをごり押しのパワープレイであっさりKO勝ちしてしまったことに、ファンたちは驚きました。


その後、セームシュルトという、2m12センチという類まれな高身長で長いリーチの選手が登場すると、相手の選手はリーチの差でパンチやキックが届かず、しかも2mを超えたシュルトの顔面を殴ろうとすると、当然上方向に腕を伸ばすことになり、パンチに力を込めることが出来ないという力学的な不利もあり、ハッキリ言って誰も歯が立たない状態。



シュルト自身の戦法も自分の長所である身長とリーチを活かした物であり、無理にインファイトや下へ避けるようなことはせず、長いジャブと前蹴りで動きを止め、相手が突っ込んで来れば後ろへ避ける。
これを繰り返し、不用意に突っ込んで来た所をカウンターで捕えるという、メイウェザーに通じるリスクを回避し確実に勝つ戦法だったことから、彼もまた人気は全くありませんでした。


こうしたことから「なんだかんだ言っても体がデカい奴が有利だし、そいつがテクニックを身につけたら誰も勝てないんだ。」という立ち技競技の限界と、”一つの結論”をファンに与えてしまったことで熱気が冷め、急速に衰退していきました。
(K-1廃止には、他のトラブルも背景にありましたが・・・。)


柔道も日本は「一本を取ること」に固執するあまり、ルールを最大限に活かした判定勝ち狙いの効率的JUDOにいつか敵わなくなる日が来るはずです。

どれにも共通して言えるのは極めることは「アツい」物が無く、醒めた物だということです。
結局のところ人間の感性は、危うさや逆転劇や強い個性、ドラマチック性だとか、そういうエンターテイメントに感動するからかも知れませんね。


一口馬主も『極める』ようなやり方があるとすれば、それは理詰めの退屈でつまらない繰り返しの作業を淡々とこなすような選び方で、ひらめきや直感、特別な想い、神の一手…そういうものとは違うのでしょう。

私が極めていない素人である以上、具体的には何も分からないのですが、目指すべき方向性は前者であるという事です。

19:56:57
まずタイトルは競馬の名言ではありません。
ですから、デムーロの間違いでもなければ、皐月賞、ダービー、菊花賞の話でもありません。

「クラシックは不滅だよ。」

これは映画『マイ・インターン』の中での何気ないワンシーンでの台詞です。




ロバート・デニーロはシニア採用枠で70歳にして再就職。
入った会社はファストファッションをインターネットで通販するベンチャー企業。

社員は皆私服で、最新のコンピュータを使いこなし、最新のファッションを身に纏い仕事をしている。

一方デニーロはスーツに万年筆、手帳など昔ながらの物ばかりを身に付けている。

そんな新入社員デニーロに若き女社長アンハサウェイや他の社員は、古風で時代遅れな老人を少し下に見る。


だが、よくよく見るとデニーロが持つ品々はどれもセンスが良く、しかも品質も確かな物ばかり。

ある時、隣の若い社員がデニーロの古くもよく手入れされたアタッシュケースを見て、
「…それ、カッコいいね。」
と褒めます。

デニーロは
「70年代の××。今は廃盤さ。クラシックは不滅だよ。」
と笑顔で返すのです。

パソコンスキルなど自分の知らない最新テクノロジーの分野を素直に学ぶデニーロでしたが、一方で古くとも本当に良い物は色褪せないのだと自信を持っているのです。






クラシックとは「歴史があるもの」のこと。
競馬で言うクラシックは2400mのクラシックディスタンスという距離をを表すこともありますが、日本では皐月賞、ダービー、菊花賞のことを言います。

3歳路線のことを指す事もあり混合してしまいますが、本来は上の意味ですから、NHKマイルカップや秋華賞はクラシックではありません。



血統についてはどうでしょう。
日本の芝適性を考えても現在の軽い馬場で力を発揮する最新の流行り、そしてその逆の廃りは感じます。

しかし、それでいてノーザンダンサーなど生後50年以上経っても未だ世界中で必要とされる血もあり、これもまた
「クラシックは不滅だよ」
なのです。


今年の社台スタリオンの種付け数を見ても、常に洗練され、そして結果を残して来た新しい血が求められているのは間違いないのですが、決してそれだけが重要なわけでは無い事を覚えておく必要があるかも知れません。



【一口近況】
アーモンドアイのシンザン記念制覇で愛馬初の重賞ウィナーの誕生です。どうかクラシックを無事に走って下さい。
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち(達成)、名付け親、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇。

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6歳・準オープン
募集金額:1400万円
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6歳・1000万下
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獲得賞金:2195万円

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ホウロクダマ 牡
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4歳・500万下
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3歳・未出走
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獲得賞金:0万円

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フライオールデイズ 牡
父:スペシャルウィーク
3歳・未出走
募集金額:1480万円
獲得賞金:0万円

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2歳・未出走
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獲得賞金:0万円

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フォーミーの16 牡
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2歳・未出走
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獲得賞金:0万円

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MissLunaの16 牝
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2歳・未出走
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獲得賞金:0万円

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シルクホースクラブ
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5歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
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5歳・1000万下
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セカンドエフォート 牡
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5歳・500万下
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グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
4歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:1550万円

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3歳・未勝利
募集金額:2000万円
獲得賞金:410万円

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ユキチャンの16  牡
父:ヨハネスブルグ
2歳・未出走
募集金額:2800万円
獲得賞金:0万円

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ツルマルワンピースの16
父:ヴィクトワールピサ
2歳・未出走
募集金額:1800万円
獲得賞金:0万円

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