補填の廃止に税制不利など理論上続ける程に損をする競馬の一口馬主を小額で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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19:09:39
WOWOWか何かでパッキャオの特集がやっているのを見て思い出しました。

ネタが無いのでブログ内で眠っていていたボツネタを・・・。
適当にオチをつけたのでアップします。

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ボクシングで1試合に360億円以上がファイトマネーとして支払われた世紀の一戦『メイウェザー対パッキャオ』は、にわかファンには、余り盛り上がる物ではありませんでした。

理由はメイウェザーのファイトスタイルにあります。


圧倒的なスピードとディフェンス技術を駆使して戦うファイトスタイルに魅了されるファンもいるが、強打を打たず危険を冒さず確実にポイントアウトする試合運びを「タッチボクシング」などと揶揄し退屈な試合スタイルだとする声も少なくない。マイク・タイソンはメイウェザーの試合スタイルを退屈の意として「芝生が育っているのを見ているようだ」と表現している。(Wikipediaより)




そんなメイウェザーと、パッキャオの対戦後の相手の顔が正反対と話題になりました。

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パッキャオと対戦した相手はボコボコになるまで殴り合ったのが一目瞭然なのですが、メイウェザーの対戦相手の顔は、試合前と変わらない程に綺麗なままなのです。



天才的なボクシングセンスを持ちながら、ボクシングのルールを最大限利用し、リスクを排除したファイトスタイルを確立したことで、彼は無敗のまま5階級制覇という偉業を成し遂げています。

これまで倒して来た相手は、2階級制覇のアルツロ・ガッティ、6階級制覇のオスカー・デラホーヤ、2階級制覇のリッキー・ハットン、4階級制覇のファン・マヌエル・マルケス、3階級制覇のシェーン・モズリー、4階級制覇のミゲール・コットなど、スーパースター揃いであり、メイウェザーが最高のボクサーであることはゆるぎない事実です。

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・・・ここまでの選手でありながら「試合がつまらない」というのはどういうことでしょう。
それは、パッキャオ含め、相手もまた「極めた者」だからです。
物事を極めた者同士が戦うと拮抗・膠着で盛り上がりに欠けるものです。




キックボクシングの最強を決める『K-1』も、黎明期には様々なキャラクターがおり盛り上がりましたが、競技として成熟した頃に色物としてある黒人が現れました。

NFLの選手から格闘家に転身し、ポッと出て来たボブサップです。
総合格闘技の選手で、アメフトを活かした組み技を得意としていた為、キックは全くの素人、パンチもぶんぶんと振り回す程度。
そんな彼が『K-1』を4回優勝しているアーネストホーストをごり押しのパワープレイであっさりKO勝ちしてしまったことに、ファンたちは驚きました。


その後、セームシュルトという、2m12センチという類まれな高身長で長いリーチの選手が登場すると、相手の選手はリーチの差でパンチやキックが届かず、しかも2mを超えたシュルトの顔面を殴ろうとすると、当然上方向に腕を伸ばすことになり、パンチに力を込めることが出来ないという力学的な不利もあり、ハッキリ言って誰も歯が立たない状態。



シュルト自身の戦法も自分の長所である身長とリーチを活かした物であり、無理にインファイトや下へ避けるようなことはせず、長いジャブと前蹴りで動きを止め、相手が突っ込んで来れば後ろへ避ける。
これを繰り返し、不用意に突っ込んで来た所をカウンターで捕えるという、メイウェザーに通じるリスクを回避し確実に勝つ戦法だったことから、彼もまた人気は全くありませんでした。


こうしたことから「なんだかんだ言っても体がデカい奴が有利だし、そいつがテクニックを身につけたら誰も勝てないんだ。」という立ち技競技の限界と、”一つの結論”をファンに与えてしまったことで熱気が冷め、急速に衰退していきました。
(K-1廃止には、他のトラブルも背景にありましたが・・・。)


柔道も日本は「一本を取ること」に固執するあまり、ルールを最大限に活かした判定勝ち狙いの効率的JUDOにいつか敵わなくなる日が来るはずです。

どれにも共通して言えるのは極めることは「アツい」物が無く、醒めた物だということです。
結局のところ人間の感性は、危うさや逆転劇や強い個性、ドラマチック性だとか、そういうエンターテイメントに感動するからかも知れませんね。


一口馬主も『極める』ようなやり方があるとすれば、それは理詰めの退屈でつまらない繰り返しの作業を淡々とこなすような選び方で、ひらめきや直感、特別な想い、神の一手…そういうものとは違うのでしょう。

私が極めていない素人である以上、具体的には何も分からないのですが、目指すべき方向性は前者であるという事です。
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19:56:57
まずタイトルは競馬の名言ではありません。
ですから、デムーロの間違いでもなければ、皐月賞、ダービー、菊花賞の話でもありません。

「クラシックは不滅だよ。」

これは映画『マイ・インターン』の中での何気ないワンシーンでの台詞です。




ロバート・デニーロはシニア採用枠で70歳にして再就職。
入った会社はファストファッションをインターネットで通販するベンチャー企業。

社員は皆私服で、最新のコンピュータを使いこなし、最新のファッションを身に纏い仕事をしている。

一方デニーロはスーツに万年筆、手帳など昔ながらの物ばかりを身に付けている。

そんな新入社員デニーロに若き女社長アンハサウェイや他の社員は、古風で時代遅れな老人を少し下に見る。


だが、よくよく見るとデニーロが持つ品々はどれもセンスが良く、しかも品質も確かな物ばかり。

ある時、隣の若い社員がデニーロの古くもよく手入れされたアタッシュケースを見て、
「…それ、カッコいいね。」
と褒めます。

デニーロは
「70年代の××。今は廃盤さ。クラシックは不滅だよ。」
と笑顔で返すのです。

パソコンスキルなど自分の知らない最新テクノロジーの分野を素直に学ぶデニーロでしたが、一方で古くとも本当に良い物は色褪せないのだと自信を持っているのです。






クラシックとは「歴史があるもの」のこと。
競馬で言うクラシックは2400mのクラシックディスタンスという距離をを表すこともありますが、日本では皐月賞、ダービー、菊花賞のことを言います。

3歳路線のことを指す事もあり混合してしまいますが、本来は上の意味ですから、NHKマイルカップや秋華賞はクラシックではありません。



血統についてはどうでしょう。
日本の芝適性を考えても現在の軽い馬場で力を発揮する最新の流行り、そしてその逆の廃りは感じます。

しかし、それでいてノーザンダンサーなど生後50年以上経っても未だ世界中で必要とされる血もあり、これもまた
「クラシックは不滅だよ」
なのです。


今年の社台スタリオンの種付け数を見ても、常に洗練され、そして結果を残して来た新しい血が求められているのは間違いないのですが、決してそれだけが重要なわけでは無い事を覚えておく必要があるかも知れません。



07:40:24
盛り上がったリオ五輪もあっという間に閉幕。
人類の頂点を決める戦いは、競馬の世界と似ており、努力や根性でどうにかなるものではありません。

かつて世界陸上ハードル競技でメダルを獲得した為末大氏も
「世界のトップになるのに必要なのは努力ではなく、生まれ持った才能が多くを占める」
と発言し、物議を呼びました。

これは、つまり競馬でいう所の血統です。
良血と呼ばれる血統を持つ馬ほど確率的には良い成績を残しているのは周知の事実。


オリンピック選手を見てもこれは当てはまります。
体操を見ると両親がかつて選手であったり、重量挙げの三宅選手は父が銅メダリスト、叔父が金メダリストという家系。
武井壮が唯一勝てないと語ったハンマー投げの室伏元選手は、父がアジア大会で無類の強さを誇った元選手、母は白人のアスリート。


こう見ると、ロバからサラブレッドが生まれないように、オリンピック選手も両親や家系自体にアスリートの血が流れていないと、トップクラスにはなれないのではないでしょうか。


また、野球選手を見ていて感じるのは母の重要性で、父がアスリートでも母が運動とは無縁なアナウンサーでは、中々大成する選手が生まれてこないように感じます。

競馬の世界を当てはめれば、これも事実なのではないでしょうか。





レッスルハンマー(ヨシダサオリの2016)
父:ムロフシ
母:ヨシダサオリ

こんな血統の馬だったら、セレクトセールで5億円はくだらない、ロードカナロア級の名スプリンターになることでしょう。




そんな吉田沙保里選手が「トップに立つ上で大切な事」について語っていました。
「大切なのは負けず嫌いな事と思いっきり出来ること。練習でも優しい選手は相手が怪我をしないように気遣ってしまうから、思いっきり出来ない。そうすると試合でも100%の力を出せない。負けず嫌いでないといけないと思う。私が女で良かった。もしも男だったら、数人は殺しているでしょう。」



なるほど。この点も競走馬と同じ気がします。
よく言われることですが、馬は集団で行動する生物だから、一度抜かされると相手を上だと順位付けして、その場で諦める馬も多い。
しかし、負けず嫌いの馬というのはなんとか食い下がって、相手を蹴落とそうとする。
そういう気持ちを我々は「勝負根性」と呼んでいます。

これは吉田選手が言うように普段の練習(調教)から、差がつくはずです。
相手を負かそうとしない馬では、持てる才能を引き出すことが出来ません。





そして柔道の金メダリストの井上康生監督は、このような事を同じく柔道で3連覇した野村氏に話しました。

「自分は世界の誰よりも練習をした自負はある。しかし、それが誰よりも効率的であったかは自信が無い。」


彼が後悔しているのは、相撲や柔道などに蔓延る古い「根性論」に流されてしまった事。

部活の「練習中は水を飲むな。」
相撲の「怪我は稽古で治す。」
武道はとにかく「鍛錬あるのみ!」

とまあ、こんな感じ。


柔道で言えば、これらで世界のトップでいられた時代は、誰も間違いだと指摘出来ませんでした。

しかし、礼節を重んじ審判に相手が反則をしているとアピールすることをしなかった結果、判定で相手が勝ち。
「組み合って一本を取るのが柔道の道!」だと説いたら、有利な状況でも攻めて、相手が返し技を待ち構えており逆転負け。


リオ五輪の100キロ超級の試合では、フランス人選手がリード。組み合わずに逃げつつも日本人選手が技を出していないと審判に印象付けてさらに「指導」を与えるテクニックを使われ、判定負け。

実況の「”柔道”をさせてもらえませんでした。」の通り、日本人が思い描く理想像の柔道などはどうでも良くて、オリンピックの競技は”JUDO”なのですから、そのルールに沿ったテクニックを日本人も示す必要があるのです。


数年前までは組手を省いて、奇襲のタックル(もろ手刈り)が一世を風靡しました。
組手から技に入る日本人は一切対応出来ず、結果レスリングになってしまい、ルールで禁止に。
つまり、これでも大分JUDOはましになったようです・・・。



日本柔道が最強の時代は「ほら、日本人が優勝した。礼儀正しさと根性こそ武道。だから強い。」という幻想を抱いていたわけですが、実際には礼もせず、柔道着も直さず、ガッツポーズをして、審判に見つからないように反則をし、逆にちょっと消極性を見せられると、オーノーと手を挙げてアピールした選手が日本人選手を破るのが今日の柔道です。

つまり当たり前の事なのですが、武道の精神と強さは全く関係ありません。
あくまでテクニックこそ重要で、試合を有利に運ばせる小技も効率的に使わなければなりません。



競馬の世界も、古くから経験則で伝わるやり方で結果を残した生産者や調教師ほど、現代になってもそのやり方を続けている傾向は無いでしょうか。
日進月歩の中で取り残されていることに気づく事も出来ないようでは、未来はありません。






そして、今回のリオ五輪で最も多くの人が一番印象に残ったであろう、陸上400mリレー。

1人も9秒台を出せない中で、日本が銀メダルに輝いたのは、テクニック以外の何物でもありません。
正直に言って、これは『すき間競技』なのです。

仮に黒人、白人がリレー競技に力を入れた場合、テクニックの差は縮まり、日本はフィジカルの弱さからメダル獲得には至らないでしょう。

今回の銀メダル獲得を見て、今後、中国等がリレーで日本を真似て来るのは明白で、次の五輪以降こんなに上手くは行かないのではないでしょうか。

つまり、テクニックが並べば地力に秀でた黒人が有利だし、そうでなくてもテクニックが重要であると証明したことで、それを磨く他の国々が台頭するはずなのです。



100mでガトリンやボルトと日本人が並んだ時の絶望感を皆さんも感じたはず。
脚の長さ、筋肉量、柔らかさ、ストライド・・・どれを取っても『生まれながらの差』を感じざるを得ません。


ロバとサラブレッドのような絶対的差を地力勝負で超えるのは不可能に感じます。
現在の日本人トップクラスに位置する選手達を見ても、純血ロバでは無く、サラブレッド(黒人)の血が混ざっていることが多いのは当然とも言えます。




オリンピックも競馬も結局は『血統』が最重要。
そんなことを再認識しました。


11:08:54
以前、谷中小学校さんも言っていましたが、一口馬主をやっていると、人間も馬に見立てて『馬体診断』をしてしまいます。
多分、これは”一口あるある”ではないでしょうか。

カフェの窓から街行く人々を人間観察するのと同じようなもので、一口馬主を始めてからは、例えば通勤で前を歩くサラリーマンやOLの後ろ姿を見て、歩様を確かめたりしてしまうのです。



男性だと

「身体が硬くて歩様がすり足のようになっている。」
「外向(ガニ股)過ぎて、前に進まない。」


女性だと

「靴(蹄鉄)が合っていないので、足さばきがもたつく。」
「内向(内股)過ぎて、前に進まない。」


その他、性別かかわらず

「体幹が弱くて、ふらついている。」
「背中が丸まっていて、足の動きと連動しない。」
「筋肉が無さ過ぎて、足が上がらない。」
「太り過ぎて、足が伸びない。」


等など、悪い点に特に目が行きますね。
逆に良い歩様の人たちは上と正反対というわけです。
筋肉や体幹、柔軟性に優れている人は、1完歩が大きいし、急いでいなくとも前に進む距離が明らかに長いのが見て取れます。




見比べると、年齢が上がるにつれて、筋力や柔軟性が低下し、歩様が悪くなる傾向があります。
そうすると足が上がらなくなり、すぐにつまづくようになったり、体幹の弱さから足が伸びなくなります。

足が伸びないと、地面をとらえた足が上手く地面を蹴れずエネルギーロスが大きい為、1歩が自然と短くなり、急いで足を繰り返し動かしている割に前に進めず、早くバテるという現象が起きます。
当たり前ですが、『走らない馬』と全く同じですね。




以前、朝の通勤ラッシュの時間に電車を降りた際に見かけた光景なのですが、私が駅のホームから改札までの階段を昇っている時、就活生と思われるリクルートスーツを身に纏った女の子が急いで階段を駆け上がって行ったのです。
説明会か研修に遅刻しそうなのか、相当急いでいるようで、後姿でその鬼気迫る雰囲気を感じ取りました。

その勢いたるや物凄く、ダダダダダ!!と階段を一段一段素早くとらえていきます・・・。


・・・とらえて行くのですが・・・全然、他の普通に階段を上がるサラリーマン達と差が広がらないのです。

平然とした顔で階段を上がる周りのサラリーマン達。
カツカツカツカツカツ!と階段をとらえる度に大きく鳴る女の子のパンプス。
差はやはり全く広がりません。


すると、私の目の前を歩いていた二人組のサラリーマンも全く同じことを思っていたようで、顔を見合わせ、

「・・・・・・・・遅くね?」


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ブーッ!と噴きだす私。



10代か20代前半の女性にしては酷い走りです。
恐らく普段全く運動していないし、これまでも運動したことがあまり無いのか、走り方が分からないのでしょう。
足は内股、手はいわゆる「オカマ走り」(肘が脇腹に固定されて拳が前後では無く、横にプリプリ振る走法)で、いかにも前に進まない・・・。


特に都心のターミナル駅を通勤ラッシュの時間に毎日往復している人達は、老若男女かかわらず、駅構内の殺伐とした、あの速いペースに慣れており、自然と鍛えられているのかも知れません。
それで尚更、差が出たのでしょう。






ちょっと極端な例ではありますが、ハンマー投げの室伏選手は学生時代、歩いているだけで様々な競技のスカウトがひっきりなしに来たと述べていました。

街行く人々や上記の女の子の話にしても、やはり、その立ち姿と歩様を見ることは、アスリートとしての素質を見抜くことに有効であると思います。



10:09:28
未勝利馬でありながら、1000万下の特別戦を勝ったケルンフォーティーをご存じでしょうか。
中々面白い戦績です。

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2歳の11月にデビューし惜しい競馬を2戦するもその後、怪我なのか休養。
復帰は金沢のレースで単勝1.7倍に支持されるも、1角で他馬とぶつかるとやる気を無くし、大差の6.1秒差で惨敗。
陣営はダートが合わなかったと芝に絞り、9月の最後の未勝利戦に懸けるも3着。


まだチャンスはあると踏み、500万下に出走するも惨敗。
しかし、陣営はその潜在能力を疑わず、除外になりづらい頭数の揃っていない1000万下に「2階級格上挑戦」を決行

3着に入ると、その後も1000万下を狙って出走を続け、ついに2階級格上挑戦4回目にして初勝利。


その後も1000万下で好走を続けるも、調子を崩し降級後も二桁着順。
しかし小崎騎手のデビュー日の騎乗で、11番人気の低評価を覆し、勝利・・・。






元々、未勝利時に底を見せていない素質馬だったのでしょうが、いきなり1000万下を勝つのはJRA史上、数頭しかいない無茶な挑戦。(大昔は知りませんが。)

一見、無茶なように見えても、調教師が馬の力と調子に合った適切な番組を選んで使えば、きちんと結果は出るということでしょうか・・・。

逆に、適性を読み取れない調教師だったら、未勝利のまま地方の下級条件でダートを走り続けて終わったかも知れません。
調教師と適性の重要さを改めて感じる馬でした。



ケルンフォーティーは2014年6月のレースを最後に引退。
結果的には稼げる時に稼いだようです。

【一口近況】
昨年は15頭で10勝。今年は現在2勝と不振が続いています。 幸い2歳馬が有能そうなので、後半の盛り返しに期待です!
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主4年目。重賞勝ち、名付け親、口取り参加(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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