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競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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17:35:22
テニスの四大大会で日本人として初優勝した大坂なおみ選手。
実に素晴らしいことなのですが、今一つピンとこないのはなぜでしょう。

サクソンウォリアーを思い浮かべると分かり易いです。
日本生まれとはいえ、海外馬ですからなんとなく他人感。

Saxon Warrior(父ディープインパクト)
ノーザンファーム生産
イギリス エイダンオブライエン厩舎
英2000ギニーを勝利し、日本産馬として初の英クラシック制覇。



馬に例えると、大坂なおみ選手も日本国籍を持っているものの、アメリカとの二重国籍で、血統はハーフ。育成は海外。所属も海外。騎手は外人で日本語は初歩的なレベルでしか話せない。
・・・とこんな感じ。


彼女の動きを見ると、内国産日本人とは骨格、筋肉のパワー、スピードなど何もかも比べようがありません。
サンデーサイレンスの血が入ることは偉大だなぁと思う訳です。
最近までテニス未経験の父がコーチ、ラケットは市販品・・・と、一流の環境とは言い難い状況でもこれですからね。
180センチの長身を初め、フィジカルが違いすぎます。


一方で錦織選手はジョコビッチに完敗。
身長、体重などフィジカルで明らかに劣る錦織選手。
彼のサーブのスピードは黒人女子プレイヤーよりも遅いです。

テクニックは一流でも、彼に何が足りないのかといえば、そういうこと。
「それを言ったらお仕舞いだよ。」
という話なのですが、結局重要なのはそこなんですよね。

球技はテクニックが重要であるから、努力で補えるわけなのですが、そうは言っても世界のトップ勢の中で圧倒的な技術差をつけるのは物理的に不可能なわけで、そうなると結局フィジカル差に泣くことになります。


ネットがある競技で背が高い方が有利なのは当たり前ですけど、同じ理屈で日本人に有利なのが水泳。
池江泰寿・・・じゃなくて池江璃花子選手の活躍に日本中が沸きました。

水泳は力学的に言えば、要するに船の動力や形に近い方が有利で、脚が短く、手が長く、胴が長いことが有利に働きます。
つまり体格的に日本人に向いているというわけですね。
ちなみに池江選手は身長171cm、リーチは186cm。一般人のリーチが身長と同じ程度であることを考えると手は長いです。
一口で言う処の「走る馬の骨格」なわけですね。


生まれ持っての能力で語ることがタブー視されている為、こういう事を小学校で教えないでしょうが、結構大事だと思うんですけどね。

大坂選手に決勝で負けたウイリアムズ選手は、試合中にコーチングを受け、指摘されると逆切れしラケットを破壊、その制裁に対して「お前は泥棒だ。得点を返せ。謝れ。」と暴言。
この3点セットへのさらなる制裁に不服なようで「女性差別だ。」と、正直全く意味が分からない主張をしていましたが、とりあえず差別だと騒がれると言われた側は堪らない世の中なので、この記事のような話もメディアでは出ませんよね。
全ての理屈を無視して感情で「差別だ。」の一言で、全部をひっくり返そうとするのは理論的ではないでしょう。

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08:18:07
今週は台風で関西空港が水没したと思ったら、翌日には北海道で震度7の地震…。
朝起きてテレビで関空などの被害状況を確認しようと思ったら、北海道一色だったので驚きました。

被害に遭われた方に心よりお見舞い申し上げます。


それにして今年の日本は災害が多すぎませんか。


もう、記憶が追い付きませんが、6月には大阪で震度6の地震が起き5名死亡。

7月には西日本で豪雨災害。範囲が広すぎることから2018年7月豪雨と地名なしの名称がつき、平成最悪の水害と呼ばれ死者220人以上。


また7月は猛暑も記録的。41℃を記録するともう笑うしかないようで、マスコミも視聴者も謎のお祭りムードで騒ぎ立てます。
一方でその死者は一ヶ月で133人という熱中症関連の死者数は過去最多を記録。


そして先日の台風21号により関西地方で水害。
関西空港が浸水により機能停止し3000人が取り残されました。各所水害で現在11名死亡。


その翌日には北海道で震度7の大地震。

住みづら過ぎでしょ日本…。

東日本大震災の時も、どんな困難に遭おうとも暴動一つ起きず助け合う国民の姿に、海外からは日本人を「悲観的にならない運命論者」、つまり避けられない宿命のようなものに対して、それを受け入れつつポジティブに生きようとする日本人の達観した生き方を表現していましたが、その影には自衛隊や国家が高いレベルで機能しているから冷静を保てる側面もあります。


これが救援物資も来ない、隣国が攻めてくる世紀末状態で国家転覆の危機なら、さすがの日本人も野生化して犯罪に手を染めますよ。



こう考えると、日本で土地を買うことのリスクが以前より増しているように思います。

かつては人口増加と経済成長が約束され、土地の値段の期待値がプラスだった時代。

つまり「土地を買わないことが損」と言える、そんな良い時代もあったわけで、その場合とりあえず素人でも買えば良かったわけです。
住むという目的は達成できますし。


それに対して今後の日本は人口減と緩やかな衰退を迎える可能性が高く、土地は日本全体では期待値がマイナスになります。
 
一極集中と見捨てられた自治体の二極化により、都会だけは地価が下がることは無いでしょうが、期待値がマイナスの中で、土地を買うことはかなりの目利きが要求され、一口馬主同様の難易度です。


もちろん勤務地や子供に与えたい環境など、住むという目的のためであれば、金銭の損得だけで語れないし、それはそれなのですが、不動産を投資にしようとすると上記の通りです。

また、今回のように次々と災害が起きると、一生に一度の買い物である自宅購入や、会社の設備投資など、大きな消費をためらう傾向が生まれてしまい、景気も衰退に拍車をかけてしまうのではと心配です。


また、こうやって災害が来る度に、それでも出勤する日本のサラリーマンにはさすがに疑問を持ってきました。

「台風が来て危険なので休みますやで」
彡(^)(^)
「え?皆来てるのになぜ来ない?クビ?」
彡()()

という、休むことをゆるさない社会が悪いのです。
インフラ系はともかく、他はチキンレース。
他がやるならうちもやるの精神。


何人も死亡し、飛来物でガラスが割れる動画が溢れても、暴風雨の中を宅配ピザ屋のアルバイトが、バイクを倒されながらも配達する姿は、ハッキリ言って日本が異常だからです。

日本人の真面目さは素晴らしいのですが、だったらなぜ人命の安全を軽んじるのか甚だ疑問です。

遅刻はゆるさないのに、帰る時間が遅れる事には知らんぷり。
要は勤勉の名のもとに経営者達に洗脳されているだけです。

電通の過労自殺の件でもそうですが、災害は実際に起きて人の命が失われないと、我々は変われないのは悲しいですね。

一方で我々が無駄に働くことで日本のインフラは何度壊れても即座に復興していく側面もあるだけに悩ましいことでもあります。


08:06:25
ニュースを見ていると、最近よく思うのが「プロが必ずしもベストを尽くしているわけではない」ということ。

病院のクーラーが壊れていて患者が大量に死亡した・・・こんな事態が起きることが信じられませんよね。
「直すのに二か月かかると言われたから。」と弁明しましたが、スポットクーラーと呼ばれる持ち運び出来る冷房もあるし、そもそも転院させれば済む話。

病院というのは、恐らく日本で人が死ぬ現場であり、その安全管理の水準は建築現場などの一般に危険と言われる環境の比ではありません。

その病院で、小学生でもわかりそうなミスが起きてしまうことには首をかしげます。
危機管理がまるでなっていません。


また、スポーツ界ではレスリング、アメフト、ボクシングに続き、体操でも管理者側の横暴が明らかに。
スポーツは自分の腕一本で勝ち取るものだと思ってきましたが、結局周囲の権力によって決まるということですね。
まあ、そもそもオリンピックが猛暑の8月でマラソンを日中にやろうとしている時点でお察し。
スポンサーありきの商業イベントに過ぎません。

何がアスリートファーストなのかと思いましたが、せめて自分の所属する団体は一致団結して欲しいです。



これらのニュースから見ても、世の中のプロと呼ばれる職につく人々が、全くベストを尽くしていないことを感じます。
「プロに任せておけばいい。」
「プロが言うんだからそうなんだ。」
こういう思考停止がカモなのは昔からですが、成熟した現代でも変わらないんですよね。

そしてなぜそこまで意識が低いのかというと、監視者がいないから。
共通して見えるのは閉鎖されたお山の大将で、既得権益に執着する無能なトップに、誰も指摘出来ない・しない点。
昭和のまんまというわけ。



競馬の世界でも厩舎やクラブ側が
「馬の力を最大限に出し、最大限の利益を得る為に尽くしている」
・・・そうあるべきなんですが、一口を続ける程、正直いってドン引きする位、いい加減な管理をされていることが分かってきてしまいます。

マスコミも囲ってしまっているので競馬村が自浄することは無理でしょうし、こういう業界が目を覚ますことは無いでしょう。
外国人騎手の活躍はその壁を壊す良い証明になっているように思います。

互助精神が働きすぎる傾向にある中で、良い意味で空気を読まない殺伐さが彼らにはあるし(だからと言って敵対しようとしているわけではない)、同様に外国人調教師が認められれば、変革は起きるかも知れません。


18:48:34
サッカーワールドカップのポーランド戦での日本の「わざと0-1選んだ行為」が賛否両論。
皆さんご存知でしょうが、日本はポーランドに引き分け以上で予選突破が自力で決まる試合でした。
しかし、それが難しい状況になった時に0-1のまま負けて、かつ同時に行われていたコロンビア対セネガルでコロンビアが勝てば、予選突破というパターンを目指すことにしたのです。

仮に日本が0-2で負けると上記は成り立たなくなる為、日本は自陣でボールをコロコロ。
ポーランドもこのまま勝てれば問題無い為、リスクを冒してまで前にはこず、ノロノロ。


いわゆる無気力試合。牛のような動きの両者に、日本サポーター、ポーランドサポーターが声を合わせての会場中からブーイング。
見苦しい様子は世界中からバッシングを受けました。

日本国内でも意見は割れ、

「他力本願で情けない。ワールドカップでやる内容ではない。」
「夢を与えるアスリートとしてあるまじき姿。子供に見せられない。」

「予選突破が目標なのだから、それが叶う方法で問題はない。」
「現実として日本は弱いのだから、こういうやり方しかなかった。」



子供たちのヒーロー、ネイマールが「うあぁ、引っ張られたぁぁ!」と演技で倒れてPKを貰うもシミュレーションで撤回される…それが一流のサッカーなので、それは子供に見せたいの?と問いたい気持ちですが、とはいえ、私も両者の言い分はよくわかります。

スポーツというのは理不尽で不平等な世の中で数少ない「実力勝負」の世界。
誰の邪魔も受けず、自分の力で切り開くその猛々しい姿に興奮と感動を覚えるものです。

ですから、会場で応援しているファンが『戦略的敗退』を選んだ日本陣営に怒るのは当然です。
そういう「こしゃくな姿を見て応援していられるか!」という気持ちはよく分かります。



が、その方々に「じゃあ、予選敗退で良いの?」と聞いたらなんと答えるのでしょうか。
「無様な姿を晒す位なら、負けた方がマシ。」と答える人もいるでしょうが、そういう人は次の決勝トーナメントは当然見ないのでしょうね。
結果的に予選突破出来たから、また応援するというのは身勝手過ぎませんかね(笑)



西野監督は試合後に「予選突破という目的の為の戦略的な敗退で仕方なかった。」と述べました。
これについて「コロンビアが同点に追いつかれていたら、どうするのだ。他力本願な作戦だ!」という意見には同意で、要するにこれは戦略的でもなんでも無いのです。
競馬と同じ『ギャンブル』です。


もちろん丁半博打ではありません。
ボールを蹴ればコロコロ、身体を当たられればすぐ転び、スプリント勝負をすれば常に負ける貧弱なフィジカルの日本代表。
ゴール前に行ってもドリブルが出来ないのでもたつき、決定的パスは空振り、意を決してシュートをすれば明後日の方向に行くテクニックの日本代表・・・。


まず、この現実を理解していない人が多すぎます。
逆に現実を見ない人にしかこの日本代表を見て
「正々堂々と戦って勝つべき。」
とは言えないでしょう。



あの状況で、日本がポーランドにリスクを冒して得点して引き分けに出来る確率。
リスクを冒した結果、ポーランドに追加失点をされる確率。
セネガルが強豪コロンビアに得点して追いつく確率。

残り時間は後半残り10~15分程度。

どの策が最も期待値が高いか、これらから勘案し、最終的に選ばれたのがあの「0-1で終わる」という作戦だったわけです。

つまり西野監督やブレーン達の見解は
「日本は自力で突破出来る力は無い貧弱なチーム」
だということです。
次はどうやっても負けると思ってるのが陣営の本音では?

将棋でいうところの王手で詰みは決まったが、最後に相手の金、銀を取ってから負けよう…。
そんなところでは。



スポーツは興行的側面も大きい為、私も決してあの無気力試合に賛成な訳ではありません。
しかし、予選を勝ち上がることが短期的な最大目標なわけですから、この選択は正解だと思いますし、結果成功しています。


感情に左右されずに冷静に期待値で選択していくのは、目標達成には正しい方法でしょう。
これを戦略といえば戦略ですが、恰好をつけても要はギャンブル。確率の世界です。

こういう考えは一口馬主でも重要だと思います。
根拠もなく過度に盲信したり、逆にこじつけの言い掛かりのような欠点をでっちあげて心配しすぎたり・・・。
まあ浮かぶのは一口というより競馬自体ですかねこれらは。


そして、予選突破によって欠けた選手が帰って来るでも無いし、格段に何か変わるわけでもありませんから、この期待値は変わりません。


次のベルギー戦も「弱小日本」のまま臨むわけで、勝てる可能性は限りなく低いと思われます。

しかし競馬でも単勝100倍の馬が勝つこともあるように、何が起こるかは分かりません。
少ない確率側に寄せることが出来るかは当日次第ですね。


23:41:13
弱い!弱すぎる!3戦全敗確定といわれ、世間の9割が予選敗退と予想していたサッカー日本代表。

しかし、その前評判を覆す快勝でした。
コロンビアを相手に2対1。


まずサッカー全体で言うと、誤審と選手の騙しの演技力が試合に大きく左右されていましたが、テニスやラグビーに遅れること10年、ようやく部分的にビデオ判定が用いられることになりました。
(しかしテニスのような選手からビデオチェックを要求出来るチャレンジ制度があるのか不明。日本の失点の原因となった長谷部のファウルの際、なにもなかったので恐らくチャレンジ制はない。)


またファウルの際に必ずスローが映るのも良いですね。
悪質かどうかわかりやすいです。

南アフリカ大会ではFIFAが「スローを会場に流すな」とまるで誤審を擁護する発言をして批判を浴びましたが、少しは浄化されましたかね。



続いて日本代表について。

試合中の様子を見ると、私には日本代表が以下のように見えました。


·絶望的なスプリント力のなさ
…同時に走り出すと100%近く負ける。ドリブルする技術がないのにスピードが無いので、単体で突破が不可能。


·絶望的な攻撃力のなさ
…競るとバランスを崩しコロコロシュートしか打てない。明後日の方向へのシュートにNHK実況も「ゴールと反対側に行きました!」


·絶望的なパス精度とトラップ力
…単純に下手すぎます。筋力、体格に依存しないような要素でも下手なので、つまり下手。



以上がスポーツは競馬しかわからない私のにわか分析ですが、もしコロンビアとの力関係を数値化出来るなら、明らかにコロンビアが数段上だと思います。

それにもかかわらず、今日日本が勝てたのは、やはり開始直後のフワフワした時間に決定的チャンスを得た日本に臆したコロンビア選手のハンド。

これにより退場となり90分を11人対10人となった上に、PKで1点を失ったことがコロンビア最大のミスでしょう。
「最悪手」を打ったと言えます。


それでも個の力が違いすぎるので、パス回しが関係ない場面では日本は相当危なかったし、場合によっては負けていたのでは。

その意味ではコロンビアも本調子ではなかったように思います。

コロンビアというのはワールドカップアメリカ大会でオウンゴールした選手がいち早く帰国し真摯に説明を試みようとしても、14発の銃弾と「ゴールをありがとう」というメッセージで殺されてしまう、熱狂的サッカーファンのいる国ですから、ハンドした選手が今から心配です。


日本はハンド退場含め、これら全てを総合して予測出来たこととは思いませんし、世の中不思議なこともあるものだと思いました。


思えば競馬でも単勝万馬券なんてことが稀にあるわけですが、そこに勝利の理由は後付けで出来ても、本質的には「不思議な勝ち」なわけで、考えても仕方ないかなとも思ってしまいます。
(一方で敗けには必ず理由がある…は有名な格言ですね)


日本代表に関しては、今日勝てたから次もいける…はあまりに短絡的で、このあと2敗する可能性も十分有ります。
ラグビーのワールドカップで日本が強豪南アフリカを破った際は、日本がパスを全くこぼさない、スクラムで負けないなど勝利の理由が「想像以上に日本は強かった。」という納得の理由がありました。
つまり能力を過小評価されていただけという意味です。

が、今回のサッカーは能力は明らかに劣っており、不思議な勝ちと言わざるを得ません。



これで次も観戦する理由はできました。
次は日曜。宝塚記念とサッカー二本立てで楽しみましょう。


愛馬ストロングタイタンが宝塚記念に出走するのでそちらも下馬評を覆すジャイアントキリングを期待したいと思いますので、応援宜しくお願いします。

【一口近況】
アーモンドアイが三冠を達成しました。まだまだ夢は続く模様ですが、一向に新規出資が叶わず持ち馬減少の危機。 労力に見合わないガッカリ感に再び冷めた気持ちがあります。
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「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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