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競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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14:13:29
2019年3月23日 土曜 中京3R
ダート1200m 未勝利


エルズリー

4番人気 / 1着



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藤田菜七子騎手(21歳)=美浦・根本康広厩舎=が絶好調。3月23日の中京2Rのローザノワールに続き3Rでエルズリー(牝3歳、栗東・山内研二厩舎)に騎乗し勝利。本日2勝目で今年のJRA8勝目を挙げた。

 3月から減量恩恵が3キロに変更となって騎乗している藤田菜七子は、23日の中京2Rに4週連続勝利を挙げたばかり。2レース連続VでJRA通算では55勝目となった。

 ◆藤田菜七子騎手「行きたい馬が多いレースだったので、行った馬の後ろでレースできればと思っていました。最後はいい場所が開いて、スッと馬も反応してくれました。すごくよかったです」

 ◆山内調教師「たいしたもの。強くなったね。慌てていないし、心臓に毛が生えてるみたい。サインもらえるかな(笑)。競馬に乗せていないし、ちょうだいって言えないね(笑)」
(写真・記事 サンスポより)







NANAKO LOVE (:.;゚;Д;゚;.:)
エルズリー&菜七子キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




内枠からスタートを決めて先行集団の後気味につけると、そのままインに待機。
最後の直線でも前にいた馬が伸びて先頭に立つも、追い出しを我慢。
ワンテンポ遅らせてインコースをキープしたまま追い出すと、最後は計ったように先頭を差して勝利。
正直なところ、私は菜七子騎手の腕には期待していなかったので、今日の好騎乗には驚きました。


きっとスタートから押しすぎてスタミナをロスし、最後の直線も前にいた馬に釣られて早仕掛けでなだれ込めるかどうか・・・。
そんなレースになると思っていました。

しかし、レースを冷静に把握し、最適な手でエルズリーを勝利に導いてくれました。
追う動作には相変わらず非力な部分が目立つものの、菜七子騎手の成長が見て取れるレース振りでした。



そしていつか持ちたいと思っていた山内師の引退も近づき、最初で最後の出資馬になりますが、見事勝利してくれました。
やっぱり、この先生は信頼出来ます。

また、私はキャンターしか出来ずに入厩してきたこの馬を虚弱馬と見下し、もはやデビューがようやくだろう・・・。
デビューは4月に中途半端な状態になるだろう・・・そこで勝機あるレースになる可能性はほぼゼロだろう・・・。

そんな風に思ってきましたし、虚弱馬であることが判明してノルマンディーに対しても
「会員に金を出させてマル外繁殖牝馬ゲットの錬金術。これは、一杯食わされましたわw」
と恨み節をnetkeibaの掲示板にも書きましたが、反省です。


ジャンク品扱いしたノルマンディーにごめんなさい。
アイドル扱いした藤田菜七子騎手にごめんなさい。
見くびり、今回も馬券も買わずにエルズリーごめんなさい。
入厩してすぐの勝利へ導いた各所育成スタッフにごめんさい。



自分なりに相馬眼も良くなり、その時の馬の雰囲気で大体のスケールが分かるようになった気がしていましたが、まだまだですね。
ただ、確率論的には間違っていない見方もしているつもりなので、それを修正すべきだと思いましたし、この時期の馬の成長力、変貌も覚えておくべきですね。



エルズリーの今後ですが、レース前に述べたように馬体はどう見てもスプリンターですから距離短縮が功を奏した部分もあったでしょう。

山内厩舎のスタッフは芝の方が良いのではという声もあるそうで、ここは芝のスプリントでも期待したいです。
もう少し素軽さが必要な気はするので、個人的には現状はダート馬かなと思っていますが、ダート短距離牝馬というのは回収期待値としては最悪のコスパなので、願望としては芝もこなせて欲しいです。


まだまだ鍛え始めて間もないエルズリーですから、今後も成長曲線はさらに右肩上がりとなることでしょうし、さらに驚かせて欲しいです。







そして初ダートのグラドゥアーレは6着。
うーん。走りはダートもこなせていましたが、パドックでカリカリしていたのが良くなかったのか、それとも抜群の手ごたえから全く伸びなかったのは走る気を無くしているのか・・・。

ともかく、これでこの馬のスケールは分かってしまいました。
1000万下に上がって、コツコツ稼ぐ・・・これを目標にとりあえずは500万下脱出を早くみたいですね。

馬券はハズレ・・・。う~ん、今年の応援馬券はさっぱり。





今年の3歳馬はこれで、

ヴィクトリアピース、マイヨブランが新馬勝ち。
グラウシュトラール、エルズリーが未勝利勝ち。

残すはリーピングリーズンが勝ち上がれば、5頭全馬勝ち上がり達成ですから、なんとしても実現して下さい。

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12:24:21
3/2(土) 小倉4R 3歳未勝利(芝1200m)

グラウシュトラール

12番人気 / 1着



出資馬今年初勝利
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

単勝32倍の低人気でしたが快勝です!
気性が悪く、いつも掛かりどおしでまともなレースが出来ず自爆・・・がパターン化していたので、今回いきなりの激変は無いだろうと、記事にもしませんでしたが、まさかの一変で優勝。



まずパドックで馬体に変化なし。
しかし、いつもと比べて落ち着いていました。ただ、馬自身が落ち着いているというよりは「我慢している」という表現が適切でしょう。ギリギリ騒がずにいるものの前進気勢でアイドリングといった感じ。


これ自体はプラスですが、レース振りが好転するまでにはならないだろうと、馬券妙味なしとして購入はしませんでした。
素軽く、そして非力な点も変わらず、大竹先生はレース前のコメントで「ダートも行けそう」とのことでしたが、現時点ではパワー不足が否めず、少なくとも今は芝向きでしょう。


実際、テンのスピードはボロボロだった過去のレース内容の中でも、唯一光る点だと繰り返し書いてきました。


レースはノルマンディーと岡田スタッド軍団が内枠に4頭固まっています。

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スタートすると一頭この軍団から大きく出遅れる馬が!
「んん!?どれだ?グラウシュトラールか!?」

そう思いましたが、先頭に目をやるとスタートダッシュを決める馬も。
馬番を照らし合わせると先頭がグラウシュトラールでした。ホッ。


本当に毎回、ゲートとスタートダッシュは素晴らしいです。
が、相変わらず前に馬を置かないので、ムキになって力みのある走り。
「あ~、行ってしまったか・・・。」
そして最終コーナー付近でも謎のブレーキ。

完全にいつもの負けパターンです。
直線への入りはポジションとしては良く見えますが、もうスタミナが無いだろうと思いましたし、期待は薄れていました。
しかし、今日はここから伸びました。


IMG_20190302_114014.jpg


直線で先頭に立ち、ジワジワと伸び続け残り100。
最後は”ノルマンディーあるある”の牧雄さんの馬(5番)が後から迫ってきて、牧雄さん>ノルマンディーの構図になってしまう所でしたが、なんとかしのぎ切り1着でゴール。



正直、折り合っていたとは言い難いですし、丸田騎手の騎乗はそんなに良くは見えませんでした。
ですから、今日の勝利の要因はなんとも言えません。
パドックで落ち着きがあったことと、レース振りが今までと比べれば「我慢できた」ことで、直線のお釣りがあったということですかね。


先述の通り、大竹先生からはダートをほのめかすコメントもありましたが、これで次も芝の1200mでしょう。
クラスが上がり、ペースが上がることがどう出ますか。
前に馬を置くことはできそうですが、他の馬を怖がる素振りがあるようで、馬群での競馬がプラスとなるかマイナスとなるかはなんとも言えません。

もし馬群を嫌がって前に行きたがるようだと、さらに暴走してしまうでしょうから厳しいでしょうが、気性の荒さ故にペースが気に入らないだけなら、もともと大竹先生が望んだ「脚を溜める競馬」も出来るでしょう。





3月になってしまいましたが、個人的にはようやく今年初勝利です。
休養している馬が多いですが、春に復帰するシルク勢が3頭いますし、何より今月末にはドバイターフでアーモンドアイも復活。
徐々に運気も向いてきましたかね。

アーモンドアイの功罪で「未勝利戦ごときでは楽しめないのでは?」と自分自身に問いかけていましたが、実際には変わることは無いですね。
うれしさに変わりはないし、特にグラウシュトラールのような”安馬”、”問題児”の勝利はうれしいものです。


10:13:56
12/28(金) 中山6R 新馬戦 ダート1200m

マイヨブラン

1番人気 / 1着


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中山6レースで、9番マイヨブランが1着となり、C・ルメール騎手(栗東・フリー)は、JRA年間213勝目を挙げた。

この勝利で、武豊騎手が2005年に達成したJRA年間212勝の記録を抜き、JRA年間最多勝記録を更新した。

~C・ルメール騎手のコメント~
「今年は信じられないほど、最高の年でした。一生懸命勉強し、馬主、調教師、家族、ファンのおかげで生まれた新記録です。ありがとうございました。日本に来たときから、毎週頑張ってきました。周りからのサポートもありました。

今年は武豊騎手のことにも触れなくてはいけません。4000勝も達成した彼はレジェンドです。私は普通です(笑)。毎週毎週応援してくれて、ありがとうございます。日本のファンが世界一です」




白毛キタ――(゚∀゚)――!!
ルメール年間最多勝利記録樹立までの一連の流れを簡単に書いていきましょう!


12月28日(金曜) 5回中山9日
4R 5番シュバルツバルトで勝利しタイ記録に。
5R 新馬戦
ゴール寸前でルメール騎手の馬を差し、2番ジュピターズライト(丸山 元気騎手)が勝利した。

そして6R。

1番人気は白毛馬のマイヨブラン。単勝は2.0倍の圧倒的人気。
馬体重は既に発表されており、550キロを超える重戦車。
マイヨブランがパドックに現れます・・・。

(;゚д゚)ゴクリ…



・・・ブヨブヨやないか!!!!


ネット掲示板でも「牛かよ!!」、「マイヨブヨン!」と次々と飛び交う罵声(?)。


私は休みだったので口取りに申込んでいたものの、抽選に外れたため自宅でグリーンチャンネル観戦していましたが、こたつごとひっくり返りました。
ヽ(・ω・)/ズコー


以下、仕事納めで勤務中のくらむさん(マイヨブラン出資者仲間)にパドック状況を伝えたLINE。
親切の押しつけ半分、愚痴半分で筆が進みます。

「マイヨブラン パドック足取り重いです。歩様が固く脚が上がりません。太く見えるのは白いせいもあるでしょうが、動きは良いとは言えない感想です。」


返し馬を見て。

「ルメール乗ってからの返し馬は良いです。スピードだけで押し切れれば。過剰人気ですがパドックよりは評価上げです。」

「クビが高いのは治って無さそう。ルメールが乗って和らいでいます。馬券はケンです。白い!まぶしい!」


ということで、上記の通り時間がたつごとにほぐれて、良くなりました。
しかしオッズは白毛補正とルメール補正で過剰人気は間違いなく、馬券購入はやめました。


オッズはみるみる上がり3.1倍に。パドックの低評価が原因なのは明らか。
そしていよいよレースがスタート。
スタートを決め、まずまずのスピードで先行集団につけますが回転力が無い為、加速がゆったり。
それでも最終コーナーあたりでも手ごたえは良い意味で変わらず、ジワジワと伸び直線抜け出すと、ムチに反応して末脚を発揮。
他の馬がバテて垂れる中、マイヨブランは跳びが大きくバテることなく走り続け、最後は少し流してゴール。
タイム的には褒められたものではないですが、あのブヨブヨの太い馬体でこの走りは予想を裏切る良い結果。

これならば、絞れて来れば先も楽しみです。



ゴールの瞬間からルメール騎手が珍しく何度もガッツポーズ。G1級の喜びを表現していました。
白毛馬で年間最多勝利記録を樹立してしまうのですから、本当に持っていますね。
そのサポートが出来て、マイヨブラン出資者としても誇らしいです。

インタビューにも多く登場し、白毛がどうとかはどうでも良かったと述べた私もまんざらではありません。
私個人としても10頭出資しているシルクで事故死1頭、1歳募集中止の1頭を除く8頭が勝ち上がりました。
相変わらずシルクとの相性は抜群です。





マイヨブランに関して言えば、本当にここまで頑張りました。
鼻出血に、二度の喉の手術。
頓挫続きでも秋は精力的に鍛えて、なんとか2歳で出走。そして勝利。
陣営にも感謝です。


ただ、レース前の記事で述べたように喉の調子が気になります。
「適性はスプリントではない。」
と述べた通り、新馬戦を見てもやはりそれは変わりません。


しかし、それでもスプリントを使ったのは加藤(征)先生のミスチョイスでは無いのは薄々分かっていましたが、レース後はそれを確信するコメントがありました。


「距離は延ばしたいと思うが、喉がもつかどうかだね。」


やはり、喉鳴りを考慮して短い所を使ったと。
毎週、繰り返し「息遣いが」とコメントに付けたされているので、この馬が喉鳴りを再発させるのは時間の問題だと思っています。
ヨハネスブルグ産駒ですから、この巨体とはいえ早めに身体が完成してくれると良いのですが。


レース前にも述べましたが、白毛一族の中でも異端の筋肉量と恵体ですから、奇跡のワンチャンで一族悲願の種牡馬入りして、競馬界を白毛だらけにするのが今の夢です。(白毛増殖計画)
夢というか妄想ですが、年末ですし、そんな風に思って年を越すのが幸せだろうと思うようにします。



07:48:28
中日新聞杯に挑んだストロングタイタン改め、ストロングデブタンは馬体重+36キロの552キロで出走。

直前の記事で心配したことが現実になりました。
ストロングタイタンのベスト体重は520キロ台。
冬場であることを考慮しても530キロ台で出てきて欲しかったですが、大幅なオーバーウエイトで太目残り。


馬体重発表前は単勝10倍だったのが、最終的に16倍。
私もこれは無理だろうと単勝馬券の予定をやめ、ケンに。

レースはマイスタイルが引張り、ハイペースに。
しかしストロングタイタンは終始かかり気味で、ギリギリ脚を溜められるような状況がつづきました。

展開も向いたため、直線では先行したまま粘り込みましたが3着まで。

良く頑張ったと言いたいところですが、調整不足が露呈した感は否めず残念。
というのも、厳冬期は苦手でここがメイチの勝負と期待していただけに期待を裏切られる形となりました。


ただデータは収集出来ました。
やはり左回りは合うということ。
それからマイル戦も一度は試すべきこと。
勝負根性は優れており併せ馬で競馬すべきことなど。

特に左回りについては再三述べていますが、使い分けなのかイマイチ実現しません。
来年こそサウスポーでやってもらえませんかね…

07:32:03
日曜東京の7レースに出走したグラドゥアーレは鼻毛差ともいえる同着に近い2着でした。

ほんと崩れない馬主孝行馬です。
戦績は

2.5.2.5.2.6.1.4.4.2.3.2着

と12戦して2着5回。
掲示板外は1度きり。
奨励金無しはゼロ。
と堅実な戦績。

レースではスタートが改善し前々で競馬を出来るようになりましたし、体型もよりスプリントよりになってきたことから、ダートも一度みたいところ。

500万下をウロウロですから大物になるとは今更言えませんが、上でもやれるはずですからチャンスがあれば…。

【一口近況】
アーモンドアイが年度代表馬になり、そしてドバイも制覇。もう私の手ではすくい切れない程に溢れてくる名誉と称賛ですが、まだまだこの馬の快進撃は続くんでしょうか。気分は夢の中です。 ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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ノルマンディーOC
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ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
7歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:7796万円

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ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
5歳・1000万下
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ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
5歳・500万下
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リーピングリーズン 牝
父:ブラックタイド
3歳・未勝利
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グラウシュトラール 牡
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3歳・500万下
募集金額:1000万円
獲得賞金:500万円

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エルズリー 牝
父:Graydar
3歳・500万下
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6歳・古馬オープン
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6歳・500万下
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グラドゥアーレ  牡
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5歳・500万下
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4歳・500万下
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マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
3歳・500万下
募集金額:2800万円
獲得賞金:700万円

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父:ヴィクトワールピサ
3歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

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