FC2ブログ
競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
2020/01«│ 2020/02| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 »2020/03
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
18:09:24
12月11日 船橋4R

船橋競馬プレゼントキャンペーン賞2歳三四(ダート1500m)

モンストルオーソ


1番人気 / 1着






ストライクショーーーット!!!!( ゚Д゚)
(※スマホゲーのモンストより)


やりました!モンストルオーソが初勝利です。
6月生まれであり、入厩時も幼い馬体でこれはまだまだ時間が掛かるなぁと思ったのが3か月前ほど。
レースをこなす中でもやはり馬体は未熟で、まだまだ本格化は先であることは間違いないと思っていましたが、それでもデビューから2戦連続で2着。


地方競馬のシステムを全く知らないので、体験をもって勉強中なのですが、中央と違いクラス分けは勝ち星ではなく、獲得賞金ベースなので、本日のレースの相手達も、同じような戦績、賞金の馬が多数いたことから、前評判はよく分かりませんでした。
何せ、出走馬9頭中7頭が前走2着。無理ゲー!



また登録頭数が19頭と多く、果たして出走が叶うのかこの辺りもよく分かりませんでっした。
しかし、妙に自信があったので、同じモンストルオーソ出資者の AMANISTAさん に、「有給取って口取り行くかも!」とやりとりをしていました。
結局、上記の事や仕事的に今日は休みづらかった事などから、無理はせず(?)口取りの申し込みはせず。



・・・で、勝利。

くそぅ、悔しい~。
10連続口取り失敗中なので、そろそろ成就させたい。

ちなみに掲示板の話では、口取りは3人だったとのことです。
いけたやん・・・!



また、嘘ではなくて私が有給を取ってまで口取りに行こうとした時の勝率は3戦3勝の100%。
1回目は口取りが実現したウォリアーズソウル。(1番人気)
2回目は有給が間に合わず会社をサボる覚悟をしつつ、社畜精神と葛藤の末、ちゃんと会社に行ったディスティンダリア(ルメール騎手・2番人気)。
3回目は今日のモンストルオーソ。(1番人気)


いずれもそれなりの自信がある時なので、単なる偶然なんでしょうが「順番が来たかも!」と感じる時はそれなりの結果というわけです。


まあ、このパターンで次、無理矢理有給を取ったり、サボったりすると負けるのがコズンクオリティなんですけどね。





まあまあ、それはともかく、この初勝利はうれしかったですね。

まず今年の2歳出資馬の初勝利。もう今年はダメだと思っていましたが、最後にやってくれました。
そして、モンストルオーソが私の命名馬であること。命名馬が1勝も出来ないのはさみしいですし、情けなくなりますから。
また、ここに来て、アーモンドアイしか勝っていなかった不調から脱却し、ストロングタイタン、モンストルオーソと勝利が続いていることもうれしいです。

最後は先述の通り、この馬は6月の遅生まれでまだまだ幼い馬体であり、その状態でこれだけやれれば、来年以降の活躍を期待せずにはいられません。
伸びしろが無い訳はないので、恐らく今後も1戦ごとに強くなっていくはず。



毎回、末脚は鋭いものがあるので、船橋よりも直線の長い大井の大舞台で見たいです。
そんな夢を見てしまう勝利でした。
スポンサーサイト




16:39:24
土曜・阪神11R

リゲルS(リステッド) 芝1600m

ストロングタイタン


10番人気 / 1着


7日、阪神競馬場で行われたリゲルS(3歳上・リステッド・芝1600m)は、後方でレースを進めた幸英明騎手騎乗の10番人気ストロングタイタン(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)が、直線で外から各馬を差し切り、さらに道中最後方から追い上げてきた12番人気キョウヘイ(牡5、栗東・宮本博厩舎)をハナ差退け優勝した。勝ちタイムは1分33秒3(良)。

 さらにクビ差の3着に1番人気サウンドキアラ(牝4、栗東・安達昭夫厩舎)が入った。なお、2番人気カリビアンゴールド(牝5、栗東・鮫島一歩厩舎)は5着、3番人気ランスオブプラーナ(牡3、栗東・本田優厩舎)は15着に終わった。

 勝ったストロングタイタンは、父Regal Ransom、母Titan Queen、その父Tiznowという血統。2018年6月の鳴尾記念以来の勝利を飾った。(netkeiba.comより)



タイタン久々キタ――(゚∀゚)――!!

l5778.jpg


今日はめでたい!

お赤飯炊いたん!!!!



滅茶苦茶うれしいです。
アーモンドアイでも自宅で叫んだことはありませんでしたが、今日の直線は
「がんばれ!!」
と3回位、声を挙げました。


何がうれしいって、ポテンシャルは高い馬なのに、今一つ結果に結びつかなかったこれまでの経緯です。
マイルへの距離短縮は2年位前から提唱していた私としては、それが間違っていなかったと証明出来てうれしいです。
そして、今日はメンバーも重賞より大分落ちましたし、2000mでレコードを持っている阪神コース。
パドックも前走同様に素晴らしく、58キロでもこのメンバーに入れば当然の上位。

レース前にnetkeibaにも書き込みましたが
「なぜこの馬体で、こんなに負け続けてしまっているのか分からない。」
と嘆いているところでした。


一方で、4戦連続二桁着順はデータとしては終わりの証でもあり、負け続けている現状ではさすがに強気になれず、これまでずっと買い続けていた単勝は買わず、複勝に(笑)
それでも複勝7倍は美味かったです。




今日はスタート後、ムキになって前に行くことも無く、後でしっかり折り合いました。
以前はテンが良かったことから後から行くことは反対でしたが、今日はぬるっと出た感じですし、ロスはゼロで馬が終始リラックス。

幸騎手がスムーズに乗ってくれたことで、この馬が嫌がる後からのプレッシャーもなく、直線は弾けました。
切れる脚ではないので、無条件に同じことを繰り返しても結果に結びつくか微妙ですが、ハマればやはり力があることは示してくれました。



今後はどういう路線に行くのか不明ですが、やはり前々から感じているように、
「高速馬場でゴチャつかないレース」
という点に尽きるのでは。

それを再現するには少頭数が理想なのですが、まあ現実的には難しいので、結局馬の嫌気がささないようなレースを騎手がエスコート出来るかどうかですかね。



ストロングタイタン、復活おめでとう!
分かり切った悪手を平気で選んで同じ轍を踏んできた池江厩舎には呆れ果てていましたが、路線変更を決意し、ここまで盛り返したことに感謝です。




私の一口馬主においてもリステッド競走初勝利。
ストロングタイタンは7勝目。獲得賞金が約1億7200万円。
まずは2億円を目指して欲しいです。
今日も惨敗だと5戦連続二桁で、引退させられるのではと恐怖がありましたが、これでそれも全て消し去ったことでしょう。
来年も元気に走り続けて欲しいです!



21:14:39
さて、アーモンドアイ優勝の余韻で流してしまいましたが、船橋でデビューしたモンストルオーソは月曜日に2戦目。
ここでも2着。1.4倍のドイテーがどいてくれることはなく圧勝でしたが、モンストルオーソも末脚を伸ばし3着以下には大きな着差をつけました。


これでデビューから2戦連続の2着。
南関は地方では最高レベルとはいえ、本来ならば大してうれしくない所なのですが、この馬は別。

というのも6月生まれで距離も1800m~が適性と思われる中で、この時期にデビュー以来連続2着は立派。


実際、馬体を見る限りは随分と幼く、筋肉もゆるゆるでどうみても未熟。
その状態で距離も適性よりも短い所を使っていますから、正直通用するのはもっと先だろうと読んでいました。


それだけに、うれしい誤算です。
この調子だと故障さえしなければ、馬代金の100%以上の回収は間違いない器でしょうし、重賞クラスとはさすがに言いませんが、南関でそれなりのクラスでの活躍は見込めるでしょう。


これで年内に1勝目を挙げれば、来年が楽しみになってきます。

14:13:29
2019年3月23日 土曜 中京3R
ダート1200m 未勝利


エルズリー

4番人気 / 1着



i-img640x480-1551158213dzl8fv871673.jpg


藤田菜七子騎手(21歳)=美浦・根本康広厩舎=が絶好調。3月23日の中京2Rのローザノワールに続き3Rでエルズリー(牝3歳、栗東・山内研二厩舎)に騎乗し勝利。本日2勝目で今年のJRA8勝目を挙げた。

 3月から減量恩恵が3キロに変更となって騎乗している藤田菜七子は、23日の中京2Rに4週連続勝利を挙げたばかり。2レース連続VでJRA通算では55勝目となった。

 ◆藤田菜七子騎手「行きたい馬が多いレースだったので、行った馬の後ろでレースできればと思っていました。最後はいい場所が開いて、スッと馬も反応してくれました。すごくよかったです」

 ◆山内調教師「たいしたもの。強くなったね。慌てていないし、心臓に毛が生えてるみたい。サインもらえるかな(笑)。競馬に乗せていないし、ちょうだいって言えないね(笑)」
(写真・記事 サンスポより)







NANAKO LOVE (:.;゚;Д;゚;.:)
エルズリー&菜七子キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




内枠からスタートを決めて先行集団の後気味につけると、そのままインに待機。
最後の直線でも前にいた馬が伸びて先頭に立つも、追い出しを我慢。
ワンテンポ遅らせてインコースをキープしたまま追い出すと、最後は計ったように先頭を差して勝利。
正直なところ、私は菜七子騎手の腕には期待していなかったので、今日の好騎乗には驚きました。


きっとスタートから押しすぎてスタミナをロスし、最後の直線も前にいた馬に釣られて早仕掛けでなだれ込めるかどうか・・・。
そんなレースになると思っていました。

しかし、レースを冷静に把握し、最適な手でエルズリーを勝利に導いてくれました。
追う動作には相変わらず非力な部分が目立つものの、菜七子騎手の成長が見て取れるレース振りでした。



そしていつか持ちたいと思っていた山内師の引退も近づき、最初で最後の出資馬になりますが、見事勝利してくれました。
やっぱり、この先生は信頼出来ます。

また、私はキャンターしか出来ずに入厩してきたこの馬を虚弱馬と見下し、もはやデビューがようやくだろう・・・。
デビューは4月に中途半端な状態になるだろう・・・そこで勝機あるレースになる可能性はほぼゼロだろう・・・。

そんな風に思ってきましたし、虚弱馬であることが判明してノルマンディーに対しても
「会員に金を出させてマル外繁殖牝馬ゲットの錬金術。これは、一杯食わされましたわw」
と恨み節をnetkeibaの掲示板にも書きましたが、反省です。


ジャンク品扱いしたノルマンディーにごめんなさい。
アイドル扱いした藤田菜七子騎手にごめんなさい。
見くびり、今回も馬券も買わずにエルズリーごめんなさい。
入厩してすぐの勝利へ導いた各所育成スタッフにごめんさい。



自分なりに相馬眼も良くなり、その時の馬の雰囲気で大体のスケールが分かるようになった気がしていましたが、まだまだですね。
ただ、確率論的には間違っていない見方もしているつもりなので、それを修正すべきだと思いましたし、この時期の馬の成長力、変貌も覚えておくべきですね。



エルズリーの今後ですが、レース前に述べたように馬体はどう見てもスプリンターですから距離短縮が功を奏した部分もあったでしょう。

山内厩舎のスタッフは芝の方が良いのではという声もあるそうで、ここは芝のスプリントでも期待したいです。
もう少し素軽さが必要な気はするので、個人的には現状はダート馬かなと思っていますが、ダート短距離牝馬というのは回収期待値としては最悪のコスパなので、願望としては芝もこなせて欲しいです。


まだまだ鍛え始めて間もないエルズリーですから、今後も成長曲線はさらに右肩上がりとなることでしょうし、さらに驚かせて欲しいです。







そして初ダートのグラドゥアーレは6着。
うーん。走りはダートもこなせていましたが、パドックでカリカリしていたのが良くなかったのか、それとも抜群の手ごたえから全く伸びなかったのは走る気を無くしているのか・・・。

ともかく、これでこの馬のスケールは分かってしまいました。
1000万下に上がって、コツコツ稼ぐ・・・これを目標にとりあえずは500万下脱出を早くみたいですね。

馬券はハズレ・・・。う~ん、今年の応援馬券はさっぱり。





今年の3歳馬はこれで、

ヴィクトリアピース、マイヨブランが新馬勝ち。
グラウシュトラール、エルズリーが未勝利勝ち。

残すはリーピングリーズンが勝ち上がれば、5頭全馬勝ち上がり達成ですから、なんとしても実現して下さい。


12:24:21
3/2(土) 小倉4R 3歳未勝利(芝1200m)

グラウシュトラール

12番人気 / 1着



出資馬今年初勝利
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

単勝32倍の低人気でしたが快勝です!
気性が悪く、いつも掛かりどおしでまともなレースが出来ず自爆・・・がパターン化していたので、今回いきなりの激変は無いだろうと、記事にもしませんでしたが、まさかの一変で優勝。



まずパドックで馬体に変化なし。
しかし、いつもと比べて落ち着いていました。ただ、馬自身が落ち着いているというよりは「我慢している」という表現が適切でしょう。ギリギリ騒がずにいるものの前進気勢でアイドリングといった感じ。


これ自体はプラスですが、レース振りが好転するまでにはならないだろうと、馬券妙味なしとして購入はしませんでした。
素軽く、そして非力な点も変わらず、大竹先生はレース前のコメントで「ダートも行けそう」とのことでしたが、現時点ではパワー不足が否めず、少なくとも今は芝向きでしょう。


実際、テンのスピードはボロボロだった過去のレース内容の中でも、唯一光る点だと繰り返し書いてきました。


レースはノルマンディーと岡田スタッド軍団が内枠に4頭固まっています。

IMG_20190302_113931.jpg

スタートすると一頭この軍団から大きく出遅れる馬が!
「んん!?どれだ?グラウシュトラールか!?」

そう思いましたが、先頭に目をやるとスタートダッシュを決める馬も。
馬番を照らし合わせると先頭がグラウシュトラールでした。ホッ。


本当に毎回、ゲートとスタートダッシュは素晴らしいです。
が、相変わらず前に馬を置かないので、ムキになって力みのある走り。
「あ~、行ってしまったか・・・。」
そして最終コーナー付近でも謎のブレーキ。

完全にいつもの負けパターンです。
直線への入りはポジションとしては良く見えますが、もうスタミナが無いだろうと思いましたし、期待は薄れていました。
しかし、今日はここから伸びました。


IMG_20190302_114014.jpg


直線で先頭に立ち、ジワジワと伸び続け残り100。
最後は”ノルマンディーあるある”の牧雄さんの馬(5番)が後から迫ってきて、牧雄さん>ノルマンディーの構図になってしまう所でしたが、なんとかしのぎ切り1着でゴール。



正直、折り合っていたとは言い難いですし、丸田騎手の騎乗はそんなに良くは見えませんでした。
ですから、今日の勝利の要因はなんとも言えません。
パドックで落ち着きがあったことと、レース振りが今までと比べれば「我慢できた」ことで、直線のお釣りがあったということですかね。


先述の通り、大竹先生からはダートをほのめかすコメントもありましたが、これで次も芝の1200mでしょう。
クラスが上がり、ペースが上がることがどう出ますか。
前に馬を置くことはできそうですが、他の馬を怖がる素振りがあるようで、馬群での競馬がプラスとなるかマイナスとなるかはなんとも言えません。

もし馬群を嫌がって前に行きたがるようだと、さらに暴走してしまうでしょうから厳しいでしょうが、気性の荒さ故にペースが気に入らないだけなら、もともと大竹先生が望んだ「脚を溜める競馬」も出来るでしょう。





3月になってしまいましたが、個人的にはようやく今年初勝利です。
休養している馬が多いですが、春に復帰するシルク勢が3頭いますし、何より今月末にはドバイターフでアーモンドアイも復活。
徐々に運気も向いてきましたかね。

アーモンドアイの功罪で「未勝利戦ごときでは楽しめないのでは?」と自分自身に問いかけていましたが、実際には変わることは無いですね。
うれしさに変わりはないし、特にグラウシュトラールのような”安馬”、”問題児”の勝利はうれしいものです。


【一口近況】
アーモンドアイが令和初の天皇賞秋を制覇でG1を6勝目。もしかすると夢の8勝もあり得るのでは・・・ ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

アクセスカウンター
着物買取着物買取カラコンライフブランド買取
【カテゴリ】

openclose

【一口馬主リンク】
★競馬悟空の馬日記
★じろう厩舎~一口馬主日記~
★谷中小学校の一口馬主blog
★ゆーちゃんの一口馬主&競馬日記
★夢のある一口馬主Lifeを!
★一口ばぬ史
★一口馬主放浪記
★La pequena felicidad
★まーくの一口馬主と競馬の日々
★一口馬主始めたよ!工藤厩舎の…
★無事是明馬





このブログをリンクに追加する
【管理人への連絡】

名前:
メール:
件名:
本文:

【一口ブログ更新履歴】
【出資馬たち】
’桜花賞・オークス・秋華賞・ジャパンカップ・ドバイターフ・天皇賞秋(G1)優勝
  アーモンドアイ


………………………………………
ノルマンディーOC
………………………………………
ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
7歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:7874万円

………………………………………
ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
5歳・1000万下
募集金額:2560万円
獲得賞金:4885万円

………………………………………
ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
5歳・500万下
募集金額:1040万円
獲得賞金:1675万円

………………………………………
リーピングリーズン 牝
父:ブラックタイド
3歳・未勝利
募集金額:1600万円
獲得賞金:385万円

………………………………………
グラウシュトラール 牡
父:スウェプトオーヴァーボード
3歳・500万下
募集金額:1000万円
獲得賞金:650万円

………………………………………
エルズリー 牝
父:Graydar
3歳・500万下
募集金額:2200万円
獲得賞金:1065万円

………………………………………
モンストルオーソ 牡
父:フリオーソ
2歳(地方・船橋)
募集金額:880万円
獲得賞金:305万円

………………………………………
ヴィクトリオーソ 牡
父:フリオーソ
2歳・未デビュー
募集金額:1120万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
サンメディル 牡
父:Lemon drop kid
2歳・未デビュー
募集金額:2640万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
シルクホースクラブ
………………………………………
アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
4歳・古馬オープン
募集金額:3000万円
獲得賞金:12億9780万円

………………………………………
ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
6歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:1億7327万円

………………………………………
セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
6歳・500万下
募集金額:4000万円
獲得賞金:2942万円

………………………………………
グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
5歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:2472万円

………………………………………
ヴィグラスファイア  牡
父:サウスヴィグラス
4歳・500万下
募集金額:2000万円
獲得賞金:910万円

………………………………………
マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
3歳・500万下
募集金額:2800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ヴィクトリアピース
父:ヴィクトワールピサ
3歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ハーモニクス
父:キンシャサノキセキ
2歳・未出走
募集金額:1800万円
獲得賞金:0万円

………………………………………