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競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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18:44:59
う~ん。負けちゃいましたね。
まさかの9着惨敗。
アーモンドアイ初めての力負け。

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惨敗はショックでしたが、正直単勝1.5倍に支持されるほどの確率で勝利出来るとは思っていなかったので、思ったよりも落ち込んでいません。
また、勝ったリスグラシューは本当に強かったです。
これは道中どうのこうのタラレバを言っても、リスグラシューには敵わなかったであろうという納得のパフォーマンスでした。お見事。



また
「有馬記念現地参上するかも!」
と鼻息を荒くしていましたが、片道3時間で往復6時間、雨天予報、最高気温8度、有馬記念後は船橋法典駅までの道のりだけで2時間、携帯も一時不通になる可能性など(くらむさん情報)を鑑みると、いくら暇でもちょっと行く気を無くしました。
そもそも今回、口取りも申し込んでいません。



というわけで、結局、自宅のこたつ観戦。家が一番やでやっぱし。
まあ、そんな事から、ショックも軽減されていたのかも知れません。




事前の記事でも書きましたが、血統的にも勝利の無い配合、そしてそれを体現している為、アーモンドアイにとってベストのコース、距離ではない事は重々承知していました。

熱発については、ノルマンディーのパーティで、詳細を聞いて影響がないことは確認できたので、体調は問題なかったことでしょう。
実際、パドックでは前走以上でした。

しかしながら、これも夏の天栄見学や天皇賞秋の様子などから以前より述べている通り、体型が肉感的になりマイラー化が進んでいます。

有馬記念自体はトリッキーでマイラーでも距離が持つケースがままあるので、それを今日改めて不安材料とは思いませんでしたが、結果論としては、距離もコースも合わなかったといわざるを得ません。

・・・それでも、勝ってしまうのでは?という思いが無くはなかったのですが、世の中そんなに甘くないですね(笑)






レースでは1周目からやや掛かり気味で、特にスタンド前では明らかに行きたがっていました。
従来のレースでもそういう面はあったので、さほど焦りませんでしたが、加えてアエロリットが玉砕逃げでスタミナ戦に持ち込んだことで、上がりの掛かる競馬になってしまってことから、今年の有馬記念はスタミナが求められる純粋な2500mのレースになったと思います。


こうなるとアーモンドアイには向いていない展開なわけで、この辺りを敗因としたいところ。

が、それにしても負けすぎですね。
ケガをしてしまったのかと心配になりましたが、国枝先生のコメントで
「馬の状態は問題ない」
とのことでまずは安心。

まあ、翌日以降に異常がみつかることはしばしばあるので、まだ安心出来ません。
今はそれが一番心配ですね。





今日の敗戦をあまり大きなショックでは無かった・・・と言うと強がりに聞こえる方もいるでしょうが、今日が引退レースならずばりそうなのですが、この馬はまだ来年があります。

来年のローテを考えた時に今日の敗戦は、来年

『ドバイターフ、安田記念、天皇賞秋、香港カップ』

という今年の同じ4戦を辿る事が私は確定的になったと捉えています。
(多少の変更はあっても中距離路線に集中との予想)


これは非常に意味があることで、何が言いたいかと言うと、今日の敗戦でスタミナ型では無いことが明確になり、逆に今年、上記のローテを提案し、

凱旋門賞や有馬記念を避けた(結果的に参戦)ノーザンの相馬眼は何一つ間違っていなかった

ことが証明されたように思います。


体質が弱い故に年間4戦しか使えないアーモンドアイの適性を無限としたがる層は一定数います。
昨年のジャパンカップ後から、呪われたように
「凱旋門に行け!それが日本の悲願だ。」
と、唱え続ける凱旋門コンプレックス患者たちには辟易していましたし、秋天から香港カップのローテが発表された時には、
「有馬記念に行け!ファンを裏切るな!」
とこんな調子。




しかし、それらが間違いであったと結果的には証明してしまいましたし、過去記事に書いたように、私自身昨年のジャパンカップ参戦も反対の立場でしたから、私自身の見る目も間違っていなかったと思っています。

そのジャパンカップの勝利により『絶対凱旋門コンプレックスマン』達を刺激してしまったわけですが、これではっきりしたでしょう。


適性読みという点では、陣営の凱旋門賞や有馬記念を避けたことは、正しかったわけです。



”名馬はどんな条件でも勝つ”


こんな耳障りの良い言葉を使って、例えば東京コース巧者のウオッカや、凱旋門、有馬を避けたアーモンドアイを批判する者もいますが、時代錯誤もいい所で、成熟した現代競馬ではオールラウンダーではなく、スペシャリストで無いとトップに君臨することは出来ません。


ノーザンの使い分けの問題も要因に含まれていることではありますが、今の日本競馬は仕上げてからレースにメイチで使い、コースや距離の条件についてもそれぞれのスペシャリストが確実に勝っていくのが主流。
まあ極論、BCクラシックと凱旋門賞を勝った馬が世界に1頭もいない時点で、”名馬はどんな条件でも勝つ”なんて言葉に該当する馬はいないんですけどね。



近年ではキタサンブラック位しか、グランドスラム(2000m~3200m)に挑む馬はいませんでしたが、あれはあの馬がとてつもなく頑健で、かつ非社台であったことが理由。
今年のノーザンのG1勝ち星は確か18勝ほど。もはや総なめ状態です。
G1を昭和平成初期並みに連戦して、ノーザンを打ち破るオールラウンダーが生まれたらそれはそれで見事な事ですが。






今日は残念な結果ではありましたが、上記の通りこれで来年は安心して見守れますから、また気持ちを新たに応援したいと思います。



・・・心残りは有馬記念勝ち馬のサッポロビール黒ラベル化が叶わなかったことです(笑)



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10:05:31
年末のグランプリ有馬記念にアーモンドアイが出走します!
楽しみで仕方ありません・・・と言いたい所なのですが、グリーンチャンネルの調教、トレセンレポート、予想番組など軒並み録画すら忘れていました。

慌てて昨日再放送を録画。(でも見てない)
まあ、そんな感じで当日以外はそんなにテンションが上がっていません。


初めて出資馬が重賞に出る時なんて、2週間位前からずっとワクワクしていたんですけどね。
冷静に考えたら、グランプリで前売り1倍台に支持される出資馬などもう二度と私の下には現れないでしょうに、それでも慣れると漫然としまう・・・人間はおろかだなぁと他人事のように思うのでした。


そして今考えているのは、現地に行くかどうか。
実は一度も競馬場でアーモンドアイを見たことがありません。
だって、混んでるし良く見えないじゃん・・・。

と思っていたのですが、一度も見なくていいの?・・・という思いが。
来年の予想ローテはドバイから宝塚記念で、秋に天皇賞かジャパンカップは使うような気はしますが、関東で見られるチャンスは残り1回なはず。


じゃ、なんで今年の天皇賞秋に行かなかったの?という話になるんですが、色々忙しくてテンションがね・・・。
かと言って、よりにもよって、狭くて混雑が酷い事ので有名な中山のしかも有馬記念にという話にもなるんですが、今年は上記の頑張りもあって(?)木曜で仕事納め。
割と急に決まったので、旅行に行くわけにもいかず、さすがに暇すぎて3600mも走れる位のスタミナがマックス状態なので、出不精の私でも有馬記念参上を企んでいるわけです。
雨の事もあるので、もう少し考えます(笑)





さて、有馬記念の枠順抽選会では外国人ジョッキーがルメールを除いて、みんな態度が酷いと話題になりました。
ムーアは居眠り、コメントを求められると「疲れた・・・」、レーンはポケットに手に入れ、スミヨンは憮然・・・といった様子。

これについては仕方ないかなと私は思います。
なぜなら、実際すごくつまらないから。

我々競馬ファンはもちろん楽しいですよ。
画面で見るだけですから。

約束していないにもかかわらず、アーモンドアイ出資者仲間全員が中継を見守っていました(笑)
しかし、現場は酒も料理も出されずにひたすら座って待つのみ。


普通にパーティっぽくやれないもんですかね。ずーっと座りっぱなしでも暇で疲れるでしょう。

それこそもっとイベント化して、中継を見た一般人が有馬記念に興味をもつような内容にすればいいのに。
世界一馬券が売れるレースなのですから、プロモーションにはもっとお金を掛けてもいい気がするんですよね。




アーモンドアイは9番と及第点の枠になりましたし、有利も不利も無く、無難に前目に付けることが出来ると思いますし、雨は降っても小雨で済みそうですから、良で先行出来れば、勝機十二分。
とはいえ以前からの繰り返しになりますが、ベストな条件のレースではない為、オッズよりも厳しいレースになることは確実です。



これに勝てば、G1・7勝の歴代タイ記録。
来年の黒ラベルのビール化(笑)
そして、一口馬主歴代賞金ランキングも約16憶となり、ブエナビスタ、オルフェーヴルを抜いて2位になります。


香港カップ回避で非常に落ち込みましたが、まさかの出走を叶えた関係者には感謝。
そして、アーモンドアイもそれに応えてくれることでしょう。
ダービーと同じく競馬に興味の無い層が最も見る・買うレースですから、多くの人にその雄姿を見せて欲しいです。


19:05:31
キタ――(゚∀゚)――!!
アーモンドアイが有馬記念に出走することが正式に決定しました。
Yahoo!のトップページにも記載されていたことから知りましたが、8日に登録をした時点で恐らく出ることは予測がついていました。


問題は以前に記事に書いた通り、ルメール騎手がフィエールマンの先約があったこと。
ノーザンの中でも最も上級国民であるサンデーレーシングが、アーモンドアイに乗るという不義理を許すかどうかでしたが、結局のところ決定権はノーザンなのでしょうから、ルメール騎手とのコンビ継続のメリットは来年を見据えた上でも十分ありますし、サンデーレーシングには泣いてもらったのでしょう。





アーモンドアイ出資者の私としてはルメール騎手の騎乗決定はもちろんうれしいですが、フィエールマン出資者は怒り心頭でしょうね。
ちなみに代打は池添騎手に決まった模様。
これは意外でした。



始めにレイデオロが「有馬記念回避で引退」と不調が囁かれていたのでビュイック騎手が空くことになり、彼がフィエールマンに乗るのではと思っていました。
が、出走が決定。


すると今度はデットーリ騎手が「有馬記念に乗りたい。アーモンドアイにも。」と述べていたので、

デットーリ「アーモンドアイ決まってないなら乗るよ!」

ルメール「いやいやいや!僕乗るから!大丈夫だから!」

フィエールマン出資者「は?ふざけんな!」

ノーザン「まあまあ。デットーリがフィエールマン乗るからさ。ね。」

フィエールマン出資者「そぅ・・・。」



という落としどころになると私は思っていました。



何にせよ、出資馬があの有馬記念に出走とは、それだけでうれしいです。
世間での扱いも有馬記念とダービーが一番大きいですしね。


そして、このレースを勝てば文句なしで年度代表馬、最強馬決定です。
ノーザンの使い分けで辟易していたファンも納得の大一番でしょう。



ただ、私としては中山2500mという条件はアーモンドアイには決して甘くないと思っていますし、これまでで一番負ける可能性が高いレースだとも思っています。


キングマンボ系は恐らく有馬記念を過去に勝ったことはありませんし、人気になりながらも負ける名馬が過去多数。
アーモンドアイ自身を見ても、距離も馬場もベストではないですし、紛れが非常に多いので非常に厳しいレースになるでしょう。
だからこそ、ルメール騎手を確保出来たのは大きいです。





あ、そうそう。最後に、当ブログを見てくれている数少ない方々に1点お詫びがありまして、先日の記事で有馬記念の賞金について

①「人気投票1~3位はボーナス2000万円が無条件に発生。」
さらに
②「当年の天皇賞秋、ジャパンカップの勝ち馬が1着になると5000万円のボーナスがある。」

と述べましたが、うん・・・あれは嘘だ・・・。('ω')

どうやら、以前は②だったのが、五年ほど前あたりから①に変わった模様。
現在は②が廃止されているので、二つが重複してもらえるというのは誤りでした。ごめんなさい。



この件はくらむさんから
「今は無いんじゃないですかそれ」
と指摘され、レイデオロが上記条件に該当していた為、(天皇賞秋を勝ち、有馬記念2着でボーナス両方発生の条件を満たしていた)
「レイデオロの賞金で調べておきます。」
と先延ばしにしていたら、わずか1分位で
「レイデオロの賞金みたら、そのボーナスはありませんでしたよ。」
とラインが来て秒殺論破されました。ぐぬぬ・・・(;・ω・)



今回はくらむさんの指摘で判明したものの、きっと私のブログにはこういう不確かな情報がたくさんあると思うので、あまり信じないでください。



15:10:09
うあああああ!!
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アーモンドアイが熱発で香港カップの遠征を取りやめるとのこと。
現在は平熱に下がったものの、血液検査の結果が芳しくなく、出走出来る状態には至らないと判断され断念を決めた模様。

あー、だからジャパンカップにしておけば・・・。
・・・と言っても単なる結果論にすぎませんが、年間4走がデフォの現在、そのうちの1回が削られるのはかなりのショックです。
私の一口財政的にも、もはやアーモンドアイしか稼いでいない状況なので、皮算用していた2億数千万円分の機会損失は痛手です。

しかし、これも競馬。毎回ふらふらになるまで走るアーモンドアイは万全でなければ出走出来ないのは理解しているので、仕方ありませんね。





気になるのは次走。
本来予定していた同馬主シルクレースホースのブラストワンピースが凱旋門賞の疲労で回避しています。
ですから、アーモンドアイ、有馬記念へのサプライズ出走!
・・・とか簡単に言ってしまいたい所ですが、ご存知の通り、ノーザンの使い分けの中で果たしてこの馬の出走自体をノーザンが許すのか微妙。

また、フィエールマンがルメール騎手で固定されているので、当時のレイデオロ同様にこの2頭は当たらない運命やも知れません。



コース的にも、馬場的にも最適とは言い難いですし、どうですかね・・・。
とはいえ、他に使えるレースは皆無ですし、うーん・・・。





ちなみに有馬記念は金銭的には日本で一番の賞金です。
ジャパンカップと有馬記念は1着賞金3億円で同額ですが、ジャパンカップにはプラスする付加賞金等が何もありませんでした。

一方で、有馬記念はファン投票1~3位馬には出走奨励金2000万円が付与。


また、秋三冠を成し遂げた場合は内国産馬で2憶円のボーナスもあります。(2億円を得た場合、上記の5000万円のボーナスはなくなり、2億円が優先される。)





無理に出て欲しくないという思いもありつつ、では有馬記念を使わないとどうなるのかと言えば、来年2月の京都記念などになると、今度はドバイ遠征への過程が狂いそうですし・・・うーむ。
ああ、本当に残念。


17:11:21
アーモンドアイの香港カップ挑戦が決まりました。
おまけに海外からの参戦も現状ゼロということで、これにより『史上最弱のジャパンカップ』との見出しが某サイトに載っていましたが、その位、アーモンドアイが出走していれば楽勝ムードがあっただけに、陣営はジャパンカップを選択すると私は思っていました。


香港カップに決まった理由は「ローテーションを考慮して」との事。
確かに間隔を空けて出走してきたアーモンドアイとしては最短のローテになりますから、そのイレギュラーで負うリスクを嫌ったようです。
過保護だなとは思っていましたが、過保護ゆえに昨今の情勢が不安定な香港へは行かないと踏んでいましたが、外れましたね。
JC連覇を見たかったので、正直残念・・・。



そして先日、シルクから香港カップ参戦の決定と、2泊3日の香港カップ観戦ツアーのお知らせが届きました。

ニュース等でご存知の通り、香港のデモは未だおさまらず、死者が出るまでに発展しています。
これを受けて外務省のホームページで見られる『渡航注意の地域』に、香港も加わっていました。

危険レベルとしては、フィリピン、メキシコと同程度ということで、雰囲気としては
「行くなとは言わないけど、注意してね。」
と言ったところでしょうか。


ホテル、競馬場、空港は安全と思って差し支えないでしょうが、外での観光は注意ですね。
と言っても、デモは毎日行われているわけではないし、ゲリラ的に危険度が上がるので、よく分かりません。


また、旅行代理店のH.I.S社員のおススメと行きたくない場所ランキングが恐らく本社非公認でしょうが、ネットニュースに流れていました。

行きたくない場所ランキング・・・なんと一位は香港でした。
旅行代理店がシリアだとかイランだとか、紛争地域などのツアーを取り扱っているわけがないので、メジャーで安全な地域ばかりの商品を取り扱っているはずですが、その中では香港が一番行きたくないというわけです。

他には確か、フィリピンやタイが挙げられていました。





ちょっと話はそれますが、少し前のTwitterかなんかで自分探しの旅に出かけた学生が、それを始めてすぐに全財産を現地人に騙されてあっけなくドロップアウトしたという話を見ました。

おおよそこんな話で、現地でひょんなことから現地人と仲良くなる→一緒にうちで飯食おう!→現地人家で大麻スパスパ!→お前もやれよ→僕はやめとくよ→警察だー!→一緒にいたお前も逮捕!お金を払えば今ここで保釈で前科はつかないぞ→は、払います・・・→全財産払う→実は警察は偽物で全員グル。芝居を打って金を取る詐欺だった→涙の帰国。自分探し終了。


こんな感じ。
基本的に日本人は性善説を信じているし、民間のマナーやルールもそういう前提で出来ています。
ラグビーワールドカップでも外国人旅行客が「日本人は皆親切だった。」と喜んでいましたが、逆に言うと海外ではそんな甘い話は通用しないという事。


自分探しだとか言って自分の知らない領域にホイホイ飛び込んでいく学生なんて、恰好のカモです。
本当の自分を知る前に、本当の世の中を勉強すべきでしたね。

テレビとかで海外のローカルを旅して現地人の温かさに触れるのを見ると私も素直に「いいなぁ」と、心癒されますが、テレビですからね。
信頼出来るコーディネーターの下で行っているわけですし、台本ありきの場合もあるでしょうし、素人が自分もその通りになると思う
のは甘いでしょう。



悲しいですが、基本的に外国人は信用出来ないという所からスタートすべきだと私は思います。
そうしたくない人はそうしなければ良いですが、私だったら、それなりの見極めの出来る知識と対処法など、様々な術を心得てからそういう崇高な精神を持とうと考えています。




上の話は香港の危険度とはちょっとベクトルが違う話ではありますが・・・。

普段の香港は安全な国と思って間違いないのですし、私の感覚からすると香港の人はまともです。
ですから、香港については心配しすぎる必要はないでしょうが、さすがに今は多少気を引き締めて旅をする必要は間違いなくあります。


応援に行かれる方はお気をつけて。


【一口近況】
アーモンドアイが令和初の天皇賞秋を制覇でG1を6勝目。もしかすると夢の8勝もあり得るのでは・・・ ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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父:マツリダゴッホ
7歳・準オープン
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獲得賞金:7874万円

………………………………………
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父:スペシャルウィーク
5歳・1000万下
募集金額:2560万円
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5歳・500万下
募集金額:1040万円
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3歳・未勝利
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3歳・500万下
募集金額:1000万円
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3歳・500万下
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獲得賞金:1065万円

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父:フリオーソ
2歳(地方・船橋)
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父:フリオーソ
2歳・未デビュー
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獲得賞金:0万円

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6歳・古馬オープン
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6歳・500万下
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5歳・500万下
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父:サウスヴィグラス
4歳・500万下
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獲得賞金:910万円

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マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
3歳・500万下
募集金額:2800万円
獲得賞金:700万円

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ヴィクトリアピース
父:ヴィクトワールピサ
3歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

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ハーモニクス
父:キンシャサノキセキ
2歳・未出走
募集金額:1800万円
獲得賞金:0万円

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