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競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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09:24:43
軽種馬育成調教センター 軽種馬診療所・安藤邦英氏の研究で若駒の骨折についてデータがありました。


2004 年4 月~2008 年3 月の4 年間に軽種馬育成調教センター(BTC)軽種馬診療所で診療を行った症例中、四肢の骨折の診断をした後期育成馬78 頭を対象

前後肢における発生頭数
部位 発生頭数
前肢 48
後肢 30
前肢が61.5%と多い。


・・・この点は現役競走馬と同じですね。また、性別による差異は無いようです。




部位ごとの発生数では、球節部の骨折が全体の62.7%(52 ヶ所)と最も多く認められ、競走期に発生の多い腕節部の骨折は4.8%(4 ヶ所)と比較的低率でした。


・・・意外ですが、サラブレッドという極限のデザインの弊害として、特定の部位の脆弱性は不変的なものだと思っていましたが、育成時と競走時で骨折が起こりやすい部位は異なる模様。
つまり、成長時のトレーニングで骨折が発生しやすい部位があるわけで、この点は育成スタッフが意識して現役馬とは違うケアを既に施していると思われます。






2003~2005 年生まれでBTC 調教施設を利用した後期育成馬の実頭数は3,318 頭で、骨折の発生率は1.9%、骨折発症馬の平均年齢は26.1 ヶ月齢、発症時期の中間値は2 歳時6 月でした。
発生馬64 頭中45 頭がその後レースに出走し、その出走率は70.3%、初出走時期の中間値は3 歳時5 月でした。


・・・骨折の発生率はあまり現役馬と変わりないですね。やっぱり体質による所が多いんでしょうね。







発生部位は、前肢に多く、球節部において最も多く認められ、競走期に発生の多い腕節部における骨折は少ないという育成後期の発生傾向がわかりました。
骨折発症馬の出走率はその母系兄弟と比較して70.3%と低く、有意な差が認められ、初出走時期の中間値も3 歳時5 月と遅れることがわかりました。
部位別では、発生数の多かった球節部の骨折発症馬の出走率は77.5%と母系兄弟と差はありませんでしたが、そのうち前肢内側の近位種子骨の骨折発症馬の出走率は42.9%と低く、予後が悪いことがわかりました。



・・・当たり前の結果ですが、やはり競走馬として強い負荷をかける前のトレーニング段階でパンクしてしまう馬というのは、虚弱体質の為、出走出来ずに終わるパターンは多いようですね。

また出走が叶ってもデビューは当然遅くなる為、厳しい展開になります。
部位も上記で出てきた『育成時に多い故障部位』である球節部なら、まだ復帰に向けて明るいようです。



これはつまり、体質が最もな要因でしょうが、それでも若駒にありがちな怪我ならまだ成長時の不運だとか、体が出来上がれば改善される部分もあるのでしょう。
しかし、現役競走馬において最も多い箇所の一つである種子骨の骨折を若駒のうちに起こしてしまうと、上記の通り、デビューは難しいという事態になります。

現役競走馬のウィークポイントである部位を若駒のうちに骨折してしまうような耐久性では、とてもではないが、より強い負荷を受けることになるデビュー後の生活には耐えられないという理屈ですね。






この点についても、馬の化骨が終わる5歳位まで待てれば、結果は変わるかも知れません。
しかし、今の競馬のシステムからするとそれは無理な話。

そこまで待てるほどの余裕はありませんし、早いサイクルで回る競馬界の現状では、見切りもより早い為、そういう虚弱馬が日の目を見ることはないでしょう。
価格の安い馬ならほぼ100%そういう判断が下されるはずです。


しかし、その『見切り』をせずに、例外となった馬がいます。


最も安い価格のG1馬は・・・テイクオーバーターゲット



当ブログ開設時に書いた記事ですが廃馬同然の11万円で貰ってきた馬に度重なる手術を施し、4歳のデビューまで辛抱強く待ち、そして国際G1馬に育てた話。

普通、11万円という値段がついた故障馬はせいぜい乗馬クラブの練習馬用に買われる程度なのですが、オーナー兼調教師がこの状態の馬を見て「丈夫そう。」と判断した相馬眼には脱帽。
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10:07:08
天皇賞春に出走予定だったシャケトラが調教中に骨折し、安楽死処分となりました。
シャケトラは以前にも骨折しており、1年1カ月の長期休養明けとなったAJCC・G2(今年1月中山)で復活Vを飾ると、続く阪神大賞典・G2(3月阪神)でも圧勝劇を演じ、重賞を連勝していました。



管理する角居調教師が「以前骨折した箇所と同じ場所」と述べていることから、シャケトラが抱える爆弾だったことがわかります。

事実、JRA総研のデータでも骨折の原因とされるのは『既往症』、つまりは以前に同じ箇所を骨折していることが最も多い理由となっているからです。

一度折った場所というのは再生しても、建築でいえば補修しただけで交換したわけではありませんから、再び壊れてしまう可能性は通常よりも高いわけです。


また、そもそも構造上その箇所自体が、負荷が掛かりやすい場所であったとも言えます。
馬で言えば、骨格や走法のバランスで特定の箇所に特に高い負荷が掛かることはあり得ます。
そこを骨折した場合、仮に100%再生して完全な状態になっても、その箇所に負荷が集中する事実は変わらないので、再び故障してしまうというわけです。




もちろん骨折の理由はそれだけではありませんから、上記だけとは限りません。
偶発的に転倒した骨折であったり、不正着地で捻っての着地など理由は様々ありますから、ケースバイケースなのは当然。



一口馬主でいえば、1歳時に骨折して募集されなかった…もしくは募集中止になっていたものの
「順調に回復して今はもう問題なく坂路を駆け上がっています」
という状況であった場合、じゃあ全く問題ないのだな・・・と判断することは出来ないわけです。


上記で述べたように、骨折の理由によるということです。
体質(骨格、走法などを含む)が原因のものであるならば、再発する可能性は高く、要注意すべきですし、
「馬房で暴れ、骨折してしまいました・・・。」
という理由ならば、偶発的で問題無いと取れます。


ただ、この辺りは、そもそもちょっと暴れた程度で骨折してしまうのは結局体質にも問題があるのでは?・・・など捉え方はどうにでも出来るので、きりの無い話ですが。



まとめとしては、骨折歴がある馬はその原因とされる事(それが事実かを知る術はありませんが。)を把握し、血統、兄弟から同様の症状があったかなどまでは調べて、判断するということですね。




08:55:40

昨秋のジャパンC(1着アーモンドアイ)で従来のレコードが1秒5も更新される2分20秒6の走破時計が計時されたことを受け、JRAは馬場の均一、平たん、適度なクッション維持を重視して馬場管理を行っていることをあらためて説明。今後は競馬場の芝コースのクッション性に関する情報を開示する見通しであることを発表した。

クレッグインパクトソイルテスターと呼ばれる硬度測定器を用いて、硬さの数値が発表される。通常の芝馬場は70~90G。畳は70G、ダスト舗装は630Gとされている。現在、良馬場開催は約84%。その中での区分けを明瞭化するために、昨夏から含水率の公表を開始していた。

日刊スポーツより



…ついに、開示されるようになりましたか。
「高速馬場=硬い。だってコンクリートの上は走りやすいじゃないか。」
という子供のような理屈で勘違いし続ける競馬ファンのなんと多いことか。

そういう方には
「じゃ、陸上競技のトラックは何で出来てるの?」
と問いたいですし、恐らく答えられないのではないでしょうか。


私もありませんが、そのコンクリート馬場とやらを実際歩いた人がその中に何人いるのか。

とりあえず、上記の通り「畳とほぼ同じ」というのは分かりやすい指標ですよね。
これからは畳馬場とよびましょう。




JRA の馬場造園科は10年前以上から
「硬いから速いのではなく、平らでかつクッションが効いているから速い。つまり走りやすいから速くなる。」
と説いてきましたが、理解しないといけない側が無学ではどうしようもありません。



ですから、まずは数値で情報開示というのは、誰しもが分かりやすいですし、多くの人が納得する手法でしょう。


まあ、想像の上を行く高速馬場批判派の方は、データが嘘だとか調査方法がとか言い出すのでしょうが(笑)




また、馬場の固さにかかわらず、高速で走ることが結果的に骨や腱にダメージを与え、故障の増加につながると思われている方もいるでしょう。

しかし、これもよくよく考えれば
「どんな素材に着地したかが重要」
なわけですよね。
棒高跳びで、マットではなくコンクリートに着地していたら即重症を負うわけですから。


ピッチャーが120キロと160キロの球を投げれば、後者の負担が大きいですが、それは投球行為はピッチャーの筋肉と骨格の負担のみが関係しているからです。

一方で、高速馬場によるスピードと負担の関係は、馬が同じエネルギーで走った場合の馬場の形状と素材に依存するものであり、ピッチャーの話と混合してはいけません。

あくまで速い時計は副産物。ということだと思います。


その辺りもこれから開催ごとでのクッションの数値と故障件数などのデータが集まれば、これまで証明できなかった仮説も明らかになるでしょう。


また、馬券予想の上でも、これまでは開催時期とコースでしか予想出来なかった高速、もしくは力のいる馬場の傾向も数値で可視化されるわけで、今後は明確に
「高速馬場に強い馬」
だとか、ハービンジャーのような
「パワー型の種牡馬」
だとか、そうした部分も統計的により証明されるでしょう。

数十年後にはこれまでオカルトだった五代前の先祖をさして「~はスピードを与える」といった話も信憑性が出てくることでしょう。

23:40:46
先日の記事で「トレーニングはすればするほど良いわけではない。」と述べました。
その理由はオーバートレーニング症候群にあるのです。

マラソン五輪金メダリスト野口みずき「走った距離は裏切らない」の罪深さ



オーバートレーニング症候群は戦前から欧米では研究が行われていましたが、日本では60年遅れて認知され始めました。

理由は簡単で日本人の美徳は『努力・勤勉・根性』だからです。
この気合と根性でなんとかするという発想は、太平洋戦争を招いた一因とも思えるほどの日本の悪習で、必要な物が足りない時にそれを補う魔法として人々に支持されてきました。


「出来ないのは気合が足りないからだ。倒れるのは根性が足りないからだ。」


恐ろしいことにこの一言で全てを片付ける経営者や指導者が、企業やスポーツ拘わらず、未だ日本に蔓延っています。

上記のように努力を崇拝するのは、宗教観のようなもので、努力=神として考えると分かり易く、何かを成し得た者は努力のおかげだと自分を褒めるし、敗れた者は努力が足りなかったからだと自分を呪うのです。


精神力というのは確かに大切なのですが、これも宗教のようなものでスポーツの中でも空手、柔道、剣道、相撲・・・こういった武道で特に気合と根性が重んじられているのは皆さん感じることでしょう。

その武道の師範にあたる人間達は弟子達に武士道など~道を説き、例えば
「礼節を重んじることが大切。それが強さの源。」
こんな風に教え、日本がその競技でトップに君臨していたころは、それにも説得力がありました。



しかし、武道も世界的に競技人口が増え、技術が成熟してきた現在、どの競技にも外国人が台頭し、礼節にも建前以上の効力があるのか疑問です。

そもそも礼節で勝てるなら、剣道の世界大会にコムド(韓国発祥の剣術と主張し、独自の白い袴を着る。)として乗り込んできては、判定に不満があると一礼もせずに帰る韓国人に負けるのはおかしな話です。
(2006年には世界一に。どう考えても日本統治時代に輸出された剣道だが、世界一になった今、韓国人の主張は「日本を凌駕する力を持っているということは、剣道とは無関係で韓国発祥。」だそう・・・。)


反面教師として学べば、目も覚めるんでしょうか。
礼節が不要とは言いませんが、重要ではないでしょう。

(アスリートが紳士的であることは、礼節と競技能力が密接だからなのではなく、スポンサーやオーナーありきの人気商売でもあるから・・・は言い過ぎでしょうか。)


そういう効率的、科学的な手段を無視してきた努力原理主義の日本が、オーバートレーニング症候群を認めるのが世界より遅くなったのは言うまでもないでしょう。






前置きが凄まじい長さになってしまいましたが、ハードトレーニング症候群とは一体何か。

分かり易い例としては、筋肉痛の時にさらに運動をしろと言われて皆さんは満足に動けますか?
このように身体が回復する前に、さらに負荷を与えることで運動パフォーマンスを下げ、回復力を妨げるばかりでなく、筋肉や骨へのトレーニング効果を減少させてしまいます。

つまり、運動量を増やしているのに、効果は反比例するように減っているわけです。
競走馬でもコズミ(慢性筋肉痛)に悩まされる馬は、オーバートレーニング症候群を患っていると言えます。




上記の症状が起きる理由は、一言で言えば『ホルモン異常』です。
男性ホルモンで運動能力に大きくかかわる男性ホルモン、テストステロンを減少させます。

女性が男性に比べて筋トレの効果が薄かったり、女性の中でも一般男性以上に速く走り、強く飛べる選手はこのテストステロンの多い・少ないに左右されるのです。
一般に女性の方が脂肪が落ちづらい理由もここにあり、オーバートレーニング症候群を患うと脂肪が落ちづらくなります。

これも競走馬に当てはまりますね。
「稽古を積んでいますが、中々脂肪が落ちてきません。」
運動量が豊富にもかかわらず、こんなコメントが出た際には注意が必要です。




またオーバートレーニング症候群は自律神経を崩し、様々な症状を引き起こします。
いつまでも覚醒状態で、身体が休息モードに切り替わらず、落ち着きが無くなったり、集中力を失ったりといった自律神経失調症に近いものです。

身体が休息モードにならないということはリラックス出来ず、また筋肉や精神の回復力を失わせます。
回復が出来なければ、倦怠感が取れず、これが瞬発力やスタミナを奪います。
また、食欲不振によりカイ葉の食いが悪くなり痩せていく・・・。

そうです。全て競走馬の不調時に見られる現象なのです。

このことから多くの競走馬が、オーバートレーニング症候群を発症している疑いがあると思われます。


もちろん、上記の症状は必ずしもオーバートレーニング症候群のみで起きるものでは無い為、1つ当てはまったからと言って安易にそれだと決めつけることは出来ません。

だからこそ診断が難しい為、適切に処置されないケースが多いとも言えます。



継続的なトレーニングは筋肉は骨を強くし、心肺機能を向上させる。
それがより強いトレーニングに耐えうる身体を作りだすのは確かです。

そういう効果は当然あるので、ある程度の負荷をかけて鍛錬を積むのは正しいのですが、レースを使った際の身体への負荷は人間のそれよりも随分大きいものであるため、競走馬の方がよりメリハリのある運動と休息のバランスが必要であるように感じます。


19:52:03
さて、今日はネットニュース風に簡単に紹介

~かんたんなまとめ~

・JRA所属コスモポラリス牡3歳が屈腱炎で全治9か月の診断を受ける。

・馬主はコスモポラリスの登録を抹消。楽天サラブレッドオークションにて売却。(約40万円で新馬主が落札)

・5月21日に診断結果が出てから、わずか1ヶ月の6月25日に水沢のメインレース(地方重賞)に出走登録。

・ネットで話題になり、新馬主か水沢競馬主催者がまずいと思ったのか、当日になって出走を取消。




・・・ざっと、こんな感じです。
尚、楽天サラブレッドオークションには以下の記載がありました。


左前屈腱炎を発症し、9カ月の見舞金を受給しています。箇所は1A~3Aまでで、損傷率は25%です。
全治期間なども含め、ご判断下さいますようお願い申し上げます。
その他、特に気になる疾病や悪癖はございませんが、記載事項に関するキャンセルには応じられません。
現状渡しのノークレーム、ノーリターンでお願いいたします。患部のエコー写真をご覧いただき、不安がある方は現地で獣医検査を受けてからの入札をお勧めいたします。

※本馬は2017年5月21日に左前肢屈腱炎を発症し、事故見舞金18号(競馬会の施設内において発生した屈腱炎により9ヵ月以上中央競馬の競走に出走できなくなった場合)の適用を受けています。




また、前馬主はコスモポラリスの屈腱炎の診断により295万円の見舞金を貰い、同時に中央4戦及び3歳6月2日までの抹消により、抹消給付金185万円を貰い、楽天サラブレッドオークションで売却代金約40万円を貰い、これらの合計で400万円以上を得たことになります。


驚いたのは、全治9か月以上の屈腱炎でも、地方競馬であれば僅か1ヶ月しか経過していない状況でも、なんとか出られる程度にはなるということ。
つまり、勝つ気があるかは定かではないが、タイムオーバーを回避して完走し、出走手当をもらう程度のタイムは出せるということです。


結果的には出走は叶いませんでしたが、当日まで走らせる気満々だったわけですから、上記の通りです。
一口馬主を通じて馬体やパドックでの良し悪しが分かるようになり、より実感していることですが、全身ピカピカで出走してくるJRAとは違い、地方競馬は全身ボロボロでも走り続ける馬がたくさんいます。


身体は背中がやせ細り、トモは垂れて、脚にはソエ焼きの跡・・・。
地方競馬の特に場末の競馬場は、元々才能に溢れた馬がいる場所ではないとはいえ、JRA勢との違いは素人でも明らかです。




中央競馬でデビューし、ボロボロになって都落ちしても、尚、骨の髄までしゃぶられ尽くす・・・。
経済動物であるサラブレッドの悲しい部分でもあると同時に、彼らの命は競走馬人生を絶った時点で終了してしまいますから、一日でも長く競走馬でいることがその命を繋ぐことでもあります。


食肉となった家畜に対して「命を奪うのであれば、せめて無駄なく、残さず食べる事が最大の供養」という考えがあります。
経済動物として生まれたサラブレッドもまた、全身ボロボロにパンクするまで使い倒す事が、結果的に延命となり、それが「最大の供養」になるのでしょうか・・・。



【一口近況】
アーモンドアイがついに歴代最多タイのG1を7勝。しかし壁は厚く達成できるかは神のみぞ知る・・・ ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主8年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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