FC2ブログ
競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
2020/03«│ 2020/04| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2020/05
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
11:42:18
アエロリットがアメリカのドリームレース、ペガサスワールドカップターフ(1着賞金3憶2500万円)に参戦し、10頭中の9着に敗れました。

さて、このペガサスワールドカップは、アメリカのブリーダーズカップの流れを汲むというか、アメリカ流の面白い所は出走権を金で買う所にあります。
その価格、およそ6000万円。

日本でもG2レベルの価格をポンと出すのはかなりリスクを感じますし、日本ではありえない制度。
しかし、この出走権は単なるレースに出る権利ではなく、賞金以外のリターンがある模様。
馬券売り上げ、媒体の著作権、スポンサー料などプロモーションに関わる部分で収入が見込めるそうです。


つまり名馬ほどその賞金以外のリターンは大きくなり、6000万円の負担を帳消しに出来るそうです。
しかし、面倒ではないかと。
アメリカの馬はともかく、日本馬の陣営にはそういうコネクションが何もありませんから、一から色々と契約を結んでいくのは非常に煩雑であり、また大企業がバックにいるわけでもない、個人馬主レベルではそれは現実的ではありません。








ということで、日本馬にはあまり縁のないレースになるであろうことは、アロゲートが勝った過去のペガサスワールドカップを見て思っていました。


しかし、昨年末、驚きの一報が。
日本馬のアエロリットがペガサスターフに参戦するというニュースが流れました。


6000万円のリスクを一口馬主会員に負わせての参戦!?
アエロリットはサンデーレーシング(40口)の馬です。
一人あたり150万円の負担はさすがに大きいです。


いやいや、ありえないでしょう・・・と思っていると、サンデーレーシングから出資会員に報告がありました。
内容は要約すると以下の通り。






「一部スポーツ紙でアエロリットがペガサスワールドカップターフに参戦する予定と報道があります。
これは事実ですが、主催者側から、出走費用(6000万円)を免除する代わりに、賞金を60%に減額(1着約2億円)する提案を受けており、ヴィクトリアマイルまで適鞍がないことから前向きに検討している段階です。
スポーツ紙では上記の条件について触れられていません。
主催者との間で、この出走費用免除についていつ公にしてよいか問題があるため、発表がスポーツ紙に遅れることになりました。
この点はお詫び申し上げます。決まり次第出資会員様にはご報告致します。」







・・・つまり、香港やドバイのような『招待レース』に近い負担(帯同獣医など遠征費はゼロではない。)でぺガサスターフに参戦出来るため、出資会員には負担はほぼ掛からないという話でまとまった模様です。


こういう裏口出走があると、そもそもペガサスワールドカップの制度自体に疑問が浮かびますが、アメリカの主催者側とすれば、昨今のJRAによる海外G1馬券の売り上げが予想以上に大きく、この恩恵を受けようと譲歩してきたのだと思われます。


すでにフランスや香港などで実証済みで、フランスの主催者は凱旋門賞で44億円(だったかな?)売れた日本の競馬ファンの購買意欲に驚いたそうです。
まさにジャパン馬券マネー。


アメリカはこういう所はかなり柔軟で自由。
以前にダンスインザムードがアメリカに参戦した時には現地映像のテロップで「日本の皆さんこんにちは。我々はスポーツチャンネルの~~局です。今日のレースをお楽しみください。」なんていう日本語のままのメッセージが流れ、普段絶対に見ない層に覚えてもらう宣伝効果をよく分かっているなぁと感心したものです。





話を戻すと、日本馬の陣営にとってはプロモーション収入など面倒でどうでもいい副産物よりも、シンプルに賞金だけもらってすぐに帰りたいのが本音。

しかも一口馬主となれば、その渡航費用がネックになるわけで、この出走権購入を免除という提案は現実的な計画と言えます。
アメリカ側とすれば馬券発売がJRAで行われれば(今回は第一回で格付けがなかったため、発売なし)、その出走権の費用と相殺できるし、競馬が盛り上がれば言うことなしというわけ。



芝の賞金世界一オーストラリアのジ・エベレスト(芝1500m 1着賞金5億円)もペガサスワールドカップと同じ制度のため、日本馬の参戦は非現実的な面がありましたが、今回ペガサスワールドカップ主催者側からこういう提案があったことは、他のレースでもそういう招待を受ける可能性が広がります。

先駆者はいつも色々と上手くいかない物ですが、興味深い一戦であったと思います。
アエロリット関係者の皆さん、お疲れ様でした。

スポンサーサイト




20:43:58
シルクのプロミストリープが地方へ移籍する模様です。
3歳牝馬で500万下を勝ったプロミストリープはJRAにいる限り、必然的に牡馬と戦う他ありません。

なぜなら3歳牝馬のダート路線には牝馬限定のOPも重賞もないからです。(交流重賞のぞく)

牡馬とやり合う位なら、地方へ移籍し、南関の牝馬クラシック(S1)を狙う方が合理的なのは確かです。
ちなみに浦和桜花賞(S1)が1着賞金2000万円、東京プリンセス賞(S1)も1着賞金2000万円です。



この『バルダッサーレ方式』(私の造語)は如何なものか。

バルダッサーレ・・・11番人気で500万下を勝った中央の馬が地方へ移籍し、東京ダービー(1着賞金4200万円)を勝利。
キャプテンキング・・・3歳ダートOP5着後、地方へ移籍。羽田杯(1着賞金3500万円)を勝利。

詳しくは当ブログ

3歳春のダート馬、南関移籍問題”今年もJRAから移籍馬が3冠戦で優勝。

を参照。



このように近年、中央馬が地方へ転籍し、空き巣を荒らす行為が毎年起きています。
これについては、ルールに違反するでもないし、馬主として最大限の賞金を得るための合理的手段であり、私は賛成のスタンスです。


しかし、地方競馬ファンや馬主にとってはなんとも悲しいことでしょう。
地方競馬のデビューから見守った馬が、ぽっと出て来た実質JRA馬に倒され、クラシックの名誉と賞金を持って行かれる・・・。

”えげつない”という表現が最適でしょうか。

上記2頭は牡馬としてJRAの中では一線級とはいえない二流馬です。
(500万下を低評価で勝った馬と、OPで馬券に絡めなかった馬)


そんな2頭が地方へ移籍したら、馬主達の大目標であるクラシックをアッサリ勝ってしまうという現状。



そして今回、この地方移籍を零細馬主ではなく、天下のノーザン傘下であるシルクレースホースが行ったというのが、注目すべき点でしょう。

仮に中央が牝馬重賞を作っても、例えばノーザンの2強が使い分けで片方が地方へ移籍したりということも今後容易に想像できます。

又、その2強が共に中央にいるなら勝ち目はないから地方で稼ごうと考える別馬主も出るでしょう。
つまり、JRAが3歳牝馬路線を整備すれば解決するという簡単なことでは無いのです。


現状はルールに沿っているだけですから、この馬やシルク、ノーザンを批判するつもりは毛頭ありませんし、むしろ私も一口馬主ですから、プロミストリープは非出資馬ですが、私が出資していたらこの判断には大賛成です。


ただ、地方競馬のファンや馬主のことを考えると、「地方競馬デビューの馬のみが地方クラシックへの参加権利がある。」などの規制は必要であると思います。

地方競馬ファンが冷めるような現行ルールは変えても仕方ないですし、バルダッサーレを初めとするこの話は、それだけ地方と中央の明確な実力差があることを痛感しますし、規制以外で地方馬を保護する手段は無いのです。


18:25:10
キャロットのエピカリスがUAEダービーを2着と好走。
そして日本調教馬のアメリカの牡馬クラシック初制覇を目指し、ベルモントSに挑みました。

しかし、直前でザ石。
奇しくもカジノドライヴと同じような形で出走を取りやめることに。

マスコミの報道では「ザ石はあったが、処置を施し順調だ。」といった風潮でしたが、馬場入りを連日中止するなど、現地報道との乖離が若干見られ、結果出走取りやめ。

大本営発表ばかりの競馬新聞がいかに信用出来ないのか良く分かりました。





エピカリスの遠征には出資会員1名につき約5万円が費用として掛かった模様。
出走もなく無駄金を支払ったキャロット会員達は不満爆発。
400名分集まると2000万円ですから、まあその位なのかなぁという感想ですが、やはり海外遠征は高額な負担になりますし、『招待レース』に限りますね。

招待レースであるドバイワールドカップデーや香港国際競走などは、主催者側が費用を負担してくれる事で有名ですが、しかしながら実際には全ての費用が無料というわけではないそうです。

とはいえ、雑費程度でしょう?と思っていたのですが、ラストインパクトのドバイ遠征では約800万円を出資会員が支払ったそうです。

うーん。勝利を収めれば種牡馬価値を高め、高額な賞金も手に入りますから、その為の費用を高いと見るか安いと見るか・・・。
いずれにせよ、勝機が充分でない場合は遠征するべきでは無いなと思います。
海外遠征は検疫や馬の疲労などから、続戦が難しくなります。

国内で出走していれば、会員の負担なく、馬への負担も少ないですから、結果的に生涯で稼ぐ金額は果たしてどちらが高くなるのでしょうか。
少なくとも、種牡馬入りの無い牝馬は引退時の売却代金に成績が反映されないので、海外遠征のメリットを感じません。



キャロットの牝馬で、今のキャロットクラブの繁栄の礎を築いたと言っても良い馬がいます。
日本のオークスとアメリカンオークスの二つを制覇したシーザリオです。

アメリカでの日本調教馬による制覇、しかもサンデーサイレンスの孫ということで、日米の競馬ファンが興奮した一戦でした。
このレースも招待レース(当時)ということで、出資会員はさぞ喜んだであろうと思っていましたが、実際には金銭的事情はあまり芳しく無かったようです。


アメリカでの税金が高く賞金の3割を持って行かれ、その他の進上金諸々を含めると、なんと7割以上が諸経費として消えてしまったというのです。
さらに小さな雑費が色々と引かれ、残ったのはわずか500万円程度。

当時は海外遠征に積極的だったJRAから補助金約1000万円が出ており、併せて1500万円也。

アメリカのオークスを制覇したという偉業は、賞金面で見ると、日本の条件戦となんら変わらないのです。

そして、あくまで結果的にはですが、前年12月のデビューから休みなく走った過労なのか、シーザリオはアメリカンオークスの半月後に故障を発生。そのまま引退へと追い込まれました。


繰り返しになりますが、たらればの話で、もし定石通り日本のオークス後に休養し、秋華賞に向かうローテを組んでいれば故障は回避できたかも知れませんし、既述の通り、牝馬にとっては競走成績が引退時の売却価格に影響を与えず、牡馬の種牡馬価値上昇などの効果も無いため、出資会員にとってアメリカンオークス遠征に金銭的メリットはありません。


もちろん、海外G1を制覇したその名誉は金にかえがたい価値があるとは思いますが、せっかく引いた「当たり馬」にはもっと稼いで貰いたいというのが、本音の会員も多かったのではないでしょうか・・・。



18:24:36
2018年より降級制度が廃止される模様です。
来年かどうかはともかく、ほぼ決定と言っていいでしょう。


降級制度とは簡単に言えば、4歳夏前に一斉にクラスが1つ下へと下がること。
2歳や3歳限定戦など早くから活躍し、その後、他馬の成長に追い付かれた馬や、なんとか500万下を勝つもそこが限界だった馬、何かの間違いで一世一代の爆走で大穴を開けて勝ってしまった馬など、様々な理由で頭打ちになった馬達を救済する目的があり、同時にJRAにとってはレースの頭数確保に繋がるメリットもあります。

そんな馬主、JRA共にウインウインの制度だと思って来ましたが、なぜここに来て廃止なのでしょうか。

JRA側は夏に降級馬達が増えることで、上の条件のレースの頭数が揃わない、ビギナーにわかりづらいなどを廃止理由に挙げています。



実際どういうケースが考えられるのか。
私の愛馬ソーディヴァインを例にしてみましょう。

2歳でデビューし3戦目で勝利。
3歳の初めに3歳限定の500万下を勝ち、3歳重賞やオープン戦でも好走。順調なステップアップを見せます。

しかし、夏に古馬1000万下と合流すると苦戦。
それもそのはず。
1000万下は1600万下からの降級馬もおり、その直後の1000万下クラスはいわば『1300万下』であり、非常に強力なメンバーが揃います。

その後、順番に降級馬達が再び上のクラスへ上がると、ようやく通常の1000万下レベルとなるわけです。

ソーディヴァインとすれば4歳夏前の降級の時までに現クラスを勝てば、再びその勝ったクラスで競馬が出来るわけですから、単純に考えても、1000万下1着賞金分がもう一回タダ貰い出来るような話ですし、頭打ちの馬達にとっても下のクラスならばまた稼げる機会を得るわけです。




それらが無くなるとどうなるのか。
まず上記の機会を失うわけですから、生涯で稼げる賞金が減るように思います。

ただ、降級してくる馬もいないので、結果的にソーディヴァインで説明した『1300万下』のような不当に強いメンバーではなくなるため、これまでよりも条件戦で上のクラスに行ける馬は増えます。

これにより準オープン、オープン馬は増えることが予測できますが、JRAがそれに見合った番組数を確保してくれるのかは不明。
また1000万下特別の1着賞金が1500万円で、1600万下は1800万円、オープンで2200万円程であり、上のクラスに行った方が今一つ賞金の伸びが悪いです。

この辺りの変更があるのかどうかなど、結局は実現してみないと分からない点も多いのですが、普通に考えると、降級制度ありと比べて生涯の獲得賞金が減ることと、より競争が厳しくなり、競走馬人生の期間を短くしてしまうことは避けようが無い気がします。
(一方で、勝ち組一部馬主が市場独占。)


そうなれば馬主が損をするわけで、馬主の減少→馬の値段の下落→生産頭数の減少→JRA・地方所属馬の頭数減少→小頭数レースの増加による売り上げの減少・・・と衰退の一途をたどるような気がするのですが・・・。

JRAがそれを理解していないはずは無いでしょうから、何か考えがあるのであれば早く示して欲しいですね。





私の出資基準として「降級までに500万下を勝てる馬」があることを以前述べましたが、これはもちろん降級制度ありきの話。
一口馬主の戦略も変えかねない制度変更なだけに今後に注目です。



08:38:57
JRAに所属する競走馬が引退する際、『抹消給付金』が付与されます。
この給付金の金額、ダービーが終わり夏競馬が始まる今週を境に変更があります。
一覧は以下の通りです。

kyuuhu.jpg

引退する時期、そして出走回数で増額、減額があります。
また、給付される条件として

①60日間以上JRAに在籍していること
②タイムオーバーは出走とみなさない
③死亡などの他の高額な見舞金を受け取った場合は該当しない
④付加金はオープン馬、1600万下条件の馬は該当しない

など、条件が様々あります。

図の一覧の見方は・・・

・抹消時期で増減するのが青枠の付加金。
・出走回数で増減するのが、黄色枠の抹消給付金

上記2つの合計が、緑の枠の合計金額です。




最も高額となるパターンは、タイムオーバーにもならず、5走以上した馬で190万円が給付されます。 
普通ならば「もう少し走らせれば芽が出るかも。」と思う気がしますが、怪我をしてしまったり、見切りの早い馬主・調教師ならここで抹消もあるかも知れません。


なぜなら、夏競馬が始まると付加金の減額があり、ここから未勝利戦が終了するまで走ると、190万円から150万円に減額されるからです。

この”夏競馬の減額”が一つの区切りになっていて、タイムオーバーでは出走扱いになりませんし、出走手当も半減するなどリスクもあり、調整が遅れている未出走馬を見切って引退させるか、それとも・・・という悩み所となります。

またタイムオーバーにはならないが明らかに力が足りない馬などは、早々にJRAから手を引き、地方へ早く移籍する方が得策である場合もあります。

秋の未勝利戦が全て終了する時期になれば、JRA未勝利馬がドドッと地方へ押し寄せ、結局JRAで戦った時と同じようなメンバーになってしまう為、早めの移籍で手薄なメンバーを相手にレースをした方が稼げるという算段です。






この抹消給付金制度を上手く使えるのが、地方競馬で使う前提の安価な競走馬。
2歳時に試しに60日ほど在籍させて、JRAでデビュー。結局惨敗だったので地方へ行きましょう・・・。
テヘペロ (・ω<) ☆
 
このパターンで抹消すると、タイムオーバーにさえならなければ、150万円が給付されます。
出走手当が約35万円とすれば、185万円が手に入ります。
支出は厩舎への預託料が一般に言われる月60万円として、60日で120万円ほど。
あとは夏の2歳戦のどさくさに紛れて、出走頭数が5~8頭のレースならば賞金や奨励金など各種の手当も貰えます。

万が一タイムオーバーで未出走扱いとなっても、125万円と出走手当の半額で、やはり預託料は上回ります。




地方馬の戦績を見ると、JRAで2戦ほどして惨敗しているパターンをしばしば見かけますが、JRAへの挑戦という目的以外に、こういった抹消給付金のシステムを利用した稼ぎ方があるからなのかも知れません。
あくまで、JRAの馬主資格があれば可能という条件つきではありますが・・・。




【一口近況】
アーモンドアイが令和初の天皇賞秋を制覇でG1を6勝目。もしかすると夢の8勝もあり得るのでは・・・ ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

アクセスカウンター
着物買取着物買取カラコンライフブランド買取
【カテゴリ】

openclose

【一口馬主リンク】
★競馬悟空の馬日記
★じろう厩舎~一口馬主日記~
★谷中小学校の一口馬主blog
★ゆーちゃんの一口馬主&競馬日記
★夢のある一口馬主Lifeを!
★一口ばぬ史
★一口馬主放浪記
★La pequena felicidad
★まーくの一口馬主と競馬の日々
★一口馬主始めたよ!工藤厩舎の…
★無事是明馬
★くらむの一口馬主日記!





このブログをリンクに追加する
【管理人への連絡】

名前:
メール:
件名:
本文:

【一口ブログ更新履歴】
【出資馬たち】
’桜花賞・オークス・秋華賞・ジャパンカップ・ドバイターフ・天皇賞秋(G1)優勝
  アーモンドアイ


………………………………………
ノルマンディーOC
………………………………………
ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
8歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:7874万円

………………………………………
ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
6歳・2勝クラス
募集金額:2560万円
獲得賞金:4885万円

………………………………………
ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
6歳・1勝クラス
募集金額:1040万円
獲得賞金:1751万円

………………………………………
リーピングリーズン 牝
父:ブラックタイド
4歳・1勝クラス
募集金額:1600万円
獲得賞金:913万円

………………………………………
グラウシュトラール 牡
父:スウェプトオーヴァーボード
4歳・1勝クラス
募集金額:1000万円
獲得賞金:650万円

………………………………………
エルズリー 牝
父:Graydar
4歳・1勝クラス
募集金額:2200万円
獲得賞金:1475万円

………………………………………
モンストルオーソ 牡
父:フリオーソ
3歳(地方・船橋)
募集金額:880万円
獲得賞金:305万円

………………………………………
ヴィクトリオーソ 牡
父:フリオーソ
3歳・未勝利
募集金額:1120万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
サンメディル 牡
父:Lemon drop kid
3歳・未勝利
募集金額:2640万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
シルクホースクラブ
………………………………………
アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
5歳・古馬オープン
募集金額:3000万円
獲得賞金:12億9780万円

………………………………………
ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
7歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:1億7327万円

………………………………………
セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
7歳・1勝クラス
募集金額:4000万円
獲得賞金:2942万円

………………………………………
グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
6歳・1勝クラス
募集金額:1800万円
獲得賞金:2472万円

………………………………………
マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
4歳・1勝クラス
募集金額:2800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ヴィクトリアピース
父:ヴィクトワールピサ
4歳・1勝クラス
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ハーモニクス
父:キンシャサノキセキ
3歳・未勝利
募集金額:1800万円
獲得賞金:0万円

………………………………………