競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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15:25:21
牝馬として初めて、中央競馬のダートG1を制したサンビスタが電撃引退です。

東京大賞典、さらには結果次第でフェブラリーSの参戦も期待していたのですが、最後のレースとなったチャンピオンズカップが「出来過ぎた勝利」だったこともあり、これを引退の花道とした方が、今後の繁殖としての価値を確実に出来ますし、このタイミングなら出資会員達からも不満は出ないことでしょうから、これがタイミングだったのかも知れません。



先日の記事にて、サンビスタが1470万円という安価な価格で募集されていた件について述べました。

1470万円募集のサンビスタが牝馬初の中央ダートG1制覇



さて、こういう価格が安い馬がG1馬を勝つと、各クラブで募集されるどの馬からでも名馬は生まれるのではと、ついつい思ってしまいます。



では、値段はさておき、募集時には一体どのような馬体をしていたのでしょう。



sunvista.jpg



あ、結構買えそう・・・(笑)
筋肉も骨格もバランスも上々じゃないですか。
もっと、崩れた感じ、緩くて持て余す感じを想像していたのですが・・・。

筋肉質すぎて、牝馬独特のか細さと筋肉の丸みは感じないですが、結果それが「走るダート牝馬」の条件なのかも知れません。


これで角居厩舎が預託先で、1470万円で、上は募集時点で2勝馬あり・・・。
早々に満口だったのか定かではありませんが、社台系クラブなら即満でしょうか。



ダートで牡馬に勝る牝馬というのは大変珍しいので、この馬の”形”は良く記憶しておきたいと思います。
___φ(。_。*) カキカキ. メモメモ


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12:18:28
ライアン・ムーア騎乗の日本馬モーリスが香港マイルを快勝です。
最後の地元香港の最強馬エイブルフレンド(’14香港マイル、’15チャンピオンズマイル優勝)をたたき合いの真っ向勝負で下しての勝利は大変価値あるものだと思います。


それにしてもムーア騎手の勝負勘と、直線の強い追い方はすごいですね。
あれを見せられてしまうと、日本人騎手との差を感じざるを得ません。
日本の調教師がG1になると一流外国人騎手にこぞって依頼するのも致し方ないと納得。


同レースに日本のトップジョッキーで私も大変信頼している蛯名騎手がダノンプラチナに騎乗していましたが、正直酷い騎乗ぶりでした。もっと上手く乗っていれば、モーリスとのワンツー・・・それもどちらが勝つか分からない程の強さを感じました。
「ムーアが二人いれば・・・?」とつい思ってしまいました。






現地時間13日、香港・シャティン競馬場で行われた香港マイル(3歳上・GI・芝1600m・1着賞金1311万香港$)に、日本のモーリス(牡4、美浦・堀宣行厩舎、R.ムーア騎手)、ダノンプラチナ(牡3、美浦・国枝栄厩舎、蛯名正義騎手)、フィエロ(牡6、栗東・藤原英昭厩舎、M.デムーロ騎手)が出走。

 レースは、モーリスが7番手、ダノンプラチナとフィエロは後方から進める展開。直線に入ってモーリスは昨年の覇者エイブルフレンド(セ6、香港・J.ムーア厩舎)と並んで脚を伸ばし、ゴール前でエイブルフレンドを振り切って、さらに内の馬群を抜けて一旦先頭に立っていたジャイアントトレジャー(セ4、香港・R.ギブソン厩舎)も差し切り優勝。2005年のハットトリック以来、10年ぶり3度目の日本馬による本レースVを果たした。



◆モーリス(牡4)
騎手:R.ムーア
厩舎:美浦・堀宣行
父:スクリーンヒーロー
母:メジロフランシス
母父:カーネギー
馬主:吉田和美
生産者:戸川牧場
通算成績:13戦8勝(重賞4勝)
主な勝ち鞍:2015年マイルCS(GI)

Q5BEOGW8.jpg
(netkeibaより)




現在の香港ドルが約15円ですから、香港マイルの1着賞金は約2億円です。
これでモーリスの獲得賞金は5億円を突破。
今年は6戦6勝、うちG1を3勝というパーフェクトな戦歴を残しました。
タイキシャトルと並ぶ日本競馬史上最強のマイラーと言って差し支えないでしょう。



馬体は完全に短距離馬ですが、血統からすれば1800mはパフォーマンスを落とすことも無いと思いますし、来年は3月のドバイターフは遠征してくれることでしょう。

そこでも結果が出れば、2000m路線か、はたまたイギリス、フランスへの遠征か等、夢が広がりますね。








モーリスの馬主はおなじみの吉田和美氏なので、牝系はさぞ良血なのかと思いきや、この馬は2013年の北海道トレーニングセールにて1050万円という安価で落札された馬です。


日ごろから絶対的権力を持ち、ベストトゥベストの配合を繰り返し、とても埋められない格差がある社台グループへの不平不満を持つ日高の生産者も多いことでしょう。


しかし、モーリスという名馬をセリでこんなに安く買われてしまったのは、元々の相馬眼の違いという他ありません。
(”数撃てば当たる”部分で資金力の差は確かにありますが。)




また、堀調教師と吉田和美氏のコンビでは、キンシャサノキセキ、ジャガーメイルなども生まれています。ちなみにジャガーメイルもセリにて1500万円程で購入した馬です。




値段は安くともこんな素晴らしい馬をいつかは持ちたい・・・と夢見る私なのでした。


22:55:29

第16回チャンピオンズC(6日、中京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、ダ1800メートル、1着本賞金9400万円=出走16頭)下半期のダートNo.1決定戦は、ミルコ・デムーロ騎乗の12番人気サンビスタが中団から力強く抜け出し、追い込んだ3番人気ノンコノユメに1馬身1/2差をつけて快勝した。JRAのダートGIで、牝馬の優勝は初めて。

サンビスタのオーナーである(株)ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオンは、1989年のエリザベス女王杯を最低の20番人気サンドピアリスが勝って以来、26年ぶり2度目のJRA・GI制覇。東京事務所代表の釜谷恵子さん(54)は「馬がフレッシュだったので今年2月の引退予定を1年延ばし、ここを大目標に仕上げてもらいました。こんなうれしいことはありません」と興奮を隠さなかった。

 生産者の北海道新ひだか町・グランド牧場は、2005年の天皇賞・春のスズカマンボ(サンビスタの父)に次ぐGI2勝目。角居調教師が若いころに修業を積んだ牧場で、代表取締役社長の伊藤佳幸さん(59)は「こういう縁だったのかな。優秀な繁殖牝馬ができたし、最高の気分です」と喜んだ。
(サンスポより)





社台の運動会と揶揄されることもある昨今、社台系の一口馬がG1を勝つことも珍しく無いですが、ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオンで1470万円募集という安価な牝馬がチャンピオンズカップを優勝というのは、一切関係の無い私でも素直にうれしいですし、大変な快挙だと思います。

獲得賞金はこれで、約3億8000万円。
この快挙の裏では、特例で引退時期を延ばすクラブの決断があったようです。

他のクラブでも大抵そうであるように、ユニオンでも牝馬は引退時期が定められており、元々は今年の4月が引退期限でした。




ここまで中央競馬のダートの条件戦で堅実に賞金を積み重ね、4歳時には準オープンから1000万下へ降級、そして5歳初めでついに準オープンを勝利し、オープン入り。

サンビスタは着実に力を付け続け、ブリーダーズGC、JBCレディクラシック、翌1月にTCK女王杯を制覇するなど、牝馬ダート界最強の名を手にし、最高潮を迎えた時でした。

その時期に引退はあまりにもったいない。そう考えたクラブと角居調教師は協議の末、現役続行を決定しました。





特例による引退時期の延長ということで、出資者は途中精算が可能だった模様ですが、恐らくここで放棄する出資者は一人もいないのでは無いでしょうか。

ただ、JBCレディクラシックを筆頭に、あくまで牝馬路線で稼ぐことを想定していたはず。
それが、かしわ記念、そしてチャンピオンズカップ等牡馬の頂点と戦う道を選ぶとは・・・。


戦前、私は友人と
「去年4着とはいえ、なんでこのレースに来たのかね。近い日程の地方交流重賞なら楽に勝てるんじゃないの?大体ね、中央で牡馬とやりあって勝った牝馬は過去いないわけよ。(ドヤァ)」
というやり取りをしたのを覚えています。


きっと私が出資者であっても、同じことを思ったことでしょう。
私だけでなく、世の中の競馬ファンのほとんどがそう思ったはずで、それを12番人気(単勝66倍)という評価が証明しています。


しかし、結果はご覧の通り、歴史的な勝利。
クラブ、関係者の判断、角居師のレース選びまで、全て正しかったわけです。





角居師は元々サンビスタやその父・スズカマンボが生まれたグランド牧場に勤務していたこともあるそうで、恩返しの気持ちが強くあったそうです。

ちょっといい話ですね。


21:16:03
先日、ウインバリアシオンの引退が決まると、種牡馬となるのか乗馬となるのか二転三転するなど、情報が錯そうしました。

一度は乗馬という報道がされるもJRAにより「種牡馬入りの予定」と公式に発表があったことで、ファンは喜びましたが、馬主であるウインレーシングクラブが取材に答え「乗馬になる」と明言。

しかし数日後には、青森で種牡馬入りする予定であると再度報じられ、今のところその報道後は落ち着いています。




最終的には種牡馬入り出来たことで、まずはホッとしたファンも多いはずです。
しかしながら、このようなドタバタを見ても分かるように決して期待されての種牡馬入りではない為、繁殖の質などでギリギリな環境が待ち受けていると思われ、ウインバリアシオンにとっては厳しい戦いが続くはずです。


ウインバリアシオンの戦績に日本ダービー、菊花賞、有馬記念、天皇賞春と、G1で4度の2着がありながら、G1の勲章が一つもないことが残念でなりません。


ただ、先の天皇賞春のレースで左前浅屈腱不全断裂により競走能力喪失と診断されたものの、順調でも、もはやG1を勝つ力は残っていなかったかも知れません。
度重なる怪我で長期休養を何度も挟んで、騙し騙し使っていた馬ですからね。



それでも一口馬主の馬として非社台のクラブで1800万円の馬が、約6億円を稼ぎ出した実績は本当に素晴らしいと思います。
当時の売れ行きは芳しく無く、口数の半分程度が残っていたそうで、選んだ方の相馬眼には感服です。


ただ、この”非社台”というのが複雑な所で、この馬は岡田総帥率いるラフィアン系のクラブ「ウインレーシング」の所属馬ではあるのですが、生産は社台のノーザンファームなのです。


というのもウインレーシングは現在こそラフィアンの傘下ではあるのですが、元々はゼンノの冠名で有名なオーナーが展開するクラブで2011年に名義が変更となった経緯があります。

その為、ラフィアン系のクラブ馬でありながら、ノーザンしがらきを外厩として使用出来た点はこうした事情からと思われます。

ただ、これらのことがあってか、岡田総帥は自家生産でないこの馬にはあまり熱心ではなかったようで、総帥がこの馬を語ることは少なかったように思います。

元々ライバル関係にある社台とラフィアンで折り合いがつくはずもなく、しがらきで鍛えたことからも、事実上社台の管理馬であったことが理由なのでしょう。





不運なのは”もしも三冠馬で凱旋門賞2年連続2着という輝かしい成績を残した名馬オルフェーヴルさえいなければ・・・”というのは誰しもが思う所でしょう。

あの馬さえいなければ、G1を少なくとも3勝し、間違いなく良い環境で種牡馬入りしていたはずです。





現状、ウインバリアシオンの父ハーツクライの後継馬は他にドバイデューティフリーを勝ったジャスタウェイが種牡馬入り、日本ダービー馬ワンアンドオンリーも控えており、ハーツクライ自身もまだまだ若い為、戦績の面で劣るウインバリアシオンに種牡馬としての居場所を確保するのは難しいようです。



こう考えると、種牡馬入りは時期も大切だなと思います。
種牡馬入りすることがゴールでは無いとはいえ、もしもオルフェがおらず「ダービー、菊、有馬記念の勝者」として早くに種牡馬入りしていれば、相応の繁殖も集まったはず。


また、この馬に限ったことではありませんが、戦績についても紙一重で評価はガラリと変わってしまうもので、
1着と2着が例え鼻の差1個でも、その勝者に与えられる称号の価値は全く違います。


実際には力量の差は五分、もしくは場合によっては勝ち馬の方が展開や騎手の腕に恵まれただけというケースで「負けて強し」の馬もいますが、それでも種牡馬になる際にある程度の競走数をこなした馬が、そうした潜在能力まで考慮して種牡馬価値を評価してもらえることは稀有でしょう。
0.1秒の差でもそれを勝ち馬と「同等」とは評価してもらうのは難しいです。




種牡馬入りが決まった当初のステイゴールドが正にこれ(G1での2着多数)でしたが、ラストランでG1を初めて勝ち、見事な引退の花道を飾ったことにより、急速に初年度の種付け数は増えたと言われています。

やはり競走馬は、レースの結果でもって力を証明しなければ、評価されないということです。




一方でウインバリアシオンと同様にG1を勝っていないブラックタイドには、リーディングサイアーであるディープインパクトの代替馬としての需要が根強く、今年は日本ダービーに3頭の出走馬を送り出しました。

ディープインパクトの種付け料が年々高騰することで、さらにその需要は高まり、それに伴い繁殖の質も上がれば成績も向上し・・・という好循環になるはずです。

もちろん、種牡馬としてそれなりの結果を出して来たブラックタイド自身の実力も考慮されているのでしょうが、競走成績よりも血統が評価されているケースもあるようです。



09:45:03

競馬、G1史上最高の2070万

 17日に東京競馬場で行われた日本中央競馬会(JRA)の第11レース、ヴィクトリアマイル(G1)で、G1史上最高となる3連単2070万5810円の高額払戻金を記録した。全レースを通じてもJRA史上2位。

 これまでのG1最高は2008年秋華賞の1098万2020円。

 18頭が出走したレースは、5番人気のストレイトガールが1着、12番人気のケイアイエレガントが2着、最低人気のミナレットが3着に入った。当たり馬券の(5)-(7)-(18)は4140番人気で2千万円を超えた。的中は196票だった。

 複勝、ワイド、3連複も重賞レースの最高払戻金を更新した。
(デイリースポーツより)





今開催の東京の馬場はラスト3F、妙に時計の掛かるレースが多く、適性のある血統、騎手の心理共に以前とは違う状態だっただけに、波乱は必至かと思っていましたが、さすがに18番人気(単勝291倍)のミナレットは買えませんよね・・・。


さて、このミナレット。
2011年の北海道オータムセールで84万円落札という安価な馬でありながら、獲得賞金は1億円を突破しました。
馬主は『ベスト トゥ ベスト』の名血ではなく、丈夫で長く走れる馬を求める傾向にあるミルファームということで、妙に納得。
連闘策も頻繁に用い、徹底的に鍛えあげるミルファーム流の中で、特別成功した馬と言えるでしょう。





またこの馬の魅力は何度も高配当を演出しており、馬券雑誌風に言うなら、

『激走馬』

なのです。


ミナレットの新馬戦は14番人気(単勝121倍)で勝利。その際の3連単の配当は
2983万2950円
とJRA史上最高の配当でした。

500万下での2勝目は4番人気で勝利。
そして1000万下での3勝目は5番人で勝利。
降級し再び1000万下で4勝目は6番人気で勝利。

そして昨年末のターコイズSでは9番人気(単勝25.7倍)で勝利。


このように馬主孝行なのはもちろん、勝つ時は必ず人気薄で高配当にし、ミナレットファンにはお金を還元してくれるありがたい馬なのです。




それにしても、なぜここまで毎回高配当となるのでしょうか。
レースに出ると毎回人気が無いというのはどういうわけか。

戦績は34戦5勝。勝率は14.7%ですから、非常に優秀な数字といえるでしょう。
ここまでの勝率があるなら、もう少し普段から人気になってもおかしく無いはずです。


詳細は分かりませんが、結局の所、毎回調教が冴えないだとか、体調が現状維持のまま上積みを感じないとかそういう傾向があるのではないでしょうか。


なぜそうなるのかといえば、憶測ではありますが上記の通りミルファームの戦術は「メイチで究極に仕上げて必勝態勢」とは真逆に位置する、たくさんのレースをこなして出走手当を稼ぎつつ、1発賞金も狙っていくスタイルですから、馬券を買う側もそういう事情を分かっている為「3着以内の確率は低いだろう。」と踏み、常に人気薄気味になっているのだと思います。


5歳の春の時点で34戦を消化するハードな競走生活・・・。これ以上劇的な伸びしろは望めないと思うのは普通のことです。
しかし、実際にふたを開ければミナレットの潜在能力は競馬ファンの予想を遥か上回る物だったということでしょう。



馬の個性として短い間隔で実戦を積む方が、調子ややる気が持続するタイプは確かに存在しますが、この馬がもしも使い詰めせずメイチの仕上げで臨んだら果たしてどれ程のパフォーマンスを見せるのか興味があります。



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また色々と忙しくなる予感!週一以下の更新で頑張ります!
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コズン:牡30代(神奈川在厩)
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