競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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17:33:48
競走馬の力を見極めることを『相馬眼』といいます。
競馬・馬術・軍馬など長きに渡る歴史の中、常に相馬は行われてきました。

相馬における良し悪しを判断するポイントは、血統から適正や特徴を予測し、より理想的な配合を考える事あったり、馬体の骨格と筋肉の付き方、歩様の動きなどから健康であるか、逆に体に弱い所がないかの診断を行うなど様々で、世間における”相馬の常識”はある程度が確立されていて、これを相馬学と呼ぶ人もいます。
しかし、いずれも明確な科学的根拠に基づく解明がされているわけではありません。




血統とは遺伝学のようで、そうでは無い。

馬体とは獣医学のようで、そうでは無い。

相馬とは統計学のようで、そうでは無い。





それぞれの具体的な話は省略しますが、例えば血統の話で言えば、競走能力の遺伝と血液型・毛色の遺伝は根本的に異なり難解な物であるにも関わらず、巷にいる自称・血統評論家の多くは、遺伝を明らかに簡易的な解釈にし過ぎているか、もしくは逆にマニアックな文学のように明らかに非科学的な理論を展開している場合もあります。

こうした不完全な部分を含んでいるのが相馬なのです。

だからこそ、相馬の説明は難しく”センス”という言葉がしばしば用いられるのです。
確かに筋肉と骨格の全体のバランスであったりは”芸術性”の要素があり、やや抽象的表現になりがちです。


もちろん、科学的な立証が無いからと言って、相馬がインチキ・オカルトだということではなく、ほぼ正しいことは間違い無いでしょう。(実際に証明されている部分も当然ありますし。)

しかし「これが馬の選び方だ。」と限定する必要もありません。
自分なりの理論、志向、ひらめきを大切にして馬を選んだ方が後悔はないでしょう。





そんな高尚な話をしたものの、私の相馬に特に独自の理論はありません(笑)
特に読まれる方の参考になるような有益な情報は無いのですが、一応簡単に私なりの馬選びのポイントを書きたいと思います。

下の図をご覧下さい。

ひとくち

私の考える競走馬が走る上で必要と思われる5大要素です。


【血統】

ロバの子がサラブレッドの子に勝てないように、親の力は全ての基礎となります。また時代ごとに馬場に合ったトレンドもあり、過去の実績から数字で判断し易い所でもあります。

【肉体】

骨格や筋肉など単純な”力”の指標です。細い腕では太い腕に腕相撲のような単純な勝負では勝てません。
競走馬は見た目だけで走るわけではありませんが、少なくても最低限の競走に適した筋肉と骨格が必要です。

【健康】

美しく逞しい肉体をもってしても、もしも心臓病を患っていたら速く走ることは出来ません。
怪我をし易いバランスの崩れた馬体や、体質が弱い馬は途中でリタイアする可能性が高いです。

【環境】

厩舎や牧場スタッフのレベルが低ければ、栄養、疲労、疾病などの管理を怠り、名馬も駄馬になるでしょう。
育成のレベルや調教師によるどの位までの負荷に耐えられるか、細かいケアで怪我を予防できるかなど多岐。

【精神】

レースを理解せず怠けたり、競走を怖がったり、気性難で人を乗せない馬は競走馬として力を出せません。馬は
動物実験で犬と比較して覚えることよりも忘れないことに優れていると判明しており、癖の矯正は困難です。




また、上の5大要素は図の隣り合う要素と関連があり、時計回りに述べると、

『血統』が良ければ『肉体』も親に似て立派で良好であったり、『肉体』の骨格が理想的な馬は足下への弱点も少なく『健康』で、怪我をするリスクが低かったり、
厩舎スタッフがクーリングダウンなどに手間を惜しまない良い『環境』で育ててくれれば、それだけ怪我のリスクは減るし、
口向きの悪さなど、馬の悪癖(『精神』)を矯正出来ない未熟な『環境』にいれば、実力を出せないし、気性難の『精神』は、往々にして『血統』が由来であることも多いわけです。


逆に対極にある要素が、実際に最もかけ離れた要素かまでは考慮していませんが、このような五角形で一口馬主募集馬の力を予測して、総合的に見て判断しています。



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21:57:33
さて、一口馬主を始める上でどのクラブにしようかと色々と調べ、過去の記事で述べたことをまとめると、
『サンデーレーシング』
『社台レースホース』

この2つの社台直系のクラブで馬を持つことが、唯一の利益を出せる方法だと感じました。

だが、しかし


おらの家にはお金が無え!!( ;∀;)



そう、私にはお金が無かったのでした・・・。
例えば、先日引退したサンデーレーシングのルーラーシップを例にすると、
1口/40口で450万円で募集。
4年間の委託料は1口あたり約50万円。

獲得賞金が一口あたり約900万円。
種牡馬売却代金は一口あたり約1100万円。

合計で出資額が500万円。
配当が2000万円。

ざっくりとした計算ですが、大体このような金額。


500まんえん・・・。
このような大金出せません・・・。おらの村では見たことねぇ・・・。

このように高額な出資になる理由は、血統の良い馬であり価格が元々高いことと、40口という少ない口数での募集なので1口あたりの負担が大きいことです。

ルーラーシップは結果的には”投資”になりましたが、一口馬主は”投資”ではなく、はっきり言って単なる”娯楽”です。
趣味でここまでのお金は出せません。







他にも、社台系は多く、
『G1レーシング』
『キャロットクラブ』

など社台の牧場からの馬に依存しているクラブや、

『東京サラブレッドクラブ』
『シルクホースクラブ』

など、近年になって社台生産の馬を増やしてきたクラブ。


こうしたクラブを選ぶのが、せめて”損をしない”クラブ選びであると個人的には思います。




この中で私は『キャロットクラブ』にしようとほぼ決めていたのですが、あるクラブに惹かれてしまいました。


それが
『ノルマンディーオーナーズクラブ』
です。

2008111123-1.jpg
ノルマンディーオーナーズクラブ ホームページ

非社台であり、また記事作成の現時点では去年設立ということもあり、まだ1頭も出走しておらず、全くの未知数です。

結局、このクラブに入会をしたのですが、これまで述べてきた考えと全く無関係で、しかも新規設立でリスクも高いこのクラブを選んだ理由を書きたいと思います。




①月会費が安い

通常どこも3000円なのですが、このクラブは1000円とかなり安いです。
小額で2~3頭のみで楽しみたいと思っていたので、月会費は重荷になるので通常の1/3はありがたい所。
その代わり、会報やパンフレットなどで大分コストカットを図っています。
ただ、この点については馬の質が悪ければ、月会費などよりよっぽど大きな損が出るわけで、あまり重要視はしていません。




②厩舎に口出しする”物言う馬主”

このクラブの事実上のトップ、岡田牧雄さんは厩舎にも口出しをしていくと明言。これまでの馬主実績もあり信用できます。私は古い体質でナンセンスな厩舎には疑問なので、物言う株主ならぬ馬主である岡田さん個人の手腕に期待する所が大きいです。必然的に馬を放置に近い管理や、ずさんな運営をする誠実さのない厩舎には委託しないはず。





③クラシックなどよりも年10回出走を目標に堅実さを求める

ヤラズでわざと負ける・・・とまではいかないまでも、条件馬には条件馬の稼ぎ方があり、出走手当てや着を拾うことで、堅実に賞金(奨励金)を加算していく手法を取るそうです。②につながる部分でもあります。

私はビジネスで利益を上げることを考えた時、他者と争って勝ち取るよりも、仕組みやシステムを利用して稼ぐ方が簡単で手堅いと考えており、上記のやり方には共感できます。
一口馬主においてはプラス収益にするのは厳しいでしょうが、極端な損は防げるのではと思っています。





④2歳で選べる馬が多かった

これは今年、そして来期までかも知れませんが、新規クラブのリスクを恐れて人が集まっていないため、2歳の時点でもほとんどの馬が余っており、自由に選ぶことが出来ました。
1歳のヒョロヒョロとした馬体から選ぶ相馬眼は私にはないので、ある程度、体が出来上がりつつある2歳で選べることも、今このクラブを選んだ理由のひとつです。当然、今後はわかりません。





⑤引退後は乗馬、繁殖先を積極的に探したい

単にリップサービスで綺麗ごとを言っているだけなのかも知れませんが、それでもこのように明言してくれるのなら、今は信じたいと思います。




②と③の部分で述べた、岡田牧雄さんの考え方に共感したからというのが入会の大きな理由です。
逆に言えば、それが実現できていないと判断した場合は他のクラブに移ることもあるかも知れません。


いずれにしても私は「少額で長く続ける」ことを目標に掲げているので、一口馬主にあまりのめり込まない為、そして逆に大きな損をして嫌気が差して辞めてしまうことを防止する為にも約束事を決めています。

まずクラブは一つに絞り、掛け持ちはしないこと。次に頭数についても何頭所有するかあえて決めません
。良いと判断できる馬がいない年には出資しないということです。逆に目安としている2~3頭を超えることもあるかも知れませんが、クラブを掛け持ちしなければ、選べる馬は限られるので、目安を大幅に上回ることはないでしょう。


11:35:09
地上波の競馬番組にて放送されるのは大抵が重賞です。スポーツ新聞に詳しい記事が載るのも同様です。
実際に重賞に出られる馬というのは、全体のほんの一握りであり、残りのほとんどは”名も無き馬達”となります。

重賞でなくても、メインレースの前座として行われる特別戦は『WIN5』の対象レースも含まれるため、ある程度注目もされますし場合によっては中継もあります。

しかし、その下の平場レースとなるとどうでしょう。
テレビにも映らないし、スポーツ新聞などで見ることもありません。
それら”名も無き馬達”を詳しく知っている競馬ファンはそんなに多くないでしょう。

しかし、それでも500万下のクラスで4歳以降もレースを続けられること自体、サラブレッドの世界では非常に優秀といえます。

JRAで1勝を上げることの難しさ・・・。
この事について述べたいと思います。


column26_01.jpg




まず現在、生まれてくるサラブレッドは年間約7000頭。
(最盛期にはこの倍が生産されていました。)

この7000頭の馬達は、育成の段階でふるいに掛けられ、JRAの厩舎に入厩する予定馬が約5000頭。
残りの2000頭は体質が弱い、骨格が明らかに不向きなど、いわゆる”欠陥品”として処理されるか、それに当てはまらない馬でも、見栄えや血統から期待できないと判断されると買い手がつかず、地方競馬へと向かうことになります。

この5000頭の馬達が入厩の前後の本格的な調教を受けると、また脱落していく馬が出ます。
体が弱い、能力が明らかに足りないなどの理由で1割程度の500頭の馬達がそれです。







つまり、JRAでデビューできる馬は4500頭になります。
その中で年間に行われる新馬・未勝利戦の番組数は1450レース程。


つまり、この試練を勝ち抜く馬が1450頭いることになります。

1450/4500頭となり、約32%の馬が新馬か未勝利戦を1着でゴールし、”1勝”を上げることが出来るのです。
一口馬主の視点でいうと、入厩前に出資することがほとんどであり、先の5000頭の段階にあたると思います。
その場合、1450/5000頭となり、29%が1勝を上げる馬となります。


つまり残りの7割の馬達はこの時点でJRAの競馬場から去ることになります。(※一部は除く)
この後、見込みがある馬は地方競馬に行くことになります。


それも無理だろうと判断された馬は乗馬にいくか、牝は繁殖に上がるか。
それも叶わない場合は屠殺という処分が待っています。

特に悲惨なのは、気性が良く賢いのにパンク(故障)して引退した馬。
心優しく大人しい為、競走が向かないということは往々にしてあります。

そんな馬には、乗馬が適任なはずが、パンクした馬は乗馬に行っても度々治療が必要なため引き取り手がありません。これはもう悲惨としか言いようがありません。








競走馬の平均寿命をご存知でしょうか。
サラブレッドという種の平均寿命は25年ですが、競走馬として生まれた場合の平均寿命は約5年といわれています。

つまり寿命を全うすることなく、強制的に人間の手により人生を終わらされているわけです。
経済動物である競走馬について綺麗ごとは必要ないのかも知れませんが、例えエゴでも「一日も長く生きて欲しい」そう思うのは、自然なことでしょう。

ですから「まず1勝」。
これが一口馬主として出資した馬達に求める最初の目標となるでしょう。

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23:56:43
一口馬主が儲からない理由のひとつに、補償制度の廃止と不利な課税制度が挙げられます。

【補償制度の廃止】

出資馬が疾病や怪我など、なんらかの理由でデビュー出来ずに終わった場合や、未勝利戦を勝てずに引退した場合などに、出資額の4~5割を補償してくれるという制度が、以前はどの一口馬主クラブにもあったのですが、金融庁から「金融商品取扱法に基づき損失補填をしてはならない。」と指導が入り、2011年度から補償制度は廃止となりました。

一口馬主は通常の馬主と違い、賞金等の中間マージンをクラブに取られており不利です。
しかし、補償制度がリスクヘッジとなり一口馬主ならでは利点として、バランスが取れていたのです。

その制度が廃止され、現在では未デビュー・未勝利馬の損失はそのまま会員たちが負うことになっています。
特にデビューすることなく終わった馬に関しては、正に”金をドブに捨てた”状況であり、虚しいことこの上無しでしょう。





【不利な税制】

一口馬主の利益は雑所得として年間20万円を超えた場合に確定申告が必要となります。
税率は給与などに比例しますが、一般には20~30%程度の方が多いはず。

これも以前は申告の必要が無かったのですが、一説によると税務署がネオユニヴァース引退時の種牡馬売却代金に目を付けたことが発端だそうです。

また雑所得は株式のように損失を翌年以降に繰り越すことが出来ないので、儲かった年は利益の中からしっかり税金を取られ、損をした年はそのまま勝手に損してろ・・・という大変不利な税制を強いられます。






ここまで、厳しい状況で収支をプラスに出来る一口馬主はかなり稀といえます。
宝くじのような確率で社台でシンジケートが組まれるような名馬を持った方々くらいではないでしょうか。

上記2点についてはいずれも「以前はそうではなかった」というのがポイントで、金融庁や国税庁のありがたい指導の数々で、一口馬主は今や「当然、損をするもの」であることを確立しています。

彼らは二言目には「一口馬主は金融商品なのだから・・・。」と正当性を主張していますが、様々な改変の結果、今や一口馬主は損ばかりする金融商品として欠陥品の出来損ないです。


よって、一口馬主は損をすることを前提にあくまで”楽しむ”ものであり、投資と考えるべき物ではありません。






話は変わって、勝ち馬投票券(馬券)についても、国税庁が躍起になって課税をしようと、裁判にまで発展しています。

それらの判決はまだ出ていませんが、中でも注目されているのは、
「馬券の利益は約1億4000万円なのに国税局は約6億9000万円を要求」
という件です。

そもそも当たり馬券に課税するのは二重課税ではないか等様々ありますが、詳細は省きます。
国税当局は法律に照らし合わせるとその額になると強気のようですが、挙げた利益以上の税金を課すというのが、正しい姿なのでしょうか?

仮に6億9000万円の支払い命令が出た場合、人生は終わりです。
競馬で稼いでしまった場合、利益は全部取り上げられた挙句に絶望的な借金を負わされるというのは暴挙以外の何物でもありません。





JRAでは一昨年から最高2億円の配当が生まれる『WIN5』という馬券の販売を開始しました。
しかし、この裁判の話を聞いて、誰が『WIN5』を買いますか?
多くの競馬ファンはうんざりしています。

”木を見て森を見ず”
購買意欲を削ぐような行為ばかりしていては、競馬の衰退は止まりません。
今こそ、農水省が重い腰を上げて、新たな法整備を進めるべきではないでしょうか。

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19:16:57
アメリカのジョッキークラブから発表された2012年度版の競走馬の骨折に関するデータ。
JRAもこの位、しっかりとしたデータを発表すれば「高速馬場が~」などという言われなき批判も減るはずですが、マスコミがあまり協力的でないのか表に出ません。




グラスゴー大学の獣医師で伝染病学者ティム・パーキン(Tim Parkin)博士による。





貴重なデータですね。予後不良とはつまり骨折であると言い換えて差し支えないでしょう。
上の画像上部に解説がありますが、再度まとめると・・・




【2歳より3歳、3歳より4歳の方が故障率が高い】

競走馬の骨折は疲労骨折が9割といわれています。
”ガラスの脚”だとか”消耗品”に例えられるように、年を重ねるごとに足元が弱くなっていく傾向にあるようです。
2歳の方が骨格がより未熟だから骨折が多いような気もしますが、それはイメージで実際には違う模様。
ただし、育成の段階で本当に骨の弱い馬達は調教に耐えられず、早々に脱落していくのでその点は注意です。






【人口馬場(オールウェザー、ポリトラック)の故障率は低い】

オールウェザーはダート、芝よりも明らかに骨折の件数が少なく、管理のし易い人口素材を混ぜた馬場はクッション性、均一性共に抜群であるということです。
レースはともかく、今後のJRAのトレーニングセンターの馬場などには影響を与えそうです。
ウッドチップとの比較などJRAの研究機関の急務であると思います。






【走破タイムの速い遅いは故障率と関係ない】

表には無い部分ですが、上の解説に「牝馬が牝馬相手でも牡馬と混ざっても確率は変わらない」とあります。
アメリカ競馬の特性を考えると「牝馬同士のレース」より一般に速いペース・走破タイムで決着する「牡馬との混合戦レース」でも故障率は変化しない・・・ということで、要するに速いタイムで走っても骨折の確率は変わらないということです。





【スプリント(短距離戦)の方が故障率は高い】

1200m未満のレースとそれ以上の距離のレースとでは故障率が異なり、短距離戦の方が故障率は高いようです。
一般に競走馬はステイヤー(長距離馬)よりスプリンター(短距離馬)の方が、馬体重は重い傾向にあります。(人間も中距離走以上は痩せ型が多く、短距離走は筋骨隆々が多い。)

芝とダートではJRAにおいてもダートの方が故障率が高いデータがあり、一口馬主において、
”ダートでスプリンター”と予測できる馬を持つことは、やや故障のリスクが高いようです。


とはいえ、実際には血統・育成・体質に依存する部分の方が大きいとは思いますので、あくまで全体としてそういった傾向があるという程度のことです。



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