補填の廃止に税制不利など理論上続ける程に損をする競馬の一口馬主を小額で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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22:35:10
三度目の正直なる――オーストラリアに遠征中のハナズゴール(牝5・加藤和)が26日にロイヤルランドウィック競馬場で行われた豪GIオールエイジドS(芝1400メートル)で見事な差し切り勝ちを決め、GI初制覇を果たした。

 前2戦がクールモアクラシック14着、ドンカスターマイル6着と着外続きだったが、前走は不良馬場ながら見事な追い込みの6着と勢いを感じさせる内容。さらに今回はシドニーリーディングのローウィラーを迎えての3戦目。小柄な牝馬に不安視された57キロも何のその、直線では大外一気からのごぼう抜き。最後は2馬身差をつけて見事な大輪を咲かせた。(東スポより)


◆ハナズゴール(牝5)
騎手:N.ローウィラー
厩舎:美浦・加藤和宏
父:オレハマッテルゼ
母:シャンハイジェル
母父:シャンハイ
馬主:M.タバート
生産者:不二牧場
通算成績:22戦6勝(重賞3勝)

オールエイジドステークス(All Aged Stakes)G1

1866年創設。
オーストラリアのグレード制ではG1に類される。
現在は毎年4月下旬に開催されることが恒例となっている。

施行距離は芝1400メートル(2004年までは芝1600メートル)で、出走条件はサラブレッド2歳以上。
負担重量は馬齢重量制(weight-for-age race)である。賞金総額は40万AUD


ハナズゴール



マイケルタバート氏は見事、故郷に錦を飾ることが出来ましたね。
テレビゲームのダービースタリオンの大会で優勝した経験もある、いわゆる「ダビスタ厨」ですが、実際の馬主でも簡単にG1を制覇してしまいました。





ハナズゴールの父オレハマッテルゼは産駒のG1制覇は初。
去年の11月に13歳の若さで亡くなってしまいましたが、天国からハナズゴールの活躍を見守っていることでしょう。

個人的な話ですが、オレハマッテルゼは父サンデーサイレンス、母父ジャッジアンジェルーチェで、現役時代、条件馬の時から応援していた馬で、残されたわずかな産駒からの活躍はとてもうれしいですし、ハナズゴールの母系血統も好きです。


オレハマッテルゼ産駒で獲得賞金ベスト3の血統を見ると、ハナズゴール含め、いずれも母がミスタープロスペクター系で、ニックスがあるのかも知れません。





岡田スタッドの1歳馬でオレハマッテルゼ産駒が1頭おり、ズブロッカの13というミスプロ系の馬。

ズブロッカの母はタニノシスター。そういえば、ウオッカの妹だからズブロッカなんでしたっけ。
再現を狙って初年度から3年連続でタニノギムレットを付けたようで、4年目初めて別の馬として選ばれたのがオレハマッテルゼ。恐らく上記のミスプロ・ニックスを狙っての事でしょうか。


ノルマンディーOCでは今年も岡田スタッド生産馬の中から募集馬を選ぶアンケートをとるようなので、残り少ないオレハマッテルゼ産駒を希望馬に選んでみようかと思います。


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19:38:01
今日も仕事で、ただ今レース映像を確認しました。
2頭仲良くノルマンディークオリティの二桁着順でした。
ブボボ(`;ω;´)モワッ


クロニクルスカイは藤田騎手で京都ダート1800mに挑むも12着。
前回も述べたようにゲートが回を重ねるごとに悪くなっており、今回も案の定出遅れ。
追い込める脚がある馬ではありませんから、やはり再練習が必要です・・・。




藤田騎手のレース後のコメントでは「ダート云々より調子が戻っていない」とのこと。
あの調教での好時計連発を藤田騎手が知っていて言っているのか、知らないのかは定かではありませんが、私から見てあれで「調子が悪い」なら、調子が良くなるのは今後いつ来るのかは全く分かりません。


これもまた前回述べましたが、ダートに見切りをつけ、芝の中長距離に絞って行って欲しいです。









アイリッシュギフトは福島の芝2600mに出走。こちらは10着。
初の芝で期待もありましたが、道中は頭を振って行きたがり直線ではガス欠でずるずる後退。

前走から約二か月、矢野先生の下でみっちり教育を施されましたが、走法や折り合いに特に進展は見られず残念な結果に。収穫はやはり走りは芝が向いているように見えたことでしょうか。



騎乗した黛騎手からは「芝は良い。距離が長いので1800、2000m位が良い。」とのこと。
取りあえず掛かる癖を出させてしまっているうちは本当の距離適性など分からないですが、今日の結果や気性を考慮すると、次は確かに上記の距離で試すのが適切でしょうか。

オーソライズドが得意とする洋芝が最後の希望ですが、今回の敗戦で勝ち上がりの難易度がぐっと上がってしまった感じです。







さて『3戦連続二桁着順』を”見切り時”と前回述べましたが、今回も二桁で4戦連続二桁となったクロニクルスカイについては複勝圏に来ない限り、いい加減書くことも尽きている為、今後記事は作成しません。

アイリッシュギフトも2戦連続二桁でリーチなので、次回こそ頑張ってほしいです。



Category:出資馬のレース結果│ コメント:--│ トラックバック:0
20:04:36
アイリッシュギフトが27日福島の芝2600mに出走します。
過去2戦のダートでは良い所なし。

ようやく芝のレースで真価が見られると良いのですが、矢野先生のコメントでは「この馬なりに良い感じ」という、なんとも期待が持てない内容。

気性や走法にも問題を抱える馬ですが、芝で本来の力を見せてほしい所。
これでダメだともうどうにもならないでしょうね。






一方、クロニクルスカイは中1週で再びダートへ。27日の京都1Rです。
ダートか~。前走が案外すぎる惨敗でしたが、なんせ大跳びで回転力が無いので芝向きだと思うのですが、メンバーは今回もかなり手薄なので、今度こそ以前とは違うことを証明してほしいです。

85.6 - 68.3 - 53.8 - 39.4 - 11.8 [5] 末強目余力

最終追い切りは今回も絶好調・・・なんですけどね(笑)


Category:出資馬の近況・予定│ コメント:--│ トラックバック:0
14:30:06
一口馬主を始めて思ったことなのですが、競馬の世界というのは1頭の馬に、たくさんの人が複雑に絡み過ぎているように感じます。


生産者が馬をつくり、馬主に馬を売る。馬主が厩舎の調教師に預ける。騎手が馬を走らせる・・・。
こう見ると、単なる決まった流れ作業のようにも思いますが、問題は全ての関係が必ずしも『WIN-WIN』になっていないことです。

つまり、馬に関わる人々の中に利益が相反するようなことが起きてしまっていたり、各々が違う立場であるが故に、馬の持ち主である馬主の考える計画が遂行されていないのです。






例えば、生産者は信頼を得るために、適切な値段で馬を売ろうとしますが、時には信頼を失ってでも駄馬を高額で売ることもあります。

また「早くデビューさせて早熟で終わってでも先に稼ぎたい」という馬主のプランがあるのに、調教師が「馬はじっくり育てるもの。」と、それに従わない場合があります。


外厩と厩舎の連携が甘く、二度手間になったり、方針がかみ合っていなかったりした場合、一々の仕切り直しになってしまいます。


馬主にとっては”一発入魂”の勝負のレースだとしても、騎手にとっては二日酔いで臨むどうでも良い朝一の未勝利戦であったり、苦手な先輩騎手が前にいて無理にこじ開けるのは止めておこうと追わなかったりなど、馬主や馬を見て、勝負をしてくれない騎手は往々にしています。





利益の相反でいえば、飲食店同様に厩舎も回転率を上げることで多くの馬を預かることが出来る仕組みですが、出来の悪い馬はなるべく厩舎から出して、良い馬を長く厩舎に置いて賞金を稼いで貰うことで利益をより増やすことが出来ます。

出来の悪い馬はろくに教育の時間もレースのチャンスも与えられないということです。
馬主としては、到底納得できることではありません。

零細の個人馬主はこういった悩みが常に付きまとうはずです。





騎手もその時々で、より強い馬に乗ってしまうので、昨日まで味方だった騎手が今日は敵となり、自分の馬を打ち負かしてしまうこともありますし、その敵が明日はまた味方になることも競馬界で至って普通のことです。

その馬に乗ったことがあるということは、弱点も知られている為、その騎手を敵に回すと非常に厄介です。






一口馬主においてはさらに複雑化し、一口馬主とクラブの関係まで加わります。
クラブのセールストークと真実にはギャップがあったり、期待馬とされていた馬が満口になった途端に、急に歯切れが悪くなってトーンが落ちるということもよく聞きます。



また一口の出資者には馬主としての権利はありませんから、馬の使い方など、ただ黙ってクラブに従う立場でしかありません。

クラブがアメリカのBCクラシックへ遠征すると決めれば、会員達はその通りに遠征費を支払うしかありませんし、拒否すれば一口の権利をはく奪されます。(某クラブの場合)








一口馬主についてはともかく、競馬の世界では冒頭に述べたように、馬の所有権を有する馬主の力が絶対的ではないのです。



一方で一般社会の企業などは『縦社会』であり、社長の描くビジネスプランが各部長へ伝わり、それを平社員達が実行していきます。

それは”上から下へ”上意下達の絶対的な命令であり、邪魔な”ノイズ”が入り、伝言ゲームのようにズレが生じていく余地は少なく、プランは純度の高い物まま遂行されます。


もちろん、そういうワンマンなやり方をすれば、”下から上へ”が封殺されて、社長の理想と現場の現実とのギャップに気付かず崩壊を招くなど、相応の欠点はありますが、トップが優秀である限りは問題ありません。








ラフィアンやウインを管理する岡田繁幸氏、通称・岡田総帥は競馬の世界でありながら、ワンマン経営を実行している方です。

ビッグレッドファームの生産から育成はもちろん、本来『部下』という立場ではない調教師、騎手まで全て自分の”指示に従ってもらう”方法を取っています。

彼らは悪く言えば『イエスマン』であり、そうせざるを得ないのは語弊はあるかも知れませんが、一流の調教師や騎手ではないからであり、自分自身の力だけでは、この世界で生き残る自信が無いから『部下』になったのでしょう。







鉾田で先に仕上げて、調教、使うレース、その騎乗方法まで事細かにトップである岡田総帥と幹部の指示が絶対であり、それに従わせるというワンマンなスタイルは当然、内外から批判を受けることもしばしばあります。


またそれは自分のクラブの会員に対しても同じで「クラブに不満のあるお客様には他のクラブを選んで頂きたい。」と会報で述べるなど、やや強引で傲慢にも映るかも知れません。








しかし、このブレない『ワンマン経営』は先に述べたように、絶対服従、トップダウン経営のメリットである『一元化された統制』が取れ、計画は純度の高いまま実現されます。

生産・育成・厩舎・騎手・・・全てにおいて統制が取れ、岡田総帥が優れた力を発揮する限り、それがそのまま馬の成績へとつながります。


彼らが本来抱える様々な”村社会のしがらみ”に囚われることなく競馬が出来るのというのは、ある意味で清々しい物です。





一口馬主の会員としての観点でも、岡田総帥の考え、発言がそのまま実行されるわけですから、大変わかり易い経営をしていると言えます。

岡田総帥の野望に賛同し、一緒に夢を叶えたいと考える人なら満足度は高いでしょうし、そうでないなら真逆になる。
ラフィアンやウインはそういうクラブなのでしょうね。



16:40:43
所有馬コパノリッキーがフェブラリーS、コパノリチャードが高松宮記念を制覇と、今年G1をいきなり二つも勝ってしまった風水師としても知られるドクターコパ氏。

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⊂二二( ^ω^)二⊃ ブーン

今まで風水になんて全く興味を示さなかった競馬ファンの中にも「ちょっと、風水始めてみるわ・・・。」
という声も多いとか(笑)



風水というと、方角や間取り、色などを利用した開運法として知られ、単なる占いだと認識している方も多いですが、方角、間取りなどについては、人間の健康面などで科学的に正しい部分はあります。


一例としてドアから一直線の所にしか開き窓が無い間取りは良くないとされていますが、これは換気とカビの発生に関係しており、大雑把に言うと部屋の四隅などで空気の流れが発生せず、通常よりカビが発生する環境となり体調を崩しやすくなる・・・ということです。






また、色については人間のメンタルに与える影響が大きく、食欲の観点で言えば、赤は増進、青は減退させる・・・など、マーケティングにも活かさせている分野であり、こちらもそれなりの根拠はあるようです。


ただし、これが金運とか恋愛運とかそういう俗物的な欲求になってくると、当然ですが科学的な意味は無く、皮肉なことに自称風水師達のそういった”運勢アップ”をあおるような胡散臭い活動が、風水を単なるオカルト占いのレベルに評価を落としているように思います。
(そもそも、上で述べたこと全体が中国古来からの正しい風水とは無関係かも知れませんが・・・。)






さて、競馬においても色は勝負には全く関係しないはずです。

また以前に「芦毛は太陽の光を反射するから夏場に強いというのはウソ」なんていう話も述べましたが、他にも古くから伝わるオカルト相馬の一つに


『左後一白』


があります。左後一白とは読んで字の如く、左後ろの足首が白いことを言い、名馬にそのパターンが多い事から縁起が良いとされてきました。




古くはシンザン、シンボリルドルフ、近年ではブエナビスタ、オルフェーヴル、現役馬ではエピファネイア、レッドリヴェールなど、数多くの名馬がいます。



しかし、普通に考えて脚の色が何色であろうが、馬の走る力に関連性があるとは思えません。
私、以前にJRA競走馬総合研究所にこの事を質問したことがあるのですが、回答としては
「科学的根拠は無いとか言いようが無い。」
という物で、特に現在この分野の検証は行っていないし、行う予定もなさそうです。




そこで、とりあえず簡単に分かりそうな範囲でということで、2000年ごろと2014年それぞれの種牡馬を見て、どの程度『左後一白』の名馬がいるのか調べてみました。

種牡馬が必ずしも名馬とは限りませんが、”親の七光り”であろうが名血であることには変わりないので、その点はご了承下さい。



【2000年頃】

・フォーティナイナー
・シンボリルドルフ
・キンボマンボ
・ホークスター
・ミスワキ
・ブロードブラッシュ
・アスワン
・ウォーニング
・シアトルダンサー
・ナグルスキー
・ナリタタイシン
・バンブーアトラス
・ビゼンニシキ
・ヤマニンスキー
・タイキブリザード
・ヒシアケボノ
・ピルサドスキー



【2014年】

・ガリレオ
・オルフェーヴル
・ワークフォース
・ハーツクライ
・ゼンノロブロイ
・マイネルラヴ
・アドマイヤマックス
・ブラックタキシード
・スタチューオブリバティ
・キングズベスト
・ストーミングホーム
・キャプテンスティーヴ
・ムーンバラッド
・ボストンハーバー
・マツリダゴッホ
・スクリーンヒーロー
・アドマイアオーラ
・ヴィクトワールピサ
・ダノンシャンティ




おおよそ、このようになりました。
確かに名馬には数多くの左後一白がいるようですが、そもそも全体に対してどのくらいの割合で左後一白の馬がいるのかが分かりません。






すると『一口餃子』様というブログにてこのような記事を発見。

”左後一白は本当に名馬の証なのか”





この記事によれば、400~500頭中、約11%が左後一白であるとのこと。
また過去のG1馬510頭のうち、左後一白の割合は約14.5%。
他の組み合わせ(例えば右後一白など)と比べて、高い確率でG1馬になっていることが明らかとなりました。


母数が十分でない物を除くと他には『左前脚以外白』の組み合わせも、G1馬になる確率が非常に高いそう。
ディープインパクト、デュランダル、キズナ、カンパニー他、多くの名馬がいます。
詳しくは上記リンクをご覧ください。







ただ、肝心の「なぜ、左後一白に名馬が多いのか」については、もちろん謎のままです。
なぜ左後でないといけないのか。右後と何が違うのか・・・こう考えると、納得のいく説明は出来ません。


例えば「中山ダート1200mは赤い色が入った勝負服の単勝回収率は120%」というデータがあるとして、色が勝負に影響を与えるはずも無く、単なる過去の結果が偶然そういう結果となっただけであり、未来も同じであると保証するものではありません。


馬の生体と服の色は違いますが、現段階では程度としては似たような物です。



つまり
「左後一白に名馬は多いのか?」
の答えは、
「実際に多少の優位性はありそうだが、単なるアノマリー
であり、
「オカルトの域を出ない」
こんな所でしょうか・・・。



【一口近況】
昨年は15頭で10勝。今年は現在2勝と不振が続いています。 幸い2歳馬が有能そうなので、後半の盛り返しに期待です!
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主4年目。重賞勝ち、名付け親、口取り参加(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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2歳・未出走
募集金額:3000万円
獲得賞金:0万円

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