競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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20:50:25
急死したメレアグロスについて松田国英先生からコメントがありました。

「函館への輸送や抗生剤の影響もあるかもしれない、自らの責任だ。」と謝罪されていましたが、メレアグロスが患ったのは年に10例ほどの原因不明の奇病で、未然に防ぐことは不可能であり、先生に責任は無いと思います。

残念な最後となりましたが、また機会があれば松国先生に預けて欲しいと思います。





さて中京で未勝利戦を脱出したクロニクルスカイは中2週で新潟の500万下・芝2200mでの昇級戦に挑みます。
以前述べたように左回り巧者と思われることから、白井(最強)先生も似た条件を選んだようです。

また、暑さに強いどころか、むしろ体調が良いことからも、休養を挟まず続戦を決めてくれたようで、私が思っていた通りのプラン。かゆい所に手の届く管理に大変満足です。



昇級していきなり勝利とはいかないでしょうが、馬体は以前と比べて明らかに絞れて来ており、その姿は出資者の贔屓抜きにしても立派に変貌を遂げています。

体重にはさほど変化は無い物の、以前のステイヤーの骨格に見合わないむっちり、もっさりの肉付きの良かった頃とは全く別馬であり、未勝利勝ちはフロックでは無いと断言したいですし、成長が目に見えて、これからも楽しみな馬です。







一方のアイリッシュギフトは先週の札幌芝2000mに挑み、9着の惨敗。
心配したようにここにきてブリンカーを外したことが裏目に出たのか、以前の首の高い走法でかかり気味に終始走り、直線はズルズルと垂れるレースぶり。

う~ん・・・(゚Д゚)ゴルァ
確かに勝利には一歩力が足りないので、新しい策を講じることは必要だと思いますが、やはり常識的に考えて、ここに来てブリンカーを外すのは、確率的に分が悪い選択ですよね。



「賭け」であるそれが成功する確率というのは元々低いと思いつつ、あるいは素人には分からない『プロの業』が見られるかと、心配と同時に希望も持ちましたが、結局全然ダメでした。素人でも分かることを・・・。


これまで徐々に徐々に改善されつつあったアイリッシュの問題を全てぶち壊したように思えます。
次走は交流戦ダート1200mに向かう可能性もあるそうですが、もう好きにして下さい・・・。





勝ち上がれるかどうかの問題ではなく、元々アイリッシュの初戦から、その使い方や方針について、散々矢野先生への文句を言ってきましたが、やはり相変わらず私とは考えが全く一致せず個人的には信頼に足りません。

アイリッシュギフトのデビューの前にウォリアーズソウルに出資したので、これからもしばらく矢野先生にはお世話になりますが、その後のことは、よく考えたいと思います。








ルグランパントルは新潟で続戦の予定。そしてファルブナイトはソエが出ているのが心配ですが、芝でのデビュー戦となりそうです。ウォリアーズソウルと併せて2歳馬が続々出走となる8月が楽しみです。

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13:35:09
本日、ノルマンディーOCの2014年度(2013年産)1次募集のラインナップが発表となりました。
去年と同じく、14頭の発表で残りはサマーセール、海外セール、そして育成で良くなった馬などの為に枠を残しているようです。

早速ラインナップを見てみましょう。

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(※クリックで拡大)

まずセレクションセールで購入の父ベーカバドでマイネルホウオウの下が目玉商品。

あとはマツリダゴッホが4頭で、母フサイチリニモ(アペルトゥーラの下)、母ザラストドロップ(マルーンドロップの下)、母トーセンフォーユー(ジャストフォ-ユーの下)ともう1頭。

その他、母タニノカリス(タニノエポレット、シュヴァリエの下)。
この辺りがノルマンディーOCになじみ深い所でしょうか。




ノルマンディーOCのスタッフブログにて、フサイチリニモ、ザラストドロップ、ザッツザウェイの下は画像で紹介されていたので、恐らくクラブに来るであろうと予測していました。

あとは、当ブログでも少しだけ紹介した父オレハマッテルゼ、母ズブロッカの子もラインナップに入っていました。
現状、この馬と5月の牧場見学で私と遊んでくれたタニノカリスの子に注目しています。



ショウナンカンプ、スクリーンヒーローなどがいなかったことが残念ですし、第一印象としては2012年産と比べて、ややインパクトに欠けるような気もします。
ですが、ノルマンディーは血統が売りのクラブではありませんから、これから馬体を見て考えたいと思います。



13:03:55
昨日ノルマンディーOCホームページでメレアグロスの死亡が伝えられました。
原因は『X-大腸炎』という年間症例10件ほどの奇病で、原因不明の大腸炎により、極度の下痢、脱水症状、出血、うっ血などを引き起こし、死亡率は大変高いそうです。

第一報は26日でした。その時、X-大腸炎という病名を検索した時に、こうなってしまうことは予測出来ましたが、28日昼頃の更新でクラブから死亡が発表されるまであっという間のことで、とても驚いています。

また、一口馬主を始めるにあたって一番最初に出資した馬が死亡という最後を迎えたことはとてもショックです。

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(ノルマンディーオーナーズクラブFacebookにたくさんの写真が掲載されています。)


私は小さなころから人並み以上に動物が好きだと思っており、小学校の卒業文集には「将来は獣医になりたい」と書いていました。

それは成人後も変わらず動物好きで、犬を飼ったり、乗馬クラブに通ったり、とにかく犬猫、馬羊ヤギ、動物全般が好きです。(獣医の夢はどこへやらですが・・・汗)



メレアグロスが入院している間も、夜はぐうぐう寝ていましたが、ここ数日は毎朝起きた瞬間に携帯でホームページをチェックせずにはいられませんでした。

こんな時間に更新されているわけは無いとは分かってはいるものの「朝起きたら、死んでいたらどうしよう」という思いから思わず手に取ってしまうのです。

今まで飼ったペット達の死ぬ間際も、同じように朝起きた時に生きているかの確認をしていたなと当時を思い出すと、それだけでなんとも言えない気持ちになりました。







ですから、このような残念な結果になり、メレアグロスに哀悼の意を表したいと思いますし、最後の闘病の辛さを想像すると胸が痛みます。

しかし、同時に競走馬として生まれた命は多くの場合、屠殺という残酷な最後を迎えることも知っています。
結局最後には人間のエゴで処分されてしまうわけです。

競走馬として終わった馬は処分。運良く乗馬になっても運動が出来なくなった練習馬は処分。繁殖牝馬で産めなくなったら処分。
天寿を全う出来る馬が全体の何%いるのでしょう。

1年前、当ブログの一番最初の記事で、競馬と動物虐待について述べましたが、この機会にもう少し考えてみたいと思います。





今回メレアグロスは3歳にして病死という最後を迎え、多くの出資者達が愛馬のその死を悲しんでくれています。
しかしそれよりも、もっと多くの馬達が未勝利で屠殺されている現実もあるわけです。

我々はそれをあまり考えようとしませんし、「頑張れば乗馬になれる。」と勝手に解釈し、その後の足取りを知ろうともしません。

愛する馬と書いて愛馬(あいば)と読みますが、
果たして、我々は本当に馬を愛しているのでしょうか?


いいえ、愛していないでしょう。
愛しているのなら、未勝利で引退した出資馬を1頭でも救っているはずです。
”愛する”というのは最後まで共に生きるということです。






「金銭的に負担が大きいから無理だ。」と言い切る人の何割が、北海道で放牧を中心とした簡素なシステムの養老牧場で掛かる費用を具体的に知っているのでしょうか。
調べたことも無いはずですが、実際には毎年湯水のように一口馬主に使う余剰資金があれば、救うことは出来るのです。


結局、こうした病死や安楽死があると、その時は温かい言葉で祈りを捧げていても、また次の年には新しいおもちゃが欲しくなり、馬を買うのです。
「亡くなってとても悲しい」と言いながら、一口馬主を辞めた人が果たしているのでしょうか。



もちろん馬が死んで悲しむ気持ちは自然に湧いてくる感情ではありますが、喪に服すことで自分が動物虐待に参加していることのある種、贖罪として、その行為を正当化しているような感覚が私の心の中のどこかにあります。






競走馬は愛玩動物ではなく、経済動物であり家畜です。
人間の利益の為に存在するものであり、それらが人間に利用されることを否定はしません。

私は動物愛護団体のような高潔で過剰ともいえる精神は持ち合わせていませんから、食肉についても何も感じませんし、グルメ欲を満たす為に馬でもバクバク食べる人間です。
医薬品の為の動物実験も致し方ないでしょう。



競走馬も同じはずなのですが、その性質上どうしても感情移入しやすい存在であるし、出資馬として小さなころから日々成長を見守って来た馬ならば尚更で、ついつい経済動物であっても、愛玩動物のような愛情に似た感情を抱いてしまいます。
「自分の愛馬=ペットがターフを舞台に活躍している!」
こんな風に思う瞬間がどこかにあるはずです。
もちろん、私もそうです。牧場で実際に出資馬に触った時の感覚は愛玩動物の延長のようにしか感じられません。


そこが一口馬主の魅力でもありますが、現実は上で述べた通り、次々に新しいおもちゃを求め熱狂し、飽きたら古いおもちゃは放り出していく子供と変わらないのが我々、一口馬主出資者で、それは愛情とは呼べません。

”理想と現実の折り合い”をつけて生きていくのは当たり前のことですが、現実を見ない振りをする必要は無いでしょう。






話が少しそれますが、全ての馬を救うことは不可能であっても、JRAもせめて重賞馬くらい全て養えないものでしょうか。
10億円以上稼いだタップダンスシチーが行方不明になったり(その後発見)、G1を勝った馬でさえ悲惨な最期を迎えるのはあまりにも”救いが無い”とは思いませんか。

JRAも例えば、年に1レースでも良いから売上から配当を引いた金額を全て引退馬を養う牧場の資金にすると決めた『復興宝くじ』ならぬ、『養老レース』を作ったり、馬で飯を食うのなら、単に支援金を用意するだけでなく、競馬ファンを巻き込んでもっと積極的にそういう対策を打つべきです。





イギリス等海外では直線で入れるムチの回数制限があり、それが9回と10回で何が違うのか知りませんが、動物愛護団体がうるさいからそういうルールがあるそうです。そんな下らないことより、やることはたくさんあるでしょう。


もちろん、海賊まがいのことをする団体はともかく、まともな愛護活動をする団体については一定の敬意は持っています。
昨年、神奈川県の犬の殺処分数がゼロを達成しました。

「殺処分をなくすなど、現実的には不可能」と誰もが思っていましたが、(何か数字のからくりがあるのかはともかく)実際に出来ているのですから、”理想と現実との折り合い”などというのは、達観して分かった気になって、ただ傍観している人間の身勝手な想像であり、何も分からないのだなと反省しました。







メレアグロスが死亡して、まさか出資第一号の馬から死亡の保険、JRAの見舞金等を受け取ることになるとは・・・。
賞金と合わせると、クラブで回収率100%超えの第一号ですね・・・。

うれしくもなんとも無いですが、またこのお金で馬を買うわけですから、自己嫌悪になる気持ちもありますが、これからもう少し一口馬主を続けていこうと思いますし、メレアグロスのことを忘れないよう、またこのブログのどこかに引退馬のことを記しておこうと思います。



21:57:34
最近テレビでもおなじみの『俺のフレンチ』に行って参りました。

『俺のフレンチ』は皆さんご存知のように、一流の味を安い価格で提供し、その代わりサービスを簡略化して回転率を数倍に上げて、利益を上げる・・・というスタイル。
庶民の味方とでも言いましょうか。

同僚が予約をしてくれたのですが、まあ大変そうでした。電話予約がその月の初日だかなんだかのみだそうで、1時間以上連続でかけ続けていましたが、結局つながらず、翌月はその電話受付時間に同時に受け付けているという店頭での予約を試み、ようやく予約が取れました。



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当日は午後4時の予約。
15分前程に店頭に到着しましたが、既に50人近くが並んでいました。
雰囲気から察するに、どうやら予約だけで席を埋めるのではなく、当日並んだ客専用にも席を多く確保しているようです。
結構、店舗自体は狭そうです。


料理の注文は全て単品ですが、一度に全部を素早く求められます。
店員がそのように言ってくるので、一気に注文すると、先に飲み物が出てきました。

ワインを注いで、ボタボタとこぼしてしまう店員。そして何も言わずに知らんぷりする店員。
おいおいw
接客を簡略化するのは良いけど、そういうのを適当にやって良いわけじゃ無いだろ~・・・。



無言でイラッとオーラが多分出ていたのか、見かねた同僚が即座に拭いてくれました。


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料理の値段はちょっと高い居酒屋レベルで、かなりコストパフォーマンスは良いです。
味で言えば、さすがにコースで一万円するレストランなどには及びませんが、まあ5000~6000円位の物と考えて良いでしょうか。

素材は一見随分と立派ですが、それほどの味では無いという印象です。
ただ、量が多い事と、値段が安いことを考慮すれば先に述べたようにコストパフォーマンスは抜群といえます。


あとは回転率を重視してやっている関係上、料理がドドッと一気に来たかと思えば、20分程何も来なかったり、そういうサービス面は何も期待しない方が良いです。
レストランではなく、レストランの味で出す居酒屋だと思って下さい。


結論から言うと、今の状態はやや過熱しすぎで、予約が取れないのなら無理に行こうとは思わないし、「本当に美味しい料理を安く食べたい」というのなら、また違う店を探すべきかなといった所。
そこそこの味をそこそこの値段で腹一杯に食べられるというのが評価です。






さて、お腹一杯なはずですが、まさかの俺のシリーズのはしご(笑)
『俺のやきとり』にもそのまま行ってきました。俺のフレンチから歩いて10分掛からない程の場所です。


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こちらは焼き鳥が1本60~90円ととにかく安い。
が、味は至って普通。焼き鳥屋という割に焼き鳥のメニューは少なく、むしろ寿司、フライドポテト、焼き肉丼など、メニューは普通の居酒屋です。
・・・本当にふつうです。特に何も特筆すべきことはありません。
こちらもそこそこの行列で客が待っていましたが、あえて行く必要は何も感じませんでした。



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『俺の』シリーズは他にも有名なイタリアンや割烹など様々で、気になってはいましたが、焼き鳥の味から想像するに、わざわざ行く意味のあるお店はフレンチとイタリアンとあと1つあるか無いかではないでしょうか、恐らく。




22:43:58
アイリッシュギフトは札幌開幕週、土曜日の芝2000mに参戦。
黛騎手から「コーナーの度に集中力が切れそうになる。」とのコメントもあったように、相変わらずどの位本気で走っているのか疑問ですが、とりあえず、後ろから突っつかれる展開になると、やる気を出すことはわかりましたから、戦法としてはとにかく気分良く走れるように自分のペースで逃げて、粘りこむしかありません。



追い切りは前回と同じ内容。進展は何もありませんが、気性が鍵となるアイリッシュは追い切りどうこうでは無いので、続投となった黛騎手が前回と同じレース運びをしてくれれば、それで良いです。
しいて言えば、距離延長の今回の方が少しだけ期待値は上がったかなという所。




気になるのは黛騎手の「今日の追い切りに乗った感じだと、集中が切れそうになることはあるけど、ブリンカーが無い方がリラックスして走れそう。」とのコメントを受け、矢野先生がそれを了承。ブリンカー無しで今週のレースに臨むことになりました。

・・・何それ怖い。
集中出来ないからブリンカーを付けるんですよね・・・。
助手のコメントならまだ分かるのですが、普段調教に跨っていない黛騎手のコメントを全面的に信頼は出来ないな~。
レースと調教はお客の有無、頭数、雰囲気全てが違い、レースの方が集中しづらい環境であることは黛騎手も分かっているでしょう。


また、今回は牝馬がやたら多く、13頭の出走メンバー中、牝馬が10頭。
ティーンなアイリッシュは鼻血ブーですよ!
ブリンカー無しで集中とリラックスの両立が出来るのか心配です。

ただ、勝利にはワンパンチ足りないのも確かなので、それが良い方へと向くことを願うばかりです。









さて、同じ『マル外で矢野英厩舎』所属のウォリアーズソウルも順調に調教をこなし、デビュー戦の予定が決まりました。
8月中旬の新潟ダート1200m(蛯名騎手)です。

おお!この馬の適性は一見、芝もいけてしまいそうな所がある為、矢野先生のことだから芝のマイルあたりを使うのではないかと、ハラハラしていましたが、珍しく気が合いました。




矢野先生は「距離が短いですが・・・」とのことですが、アメリカ本国での父・ウォリアーズリワード産駒の勝ち鞍の距離、ウォリアーズソウルの母の他の産駒の勝ち鞍の距離、そしてウォリアーズリワード自身の距離適性など、これらから見ると、私は確率的にはダート1200mから試すことが最適であると思っていました。


一方、馬体からは確かに1200mより1600~1800m位の方が良さそうな感はあるので、レース振りを見つつ、必要なら伸ばせば良いだけですし、もしもダートに収まらない成績になったら、芝への参戦も検討すれば良いと思います。




とにかく、アイリッシュギフトの時のように”確率的に低そうな所から試す”ような使い方はしないで欲しいですし、なんとか矢野先生の力で、2頭共に勝ち上がりを実現して下さい。



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また色々と忙しくなる予感!週一以下の更新で頑張ります!
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