競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
2014/07«│ 2014/08| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2014/09
18:27:20
昇級戦の新潟芝2000m外回り、1000万下の信濃川特別に挑戦したクロニクルスカイは予想通り11着の惨敗。
想定内の着順でしたが、負け惜しみで言っているわけではなく、全力を出し切っての着順では無さそうです。

というのも、騎乗した和田騎手は、先頭を奪われて手応えが無いと見ると、残り300mの時点で完全に追うのを止めて流しており、”調教代わり”のレースだったようです。



これもレース前に述べたことですが、そもそもこのコースと距離、展開はクロニクル向けでは無く、上記の和田騎手の行動からも恐らくまだ続戦すると私は踏んでおり、セントライト記念、神戸新聞杯などトライアルに登録する可能性があります。


ただ、今回直線で上位入線出来る余力が無かったことから和田騎手は追うのを止めてはいるので、現状ではこのメンバーで勝利を上げるような力は無かったことは明らかで、和田騎手も
「硬い馬場では、現状敵わない。もっと長い距離で。」
とのコメントを出しています。

次戦に菊花賞出走への希望をつなげたいと思います。




また、このレースでゴール直前まで先頭だったアドマイヤディープは残り50mあたりで故障発生し落馬。
内田騎手が怪我を追いました。

addhi.jpg

躓いた格好で立っていられず、横に滑る形での落馬だった為、落ちた衝撃自体はあまり無いようでしたが、直後に避けた別の馬の後ろ脚で蹴られたように見えました。

さらに危なかったのは、もう1頭後ろから来た馬が飛んで落馬した馬を避けたのですが、内田騎手が蹴られて吹き飛ばされた場所がもしも悪かったら、踏まれたかも知れません。

落ちる→蹴られる→踏まれるという最悪の事故にはなりませんでした。
しかし、アドマイヤディープ自身は予後不良となったようです。
合掌。


クロニクルも落馬した馬を避けた馬が斜行してきたことで前をカットされ和田騎手が手綱を引いていましたが、着順には影響無し。むしろ、先に述べた飛んで避けた馬が、鐙が外れて失速し、クロニクルと着が入れ替わった印象でした。


スポンサーサイト

Category:出資馬のレース結果│ コメント:--│ トラックバック:0
21:50:07
クロニクルスカイが中2週で31日の新潟1000万下・信濃川特別に出走します。
新潟の芝外回り2000mは、どう考えてもこの馬の先行逃げ切りの得意パターンにハマらないコースと思いますし、メンバーもかなり強力な相手が揃い、惨敗も覚悟の1戦となりそうです。

強調出来る点は53キロのやや軽ハンデと夏の急激な成長ですが、それもどこまで通用するか・・・。
この1戦に万が一勝利すれば菊花賞出走が実現しそうなだけに、非常に注目しています。


白井先生がなぜこのレースを選んだのか、その考えはまだ分かりませんが、中2週で新潟2200mで行われるセントライト記念を見据えてのローテなのかも知れません。

6月からずっとレースを使い詰めで、疲労も溜まっていることでしょうが、もう少しだけ頑張ってほしいです。






また来週は、ウォリアーズソウルの未勝利戦とファルブナイトの新馬戦があります。
再来週はルグランパントルの3戦目も控えており、毎週のように出走予定があり退屈しません。

ルグランが放牧とならなかったのは、うれしい誤算。
今のうちにレースを覚えておくことは、今後必ず役に立つでしょう。

ディスティンダリアも入厩し時計を出し始めましたが、こちらは全然ダメw
1勝が目標の馬ですからジックリ力を付けてください。


Category:出資馬の近況・予定│ コメント:--│ トラックバック:0
21:03:00
ノルマンディーOCの2014年度募集の一歳馬の評価の点数表を昨年同様に記載しておきたいと思います。
自分のメモ代わりなので淡泊な物ですが、簡単に評価基準を述べます。



馬体は去年散々改良を施した為、変更はありません。
血統については父系の評価について若干のマイナーチェンジを行いました。

点数は血統と馬体が占める割合がほとんどで、厩舎は考慮していません。

また血統と馬体の時点で候補から消えた馬については歩様の確認を行ったり、行っていなかったり統一されておらず、歩様確認を行っていない馬については極端に低い不当な点数となっています。

またなるべく機械的に再現が容易い点数付けを行った上で、最後は裁量で決定する余地を残している為、点数の上位がそのまま出資馬になるわけではありません。


noru2014.jpg


点数を付け終えて、ふと「今年は値段と評価がおおよそ比例しているな。」と気付き、左端に募集価格の欄を加えてみました。

評価順に見ていくと1位のテンザンローズはマイネルホウオウの下で、さすがに良い馬だなという感じですが、父ベーカバドがどうも怪しいというか、ケープクロス系の日本への適性が今一つなことを考えると、マル外を見ているような不安感があり、現段階では出資に至りません。




2位のエリモアテナは出資して良い評価ですが、40口馬なので無理~。
3位が4頭いますが、いずれもあと一歩推す物がありません。

フサイチリニモはアペルトゥーラの全弟で色々な面でバランスは取れていますが、マツリダゴッホ産駒の『見かけ倒し』感は否めず、そのまま評価して良いのか迷う所。




チェリーラブが値段と評価のギャップがあり、個人的にはお買い得ですが、相応の欠点も多くあり、ブレ幅が大きそうな1頭です。安い馬なのでチャレンジしても面白いですが。

注目していたズブロッカは脱落。顔はカッコよく無い物の毛色は尾花栗毛の”超雰囲気イケメン”なだけに惜しいです。(←褒めてない?)

結論としては即出資対象馬はエリモアテナの13ですが、先述の通り40口馬で高額すぎて手が出ません。
よって、現時点で出資となる馬は残念ながらゼロとなりました。




今期の募集馬全体を通して「血統で注目していたが、馬体がイマイチ・・・」やその逆のパターンなど惜しい馬が多く、ワンパンチ足りない印象です。

このメンツでは即満口馬は生まれないと思われます。
ただ、馬体画像は頼りない物の動画では良く見せる馬など、そこそこ高いポテンシャルを感じる馬も一部おり、これからの成長を見て行きたいです。



19:45:01
今回は私がなぜ失敗馬アイリッシュギフトを選んだのか、そして今後そうした失敗をしない為にはどうすれば良いのかを過去の当ブログの記事を振り返りながら述べていきます。

前回の記事はコチラ

人間の記憶というのは対人での言動は覚えていても、当時の頭の中の考えなどは曖昧な物で、恥を忍んでブログに晒して残すメリットの一つだと思っています。




まずアイリッシュギフトをなぜ選んだのかについて。
過去の記事からアイリッシュギフトの出資について述べた物を紹介します。

2013年6月18日
【2013年度デビュー】2011年産出資馬決定と募集時の評価 より引用

外国産馬らしい迫力があり、かつ均整の取れた素晴らしい馬体には、今期募集馬で唯一の一目惚れでした。

にも関わらず出資していなかったのは、昨今の『マル外』の成績不振と、欧州血統という点。
入会時に悩み却下するも、その後も恋焦がれ(?)、何人かの一口馬主・諸先輩に相談してみるも結局優柔不断で保留。

5月の近況更新の画像では1頭だけ腹回りが冬毛ボーボーで、コメントにも気性に問題があることを窺わせる文章もあり、神経質だし精神的な影響で内臓も弱そうだし、もう諦めよう・・・と最終的に決断しました。
そして6月。ボーナスが出たことで出資。(← オイッ!)

先に述べたように”印象”も一口馬主を「楽しむ上では」大事な理由だと思っていますが、この馬に関しては”印象”で決めてしまった感は否めません。冷静さを忘れて出資したかなと若干後ろめたい所はありますが、もっと冷静に考えれば一口馬主自体が”どうせ損をするもの”ですし、だったらより楽しめるような馬選びこそ正しいと言えるのでは無いでしょうか。






アイリッシュギフトの最大の欠点が『気性難』です。
人に従順でなく調教でも折り合いが上手くいかず、レースではムチを入れるとやる気を無くしたり、逆に抑えると反抗して掛かったりと『競走馬に不適合』な気性の持ち主であったことが、未勝利馬となった最もな要因だと思います。

そんな気性だと分かっていたら出資などしなかったはずですが、上の記事を見ると、実は当時から気性難について薄々感づいてはいたようです・・・。





また、記事の最後に
「より楽しめるような馬選びこそ正しいと言えるのでは。」(キリッ!)
と最もらしく結んでいますが、今振り返ってみて、アイリッシュギフトに出資した1年はストレスで「全然楽しくなかった」です。

結局は”走らない馬”に出資して楽しめるはずは無いのです。
またその他の要因として、牧場での調整が遅れたり、調教師の指示や見解も度々疑問でしたし、周囲がアイリッシュの気性をカバーすることが出来なかったことも挙げられます。






話を戻して、薄々アイリッシュギフトの気性難に気付きつつもなぜ出資に至ったのでしょう。
それは上の文中にもあるように『一目惚れ』してしまったからです。


確かに馬体は今見てもよく見えますし、その重要性は周知のことですが、そのせいで他の欠点・弱点に感づきながらもそれを無視してしまっているのです。

これは前回の記事で述べたように、根拠も無い自信で、冷静さを忘れて直感で馬を選んだ『メンタルの弱さ』を露呈する悪手であったと思います。


しかも、さらにタチの悪いことに上の記事でも
「冷静さを忘れて出資したかなと若干後ろめたい所はありますが」
と、メンタルの弱さを自覚しながら、それでも出資している点です。


ちなみに『直感で出資することは悪である』ことと、具体例として自分のアイリッシュギフトの出資がそれであることも既に過去の記事で触れています。



2013年9月
相馬眼・・・素人の「直感」に意味など無い

「直感」でアイリッシュギフトに出資してしまいました。
そろそろノルマンディーOCの2012年産馬の出資受付も開始される為、自分を戒める為に書いておこうと思います。

素人の「直感」は特に根拠の無い、単なる「勘」です。
そこに何の意味もありはしません。

「直感」と「勘」を履き違えた人は特に初心者に非常に多く、彼らは自分の知識や技術などのバックボーンが無いことを補っている『底なしの潜在能力』だと勘違いしています。
「直感」は平凡な自分に舞い降りた”神が与えたもうた力”ではありません。




・・・ここまでボロクソに直感について否定的に書いていますが、本当にそのままの結果となってしまいました(笑)


要するに、本当は悪手と知りながら、『一目惚れ』と『直感』で選んだことが失敗の原因でありそれが”メンタルの弱さ”だということです。
正に”恋は盲目”ですね。我ながら恐ろしい・・・。

そして、上の「直感は悪」の件についても、記事であそこまで述べておきながら、恐らく私の心のどこかに「自分だけは違う」という根拠の無い自信があったのかも知れません。
繰り返しますが、これも”メンタルの弱さ”です。



・・・ちなみに、「自分だけは違う」という心の弱さについて語った記事もあります。


2013年6月22日
「自分の能力は平均以下」と思う人の割合はわずか2% より引用


「人間は自分を過大評価している」
ということです。
投資ならまだしも、中期的、長期的にはほとんど全員が損をする競馬(馬券)においても
「周り全員が損をしていても、自分だけは違う。選ばれた人間だ。」と思ったりも・・・。ここまで来ると、もはやどうしようもありません。

「競馬(馬券)で鍛えた相馬眼で一口馬主に殴りこみ!(キリッ!)」
だとか、
「センスが常人とは違う。優れた洞察力や、投資の実績を活かせばすぐに結果は出る!(キリリ!!)」
こんな風に思う人は多いのではないでしょうか。




この記事の作成日に注目して頂きたいのですが、冒頭でアイリッシュギフトの出資に触れた記事のわずか4日後です(笑)
深層心理にいる、もう一人の私はこうなることを分かっていたのかも知れませんねw


ここまでを全てまとめると、事前に決めた『ルールを破った』ことが失敗の原因ということです。


ここまで戒める記事を書いておきながら、失敗をする・・・もう全てが堂々巡りというか未来が先で過去がやってくるような感覚です・・・。全てはお釈迦様の手のひら・・・仏の道に出家します・・・。(チーン、ポクポク)



18:52:21
さて一口馬主を始めて1年がすぎ、初年度に選んだ馬達の結果が揃いました。
その中で最もマイナスが大きく、回収率もゼロに近かったのがアイリッシュギフト。

屈腱炎での引退ではありますが、3歳8月の時点で最高着順が5着であり、そのままでもまず勝ち上がることは出来なかったでしょう。


アイリッシュギフト

募集価格:2400万円
本賞金:46万円
7戦0勝



中々の酷い成績です。
一口馬主は馬券購入のように大数の法則に収まる程、多くの回数を勝負することは出来ませんから、1度の失敗でそれが100%”悪手”であったと言い切ることは出来ません。


ですから、未勝利馬が生まれたからと言って、一々馬選びを変えたりなど、あまり敏感になる必要は無いと思っています。


しかし、アイリッシュギフトの場合は相馬眼以前の問題として、自分の中での『メンタルの弱さ』を露呈した一件であったと感じており、これは反省すべきことだと思います。


ここで言うメンタルというのは、熱くならず平常心で理路整然と一口馬主に臨めるかとか、慢心や決め付けを排除した柔軟で軽いフットワークだとか、総合的な精神力の強さのことで、一言で言うならば、『一口馬主に関係の無い万(よろず)に通じる心得やテクニック』のことです。(メンタルなのにテクニックとは紛らわしいですが。)





『メンタル』と言うと、大抵軽視される要素なのですが、実は投資における非常に重要な要素です。
特に株や為替など「上がるか下がるか」の二択しか無い、選択肢の少ない勝負においては”プロスペクト理論”に代表されるメンタル面の重要さが際立ちます。




”相馬眼”、”血統理論”など様々な知識やスキルがある一口馬主において
「メンタルで何の影響が有るというんだよ。」
と多くの人が思われるでしょうが、メンタルがスキル同様に重要であるという例を紹介します。



まずアイリッシュギフトがラインナップにいたノルマンディーOCの1期生は、全20頭。

20頭という限られた選択肢だと、その中で”走る馬”、いわゆる『当たり』を引けるか、その逆の『ハズレ』を引くか、素人と玄人で実はそんなに確率的な差はありません。







例えば、何も分からないド素人が、ノルマンディーの実質的トップである岡田牧雄さんが宣伝も兼ねて推薦馬として雑誌等で公言している馬を素直に選んだ場合、覚えている400口馬はイオラニ、マルーンドロップらとなり、この2頭は3歳8月時点の獲得賞金で全20頭中1位と4位であり、ランダムで選ぶより成績が良いのはもちろん、ほぼ最良の選択となります。

仮にランダムで選んでも試行回数の少ない一口馬主においては運の要素が強く、素人が玄人を上回ることもままあります。



これはあくまで上手くいった例であり、全てのクラブを対象として試行回数が増えると、徐々にテクニックと知識の差が表面化して結果に現れますが、上記のように『選択肢の少ない勝負では素人と玄人で選ぶ馬に差は出ない』のです。




そして玄人程、これまでに得た知識や経験から一定のプライドや自信がある為、その事実を認めようとしません。

確かに全ての素人が上で紹介した『岡田牧雄チョイス』の選馬を行うわけではありませんが、他の一口馬主の知識を一切用いないやり方として、”人気馬順に出資”という方法を取れば、満口馬のラテラルアーク、アペルトゥーラ(6位と8位)となり、この場合もランダムで選出する以上の成績を上げています。(いずれも即満口ではないので出資可能。)



つまり、一口馬主の知識や経験がゼロであっても、”物事への冷静なアプローチ”が間違っていなければ、それなりの結果は出るということです。

冷静なアプローチの仕方、これが既述の『万に通じるテクニック』=メンタルのことであり、一口馬主においても、それがとても重要であるということです。




逆にメンタルの弱さというのは、冷静でない浮わついた精神状態や、薄っぺらさのことであり、例えば下手に血統や馬体を分かったと思い込んで、生真面目に真っ向勝負で馬選びをしても、付け焼き刃ではすぐに充分な結果は出ないでしょう。


もしくは根拠無き自信の下で、私のアイリッシュギフトのように、馬の立ち姿からビビっと来た直感や、思い入れのある血統からトキメキを感じ、恋にも似た感覚で出資するなど、こういった馬選びを私は「メンタル面で隙が有りすぎる」と個人的に思っています。


そうした方法で選んだ馬達の成績が、上記に挙げた方法にすら負けるのであれば、ランダムで適当に馬を選んだことと変わりませんから、現状、相馬に費やした時間や情熱が全く成果として反映されていないと言えるわけです。
(鍛錬自体が無駄という意味ではありません。)



もちろんこれは確率の話であり、一期一会の縁や思い入れから選ばれた馬が大成することもあるし、それらは時に美談となり我々の心に深く残るのも確かです。

だからこそ、自分もそうであると勘違いを招いてしまうのが美談の罪な所でもあるのですが…。





具体的なアイリッシュギフトの失敗談は次回に続きます。

続きはコチラ

【一口近況】
また色々と忙しくなる予感!週一以下の更新で頑張ります!
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち、名付け親、口取り(達成)を目標とし、まったり更新中です。

アクセスカウンター
着物買取着物買取カラコンライフブランド買取
【カテゴリ】

openclose

【一口馬主リンク】
★競馬悟空の馬日記
★じろう厩舎~一口馬主日記~
★谷中小学校の一口馬主blog
★ゆーちゃんの一口馬主&競馬日記
★夢のある一口馬主Lifeを!
★一口ばぬ史
★一口馬主放浪記
★La pequena felicidad
★まーくの一口馬主と競馬の日々
★一口馬主始めたよ!工藤厩舎の…
★無事是明馬





このブログをリンクに追加する
【管理人への連絡】

名前:
メール:
件名:
本文:

【一口ブログ更新履歴】
【MY・ベコ(出資馬)】
ノルマンディーOC
………………………………………
ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
5歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:6906万円

………………………………………
ウォリアーズソウル セン
父:Warrior's Reward
5歳・1000万下
募集金額:1600万円
獲得賞金:3515万円

………………………………………
クロニクルスカイ セン 
父:マンハッタンカフェ 
6歳・1000万下
募集金額:2000万円
獲得賞金:2616万円

………………………………………
ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
3歳・500万下
募集金額:2560万円
獲得賞金:2195万円

………………………………………
ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
3歳・500万下
募集金額:1040万円
獲得賞金:925万円

………………………………………
クレムフカ 牝
父:シニスターミニスター
3歳・未勝利
募集金額:720万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
ロワセレスト 牡
父:ルーラーシップ
2歳・未出走
募集金額:2960万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
リンダムーンの15 牡
父:スペシャルウィーク
2歳・未出走
募集金額:1480万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
シルクホースクラブ
………………………………………
ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
4歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:7709万円

………………………………………
ソーディヴァイン 牝
父:キンシャサノキセキ
4歳・1000万下
募集金額:1600万円
獲得賞金:4789万円

………………………………………
セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
4歳・500万下
募集金額:4000万円
獲得賞金:1372万円

………………………………………
グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
3歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:1280万円

………………………………………
ヴィグラスファイア  牡
父:サウスヴィグラス
2歳・未勝利
募集金額:2000万円
獲得賞金:410万円

………………………………………
アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
2歳・未勝利
募集金額:3000万円
獲得賞金:280万円

………………………………………