競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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20:48:17
クロニクルスカイが京都芝2400mの高雄特別(1000万下)に出走します。
出走メンバーは10頭と今回も少頭数で、レベルもかなり低め。
追い切りは鞍上の松田騎手でビッシリ追い、まずまず。
天気は小雨の予報で、クロニクルが好きな重馬場になる可能性もあり。


白井先生からは体調に浮き沈みが無く一定なので、使い減りすることなく、レースを使えるとのこと。
馬主孝行な馬で頭が下がります。

入厩から約半年、ずっと使い詰めですが1000万下に上がってからは掲示板に入れていません。
しかし、今回は上記のように総合的に見て条件も揃っており、久々に勝機もあるレースになりそうです。






ウォリアーズソウルは来週の中山ダート1200mを使う予定。
前走に臨む前から思っていましたが、調教からは体調がイマイチに映り、確実に成長を遂げているとはいい難い状況で、勝てるかどうかは良く分かりません。

が、「今はダートスプリントが最も力を出せる。」と当ブログでも何度か述べており、この条件で惨敗ということは無いと思っています。

矢野先生の適性予測のコメントも徐々に変わってきており、

「この馬にスプリントは短い。」→「現状、ダートの短い所がベスト。」
「芝の適性が全くないとは思えない。」→京王杯2歳S 最下位

・・・と、相変わらず当たらないのですが、早い時期に勝ち上がることが出来たのは矢野先生のお蔭ですし、コンスタントに使っているので、仮に勝ってもダートで使えるレースが無いことですし、ここは調教代わりにレースを使って距離適性を試したり、割と余裕のある時期となりそうです。






他の馬達の近況ですが、ファルブナイトは引き続き厩舎で調整中。
ルグランパントルとディスティンダリアは帰厩。
グランノーヴァはついに初入厩。

そして、グランビスキュイはゲートに苦労し外傷等で出戻りし、足踏み状態。
ダートマイラーであると予想しており、出遅れるような馬にはなって欲しくない所・・・。

年内中にもう1勝出来ると良いのですが・・・。
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Category:出資馬の近況・予定│ コメント:--│ トラックバック:0
20:32:29
【後藤騎手、復帰後初勝利】
レースは好スタートを切ったチャパラが先頭に立ち、トラキアンコードが外から2番手。さらにラフレシアが続いて、カボスチャンが4番手のインを追走する。人気のグランシルクはその後ろからレースを進めた。直線に向くと、前を行く3頭を見据えながらカボスチャンが外に持ち出してゴーサイン。抜群の手応えで抜け出す。ゴール前でやや脚いろが鈍り、外グランシルク、内プレイヤーハウスが徐々に差を詰めてきたが、後藤騎手が懸命に追って、カボスチャンが押し切った。クビ差2着はグランシルク。さらにクビ差の3着には8番人気のプレイヤーハウスが入っている。




【シゲルスダチ安楽死】
後藤浩輝騎手(40)が10日、自身のフェイスブックで主戦をつとめたシゲルスダチの死を悼んだ。
シゲルスダチ(牡・5歳)は9日、東京10Rの奥多摩Sに出走。12着に終わったが、ゴール直前に故障を発症。予後不良になったという。通算成績は34戦3勝。

 シゲルスダチは後藤騎乗で12年のNHKマイルCに出走したが、直線で不利を受け転倒、競走を中止した。後藤騎手は落馬(骨折の重傷)、馬場に打ちつけられた。普通の競走馬なら、起き上がった後パニックになり走り去ることが多いが、スダチはうずくまる同騎手を心配するかのように近寄り、心配そうに見守った姿が見た者の心を打った。

sudati.jpg

 後藤は今年4月にも落馬、頸椎(けいつい)骨折で休養、11月22日の復帰が予定されており、10月21日には「厩舎周りの運動に、たまたま(シゲルスダチに)乗せていただきました。以前はヤンチャで人に噛みついてくるようなところもあったのですが、随分大人しくなりましたね」と笑顔で語っており、「実は今回のレースを無事に終えたら次走は僕が乗ることが決まっていました」と明かした。

 それが「最後の騎乗になってしまいましたが、そこで乗っておけたこと、そしてあの時彼が僕を見守っていてくれたように今日僕が彼を見守ってあげられたことが心の慰めです」としながらも「死んでしまったことはやっぱり悔しいし悲しくて仕方ありません。自分のせいで…とスダチに謝りたい気持ちが僕の心を締め付けます。もう一度彼と走りたかったです…」とあふれる悲しみは止まらない。

 「でも彼は最後まで偉かった。脚がブラブラになっても、『もう2度とひっくり返らないぞ、ジョッキーを落とさないぞ』と、必死に最後まで走りぬいてくれました。本当に強い馬でした。どうか皆さん、シゲルスダチを褒めてあげてください。こんな馬がいたことを覚えていてあげてください。ありがとうスダチ。安らかに…」と“戦友”を称えた。






・・・後藤騎手良かったですね~!天国のシゲルスダチも喜んでいるはず。
スダチから、カボス・・・。
向こうからこの勝利を後押ししてくれたのかも知れませんね。

レース後、馬上で岩田騎手が申し訳なさそうに後藤騎手に近寄り、握手。後藤騎手は笑顔で迎えました。
2度も後藤騎手を再起不能にしかけた岩田騎手も、少しだけ罪の意識から解放されたかも知れません。


17:00:05
『馬の目』を見て気性を予測する方法については、私は基本的に否定派です。
支持する方の判断基準としては「目つきが悪い馬は、気性が悪い」というのが基礎になっているように思います。

では「目つきが悪い」とは具体的にどういう目をいうのでしょうか。
恐らく『三白眼』の事を指すのがほとんどだと思います。


『三白眼』はその名の通り、角膜(黒目)の周囲4方向のうちの3方向の白目が見えることです。
一言でいえば、目全体に対して黒目が小さい状態のことです。

三白眼は見た目の印象がキツく見え、時には恐怖感を与える為に、馬のみならず人間でも人相が悪いように映りがちです。


つまり黒目の割合が小さく、白目の割合が大きいことを「目つきが悪い」と言っているに過ぎません
逆に黒目がほとんどを占めていれば、そういう風には見えないはず。
具体的に人間の目で見てみましょう。


IYlOzfy4KUMEvOB_Y6dNL_65.jpg


左(本人の右目)が裸眼の三白眼。
そして右がカラーコンタクトを装着し三白眼を解消した状態です。

皆さんの印象はいかがですか?
左はどこか挑戦的、威圧的に睨まれているように映り、こちらに不安感を与えがちですが、右は小動物によく見られるクリクリとして愛らしく穏やかで安心感を得る方が多いのでは無いでしょうか。
カラーコンタクト装着者の意図は「可愛く見せる為」ですから、好感を抱かせるのは当然と言えば当然です。


ただし、人工物と知った上で見ると、気色悪いと感じる方もいるでしょうし、レンズ選びのセンスが悪かったり、目の整形を行い切開により過剰に大きい目にカラーコンタクトを装着すると、バランスを損ない、むしろ人間離れした不気味な印象となる場合もあるので、きちんと「自然な目で、それに合ったカラコン」を付けていることが前提にはなります。




『人は見た目が9割』などと言った本がヒットしたこともありましたが、それだけ微細な差でも印象というのは大きく変わる物なのです。

当ブログで何度か述べていますが、科学的に考えても、角膜と強膜の割合などが、その人間の凶暴さや精神状態を反映するとは認められず、「三白眼は犯罪者の特徴」などというのも、いわゆるオカルトで根拠はありません。




では目に関する全てが気性を見抜く上で役に立たないのかと言えば、そうとも言えない部分はあると思います。
社会生活をおくる中で皆さんは日々、人の仕草と様子を見て性格を予測したり、警戒したり、逆に安心感を得たり、時には商談や面接、恋愛などの対象として相手を値踏みすることもあるはずです。



その判断基準は声の質、しゃべり方、そのスピード、目つき、表情、身体の姿勢・・・さらに言えばその容姿全体。
その人が身に着けている洋服や、時計、眼鏡、小物というのは、その人の趣味嗜好を表すことが多く、好きな音楽が予測出来たり、インドアかアウトドアか、自己主張が強いのか気弱なのか、自信家、ナルシスト、神経質、被害妄想、お花畑など様々な予測できます。


電車内などの逃げ場のない狭い空間で、様子のおかしい人間が乗って来た時、乗客達の雰囲気にピリッとした緊張感が走る様子は皆さん体験したことがあるはずで、これはいわゆる危険察知です。




ここで、『目つき』というキーワードを出しましたが、私が言っているのは単に三白眼の事ではなく、目線の送り方が例えばキョロキョロしがちだとか、生気が無い、ギラついている。
ギラついているが、それが固い意志から来る物ではなく、どこかマニアックで不快・・・など、これは他の体の動きや様子を総合的に見た上での判断であったり、また目線の送り方については、嘘か本当か、冷静か動揺しているかなど、心理状態の与える影響が大きく心理学や犯罪捜査等でも利用されているはずです。




そういう意味では、馬についても目つき振る舞いや仕草で、大まかな気性を予測できる部分は確かにあると思います。

以前、我が家にいた犬を思い出しても、長年飼えば、一見無表情に見えても、実際には豊かな感情が確かにあるとは感じましたし、それを目で見て具体的にどういう気持ちでいるのかが、理解出来ました。
これは犬を飼っていない、もしくは興味の無い人間には全く読み取れないことでしょう。


ただ単にベロを出しているとか耳がどうだとか、そういう一部分の状態では無く、体全体から出る細かな動作を複合した物を我々が視覚で感じ取っているのです。



馬も目だけではなく、顔の表情として泣きそうな垂れ眉型は几帳面で臆病だとか、逆に目が吊り上がっているのは強気な性格だとか、特にある程度の年を経た馬の場合そういう感じ方には、一定の理解はします。



ただ、それが生後1年程度の若駒で、静止画や動画程度で分かるのかというと、難しい所。
いくら気性が悪い馬でも、眠い時に写真を取れば鼻の下が伸びて間抜けに写るでしょうし、人懐っこい馬でも見知らぬカメラマンなら横目で睨みつけるように凝視する瞬間もあるでしょう。




要するに人間でも動物でも、性格や気性を予測することは大切ですし、ある程度は当たると思いますが、正しく理解するにはよく観察出来るだけの時間が必要であるし、それでも間違うこともあるということです。
そして、それは『眼』という単体のパーツから得る物では無く、全体の雰囲気から察する物だと思います。


一口馬主においては、カタログと動画程度でそれを分かろうとするのは無理があるし、現地で見たとしてもうるさいのか大人しいのか程度しか分からず、例えばうるさいとして、それが反抗的で不従順なのか、闘志に溢れ、負けず嫌いから由来するものなのか等、競走能力において、どちらに転ぶのかまで細かく理解するのは難しいのではないでしょうか。




次回に続きます。

続きはコチラ


17:30:03
さて去年に引き続き、この時期に2次募集馬を小出しにするのがノルマンディーのスタイル。
今年はちょっと寂しい2頭です。


15:タニノハイクレアの13 メス
父:ヴィクトワールピサ
母父:クロフネ
1400万円(40口)
奥村厩舎



16:サラチナの13 メス ○外
父: Lonhro
母父:Bertrando
1320万円(400口)
牧田厩舎





恒例の点数評価です。

noruma13.jpg


まずはノルマンディーで3期連続の募集となったタニノハイクレア。
先日、姉のグレイスフルワードが新馬勝ちから重賞へも挑戦し、注目されていましたが、40口募集に萎えた方も多いのでは。

エリモアテナ、デオと今期40口馬として用意した2頭が共に満口ということで、恐らく新たに40口を混ぜて来るだろうとは思っていました。

が、特に惹かれない馬だったので、今後の募集馬が残っていることを考えると、この馬が40口で良かったなというのが正直な所です。

血統は名門も兄弟の活躍からはまだ信頼の置けない部分もあり、馬体は動画で見ると妊娠中かと思うほど腹が出ており、歩様もゴツゴツと固く全く評価出来ません。
血統のイメージからは随分かけ離れた体つきで、私はあまり良い予感はしません。





続いてはサラチナの13。以前に述べた「今年のキーンランドセールでの落札馬に興味無し。」の馬がこちら。
父ロンロはともかく、日本への適性は未知数で、マル外牝馬という不利を考えると、中々募集開始から即決というタイプの馬では無いでしょう。
ただ、馬体と歩様には光る物があり、馬その物は好きなタイプです。

また、約150万円での落札と聞いていたので、募集価格は1000万円かと思っていましたが、1320万円は案外盛ってきたなという印象でやや割高に感じます。

この辺りは約250万円落札で2200万円募集の”盛り過ぎ価格”のイスキューロスが未デビューですので、彼の走りにも注視していきたいと思います。



と、いうことで1次に引き続き2次募集馬もひとまずノルマンディーには手が出ません。
今期募集馬にはちょっと残念。

昨年のトレーニングセール落札馬が最速満口になったことから、これに味を占め、来年も3・4次募集があると思われますので、まずは様子見です。



23:17:56
伝書鳩が不要になった現在も鳩の帰巣本能を利用した『レース鳩』があります。
決められた地点から自宅へ戻るまでの速さを競う競技です。


優れた『レース鳩』は1000キロも離れた位置からも自宅に戻ることが可能とされており、競馬ならぬ”競鳩”とも言えば良いのでしょうか。


レース鳩は競馬と同じく、血統が重視されています。
何をもって優れているのかといえば、まず帰巣本能が強いこと。

位置の感覚に優れ、道に迷わず帰ってこられるかどうか。そして家に帰りたいという意志が強いかどうかなどです。
馬や犬に見られる従順さとはまた違うのでしょうが、鳩が「別に帰らなくても、その日暮らしでいいか・・・」という図太いキャンパー精神では困ります(笑)




他には、当然ですが優れた肉体を持っていること。
長距離を飛び続ける為のスタミナが豊富で、猛禽類など外敵に襲われた際に回避出来るトップスピードと、敵にひるまない気性の荒さも必要です。

もちろん、敵をいち早く察知する良い眼と、繊細な警戒心も同じです。






ちなみにレース鳩は通常200キロ以内で行われることが多いそうです。
これは帰還率が高い限界距離が200キロだからかと思われ、1000キロのレースでの帰還率は10%程度だそう。


見た目がその辺の町中や神社などにいる土鳩と同じなので中々気づきませんが、実は脚に輪っかをつけた”迷い鳩”が半野生化して暮らしているかも知れません。


人に慣れているので、玄関先にふらりと寄ることも多いそうです。
飼い主に戻してあげるのが正しい選択なのでしょうが、再び1000キロ先に捨てられるのが可哀想なら、飼えばよく懐きそうですし・・・。







競馬と同じく、レース鳩にも『種鳩』がおり、サンデーサイレンスのように海外から輸入された者もいます。
種鳩には競馬同様にブラックタイプや戦績が”~キロ~~優勝(2位を30分引き離す)”といったように細かく記されています。


また種鳩の画像には『眼』を拡大したものが掲載されており、これは日本のレース鳩界ではそこから鳩の質を読もうと重要視する人が多い為、載せているようです。



帰巣性、スピードの優劣などの能力を虹彩や瞳孔の割合、色などから掴もうと研究されているそう。


ただし、その理屈は競馬でよくあるオカルトと同じで科学的根拠はなく、単なる経験則です。(多分)
やはり、体のごく一部分で全体の能力を把握しようとする所に無理があり、海外では失笑を買っているそうです。



何か競馬の相馬眼に活かせる点は無いかと思い、レース鳩を調べたものの特にこれと言って新しい観点は見つかりませんでした。



”鳩の目”の件について繰り返すと、「分からない物をなんとか無理やりに読み解こうとすると、オカルトの深みにはまっていく」という教訓にはなります。

オカルトを盲信するというのは、人間の弱さというか、心理的な原因があるように思います。


経験則の中には後世にそれが正しかったことが証明されることもありますが、そうではない単なる勘違いであることも多々あります。

科学者が自分の研究の正当性を証明する為に、無意識に都合の良い結果だけをピックアップして
「よし!自分の研究は一歩一歩着実に前進しているぞ!」
と勘違いをこじらせることは、しばしばあります。


研究者には熱意だけではなく客観的に見る冷静さも必要なのです。オボボ・・・。





競馬とレース鳩は似ています。
馬の相馬については私もドンドンと広い大海原へ出てしまい、無意識に”正しい”と思い込んでいる間違いもあることでしょう。
しかし、鳩の目の件のように、傍観者としての立場になると冷静に見られるものですね。



そのオカルトが絶対に役に立たないとは言い切れませんが、そんな研究をするより科学的根拠に則った分野を研究した方が、自身の眼を養う上で、現実的とは言えないでしょうか。





次回は「馬の目」が相馬になるのかを考えてみたいと思います。


【一口近況】
また色々と忙しくなる予感!週一以下の更新で頑張ります!
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち、名付け親、口取り(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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クロニクルスカイ セン 
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6歳・1000万下
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