競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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19:22:19
最近、めっきりやる気がなくなり、毎週の近況も見忘れていたなんてこともしばしば。
ただ、募集馬についてはすぐに検討しなければと思い、早速馬体のチェックをしていきたいと思います。

まず1次募集馬と比べる為にそちらで評価が高かった馬を再掲載。


~ノルマンディーOC2015年度(2014年産)募集馬評価~


キョウエイトルースの14
2880万円
評価:A

クイーンナイサーの14
2560万円
評価:A-

キタノシラユリの14
1480万円
評価:B+







では二次募集馬の評価です。



イシノショウジの14
960万円
評価:C

エアミジェーンの14
1080万円
評価:B

トロフィーブライドの14
1880万円
評価:B

オペラレディの14
840万円
評価:D

フェリスホールの14
680万円
評価:D

フレンチミステリーの14
960万円
評価:D

ビコーガイアの14
760万円
評価:C



残念ながら、B+以上の様子見対象はゼロでした。
しえて言えば、エアミジェーンとトロフィーブライドは成長後に期待したいです。

あと馬云々より、とりあえず、募集動画で傾斜のある所やデコボコを歩かせるのは止めて欲しいです。


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14:38:00
グリーンチャンネルで芸能人が黙々と馬券を買う「競馬場の達人」という番組。
この番組は、基本的に馬券術の参考ではなく、勝てるギャンブラーと負けるギャンブラーのメンタル、取り組み方の違いを見る、つまりは人間観察をする番組だと思っています。




ある回のゲスト、ボクシングの元世界チャンピオン、竹原慎二と畑山隆則が
「パドックで馬の力は分かるのか?」という質問に対し、こう答えていました。

竹原「分からない。ボクシングでも見た目はいかにも強そうなのに、やってみるとパンチが全然弱かったりする。」
畑山「ビビりだったりなw」



彼らは素人ではなくプロ、しかも元世界チャンプなわけですから、その身体つき、佇まいを見れば、剣術の達人の如く
「むむ、こやつ、出来る!」
と、その相手の大体の力量、格というものを即座に感知出来るはずです。



これは素人が単純な見た目重視の筋肉量で判断してしまうのとは、わけが違います。
その競技、この場合はボクシングに必要な筋肉や俊敏さ、センスなどが備わっているかを彼らは見ているはずです。
しかし実際には
「見た目では分からない。」
というのが彼らの結論。



やはり、スパーリングのように実戦的動きを見なければ、その力は計れないという事です。
これは一口馬主に置き換えると
「馬体をみても分からない。」
と、同じ意味になります。
実際に走らせてみる、乗ってみないと馬の力は計れないわけです。





もちろん、ボクサーの元選手だった彼らは、街中から無名の強い選手を発掘してくるプロデューサーではありませんから、そもそも見た目だけで強さを判別するスキルを訓練したわけではありません。


ですから、「馬体をみても分からない。」が絶対的な真実ではないかも知れません。
これは調教師や騎手達にも、同様の事が言えます。


しかし、彼らもまたその道のプロなわけで、藤沢調教師や武豊騎手も竹原、畑山と同じく、
「馬体をみても分からない。」という発言を過去にしていますし、見た目で良い馬を探り当てるというのは、中々素人が一朝一夕に出来ることでは無いようです。




一方で他の分野であってもその道を極めた人の発言は参考になることが多く、

竹原「見た目はいかにも強そうなのに、やってみるとパンチが弱かったりする。」
畑山「ビビりだったりなw」

という発言も、競馬に置き換えると、筋肉量よりもしなやかさ、身体を素軽く効率的に動かせているかが重要であったり、勝負強さ、臆病さ、真面目さなど、馬のメンタルが競走成績に与える影響はとても大きい点など、アスリートとサラブレッドには通じる所はあるようには感じます。



今日の教訓としては、

『アスリートも競走馬もより実践的な動きをさせないと、その力は判断できない。』

つまり、募集写真より常歩、常歩よりもキャンター、キャンターよりギャロップを見た方がより参考になる・・・ということです。






12:48:02
前走案外だったストロングタイタンが、初ダートです。
土曜京都の1800m、もちの木賞に挑みます。

元々芝ダ兼用と予想はしていましたが、血統からはダートの方が間違いないだろうと思っていたので、3戦目でダートを使ってくれたのはうれしいです。

池江先生からは「馬場が悪いとモタモタしていたのでパサパサでやらせたい。」というコメントがありながら、最終追い切りは
CW重 54.2- 38.7- 11.9[6]末一杯
と好タイム。

ここで足踏みするような器では無いと思っていますので、ダートに変わってどうなるのか期待です。
ただ、手前変えが下手だったり、牧場にいる時からなんとなく不器用さは感じるので、そのあたりで悪く出ないと良いのですが。





もう一頭は半年の休養明けのウォリアーズソウルが月曜の東京500万下に出走です。

1400mは許容範囲の距離延長だと思いますが、どこまで調子が戻っているかは未知数で、矢野先生は「馬がうなっている。」という、絶好調を匂わせるコメントもありつつ、「不安よりも楽しみの方が大きい。」との微妙なトーンも同時にかもし出すという、ちょっと何言っているのか分からないので、参考になりません(笑)

レースではいつも真面目に走るので大崩れは無いでしょうが、怪我をして休んだわけですし、まずは今回、馬券圏内を目指して欲しいです。




16:48:16
先日シルクのパーティーも行われた、ホテルニューオータニでランチを食べました。
普段、食しているハンバーガーや牛丼でも私は満足していますが、高級な食事もたまには良いものですね。

居酒屋で酔っぱらうまで飲んでも同じような金額ですし、味を考えれば、『コストパフォーマンス』は全く悪くないと思います。


nyuotani1.jpg

nyuotani2.jpg





ふと、外食におけるコストパフォーマンスを考える時、最適なのは、どこからどこまでなのかと疑問が生まれました。
例えば、ファミレスのディナー2000円と本格的なレストランのディナー10000円があって、その値段と味のバランスは多分比例していくはずです。
周知のことですが、このバランスを『コストパフォーマンス』と呼びます。






5倍の価格に見合う料理の味とサービス、ロケーションなど、相応の価値があると思えるはずです。(もちろん細かい事情は考慮しません。)

しかし、同じく本格的なレストランで50000円のディナーがあったとしましょう。
さて、コストパフォーマンスはどうなりますか。
言ってみれば10000円のディナーの5倍のおいしさと満足感が得られるのでしょうか。

料理のみでブラインドテストをしても(テレビの格付けチェックのように)、2000円と10000円の違いは明確にわかっても、10000円と50000円の違いは前者よりわかりづらいと私個人は思います。



どの位の味で、舌が満足するかという個人の問題はありますが、少なくとも私は50000円のディナーのコストパフォーマンスは悪い、つまり10000円よりも美味しかろうと5倍美味いわけでは無く、自分の経済事情と世の中の物価を考えると高すぎる価格設定で、そこまでの価値を見いだせないと思います。








しかし、世の中には普通にそういう店が存在し続けています。
ここにはやはり『ブランド価値、希少価値』という見えない付加価値が加わっているからではないでしょうか。

競走馬のセリにおいても、数が出回らないブランド価値を持つ馬、例えばG1馬を母に持つような馬は、不当に高い金額で取引されることが多いように思います。





実際、セレクトセールと他のセールを比べると、何億という落札額の馬が多数生まれるセレクトセールの方が、圧倒的に平均的コストパフォーマンスは悪いです。

これは、落札額に対してどれだけ稼いだというバランスの話です。
にも拘わらず、セレクトセールが盛況であるのは、高い分だけG1馬は多く輩出するのは事実であるし、各馬主達は

「自分がその”当たり”を引けるはずだから、問題は無い。」
もしくは
「金銭的な損などどうでも良いから、単純にG1を勝てる確率の高い馬が欲しい。」

そう思っているはずです。








この感覚は庶民の私にはわかるはずも無いのですが、私が一口馬主においてのコストパフォーマンスはどの辺りが最適なのか考える時、ただ、募集金額を稼ぐだけでは満足出来ない気がするのです。

募集金額を回収する事は、私のような貧乏一口馬主がこれを継続する上で非常に重要なことではありますが、やはり重賞制覇やG1制覇を夢見て、やる趣味なはず。





なぜ、重賞制覇を目指すのかと言われれば、普通にやって割が悪い金融商品だという事が分かりきっているからです。
そこで収益を目論んでも仕方ありません。

どうせ損をするなら、そこは割りきって、単純な金銭的コストパフォーマンスだけに執着するのではなく、夢が見たい・・・。

そういう思考になっていることを踏まえると、上記の金銭的コスパを無視はしないものの、気に入ったのであれば、ある程度の不当な高額馬への出資も時には良い・・・そう思ってしまう自分がいます。





「損をしても良い」という思考は、あまりのめり込むと危険ですね(笑)
ただこれは、パチンコや馬券などのギャンブルと違い「きっと儲かるはずだ」という甘い考えを持った人が少ないとも言えます。

達観した現実的で冷めた見方をしているとも言えますし、実際、ほとんどの一口馬主の皆さんは、余剰資金だけで行う余裕のある方がほとんどのはず。

損をして構わないだなんて、クラブや生産者から見れば「冷静なカモ」であり、不思議な気もしますが、一口馬主の世界は一般のギャンブルとは、やはりちょっと違うのです。






12:31:49
ロシアが国ぐるみでオリンピック選手のドーピング(禁止薬物使用)に関与しているというニュースが報じられています。

これは決してロシアだけの問題では無く、古くから世界中のスポーツでドーピングが蔓延しているのは明らかで、ソウルオリンピックで金メダルをはく奪されたベン・ジョンソンが有名ではあるものの、実際には検査員を騙したり、買収することで逃れたり、あるいは検査で明らかにならないような薬を使用したり、検査機関自体に賄賂を贈って堂々と使用する等、表沙汰になっているドーピング問題は氷山の一角に過ぎません。



今年の8月にはこのようなニュースが。
上で述べたように薬物が蔓延する現状、そして特にロシアが酷いことに既に言及していたようです。



薬物まみれの陸上メダリスト 12年間で3分の1にドーピング疑い…

 2001年から12年までに開催された陸上の五輪、世界選手権の主に中長距離種目で、授与されたメダルのうち約3分の1に当たる146個(金メダル55個を含む)を、ドーピング(禁止薬物使用)を疑われる選手が獲得していたことが明らかになった。

英紙サンデー・タイムズとドイツ公共放送ARDが合同で、国際陸連(IAAF)が選手約5000人に実施した1万2000件以上の血液検査の結果を内部告発で入手し、専門家が分析した結果として伝えた。陸上界にはびこる薬物禍の深刻さは従来から指摘されていたが、あまりの人数の多さに関係者は最大級の衝撃を受けている。


英BBCなどによると、メダリストの約3分の1が「極めてドーピングが疑われる」、または「正常ではない」と判断されたほか、800人以上の選手に異常値が認められたという。金、銀、銅すべてのメダリストが“灰色”だったケースも数件あり、ロンドン五輪に限ると、10個のメダルを「ドーピングで失格にならなかったのが解せない」選手たちが獲得していた。ロンドン五輪では男子400メートルリレーで2位となった米国チームが第3走者のタイソン・ゲイ(32)のドーピングによって失格となり、後日、銀メダルを剥奪されたが、中長距離のメダリストでは失格者はいなかった。



「陸連、見て見ぬふり」

 疑惑の競技者に日本選手が含まれているかは不明で、五輪2大会連続で男子短距離3冠のウサイン・ボルト(28)=ジャマイカ=やロンドン五輪男子長距離2冠のモハメド・ファラー(32)=英国=は「潔白」だったという。

 また、ドーピングが疑われる選手が最も多いのはロシアで、メダリストの80%以上が該当し、次いで多いのがケニアで18人のメダリストが含まれるとしている。

パリソット氏は「これほど大量の異常な検査結果はかつて目にしたことがなく、恐怖すら覚える。相当多数の選手たちがドーピングを免責されていた実態は明らかであり、それを見て見ぬふりを決め込んだIAAFの罪は重い」と憤りをあらわにした。
(産経ニュースより)








競馬の世界でも特にアメリカはドーピングが盛んで、セクレタリアトを初めとする歴史的名馬達の驚異的な心肺能力や筋肉もドーピングあっての事であると言われています。




不正な薬物を使用して勝負を有利にすることは、フェアでは無い為、もちろん私は反対です。

ただし、ドーピングその物が必ずしも『悪』かと言えば、そうとも言い切れない部分があるはずで、筋肉の緊張をほぐして疲労回復を促したり等、いわゆる『治療』に属するものなら、「馬の為に使用出来る物を使って何が悪い。」という意見は最もです。

その治療とドーピングの境目をどこにするのかというのは案外難しいのかも知れません。






今年UAEダービー馬のムブタヒジがケンタッキーダービーに出走し、ラシックス(鼻出血を抑える薬)を使用しなかったことが話題になりました。
なぜかといえば、ケンタッキーダービーにおいてラシックスを使用せずに出走する馬は10年ぶりだったからです。




このように、アメリカでは馬の治療の為であれば、薬物の使用が認められているケースが多く、それゆえに禁止薬物との境界線が曖昧で、州ごとに指定される禁止薬物も違うことも混乱を招いています。


2015年はそういったルールの再制定、新機関の設立など、整備に力を注いでいるようですが、全米でルールを統一する日はまだまだ遠い模様・・・。








競走馬のドーピングに関してはもちろんアメリカのみの問題ではなく、イギリスのエリザベス女王の持ち馬や、オーストラリアのブラックキャビアを管理していた厩舎などでも禁止薬物が検出される等、人間と同じく世界中で蔓延しています。


これらがなぜ無くならないのかと言えば、上記の人間の禁止薬物問題と同じく、薬物を投与し、検査しても陽性反応が出ないような薬も与えたり、検査を不正にごまかしたり、検査員、検査機関との癒着など、ドーピングを行ってもすり抜ける道が多くあることです。



他の業界でも言えることですが、競争の中で一部の不正を行う者が、罰せられることなく有利な状況を作り上げているのなら、他の者達も「ならば我々もそれをやらないと不公平だ。」と、不正に手を染めてしまう悪循環が最大の問題点なのです。


そこには不正を告発出来ない、もしくはもみ消されて正当な処罰が下されない現状があると予測出来、個々の問題というよりも、業界を管理する「組織の問題」でもあります。




これらと比べると日本の競馬界、特にJRAでは薬物問題は深刻化していないように思います。

ただし、いわゆる「ピンクブーケ問題」からも分かるように、JRAは薬物問題に過敏に反応しながらも、その責任を管理している自身ではなく、調教師など個人に求めようとする姿勢には、上記と同じく根本的な解決に向かわない「組織の問題」が潜んでいるように感じます。






~ピンクブーケ問題とは~

昨年12月7日の中山競馬の新馬戦で21年ぶりに起きた禁止薬物事件が、釈然としない終局を迎えようとしている。

 1着でゴールしたピンクブーケ(牝、当時2歳、美浦・小西一男厩舎)から採取された検体から、興奮剤のカフェインが検出されたことがレースの3日後に発表され、競馬法違反の疑いで船橋警察署に通報されたところまでは法に則った動き。競馬施行規程によって同馬は失格となり、一旦は交付された1着賞金700万円ほかの諸手当も没収された。

 ところが、トレセン内の薬局(JRAファシリティーズ株式会社)において同馬を担当する調教助手が購入した「サイペット」という競走馬用のサプリメントに禁止薬物の原因物質が含まれていたと特定され、それが競走馬理化学研究所の検査をパスしていたことが確認されてからは、続報がプツンと途絶えてしまっていた。事件発覚翌日の出馬投票こそ自粛させられた小西厩舎だったが、1週間休んだだけで、翌週からは“通常営業”。状況から見て、厩舎に落ち度がないのは早い時期からJRAも推察していたはずだ。

 裁定委員会の発表は2月18日。2カ月以上の時間をかけて、「カフェインは飼料添加物の製造過程で混入していたものであり、国内における流通過程を含め第三者等の関与は認められませんでした」が結論。小西調教師と担当調教助手には一切の処分を行なわないとされた。船橋警察署から「競馬法違反としての事件性はない」との判断が下りたことを受けたもので、至極当然の裁定であった。

競走馬理化学研究所は検査料を徴収しているはず。

 しかしである。製造元が米国の会社であることで処分が及ばないとしても、検査機関の落ち度が言及されないのはおかしい。競走馬理化学研究所はロットごとに発売元から検査料を徴収しているはずで、どこで製造されたものであろうと禁止物質を見逃した責任はある。JRAは子会社組織に甘いと言われたくないなら、そのへんは逆にしっかりするべきだろう。

 哀れなのはピンクブーケだ。その後の出走がないと思ったら、左第3中足骨骨折という悲報。クラシックも狙える鮮やかな新馬戦の勝ちっぷりだっただけに、その運命を呪いたくなるほどだ。

 JRAはファシリティーズ社に、「厩舎、馬主の不利益に誠心誠意対応するように」指示をしたという。
(Number WEBより)





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