補填の廃止に税制不利など理論上続ける程に損をする競馬の一口馬主を小額で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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23:26:08
さてこれまで大した頭数もおらず、大体の獲得賞金も把握出来たので、成績を記す必要もなかったのですが、私のような貧乏一口馬主も現役馬10頭を抱えるまでに成長(?)したため、簡単に年間成績を書き残しておきたいと思います。

まず年間獲得賞金と勝利数の推移から。


2013年  185万円(4戦0勝)
2014年 3258万円(39戦4勝)
2015年 5781万円(46戦6勝)

2016年 1億4953万円(52戦10勝)



1月・・・ウォリアーズソウル(500万下)
2月・・・ソーディヴァイン(500万下)
3月・・・ディスティンダリア(500万下)
4月・・・ウォリアーズソウル(1000万下)
6月・・・ディスティンダリア(500万下)
7月・・・ルグランパントル(500万下)
8月・・・ストロングタイタン(500万下)
9月・・・ストロングタイタン(1000万下)
11月・・・ストロングタイタン(1600万下)
12月・・・ブラックジェイド(未勝利)


全然意識していませんでしたが、年間10勝を達成していた模様。
獲得賞金もこんなに伸びているとは思っていませんでした。
4歳馬の降級での勝利が多かったので、勝利回数が増えたのが要因でしょうか。


特に1000万下クラスで活躍しているルグランパントル筆頭のノルマンディー軍団と、連戦連勝でオープン入りしたストロングタイタンが個別の賞金では増えて来ています。
ルグランパントルは1000万下の勝ち鞍はありませんが、コツコツと積み重ねそろそろ5000万円に届きそう。

地味ながら、一歩一歩前進している模様です。
ちょっとうれしい。



続いて、詳細なデータ。
『一口馬主データベース』を使うと、このようなデータを出してくれます。
自分のデータはもちろん、他の一口馬主殿との比較も行え大変便利です。

seiseki16.jpg

現在までに15頭に出資し(1歳馬は含まず)、10頭が現役。 

勝ち上がり率は平均を上回り良好。ただし、勝ち上がりは高額馬に出資すれば自然と上がるものであり、1勝したかどうかは正直あまり重要ではないと思っています。
ただ、未勝利で終わる馬を選ぶというのは高い馬、安い馬かかわらず、見る目が無かったと反省すべき点であり、単純ながら基本でもあるのかも知れません。


勝率は平均を1.5倍上回り良好。
ですが、このカラクリは私の愛馬の最高齢が5歳だからで、降級や条件馬が多いと勝利の機会は多い物と思われます。
ピークを過ぎ7歳以上などで着拾い生活になったり、オープン馬で勝てない馬などが増えるとこのような数値は出ないのではないでしょうか。

つまり勝率は悪くとも重賞で2着~3着などを繰り返す方が、獲得賞金は高く貢献度が高いわけで、勝率自体がどうとは特に思いません。



続いて平均出走回数。平均値をわずかに下回りました。
これは上記と逆に私には高齢馬が少ないので、それでこの回数はむしろ優秀なのではないでしょうか。
ノルマンディーもシルクもよく稼働する馬が多いので助かっています。

また、未勝利で引退してしまえば回数を増やすことは出来ないので、多い方が優れている(極まれに引張りで無駄にしている)と捉えていいのではないでしょうか。


平均獲得賞金も平均を下回りました。
オープン馬が1頭のみであとは条件馬な私の愛馬達ではパワー不足は当然で、早く活躍馬が出て来て欲しいですね。
私の課題の一つでしょう。



続いて募集額回収馬率
これは私が日ごろからよく口にする「募集額100%達成」の出現率のことです。
私が最も気にしていることであり、出資の際にも馬代金を回収出来るかは最も重要視しています。

1億5000万円の馬に出資し

「重賞を勝ったぞ!」(生涯獲得賞金1億円)

で満足かという事です。
私に言わせれば、それは「3連単全通り買い」で的中して満足しているような物です。

何を目的にするかで買い方は変わりますが、仮に上記で満足ならもう募集馬全馬に出資しても活躍馬さえ出ればいいということになってしまいます。
一口馬主のゲーム性を考えると、個人的にはそれは違うなあと思います。

その点では、募集額回収馬率が平均の約2倍という現状はとても満足です。
自分の相馬眼が上手く行っている証だと思うので、今後もこれを維持していきつつ、上の平均獲得賞金を上げる活躍馬が出現してくれることが短期の目標となります。




最後は出資回収率。これは馬代金ベースなので、ランニングコストは含まれていないのと、減価償却済分に対しての賞金なので、引退しないと正確に出せない為、私の場合は今の時点ではあまり実感のない数値ですね。



とりあえず初の試みでしたが、振り返ると色々と反省や次に活かせる部分が見つかってきますね。
やり残していることとして、引退馬の回顧があるのですが、安楽死となった馬2頭や、ゲート難で除外で引退など、どうも気が重くて筆の進まない馬達が多いので、中々捗りません。

が、そろそろ当時の出資理由や感じたことを忘れてしまうので、年明けはそれらの記事から始めたいと思います。



今年も一年お付き合い頂き、ありがとうございました。
皆さんと共に来年も一口馬主を頑張ります!
それでは良いお年を。

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12:08:22
有馬記念は完全になめていたサトノダイヤモンドの勝利でした。
中々G1を勝つことが出来なかったサトノ馬達が、今年は菊花賞、香港ヴァーズ、朝日杯、有馬記念とまるでこれまでの鬱憤を晴らすかのような固め打ちでタイトルを次々に奪取。
こんなこともあるんですね。



さて今年も競馬の1年が終わりました。
ノルマンディーは飛躍の年と言っていいでしょう。

そこでなんとなく思いつく限りですが、私的に選んだ2016年ノルマンディーニュースをご覧下さい。



『1期生シュヴァリエが引退』
ノルマンディーの暗黒時代とも言える初期、2歳から活躍し私のような非出資者にとっても心の支えとなっていたシュヴァリエが引退。
1年目からノルマンディーにいる私としては、出資していなくとも思い入れのある馬でした。
今度はその子供達に是非出資したいです。



『追加募集馬ラッシュ』
頭数縛りという一口界の謎ルールの期間が終わり、ノルマンディーも大量の募集馬が次々と加わりました。
正確に覚えていませんが、5次募集までの30頭オーバーだったはず。
いよいよ軌道に乗ったのでしょうか。
安定してクラブで捌ければ生産元の岡田スタッドにも好循環。




『クラブ勝ち馬第1号イオラニ復活』
シュヴァリエと同じく1期生は頭数も少なく各馬への思い入れも大きいです。
クラブ創設以来、勝ち馬第1号となったイオラニもそうです。
また出資の次点候補だっただけに、勝ち上がり後の3年(?)にも及ぶ不振は非常に残念でした。

しかし1000m直線コースの適性が今頃発覚し、大復活。まさかそこに適性があるとは…。
弟のカルヴァリオも活躍し、母オークルームも名誉挽回。




『ブラゾンドゥリス、オープン馬に』
ノボジャック産駒の安馬、ブラゾンドゥリスが大活躍。
ついにノルマンディーからオープン馬が誕生。オープンでも2着、3着と肉薄。重賞制覇も見えてきました。
800万円程度の安い馬ですが、獲得賞金1億円は目前。会員たちも第2のブラゾン探しに躍起です。



『マル外の成績不振』
アイリッシュギフト、イスキューロス、シラーグランツ、ゴルディオンら毎年マル外をセリにて購入していますが、マル外という特性上、割高であるにもかかわらず、ほとんどが未勝利。
勝ち上がりは恐らく、ソリッドアクシスとウォリアーズソウルのみ。
最高募集額4480万円の白い牝馬ブランメジェールも2戦消化し3着と16着と予断を許さない状況。

実際私には良い馬に見えることが多い為、募集時に評価している場合が多いです。
不振の理由は、馬場適性に泣かされているからでしょうか。割高と適性のリスクを負う価値はあるのか難しいところ。
ただ、逆に言えば、海外でサッパリでも日本なら走れる馬ならば安く買えるわけで、目利きが選べばマル外の1発大当たりはあるのかも知れません。




『ローズジュレップ重賞制覇』
ついにノルマンディーから重賞ウィナーが誕生。
こちらも1000万円に満たない安い募集馬でしかも地方在籍。
ブラゾンドゥリスといいローズジュレップといいノルマンディーの雑草魂らしい活躍は、自然と社台との棲み分けが上手くいきそうに感じます。
そして、これらの募集馬の活躍を見抜くのは、血統ではなく馬体を理解する他無く、相馬眼磨きにはやはりノルマンディーだなと再認識。募集馬の馬体評価は今後も続け、そして私もいつかこんな馬達に出資したいですね。



『懇親会に藤田菜七子騎手登場』
会員歓喜。一緒に写真撮影出来たそうで、一口界隈以外でも競馬ファンが羨ましがる事態に。
ノルマンディーも上手いですね、恰好の宣伝になったことでしょう。もっと乗せてあげるんでしょうか。
菜七子騎手目当ての熱烈なファンが来年の懇親会の為に入会し、そして来年は菜七子騎手来場せず無事死亡までが私には見えます。



『岡田牧雄オーナー関連馬で1〜4着独占』
1000万下クラスのレースで1、2着が牧雄さん所有、3、4着がノルマンディーという結果に。
クラブ創設から数年が過ぎ、岡田スタッド系の馬達の絶対数が増加しているのでしょうか。

著書で牧雄さんは「多くの会員を相手にするのは苦手」とラフィアン創設時、兄の誘いを断った理由として書かれていましたが、上記の結果にはクラブ経営も悪くないなと思ったはず。
トレッドミルを導入したとの話もあり、岡田スタッドの財政は良好の模様。



以上です。
低額馬が活躍している現状、ノルマンディーは良血の一本釣りよりも数打つ戦略の方が吉。
クラブ側もそれに応え、安い馬を頭数多く募集する態勢になっていくのではないでしょうか。





07:50:47
私の有馬記念の予想は
◎キタサンブラック
です。今回も楽逃げ楽勝。
単勝で買います。


そしてサイン馬券は大統領選挙で大方の予想を裏切る穴馬、トランプ氏の当選。今年はこれしかないでしょう。


〜トランプ関連馬〜

4番ヤマカツエース(A)
父キングカメハメハ(K)

8番ミッキークイーン(Q)

11番サトノダイヤモンド(ダイヤ)

1番キタサンブラック
母シュガーハート(ハート)

10番アドマイヤデウス
母ロイヤルカード(JQKA)

14番シュヴァルグラン
父ハーツクライ(ハート)

6頭ボックス馬連、3連複


あとは今年の漢字 金
からゴールドアクターと思わせておいて、
キタサンブラックの キとン
だったり、キングカメハメハのキンだったりがあるので(…?)
ヤマカツエースも注意。

来年も良い年でありますように…。

16:55:32
天覧競馬の天皇賞秋で勝利し、両陛下へのご挨拶もしっかりこなした名牝ヘヴンリーロマンス。
やっぱり運を持っているんですかね、この馬は。

今年はその産駒達が大活躍の一年でした。
まずは春。

ラニが日本馬として初のUAEダービー制覇。
そしてアメリカのクラシック三冠レース全てに出走し、ベルモントSで4着の検討。



続いて秋にはアウォーディーがダートへ矛先に変えてから無敗の6連勝でチャンピオンズカップへ挑み2着。

そしてアムールブリエがエンプレス杯連覇。ブリーダーズGC連覇。名古屋グランプリ連覇という、重賞3レース連覇を成し遂げました。



この3兄弟、それぞれキャラが濃いのが伝わるはずです。
特にラニは、遠征先で色々な意味で暴れに暴れ、レースでも常に出遅れ後方からのレースで、海外でも「あのクレイジーな馬は本当にヤバイ。」と関係者の間で噂になったそう。

出足がつかない点や、距離が延びる分だけ良い事からダートのステイヤー適性のようで中々適鞍に恵まれない現状です。




そして姉のアムールブリエも上記の通り、ダートのステイヤー。

1600m、1800mで行われたJBCレディスクラシックでは牝馬限定にも関わらず勝利できず。
しかし、長距離のレースになれば無双状態。
来年はラニがここを狙ってくるのでしょうか。



最後はアウォーディー。5歳秋(25戦以上経過)にして初ダート。
そのまま無敗で条件馬から一気に重賞ウィナーへと上り詰めました。

問題はもっと早くにダートを使っていたらどうなっていたのかということ。

6歳といえば平均的なサラブレッドの全盛期を過ぎており、ここまでダートを使わなかったことの金銭的損失は実は相当だったのではとも思えます。


中々、世の調教師達は認めようとしませんが、結局芝適性、ダート適性はやってみないと分からないんですよ。
やってみなくても分かるパターンもあるでしょうが、そうでないパターンもあるし、その確率は様々ですが、

”勝手に決めつけて馬の才能の芽を摘む”

のはよろしくないのは確かです。
よくスポーツの選手やチームが監督一つで大きく変わっていく姿を目にしますが、馬も同じで周囲の環境一つで大きく差がつくのを感じました。



17:01:35
20110504211417.png
日曜中山最終に出走のルグランパントルは3着でした。
く〜、これで3連闘中山で苦渋を舐めることに…。
勝ってルグラン、つんつんつーん!
(*σ・ω・。)σツンツン
するつもりだったのに!(嘘ですよ!)
(※そして、ルグランツンツン男として強制退会へ)




今日も口取りの為、現地観戦。
パドックではいつもより歩様が固く、前走からの上積みを感じる出来では無いように見えました。

とはいえ、相手関係がかなり楽になり、これならば勝てるであろうという感触。

レースは序盤、ルグランまたしても先行せず中団に控えます。
ヨシトミ騎手が多少促しましたが、反応が悪くいつもの位置取りで直線をむかえます。


同門のジャストフォーユーが大逃げを打つもハイペースにはならず、いい流れ。
ルグランも9番手から差して来ましたが、ジリジリとしか伸びないこの馬では3着まで。




前につけていれば今日は勝てたのではないでしょうか。
掛かってしまっては元も子もないので、あまり押して行って欲しくもないのですが、もう少し序盤で出してもいいのでは…。

しかも毎度このパターンでの惜敗ですし、ヨシトミ騎手も少し修正しても良いのでは…。
安定の4ゲットなど、公務員にも例えられる騎乗で折り合いはバッチリになったので、あともう一味を出させて欲しいところです。

以前のようにガツガツ前に行くことも無くなり、このままだと惜敗続きに終止符が打てる気がしません。
レース前の記事でも述べましたが、ヨシトミ騎手には前へ出しつつ、折り合わせるというガッと掛かるリスクを負っても積極的に乗って欲しい所です。


ただ、ハナ差でジャストフォーユーを差して3着になったことは大きいです。優先権を取り、これであと1戦再び中山で出走があるはず。

ちなみに1着から4着まで全て岡田牧雄さん名義とノルマンディー2頭で占める結果に、中山競馬場でも少しどよめきが起こっていました。

く〜、同じ勝負服なら譲ってよ!と無茶でも思ってしまう私でした。


さて、師走の勝利ラッシュは、結局1番手で出たブラックジェイドのみで終わりました…。
ただ、年始にストロングタイタンが中山金杯、ソーディヴァインも1月出走するはずで、来年の年初め勝利へと気持ちを切り替えます…。

とぼとぼと家路を急ぐ電車内からでした…


Category:出資馬のレース結果│ コメント:--│ トラックバック:0
【一口近況】
最近人気を下回る着順が多すぎます。特にストロングタイタン、ソーディヴァインは常に「買い」状態ですが、実力を出せず。勝つのはいつになるやら・・・。
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主4年目。重賞勝ち、名付け親、口取り参加(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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【MY・ベコ(出資馬)】
ノルマンディーOC
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ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
5歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:6724万円

………………………………………
ウォリアーズソウル セン
父:Warrior's Reward
5歳・1000万下
募集金額:1600万円
獲得賞金:3515万円

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クロニクルスカイ セン 
父:マンハッタンカフェ 
6歳・1000万下
募集金額:2000万円
獲得賞金:2616万円

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ディスティンダリア 牝
父:ショウナンカンプ
5歳・1000万下
募集金額:600万円
獲得賞金:2530万円

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ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
3歳・500万下
募集金額:2560万円
獲得賞金:1566万円

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ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
3歳・未勝利
募集金額:1040万円
獲得賞金:375万円

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クレムフカ 牝
父:シニスターミニスター
3歳・未勝利
募集金額:720万円
獲得賞金:0万円

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ロワセレスト 牡
父:ルーラーシップ
2歳・未出走
募集金額:2960万円
獲得賞金:0万円

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シルクホースクラブ
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ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
4歳・オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:5866万円

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ソーディヴァイン 牝
父:キンシャサノキセキ
4歳・準オープン
募集金額:1600万円
獲得賞金:4325万円

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セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
4歳・500万下
募集金額:4000万円
獲得賞金:1372万円

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グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
3歳・未勝利
募集金額:1800万円
獲得賞金:580万円

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ヴィグラスファイア  牡
父:サウスヴィグラス
2歳・未出走
募集金額:2000万円
獲得賞金:0万円

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アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
2歳・未出走
募集金額:3000万円
獲得賞金:0万円

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