競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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15:04:09
今日は台風の影響でバケツをひっくり返したかのような土砂降り。
これを見越してか、口取り申し込みをする方が少なかったのかも知れません。

8レース河口湖特別は、ソーディヴァインの口取り挑戦。
7レース500万下は、グラドゥアーレの応援。

スーツも革靴もグチョグチョになりながら必死に応援した結果。



グラドゥアーレ 1番人気…4着。

ソーディヴァイン1番人気…3着。


ちーん…
チ───(´-ω-`)───ン



あぁ…シルクが好調でなんで私の時だけストロングタイタンといい、勝てないの…。

昨日はグラドゥアーレの弟アンブロジオが勝利。
この馬名、私は出資者ではありませんが、私が名付けようとした馬名なのです。

つまり兄であるグラドゥアーレことアンティフォナの14に応募した際の応募馬名というわけ。

ソーディヴァインもそれにするか二択で間違え命名を逃しました。
ニアミス2回、ノルマンディーでも選挙の5候補に残るなど、そろそろ順番が来てもおかしくありません。
がんばろう…。

それにしてもソーディヴァインはいつも相手なりですね。
いい加減1400しか使わない呪いを解いて欲しいです。

脚を溜めても伸びないし、ソラも使う馬なので、ローカル1200mで逃げ粘るなど、ガーッと行くレースもさせてみるなど、いい加減毎度同じ敗因を繰り返すのは工夫が足らないと言わざるを得ません。

どれが正解かよりも試すことを避けるのは何なのか…

とりあえず何もかも寒いので早く帰ります…
(´・_・`)
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14:27:56
医療ミスで出走取消になったソーディヴァイン。
単勝2倍の取り消し、優先権を失うなど散々な目に遭いながらも、未だにクラブから時系列などをまとめた報告書は届かず、厩舎やクラブへの不満は募るばかり。

もう2週間が経とうとしているわけですが、一体何に時間が掛かっているのやら…。


やらかしたら、アフターフォローで挽回するしかないはずですが、一口馬主は普通の顧客と売主の関係と違いますから諦めしかないですね。

さて、そんなソーディヴァインですが、優先権がないにもかかわらず28頭(?)あった、特別登録から見事抽選突破。
日曜東京に出走です。


経緯を踏まえると、JRAからの神の手があったのではと、どうしても思ってしまいますが、牝馬限定の河口湖特別に出られたのはうれしいことです。

相手関係は楽ですし、あとは相手なりに走るソーディヴァインは変に脚を溜めすぎてもその分を爆発させる術がない馬ですし、ある程度ある程度のペースで逃げてほしいところ。

かといって、単独になるとソラも使うので難しい馬なんですが、さすがにここは買って欲しいですね。


そして、ストロングタイタンのハナ差負けからのリベンジ。
早くも口取り挑戦の機会がやってきました。

選ばれたのは幸運でしたし、ここを勝ってくれれば、最近のモヤモヤを全て水に流しましょう!(ストロングタイタンは個人的悔しさですが。)




グラドゥアーレも日曜東京の平場500万下に出走。
こちらは復帰戦であり昇級初戦。

馬体はムチムチボディでスプリンター色が濃くなってきましたし、マイルで勝利しているものの、今回の1400の方が向いているのではと期待。

逆にこれでさっぱりならダートですね。

Category:出資馬の近況・予定│ コメント:--│ トラックバック:0
22:15:54
ネット上で炎上・拡散されている『盲導犬を蹴る動画』。
盲導犬を連れている飼い主が、怒鳴った後に自分の盲導犬の顔を蹴り上げるという内容。

動画一覧はこちら


問題の蹴り上げているキャプチャです。

moudou.jpg

いやいや、信じられないですね。
あえて言葉は選びませんが、一人で外出も出来ない人間が何様のつもりなのでしょう。

盲導犬あっての今の生活であることに感謝するどころか、この仕打ち。
公の場で蹴り上げる位ですから、自宅のような閉鎖空間で何をされているのか分かったものではありません。



盲導犬はそもそもこの男性の所有物ではありません。
無償で貸し出している生き物です。


この盲導犬1頭を育てるのに一体、どれだけの訓練士が情熱を注いだのか。
盲導犬が欲しくても不足している現状、どれだけの障害者が順番を待っていると思っているのか。
満員電車に乗らされたり、おしっこもしたい時に出来ない、そんな環境下で一体犬達がどれだけストレスを受けているか。
そして、そんな盲導犬やユーザーを支える為に、どれだけの人達がどれだけの思いで募金しているのか。


そういう全ての人達の気持ちを踏みにじる行為であり、許される事ではありません
これを見て犬が好きだからこそ「こんな人達に仕えるなら盲導犬など無くなればいい。」そう思ってしまう方もいるでしょう。






ネット上の拡散により、急速にこの情報は広まり、この盲導犬を管理している団体、アイメイトは可及的速やかに男性から盲導犬を取り上げました。
また、今後この男性に盲導犬を貸与しないことを明言しています。


一方で「男性が蹴り上げたとは言えない。」、「ネット上の私刑は止めるべき。」という見解をホームページ上で発表しています。
私には、不適切な男性に貸し出してしまった責任を認めない為の男性擁護にも思えますし(蹴り上げたと言えないなら、男性から取り上げる必要も、二度と貸与しないと断言する必要もない。)、火消しに必死なのだなとしか思えない苦しい発言に思えます。



『私刑』は問題を多く含んでいるのは事実ですが、今回の件で、例えば警察、盲導犬協会に通報・・・こういった手段で、該当の盲導犬の早急な保護に至ったとは到底思えませんし、”必要悪”として機能したと思います。


男性の暴挙や資質に気付かなかったアイメイトが、この『私刑』について語る必要や資格があるのか疑問です。




人間に使役する動物と言えば、犬と馬です。
犬は警察犬、麻薬探知犬、盲導犬、災害救助犬など数えきれない職業に就いています。
馬は農耕から馬車、軍馬など古くから人間の手足となり働き、現代では競走馬として働いています。
(実は海外では盲導馬もいる。)


競走馬の末路は大抵悲惨です。
綺麗事を言っても金が無ければ彼らを生かすことも出来ません。

しかし、人に寄り添って生きていく動物にはせめて生きている間には、特に愛情を注がねばなりません。
だからこそ、今回の盲導犬を蹴った男性には怒りしか感じませんね。


家畜にも感謝をしないといけないのですが、それ以上に直接人間の為に尽くしてくれる動物達についてはどうしても感情的になってしまいますね。

09:01:37
※この記事は約半年前に書いたものですが、キタサンブラック引退決定の報道から、ふと自分で目を通した所、残念ながら意味が全く分かりませんでした(笑)
加筆修正した上で再アップ致しました。






キタサンブラックが天皇賞春を連覇。
2000mの大阪杯も勝っていますが、やはりスタミナタイプのステイヤーであることは明らかです。

この時、必ず話題になるのが、キタサンブラックの母父はスプリンターであるサクラバクシンオーであること。
なぜ母父がサクラバクシンオーで3200mをこなすことが出来るのでしょうか。




馬の距離適性については、ミオスタチン遺伝子の型により決定されることが、判明しています。
科学的根拠の薄い血統理論で語るのもロマンですが、距離適性はかなりシンプルな遺伝で決定されるため、ミオスタチン遺伝子をベースに考えてみたいと思います。

ミオスタチン遺伝子をご存じない方は以前に書いた

『ミオスタチン遺伝子と距離適性』

の記事を参照下さい。




キタサンブラックの血統と共に解説していきます。

kitasan.jpg
(クリックで拡大してご覧下さい)





まずキタサンブラック自身のミオスタチン遺伝子型はステイヤー実績からT/T型と思われます。父系については父ブラックタイドがT/Tか、C/T型のどちらかで、そのうちのTが遺伝したことになります。(父、母から1つずつ受け継ぐ為。)

母系については、古い所からの方が経路が分かり易いはず。
まずは、ジャッジアンジェルーチから紐解いていきましょう。
母母オトメゴコロの父ジャッジアンジェルーチは産駒の傾向としてマイラーばかり生んでいる為、C/T型と予測出来ます。


続いてオトメゴコロの母のテイズリーはフランスの競走馬で、適距離は不明ですが、産駒を日本で多く残している為、逆算がある程度できます。
サンデーサイレンスとの子オトメノイノリで2500mを勝っている為、テイズリーはT/T型もしくはC/T型のどちらかでTを子へ受け渡したと予測出来ます。他の子もほぼ1800~2000mの勝ち鞍です。



オトメゴコロ自身は1000~1800mと広い距離適性を持っていますが、上記の通りその父ジャッジアンジェルーチ、母テイズリー共に、T型を有していると思われ、それでいて1000mの勝ち鞍もあることからオトメゴゴロはC/T型で間違いないでしょう。





そして母父のサクラバクシンオーは、産駒実績の距離適性を考えると殆どが短距離であり、やはり一般に言われるようにスプリンター質のC/C型であると思われます。(4000mなど長い距離を走る障害でG1馬ブランディスも生んでいますが、障害に必要な適性は全く異なる為、無視。)



そうすると、キタサンブラックの母シュガーハートは母父サクラバクシンオーからC型(バクシンオーがCしか持っていない為。)を受け継いでいることになります。

この時点でキタサンブラックの母シュガーハートはC/T型で確定。
片方はバクシンオーのC。

そして、もう一方はその母オトメゴコロから受け継ぐTでないとならない。
そうでないと、キタサンブラックがT/T型になる為のTが確保できないからです。





つまり、オトメゴコロのTをシュガーハートに渡し、シュガーハートもTをキタサンブラックに渡したというわけです。

血統表を見ると、存在感のあるサクラバクシンオーのスプリンター適性をどうしてもピックアップしたくなってしまうのですが、実際にはバクシンオーの長所でもある速筋のCの部分はバッサリと切られ、受け継がれていないのです。






ところで、私はサクラバクシンオーがC/C型と決めつけていますが、実際には分かりません。
単に競走成績と産駒傾向、そして馬体から判断しているだけで、遺伝子検査をすればC/T型である可能性は否めないのです。
(ただ、ガチムチの権化たる筋肉質で胴づまりの体型であるサクラバクシンオーは、ほぼ確実にC/C型。)


ですから、他の馬についても私の勝手な予測なので、私自身では遺伝経路を完全に証明する事は出来ないのですが、かといって母父バクシンオーだからといって、血統理論上、ステイヤーが生まれないという事では無いのです。




巷では
「キタサンブラックは、母父サクラバクシンオーなのにステイヤーということは、血統はオカルトで意味が無い。」
と論破したような風潮が一部で見られますが、それは誤りです。

血統からミオスタチン遺伝子を追えば、キタサンブラックがステイヤーになった説明は実は容易に可能なのです。

そもそも上記の母父バクシンオーのみで語る理屈は、非常に稚拙で、なぜなら、母父はあくまで血統構成のうちの1/4にしかすぎません。
3/4は別の馬達(父父、父母、母母)の血が通っているわけで、血統表の中でも目立って映るからといって、サクラバクシンオーだけを挙げて語ること自体間違っているのです。



私はオカルト血統理論の否定派ですが、科学的根拠に基づいて正しいものとオカルトをきちんと分けて付き合うことが、競馬と一口馬主を嗜む上で必要であると思っています。


ミオスタチン遺伝子と距離適性の関係自体を疑う方は、以前に書いた以下の記事もご参照下さい。


『遺伝子が短距離向きの無敗の7勝馬、英ダービーに挑み最下位』



13:25:41
先週の日曜日、東京メインのオクトーバーS(OP)でストロングタイタンの口取りに挑み、長い写真判定の末に敗れてショックを隠し切れない私。
ただの観戦ならまあいいか・・・なのですが、口取りが掛かっていただけに非常に悔しい一戦となりました。


自宅に帰り、スリット写真を確認した所、確かにストロングタイタンの負け。
しかし、後日、2ちゃんねるに『ストロングタイタンの負けは鼻の色の差』という書き込みが。
思わず、お茶を噴きそうになりましたが、そこで検証が行われました。


(※画像サイズが大きいのでクリックで原寸にして下さい。)
2a3c98cd.jpg


はい、やはりストロングタイタンの1ピクセル負けですね。
実寸だと1センチ位なのでしょうか。
赤、ストロングタイタン。
黄、マウントロブソン。

確かにわずかに負けていました。


では、他のレースもこの精度で行われているのかという疑問が湧いてきました。
そこで色々と際どい判定になったレースを調べてみた所、案外JRAの基準が不明確なことが分かってきたのです。


7775ffe1.jpg

これは画像にある通り、1着同着のレース。


7775ffe1 - コピー

拡大して点線を当ててみると、サトノアーサーの勝ちにしか私には見えません。
これを同着とするなら、ストロングタイタンも同着なのでは・・・?



5e5eb944.jpg

上が1着。下が2着。


では、拡大してみましょう。



5e5eb944 - コピー

JRAの着順はもちろん正しいのですが、この微差でも1着2着の判定となるようです。
ストロングタイタン同様厳しい基準で優劣をつけている半面、上のサトノ&スズカの緩い同着基準とは矛盾します。


続いてはこちら。

cd059fab.jpg

1着同着のレースです。
拡大してみます。

cd059fab - コピー

明らかに下の1番ゴールデンスピンの勝ちに見えます。
これで同着にしてしまうなら、もっと微差の着差で1、2着にされてしまうのもおかしい話です。




番外編でJRAではありませんが、大井のレディスプレリュードのホワイトフーガ。

NziaX9x-300x193.jpg

NziaX9x-300x193 - コピー

2着同着の判定ですが、どうみても差されて3着に私には見えます。
8番の白い鼻が特に上の写真では一歩前に出ています。

ちなみにホワイトフーガは単勝1.3倍。
多数派を取った可能性を疑ってしまいます。



最後はJRA史上初にして唯一のG1レース同着。
オークスでのアパパネとサンテミリオンの判定写真です。


f3df4ecf.jpg

拡大してみましょう。

img_1.jpg


時代が一つ前なので、鮮明さに欠けるのでなんとも言えませんが、アパパネが1着に見えます。
・・・いや、同着か・・・?このレベルならば同着ですね確かに。過去唯一の例なのも納得のG1同着。



ちなみに同着にしてもJRAに負担はありません。
賞金は1着と2着の賞金を足して2で割った金額ですし、馬券は皆さんご存知のようにオッズが調整されます。
ですから、同着にしたくないとかそういう発想はないのです。(副賞などは負担しているのでしょうが・・・)



ということで、同着なのか1着2着にするかの判定は非常に曖昧です。
ミクロの微差でも差をつけてみたかと思えば、目視出来そうな着差があっても同着の場合も。


これは結局、人間の目で行っているからです。
判定を下す人間は当然開催中、複数いるわけですし、安全策で同着にする場合もあれば、アクティブに判定する職員もいるでしょう。

また判定が長引ければ、後のレースに影響も出ますし、重賞以上になるとタイトルの有無などでデリケートな問題になってきます。
未勝利レベルならアッサリ同着にしますが、上のオークスを見ても分かるようにG1等ではそうはいきません。

重賞以上ではそうそう同着になりませんが、条件戦では多く同着がある。
この傾向は皆さん感じているでしょうし、試行レース数の問題ではなく、判定にかける時間を見れば、熟考してでもG1などでは同着にしない(例外がアパパネのオークスですが。)のは明らか。


つまりJRAは興行上の理由で同着にしたり、しなかったり判定基準を変えているわけです。


よくよく考えれば、それは公正競馬に反します。
なぜなら人が人の事情で優劣を決めてしまっているからです。



上で私が勝手に

「こっちが勝っているように見えます!」

と言っていることに関し、

「そうは見えない。」
「逆だろ。」

こう思う方もいる事でしょう。

では、それが絶対正しいと言えますか?
私も見えたことを書いていますが、絶対に正しいかどうかは分かりません。


そう、人間が見えたものが絶対に正しいとは限りません
白は膨張色ですし、黒は逆。そう見えてしまうけど、実際は違うわけで、人間の目とはその程度の精度なのです。



ですから、機械のセンサー判定にするしか方法はありません
こうすれば、一瞬で同着か微差でも1~2着がハッキリします。
レースの格などというしがらみも関係しません。

わざわざその為にコストを割いて導入する必要があるのかと思う方もいるでしょうが、
ハナの差ひとつを争う競馬においては、写真判定は日常茶飯事。


技術的にはセイコーが開発したトラック競技の判定写真で用いられる

『選手以外を全て白抜きにする技術』

でハッキリと分かるようになっています。

f0013998_1924685.jpg



競馬の写真判定でも悩ませるのは色。様々な色が邪魔をしていることです。
JRAは、せめて現行である技術位は導入すべきではないでしょうか?

ちなみに機械でどこまで測るかも定義されており、


”写真判定装置では通常1/1000秒単位で画像を記録している。
1/1000秒でも差がない場合は同着となる。
1/1000秒だけの差がある場合も、機械のノイズによる誤差もあり得るとして同着となる。”



このように機械の力の限界まで判定し、それでも微妙ならば、誤差の可能性も加味し同着とする。
と定義されているのです。ルールが明確に設けられており、JRAのように曖昧にはしていません。


JRAの人任せの判定と機械の判定。皆さんならどちらがより正確で、信頼、納得できますか?
公正競馬を謳うのであれば、この位の説得力は必要だと私は思います。

【一口近況】
また色々と忙しくなる予感!週一以下の更新で頑張ります!
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「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち、名付け親、口取り(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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