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競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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20:24:25
やばい、やばいと言われ続けたノルマンディー現3歳(2015年産馬)達。
始動が遅い、脚が遅い、すぐ故障するという三重苦。

以前からこの世代はヤバイと言われていましたが、大勢決した今、本当にヤバかったことが分かりました。
私の出資馬2頭も揃って故障して引退。一度も掲示板に入ることなくターフを去りました。


それではノルマンディー3歳の歴代勝ち上がり率を見ていきましょう。


2011年産
勝ち上がり率:50%(募集平均額1400万)

2012年産
勝ち上がり率:45%(募集平均額1400万)

2013年産
勝ち上がり率:50%(募集平均額1300万)

2014年産
勝ち上がり率:42.9%(募集平均額1000万)

2015年産
勝ち上がり率:25%(募集平均額1080万)





・・・やばいの。
まさかの半減です。
原因は夜間放牧の時間だとか色々言われていますが、果たしてそうなのか個人的には疑問。
アメリカではそういうやり方で成功している所もあるようですし、結局のところこの世代が弱かっただけなのでは。


ただし、人手不足が稽古不足に繋がっている面は間違いなくあると思います。
というのも、かつてのノルマンディー馬は北海道から小野町へ送られると、およそ2~3週間で、入厩していました。

しかし、現在はと言うと小野町へ送られて
「無事脱北!ワクワク!」
という期待感を裏切る、小野町のスタッフからの
「まだまだ非力で頼りないですね。馬のペースで鍛えていきたいと思います。」

こんなコメントが恒例になっています。
以前とは明らかに違う傾向であり、小野町へ移ることが育成の進行の証だったのは昔の話。
今は飽和した北海道から押し出されるように小野町へとりあえず送って鍛え直しなので、必然的に以前よりも小野町で滞在する時間が長くなります。



そう分かっていても、全馬共通で様式美の「まだまだですね。」コメントには正直ガッカリ。


なぜこのような現象が起きるかといえば、北海道のファームが飽和しているからなのでは。
ノルマンディー募集馬拡大による人手不足が乗り込み不足を生み、募集馬自体の質も出せば売れるので、セリで購入する質が落ちている(厳選されていない)感が見えます。


ちなみにクラブごとに見ると、今回のノルマンディーのように勝ち上がり率が半減するというのは、もちろん珍しいことなのですが、非社台系クラブでは時折見受けられました。
ただ、零細クラブは募集数が少ないので、数字のブレがそもそも発生しやすい傾向はあります。


しかしそれを踏まえても社台系の安定感は異常。
社台系クラブでは人員や生産数のバランスはとれ、繁殖牝馬の質に安定性があるためか、勝ち上がり率の急激な増減というのは認められませんでした。



ノルマンディーをかばうなら、2015年産は酷い有様ですが、2014年が値段に対してかなり成績が良かったのでこれを基準にするのは酷。
高値掴みで暴落した今、これに失望して新規が早々に撤退するのではないでしょうか。

一口馬主市場自体が好調なので、ノルマンディーの成績が落ちようと、馬が売れるならクラブとしては問題ないわけで、募集馬の質や環境が変わる前に、まず会員数と売れ行きが適正になるのが先でしょうかね。



ノルマンディー1期生から出資の私もさすがにガッカリしていますが、まあ仕方ないですね。
以前にも書いた通り、再浮上まで静かに見守ります。

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22:41:27
さて、昨日オークスの祝賀会が開催されました。
5月の勝利から4か月がたち、待ちに待ったお祝いです。

今回も簡単に全体を振り返りたいと思います。


まずは会場が暗転し、桜花賞、オークスのレース映像が流れます。
カッコいい編集で、DVD化して出資会員に是非配って欲しい出来です。


そして代表らの挨拶の後はバイキング。
今回もアーモンドなど趣向を凝らしたオリジナルメニューが並びます。

IMG_20180917_184959_resized_20180918_074229390.jpg

端に置かれたインスタ映えのケーキは皆が撮影するので、中々ナイフを入れる人がいません。
綺麗なので崩すのが悪い気がしてしまいます。

料理は随分と並んで取るので、その最中は暇・・・。
ケーキを列と別の所に置いて、並んでいる間に皆が写真を撮れる位置に置くなど、工夫があっても良かったかも知れません。




続いてはオークスのトークショー。
司会の岡部玲子さんから、ルメール騎手に質問

岡部「オークスはレース中、いつ勝利を確信しましたか?」
ルメール「向こう正面です。」

会場「(早!!w)」

笑いが起きましたが、この事に関しては同じトークショーで国枝調教師もレースのキーポイントについて
「向こう正面で、折り合いがしっかりついたこと。」
と述べていました。

それくらい、あのスタートで掛かって行ったことは致命的でしたし、向こう正面では落ち着き、リラックスしてレース中盤以降を進められたことで前半のロスを払拭出来たことが、勝因ということでしょう。
逆に言えば、あとは何が起きても勝てたわけです。

直線で詰まって残り300mだろうが200mだろうが、それだけあれば全馬差し切る能力がアーモンドアイにはあるということですね。



ノーザンの木實谷場長への質問では、この夏のアーモンドアイについて。
オークス後はかなりの疲労があった模様。
しかしながら調整のむずかしさで言えば、冬場の寒い時は随分苦労したが、夏の暑さなどは問題なかったようです。
確かに、去年は未勝利勝ちしてから絶不調と言われていましたし、次走がシンザン記念になるとは思ってもみませんでした。

それと比べれば簡単な調整だったと。
これはつまり、秋華賞へ向けては万全ということですね。良かった!




また、競走馬には夏馬と冬馬がいることは明らかで、基本的には暑さや寒さに対する耐性で決まります。
以前、ハーツクライが冬場にドバイに行ったら、不調だった体調がドバイの温暖な気候でメキメキと回復し、馬の気分が良さそうだったと橋口師が述べていましたが、アーモンドアイについても、日本の冬場に調整を苦労する位なら、ドバイに連れて行って早めの春を迎えさせてから、国内に戻るのも良いでしょうね。


IMG_20180917_184904_resized_20180918_074229121.jpg
オークスの戦利品が加わり、豪華さも増してきました!
トロフィーが何故かシンザン記念の物だけなのが残念。
秋華賞後は是非3つ揃えて欲しいです。


IMG_20180917_184858_resized_20180918_074229687.jpg
桜花賞の勝負鉄。
釘の並べ方がカッコイイです。





今回、招待状、阿部社長のあいさつ、岡部玲子さんからなど、繰り返し周知されたのが
「出来るだけ多くの皆さんとお話してもらいたいから、騎手や調教師への写真撮影、サイン依頼は禁止。」
ということ。

しかし、結果限られた関係者しかお話出来ない雰囲気で、多くの方と話せてはいないだろうなと思いました。
クラブパーティと違って少人数(といっても500人ですが)なわけですから、何か上手い方法はないものですかね。

会場入口に口取り再現の等身大パネルで皆さん撮影していましたが、ルメール騎手、国枝先生に立ってもらって、
「G1口取り達成」
という、一口会員の一つの夢を叶えてくれるイベントがあっても良いのでは。

彼らは従業員ではないですから全員とは言わないですが、抽選を行うとか色々手はあるでしょう。



IMG_20180917_194047_resized_20180918_074228825.jpg

サイン入りのグッズ抽選会はルメール騎手も進行に加わります。
山田、吉村など簡単に苗字は漢字でも読めるようで、その日本語の上達ぶりに岡部玲子さんも
「おー!すごい!読めますねー!」
と驚きの表情(の瞬間の写真)。

私は当然ですが、普段の行いが悪いのと、先日の記事で述べたように懸賞とかホント全然当たらないんですよね。




終盤は吉田勝己さんの挨拶。
まずは北海道の地震当日のお話。
断水して1日中、井戸だったか川だったか、水を汲んだ話や、地震の直後はまず種牡馬を見に行ったお話がありました。

そりゃそうですよね。
社台スタリオンステーションにいる面子を考えれば、あそこは社台の心臓と言える場所。
ディープインパクトが種付け料3000万で200頭につければ、一年で60億円を稼ぎ出すわけですから、そんな種牡馬達がゴロゴロいることを考えれば、その資産価値は冗談抜きに、数百億レベルでしょう。


そう考えると、種牡馬を一カ所に集めておくというのは、天災、火事、暴漢などのリスクを集中させることになり、実は危険なのかも知れません。

一カ所にまとめる利点や、有事の際には破格の保険でまかなわれる事はもちろん分かっていますが、血脈が途絶える可能性を考えると、様々なコストが掛かっても分散させるべきなのかも知れません。






また競馬のむずかしさについても語っていました。


「ヨシダというハーツクライ産駒が、アメリカでダートG1(ウッドワードS)を勝ち、BCクラシックに挑みます。
ロードカナロア産駒のアーモンドアイが2400mのG1を勝ちました。そんなことは普通、考えられないんですよ。
だけど、これが現実なんだから分からないものだなと。」




最後にアーモンドアイの今後について。



「私は勝てない勝負はしません。勝てると思えば、ドバイだろうが凱旋門だろうが連れて行きますよ。」



とのこと。
ジャパンカップについては誰も言及しませんでしたが、どうもドバイ遠征はありそうです。


各関係者、もはや、来月に迫った秋華賞については通過点の雰囲気で、その後を見据えたものになっていました。
是非とも、楽勝で三冠達成の偉業を見せてもらいましょう!


そして、三度の祝賀会が開催出来ますように。

以上、レポッス。

18:41:51
タイトルの通り、国枝先生からアーモンドアイの秋華賞後のローテについてジャパンカップを考えているとコメントがありました。

私個人としては2400mは反対なんですよね。
血統的にロードカナロアがC/C型と判明している為、アーモンドアイは間違いなくC/T型であり、2400mは上限距離。
そして体型的にもマイラーであり、3歳牝馬で争うオークスは持っても、古馬一線級の揃うJCでは怪しいところ。

秋華賞からそのまま栗東留学して輸送無しで、エリザベス女王杯が無難だと思うんですけどね・・・。
もしくは来年のドバイを見据えたローテを考えるなら香港カップ。



また、ほとんどの方が気にしていないのが斤量とルメール騎手の関係。
夏場には「札幌記念に出て欲しい」という声が掲示板でしばしば挙がっていましたが、ルメール騎手は普段54キロ以上でしか騎乗しておらず、アーモンドアイが札幌記念に出る場合52キロとなるわけですから、そもそも無理なことを知らないんでしょう。

ジャパンカップに関しては53キロとなるわけで、やはりルメール騎手に減量してもらう必要があります。
去年ソウルスターリングで53キロは騎乗していますが、その前となるとほとんど記憶にありません。

覚えている限り、重賞で騎乗したことはあるようですが、勝った記憶がありません。
もしかすると、ルメール騎手は53キロでの勝利は無いのでは・・・?


まあ、1キロの減量ですから現実的には体力や騎乗への悪影響は無いとは思いますが、どうなりますか。




しかし、今後勝ち続けても間違いなく古馬での2400m適性が試される時は来るでしょうし、ならば斤量やデータ上も有利な3歳でのジャパンカップ参戦はベストタイミングと言えば、その通りですから仕方ないですね。

ただ、完全なる妄想と皮算用ですが、もしもジャパンカップも勝つような事態になると、間違いなくファン達の『凱旋門賞コンプレックス』が再発するので、それはそれで心配。
まあ、そんなうれしい悩みは、万が一実現する時に考えることとしましょう。



まずは3冠馬になること。
その先の文句はまたその時が来たらにします・・・。


19:36:52
はぁ~。最近ですね、全然いいことないわけですよ。
仕事もプライベートも忙しいのに上手く行かず、ストレスだらけで常にイライラ。
イライラを外へは出さないようにしているわけですが、どうやらガンガンに出ているようで、こないだもスーパーで普通に買い物しているだけで、他のお客さんに二回も(別の人)謝られました。
何にもしてないし、別にその人に対して敵意も何も無いのですが、イライラしているように見えるんでしょうね・・・。
朝マック食べるだけで幸せなちょろい人間なんですが・・・。
いやはや、まあ、こういう時は問題を一つずつ解決していくよう心掛けるのが大切だと・・・(ぶつぶつ)
(´Д`)

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「文字が小さすぎて読めなぁぁぁぁぁい!!!!!!!」
(世界のケン&ハズキルーペ)



塞いでいても仕方ない。
というわけで三本の木。やる気、元気、根性(根っこも木)ですよ世の中。

元気が出るようなことと言えば、ようやくアーモンドアイのオークス祝賀会が来週開催されます。
5月の勝利からかなり経っていますが、夏は競馬関係者は北海道から小倉まで色々分散されてしまうんですかね。

招待状が届いたのち、今回は桜花賞祝賀会とは違う郵送物が。
今回は名札替わりのシールを貼れとのこと。これで受付しなくて良いというフリーパス化ですかね。



すると、また自宅に郵便物の不在票。今度はシルクではなく明治から。
明治・・・?

おお、ブルガリアヨーグルトの明治ですね。
夜に良く寝れる、血圧を抑える、胃腸に良いなどなどの効果を期待して毎日モリモリ消費しているのですが、キャンペーンの懸賞に当選したようです。

嫁に話すと「それはダイソンのドライヤーで書いた!明日からダイソンだ!ほほ~い。」
とテンションが上がります。

欲しいものは嫁に書いてもらいましたが、Wキャンペーン(外れても何か当たる奴)だったので、その可能性もあるよと話しました。
しかし、嫁は
「ハズレ(当たりだけど。)は確かブルガリアヨーグルト引換券だったし、それならメール便でしょ?不在票には宅急便になっているし大丈夫!」
と強気。


そしてお互い仕事もあるので期待は高まりつつ焦らされる数日の後、私だけ休みの日に受け取りました。


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玄関を開けて貰った段ボールが異常に縦に長いので察しました。
オシャレな傘です。所々革張り(合皮かも。)で逆さに開く高級傘。
せっかく頂いたので宣伝。”キャリーサカサ”という、割とメディアにも出ている模様。
仕舞うと内側に折れるので、濡れることなく、また自立します。
車のシートや電車内で効果を発揮するわけですね。


明治さん、ありがとう。
・・・ただ、嫁はこれら「中当たり」の記憶をなくし、ダイソンドライヤーしか見えていません。
玄関にそっと傘を置いておきました。



それでも、まあ運気は上がって来たわけです。


アーモンドアイの祝賀会のめでたい雰囲気で、さらに運気を上げて行きたいと思います。
前回の桜花賞祝賀会と比べてどんな催しになるのか期待です。

今回の祝賀会も迷えるぼっち子羊の私は、今回も鞍上に くらむ 騎手を確保。これで万全です(笑)

他のアーモンドアイ出資者の方々ともお会いできると良いですね。
目印として、ブラックスーツに、ワイン色のペイズリーネクタイ、蹄鉄タイピン、スワロフスキーの襟章、以上3点セット(下図参照)を身に付けて参りますので、気づいた方は是非声を掛けてください。
ああ、「お前、生意気でむかつくんじゃ!」とかでも良いですよ。私がその場で速攻で半べそかくだけですから(笑)
(´;ω;`)ウッ…

IMG_20180908_123717_resized_20180908_010829108.jpg







a32817d21.jpg

「アーモンドアイ、だ~い好・・・」
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン!

※当日の私はハズキルーペは着用しておりません。

17:35:22
テニスの四大大会で日本人として初優勝した大坂なおみ選手。
実に素晴らしいことなのですが、今一つピンとこないのはなぜでしょう。

サクソンウォリアーを思い浮かべると分かり易いです。
日本生まれとはいえ、海外馬ですからなんとなく他人感。

Saxon Warrior(父ディープインパクト)
ノーザンファーム生産
イギリス エイダンオブライエン厩舎
英2000ギニーを勝利し、日本産馬として初の英クラシック制覇。



馬に例えると、大坂なおみ選手も日本国籍を持っているものの、アメリカとの二重国籍で、血統はハーフ。育成は海外。所属も海外。騎手は外人で日本語は初歩的なレベルでしか話せない。
・・・とこんな感じ。


彼女の動きを見ると、内国産日本人とは骨格、筋肉のパワー、スピードなど何もかも比べようがありません。
サンデーサイレンスの血が入ることは偉大だなぁと思う訳です。
最近までテニス未経験の父がコーチ、ラケットは市販品・・・と、一流の環境とは言い難い状況でもこれですからね。
180センチの長身を初め、フィジカルが違いすぎます。


一方で錦織選手はジョコビッチに完敗。
身長、体重などフィジカルで明らかに劣る錦織選手。
彼のサーブのスピードは黒人女子プレイヤーよりも遅いです。

テクニックは一流でも、彼に何が足りないのかといえば、そういうこと。
「それを言ったらお仕舞いだよ。」
という話なのですが、結局重要なのはそこなんですよね。

球技はテクニックが重要であるから、努力で補えるわけなのですが、そうは言っても世界のトップ勢の中で圧倒的な技術差をつけるのは物理的に不可能なわけで、そうなると結局フィジカル差に泣くことになります。


ネットがある競技で背が高い方が有利なのは当たり前ですけど、同じ理屈で日本人に有利なのが水泳。
池江泰寿・・・じゃなくて池江璃花子選手の活躍に日本中が沸きました。

水泳は力学的に言えば、要するに船の動力や形に近い方が有利で、脚が短く、手が長く、胴が長いことが有利に働きます。
つまり体格的に日本人に向いているというわけですね。
ちなみに池江選手は身長171cm、リーチは186cm。一般人のリーチが身長と同じ程度であることを考えると手は長いです。
一口で言う処の「走る馬の骨格」なわけですね。


生まれ持っての能力で語ることがタブー視されている為、こういう事を小学校で教えないでしょうが、結構大事だと思うんですけどね。

大坂選手に決勝で負けたウイリアムズ選手は、試合中にコーチングを受け、指摘されると逆切れしラケットを破壊、その制裁に対して「お前は泥棒だ。得点を返せ。謝れ。」と暴言。
この3点セットへのさらなる制裁に不服なようで「女性差別だ。」と、正直全く意味が分からない主張をしていましたが、とりあえず差別だと騒がれると言われた側は堪らない世の中なので、この記事のような話もメディアでは出ませんよね。
全ての理屈を無視して感情で「差別だ。」の一言で、全部をひっくり返そうとするのは理論的ではないでしょう。


【一口近況】
アーモンドアイが三冠を達成しました。まだまだ夢は続く模様ですが、一向に新規出資が叶わず持ち馬減少の危機。 労力に見合わないガッカリ感に再び冷めた気持ちがあります。
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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’18桜花賞・オークス・秋華賞・ジャパンカップ(G1)優勝
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ノルマンディーOC
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ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
6歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:7176万円

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ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
4歳・1000万下
募集金額:2560万円
獲得賞金:4655万円

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ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
4歳・1000万下
募集金額:1040万円
獲得賞金:1675万円

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ジョウノファミリーの16 牝
父:ブラックタイド
2歳・未出走
募集金額:1600万円
獲得賞金:0万円

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グラウシュトラール 牡
父:スウェプトオーヴァーボード
2歳・未出走
募集金額:1000万円
獲得賞金:0万円

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エルズリー 牝
父:Graydar
2歳・未出走
募集金額:2200万円
獲得賞金:0万円

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シルクホースクラブ
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アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
3歳・オープン
募集金額:3000万円
獲得賞金:7億2022万円

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ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
5歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:1億3785万円

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ソーディヴァイン 牝
父:キンシャサノキセキ
5歳・1000万下
募集金額:1600万円
獲得賞金:5835万円

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セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
5歳・500万下
募集金額:4000万円
獲得賞金:1557万円

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グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
4歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:2172万円

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ヴィグラスファイア  牡
父:サウスヴィグラス
3歳・500万下
募集金額:2000万円
獲得賞金:910万円

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マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
2歳・未出走
募集金額:2800万円
獲得賞金:0万円

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ヴィクトリアピース
父:ヴィクトワールピサ
2歳・オープン
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

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