FC2ブログ
競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
2019/06«│ 2019/07| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2019/08
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
18:55:02
本日、衝撃的なニュースが流れました。
ディープインパクト(17歳)が死亡したのです。

現役時代の活躍はもちろん、サンデーサイレンスの後継種牡馬の代表として、7年連続のリーディングサイアーの地位に輝き、数多くの名馬を生み出してきました。

種付け料は2018年度で4000万円。
種付け頭数は約200頭。


つまり、ディープインパクトが一年間に稼ぐ種付け料は、およそ80憶円となります。






繫養されている社台スタリオンステーションとしても、現代医学のすべてを注ぎ込んで万全の受け入れ態勢であったはずですが、以前から痛めていた(その原因はわかりません。)頸部の手術などは行われていたようですが、経過がすぐれなかったのか、起き上がれない状態となり、頸椎骨折が判明したそうです。

回復の見込みがないとして安楽死の措置が取られたとのこと。

ディープの父、サンデーサイレンスも同様の資産価値があった為、簡単に安楽死の措置が下るはずもなく、壮絶な最後であったと聞いたことがあります。
ディープインパクトの最後はどうか安らかなものであったと思いたいですが、どうなのでしょう・・・。



年齢からすると、社台の英知のもとで種牡馬生活を行っていれば、まだまだ多くの産駒を残せたと思われ、関係者やファンのショックは相当なものでしょう。




死因については頸椎骨折とのことですが、通常内臓の疾患や脚部の怪我が安楽死の要因となることが多いように思います。
クビが死因というのは珍しいケースなのでは。


気になるのは、ディープインパクトは28日に頸部の手術を受けた模様で、この手術が失敗したのではという疑惑。
上記の通り、社台は獣医界のトップ医師に手術を依頼しているはずですが、何かあったのではと勘ぐってしまいますね・・・。




最後に、競馬の世界には古くからの格言で

「4代続くダービー馬はいない」

という言葉があります。これは22頭のダービー馬を生産した天才、フェデリコ・テシオの言葉であったと思いますが(おぼろげ)、これは恐らくオーナーや生産者側の栄枯盛衰と、血統が飽和してしまうことを指していると思われます。



実際、パート1国では恐らく4代続くダービー馬は過去いないと思われます。(たぶん)

ディープインパクトについて言えば、
父:サンデーサイレンス(ケンタッキーダービー)
ディープインパクト(日本ダービー)


という2代の記録から子に託し、

ディープブリランテ(日本ダービー)
キズナ(日本ダービー)
マカヒキ(日本ダービー)
ワグネリアン(日本ダービー)
ロジャ-バローズ(日本ダービー)

現時点で5頭のダービー馬を輩出し、3代続く記録を達成。


そう。
上記の5頭が種牡馬として活躍し、産駒がダービー馬となれば、不滅の大記録達成というわけです。

これからはディープインパクトの孫たちを応援する時代へと突入していきます。
ディープも天国からその記録達成を首を長くして待っているはずです・・・。

スポンサーサイト




20:41:57
アイビスサマーダッシュに出走したライオンボスが勝利。
これで千直を3連勝。

この馬、13戦して5勝。
距離はすべて1000m。

1200mも4回使っていますが、0勝という、距離適性

1000~1000m

のスピードにパラメータ全振りの馬。



ただ、どちらかと言うと1000mというより、千直があっていると見るのが正しいのでしょうか。
1200mでも長いというのは、まあ、あり得なくはない話で2400mから1ハロン延びて2600mになるのと、1000mが1200mになるのとでは割合が違います。

要は1000mから1200mは2割延長ですから、2400mなら2880m相当の変化ということになるわけで、それを考慮すれば、
「1000mも1200mも同じ適性でしょう。」
と言い切ることは出来ないのが分かると思います。


千直や1000m戦の番組数が少ない為、あまりその二つの適性の違いを実感することは少ないですが、もしも1000mのカテゴリーが確立された場合、それが明らかになるのではないでしょうか。



ちなみにライオンボスの血統は父バトルプラン、母父ステイゴールド、母系はシアトルスルーということで、まあバトルプランがマイラー産駒が多いものの、一体どこからこのような韋駄天遺伝子が来たのかよく分かりません。



オーナーが恐らく頭を悩ませているであろうは次走。
近5走は芝1200mで16頭中16着。
ダート1200mで16頭中16着。

そして小倉の1000mまで時間が空くので(多分)、新潟千直を使った所、単勝98倍の低人気ながら1000m戦では異例の0.8秒差の大楽勝。

競馬は難しい・・・。

1200mのスプリンターズSや、交流重賞のダート1200mを目指すのが無難ですが、地方へ移籍して地方重賞のダート1000mを狙うとか・・・?
異色のライオンボスの今後に期待。


15:35:10
高校野球岩手大会の決勝で、大船渡の国保陽平監督は「故障する可能性が高い」とし、エースでMAX163キロの剛腕、佐々木投手を登板させずに敗退。
これについて学校へは非難の電話が200件。
警察が出動する騒ぎになりました。


元プロ野球選手の金村義明氏は

「監督のエゴ。」
「他の選手や佐々木がかわいそう。」
「こんな監督は見たことがない。」

と批判的。
TBSのサンデーモーニングに出演した張本氏も

「他の投手はもっと厳しい球数を投げている。」
「怪我が怖いならアスリートなんて目指してはダメ。」
「本人の為を思うなら、(怪我寸前の今回のような)厳しい場面こそ体験させるべき。」

と怪我を覚悟でも試合に出るべきであったと、持論を述べていました。




アーモンドアイの凱旋門断念の時にも思いましたが、もしもの時、つまり故障した時に何の責任も負わない赤の他人達は好き勝手言いますよね。
選手達は「感動したい」だけの高校野球ファンの道具ですか?

本人の為だとか言ったところで結局は自分が「見たい」だけでしょう?
これで佐々木投手が壊れたら責任取るんですかね?取りませんよね。
壊れたら、また次の「超新星」を見つけておもちゃにするんですから、外野は気楽なもので、もしも決勝に登板して故障したら
「気の毒に・・・。」で終わり。




金村氏の甲子園信仰は、高校生の目線であって、彼らの気持ちをよく代弁しているとは思います。
「怪我をしたって、これで野球人生が終わっても投げたい。」
こう思うのが高校球児。

しかし、未熟な身体で163キロという規格外の投球をする「球界の宝」になりうる逸材をある意味、甲子園が全てだと妄信している子供の意志だけで、出場か否か決めていいのかと言えば、複雑です。

つまり、本人が選んだのだから・・・という子供の『自己責任』で片づけていいものなのか。
監督には彼らを導く義務があります。それをお節介というのかは微妙なラインで、結局はその監督の決断の根拠や説得力による・・・としか言えません。






ただ、張本氏に至っては論外。昭和のスポ根丸出しの時代錯誤。
他の選手が~球投げて連戦に耐えられたから、佐々木投手が耐えられるだろうというのは短絡的すぎるし、まったく根拠になっていません。

そういう画一的な考え方は日本の教育の悪い所で、学校教育は正にそれ。
全員に同じことをさせてついていけない子供をドロップアウトさせ、個々の才能を見出すことが出来ない能無しの教育者のすることです。



「怪我を怖がるならアスリートなんて目指せない」
だとか、もはや意味が分からないです。
もし肘が壊れてプロを断念した時
「運が悪かった。」、「怪我はつきものだから。」
で済ませるのでしょうか?
そんな非科学的で、丁半ばくちのようないい加減な見識で、再起不能に陥ったらたまったものではありません。


「(故障がギリギリ付きまとうような)厳しい体験をさせるのが本人の為」というのも、どの医学やスポーツ科学に照らし合わせても、理屈に合いません。

鍛えて骨や腱を守っていくのは当たり前ですが、故障寸前のギリギリを耐えるのが貴重な体験になるといった謎理論は単なる精神論であって、故障リスクを高める愚の骨頂。


挙句、張本氏は「この監督はアメリカ流の野球を学んだ人。」と、日本に蔓延るスポーツ根性主義と甲子園信仰を恥ずかし気も無くアピールしていました。




・・・もうね。怖いんですよ。
こういうプロのアスリートについてテレビやメディアで公然と無知な解説をする人達が。

結局、見ている側が無知なので、無知な人間に対して耳心地の良い言葉を発すれば良いだけ・・・というのが一番の問題なのですが、アスリートを批評する上で少し位は勉強しようと思わないその自信に満ち溢れた姿勢には感服。
エゴは一体どちらなのか?と思ってしまいますね。




一方で私も疑問に思うのは大船渡の監督が何を根拠に「故障の可能性が高いと判断した。」としているか。
まさか、なんとなく・・・ということは無いと思いますが、どの程度精密な検査をしているのかはよく分かりません。

ただ、上記に挙げた方々はそもそも身体のコンディション云々は関係なく
「本人は投げたいだろう。」
「怪我はつきもの」
というスタンスですから、論外なんですよ。





この英断が正しいか間違っているかは誰にも分からないのですが、この監督は辛い決断をしたと思いますよ。
処世術だけで考えたら、ほとんどの人達は実際、佐々木投手を登板させたでしょう。

なぜなら以下のような思惑になるから。


登板させない→その時点で確実に批判される→負ける・・・監督のエゴ。夢を壊した。批判殺到。
故障しない・・・出してあげればよかったのに!



登板させる→一定の支持は得られる→負ける・・・仕方ない。
故障する→仕方ない。本人はやり切っただろう。
故障しない→ほら大丈夫だったろ。




まあ、監督自身の損得の期待値で言えば、ふつうなら登板を選ぶでしょうね。
そして本人に意思を確認して、本人が希望するなら投げさせる。

こうすれば故障しても投手の自己責任で済ませられます。


それがサラリーマンです。
しかし、そうしなかったのは選手を自分の保身や出世の駒として考えず、この選手の将来を真剣に考えての事に違いないでしょう。

もしも故障した所で、選手生命を脅かすかどうかは分かりませんし、ファンもテレビ解説者達も「それで選手生命が絶たれるなら、運がなかった。仕方ない。」といった無責任運命論者がほとんどの中で、この監督はそうではなかったと思いたいです。




09:24:43
軽種馬育成調教センター 軽種馬診療所・安藤邦英氏の研究で若駒の骨折についてデータがありました。


2004 年4 月~2008 年3 月の4 年間に軽種馬育成調教センター(BTC)軽種馬診療所で診療を行った症例中、四肢の骨折の診断をした後期育成馬78 頭を対象

前後肢における発生頭数
部位 発生頭数
前肢 48
後肢 30
前肢が61.5%と多い。


・・・この点は現役競走馬と同じですね。また、性別による差異は無いようです。




部位ごとの発生数では、球節部の骨折が全体の62.7%(52 ヶ所)と最も多く認められ、競走期に発生の多い腕節部の骨折は4.8%(4 ヶ所)と比較的低率でした。


・・・意外ですが、サラブレッドという極限のデザインの弊害として、特定の部位の脆弱性は不変的なものだと思っていましたが、育成時と競走時で骨折が起こりやすい部位は異なる模様。
つまり、成長時のトレーニングで骨折が発生しやすい部位があるわけで、この点は育成スタッフが意識して現役馬とは違うケアを既に施していると思われます。






2003~2005 年生まれでBTC 調教施設を利用した後期育成馬の実頭数は3,318 頭で、骨折の発生率は1.9%、骨折発症馬の平均年齢は26.1 ヶ月齢、発症時期の中間値は2 歳時6 月でした。
発生馬64 頭中45 頭がその後レースに出走し、その出走率は70.3%、初出走時期の中間値は3 歳時5 月でした。


・・・骨折の発生率はあまり現役馬と変わりないですね。やっぱり体質による所が多いんでしょうね。







発生部位は、前肢に多く、球節部において最も多く認められ、競走期に発生の多い腕節部における骨折は少ないという育成後期の発生傾向がわかりました。
骨折発症馬の出走率はその母系兄弟と比較して70.3%と低く、有意な差が認められ、初出走時期の中間値も3 歳時5 月と遅れることがわかりました。
部位別では、発生数の多かった球節部の骨折発症馬の出走率は77.5%と母系兄弟と差はありませんでしたが、そのうち前肢内側の近位種子骨の骨折発症馬の出走率は42.9%と低く、予後が悪いことがわかりました。



・・・当たり前の結果ですが、やはり競走馬として強い負荷をかける前のトレーニング段階でパンクしてしまう馬というのは、虚弱体質の為、出走出来ずに終わるパターンは多いようですね。

また出走が叶ってもデビューは当然遅くなる為、厳しい展開になります。
部位も上記で出てきた『育成時に多い故障部位』である球節部なら、まだ復帰に向けて明るいようです。



これはつまり、体質が最もな要因でしょうが、それでも若駒にありがちな怪我ならまだ成長時の不運だとか、体が出来上がれば改善される部分もあるのでしょう。
しかし、現役競走馬において最も多い箇所の一つである種子骨の骨折を若駒のうちに起こしてしまうと、上記の通り、デビューは難しいという事態になります。

現役競走馬のウィークポイントである部位を若駒のうちに骨折してしまうような耐久性では、とてもではないが、より強い負荷を受けることになるデビュー後の生活には耐えられないという理屈ですね。






この点についても、馬の化骨が終わる5歳位まで待てれば、結果は変わるかも知れません。
しかし、今の競馬のシステムからするとそれは無理な話。

そこまで待てるほどの余裕はありませんし、早いサイクルで回る競馬界の現状では、見切りもより早い為、そういう虚弱馬が日の目を見ることはないでしょう。
価格の安い馬ならほぼ100%そういう判断が下されるはずです。


しかし、その『見切り』をせずに、例外となった馬がいます。


最も安い価格のG1馬は・・・テイクオーバーターゲット



当ブログ開設時に書いた記事ですが廃馬同然の11万円で貰ってきた馬に度重なる手術を施し、4歳のデビューまで辛抱強く待ち、そして国際G1馬に育てた話。

普通、11万円という値段がついた故障馬はせいぜい乗馬クラブの練習馬用に買われる程度なのですが、オーナー兼調教師がこの状態の馬を見て「丈夫そう。」と判断した相馬眼には脱帽。

09:32:24
先週の七夕賞に出走したストロングタイタンはまさかの最下位。

何かあったかと心配しましたが、何も無し・・・w
栗東1番時計で「能力が衰えた」だの「調子が悪かった」という言い訳は通用しませんし、この馬の気性面の悪さですね。


もはや負けパターンとして確立している「勝負所のペースアップで、もまれてやる気を失くす」ですが、これを出させない為に講じる方法は2つ。
馬がその気になるように促せるルメールクラス以上の騎手を配するか、単純にレース展開を変える距離短縮。
が、惨敗続きで一流どころに依頼は出来ないでしょうから、後者になるのでしょうが、池江先生のコメントでは次走は小倉記念2000mに決定。

ノーザンの縛りなのか知りませんが、頑なに2000mばかりで、池江先生の敗因の言い訳もいつも同じですから、さすがにうんざりしました。同じ轍を何度も踏むのはいい加減やめて欲しいです。




リーピングリーズンが土曜福島7R、3歳未勝利に出走。
徐々に体が出来上がってきた印象で、牝でありながら牡っぽさがあり中途半端な印象ですが、1勝を勝てる力はあると思います。
なんとか残り少ないチャンスを活かしてほしいです。

そしてブラックジェイドは1年半ぶりのレースから叩き2戦目。
日曜中京12RのシンガポールTCに出走。
少頭数ですが、逃げ馬が3頭ほどおり、ペースはどうなのか気がかり。

意地でも逃げるのは止めて欲しいですが、まあ逃げるだろうなぁ~。


馬券はリーピングリーズンの単勝です。


【一口近況】
アーモンドアイが令和初の天皇賞秋を制覇でG1を6勝目。もしかすると夢の8勝もあり得るのでは・・・ ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

アクセスカウンター
着物買取着物買取カラコンライフブランド買取
【カテゴリ】

openclose

【一口馬主リンク】
★競馬悟空の馬日記
★じろう厩舎~一口馬主日記~
★谷中小学校の一口馬主blog
★ゆーちゃんの一口馬主&競馬日記
★夢のある一口馬主Lifeを!
★一口ばぬ史
★一口馬主放浪記
★La pequena felicidad
★まーくの一口馬主と競馬の日々
★一口馬主始めたよ!工藤厩舎の…
★無事是明馬





このブログをリンクに追加する
【管理人への連絡】

名前:
メール:
件名:
本文:

【一口ブログ更新履歴】
【出資馬たち】
’桜花賞・オークス・秋華賞・ジャパンカップ・ドバイターフ・天皇賞秋(G1)優勝
  アーモンドアイ


………………………………………
ノルマンディーOC
………………………………………
ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
7歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:7874万円

………………………………………
ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
5歳・1000万下
募集金額:2560万円
獲得賞金:4885万円

………………………………………
ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
5歳・500万下
募集金額:1040万円
獲得賞金:1675万円

………………………………………
リーピングリーズン 牝
父:ブラックタイド
3歳・未勝利
募集金額:1600万円
獲得賞金:385万円

………………………………………
グラウシュトラール 牡
父:スウェプトオーヴァーボード
3歳・500万下
募集金額:1000万円
獲得賞金:650万円

………………………………………
エルズリー 牝
父:Graydar
3歳・500万下
募集金額:2200万円
獲得賞金:1065万円

………………………………………
モンストルオーソ 牡
父:フリオーソ
2歳(地方・船橋)
募集金額:880万円
獲得賞金:305万円

………………………………………
ヴィクトリオーソ 牡
父:フリオーソ
2歳・未デビュー
募集金額:1120万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
サンメディル 牡
父:Lemon drop kid
2歳・未デビュー
募集金額:2640万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
シルクホースクラブ
………………………………………
アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
4歳・古馬オープン
募集金額:3000万円
獲得賞金:12億9780万円

………………………………………
ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
6歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:1億7327万円

………………………………………
セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
6歳・500万下
募集金額:4000万円
獲得賞金:2942万円

………………………………………
グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
5歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:2472万円

………………………………………
ヴィグラスファイア  牡
父:サウスヴィグラス
4歳・500万下
募集金額:2000万円
獲得賞金:910万円

………………………………………
マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
3歳・500万下
募集金額:2800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ヴィクトリアピース
父:ヴィクトワールピサ
3歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ハーモニクス
父:キンシャサノキセキ
2歳・未出走
募集金額:1800万円
獲得賞金:0万円

………………………………………