FC2ブログ
競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
2019/11«│ 2019/12| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2020/01
文字サイズ文字サイズ:大文字サイズ:中文字サイズ:小
18:44:59
う~ん。負けちゃいましたね。
まさかの9着惨敗。
アーモンドアイ初めての力負け。

20160126232859.jpg


惨敗はショックでしたが、正直単勝1.5倍に支持されるほどの確率で勝利出来るとは思っていなかったので、思ったよりも落ち込んでいません。
また、勝ったリスグラシューは本当に強かったです。
これは道中どうのこうのタラレバを言っても、リスグラシューには敵わなかったであろうという納得のパフォーマンスでした。お見事。



また
「有馬記念現地参上するかも!」
と鼻息を荒くしていましたが、片道3時間で往復6時間、雨天予報、最高気温8度、有馬記念後は船橋法典駅までの道のりだけで2時間、携帯も一時不通になる可能性など(くらむさん情報)を鑑みると、いくら暇でもちょっと行く気を無くしました。
そもそも今回、口取りも申し込んでいません。



というわけで、結局、自宅のこたつ観戦。家が一番やでやっぱし。
まあ、そんな事から、ショックも軽減されていたのかも知れません。




事前の記事でも書きましたが、血統的にも勝利の無い配合、そしてそれを体現している為、アーモンドアイにとってベストのコース、距離ではない事は重々承知していました。

熱発については、ノルマンディーのパーティで、詳細を聞いて影響がないことは確認できたので、体調は問題なかったことでしょう。
実際、パドックでは前走以上でした。

しかしながら、これも夏の天栄見学や天皇賞秋の様子などから以前より述べている通り、体型が肉感的になりマイラー化が進んでいます。

有馬記念自体はトリッキーでマイラーでも距離が持つケースがままあるので、それを今日改めて不安材料とは思いませんでしたが、結果論としては、距離もコースも合わなかったといわざるを得ません。

・・・それでも、勝ってしまうのでは?という思いが無くはなかったのですが、世の中そんなに甘くないですね(笑)






レースでは1周目からやや掛かり気味で、特にスタンド前では明らかに行きたがっていました。
従来のレースでもそういう面はあったので、さほど焦りませんでしたが、加えてアエロリットが玉砕逃げでスタミナ戦に持ち込んだことで、上がりの掛かる競馬になってしまってことから、今年の有馬記念はスタミナが求められる純粋な2500mのレースになったと思います。


こうなるとアーモンドアイには向いていない展開なわけで、この辺りを敗因としたいところ。

が、それにしても負けすぎですね。
ケガをしてしまったのかと心配になりましたが、国枝先生のコメントで
「馬の状態は問題ない」
とのことでまずは安心。

まあ、翌日以降に異常がみつかることはしばしばあるので、まだ安心出来ません。
今はそれが一番心配ですね。





今日の敗戦をあまり大きなショックでは無かった・・・と言うと強がりに聞こえる方もいるでしょうが、今日が引退レースならずばりそうなのですが、この馬はまだ来年があります。

来年のローテを考えた時に今日の敗戦は、来年

『ドバイターフ、安田記念、天皇賞秋、香港カップ』

という今年の同じ4戦を辿る事が私は確定的になったと捉えています。
(多少の変更はあっても中距離路線に集中との予想)


これは非常に意味があることで、何が言いたいかと言うと、今日の敗戦でスタミナ型では無いことが明確になり、逆に今年、上記のローテを提案し、

凱旋門賞や有馬記念を避けた(結果的に参戦)ノーザンの相馬眼は何一つ間違っていなかった

ことが証明されたように思います。


体質が弱い故に年間4戦しか使えないアーモンドアイの適性を無限としたがる層は一定数います。
昨年のジャパンカップ後から、呪われたように
「凱旋門に行け!それが日本の悲願だ。」
と、唱え続ける凱旋門コンプレックス患者たちには辟易していましたし、秋天から香港カップのローテが発表された時には、
「有馬記念に行け!ファンを裏切るな!」
とこんな調子。




しかし、それらが間違いであったと結果的には証明してしまいましたし、過去記事に書いたように、私自身昨年のジャパンカップ参戦も反対の立場でしたから、私自身の見る目も間違っていなかったと思っています。

そのジャパンカップの勝利により『絶対凱旋門コンプレックスマン』達を刺激してしまったわけですが、これではっきりしたでしょう。


適性読みという点では、陣営の凱旋門賞や有馬記念を避けたことは、正しかったわけです。



”名馬はどんな条件でも勝つ”


こんな耳障りの良い言葉を使って、例えば東京コース巧者のウオッカや、凱旋門、有馬を避けたアーモンドアイを批判する者もいますが、時代錯誤もいい所で、成熟した現代競馬ではオールラウンダーではなく、スペシャリストで無いとトップに君臨することは出来ません。


ノーザンの使い分けの問題も要因に含まれていることではありますが、今の日本競馬は仕上げてからレースにメイチで使い、コースや距離の条件についてもそれぞれのスペシャリストが確実に勝っていくのが主流。
まあ極論、BCクラシックと凱旋門賞を勝った馬が世界に1頭もいない時点で、”名馬はどんな条件でも勝つ”なんて言葉に該当する馬はいないんですけどね。



近年ではキタサンブラック位しか、グランドスラム(2000m~3200m)に挑む馬はいませんでしたが、あれはあの馬がとてつもなく頑健で、かつ非社台であったことが理由。
今年のノーザンのG1勝ち星は確か18勝ほど。もはや総なめ状態です。
G1を昭和平成初期並みに連戦して、ノーザンを打ち破るオールラウンダーが生まれたらそれはそれで見事な事ですが。






今日は残念な結果ではありましたが、上記の通りこれで来年は安心して見守れますから、また気持ちを新たに応援したいと思います。



・・・心残りは有馬記念勝ち馬のサッポロビール黒ラベル化が叶わなかったことです(笑)



IMG_20191222_154724.jpg


スポンサーサイト




10:05:31
年末のグランプリ有馬記念にアーモンドアイが出走します!
楽しみで仕方ありません・・・と言いたい所なのですが、グリーンチャンネルの調教、トレセンレポート、予想番組など軒並み録画すら忘れていました。

慌てて昨日再放送を録画。(でも見てない)
まあ、そんな感じで当日以外はそんなにテンションが上がっていません。


初めて出資馬が重賞に出る時なんて、2週間位前からずっとワクワクしていたんですけどね。
冷静に考えたら、グランプリで前売り1倍台に支持される出資馬などもう二度と私の下には現れないでしょうに、それでも慣れると漫然としまう・・・人間はおろかだなぁと他人事のように思うのでした。


そして今考えているのは、現地に行くかどうか。
実は一度も競馬場でアーモンドアイを見たことがありません。
だって、混んでるし良く見えないじゃん・・・。

と思っていたのですが、一度も見なくていいの?・・・という思いが。
来年の予想ローテはドバイから宝塚記念で、秋に天皇賞かジャパンカップは使うような気はしますが、関東で見られるチャンスは残り1回なはず。


じゃ、なんで今年の天皇賞秋に行かなかったの?という話になるんですが、色々忙しくてテンションがね・・・。
かと言って、よりにもよって、狭くて混雑が酷い事ので有名な中山のしかも有馬記念にという話にもなるんですが、今年は上記の頑張りもあって(?)木曜で仕事納め。
割と急に決まったので、旅行に行くわけにもいかず、さすがに暇すぎて3600mも走れる位のスタミナがマックス状態なので、出不精の私でも有馬記念参上を企んでいるわけです。
雨の事もあるので、もう少し考えます(笑)





さて、有馬記念の枠順抽選会では外国人ジョッキーがルメールを除いて、みんな態度が酷いと話題になりました。
ムーアは居眠り、コメントを求められると「疲れた・・・」、レーンはポケットに手に入れ、スミヨンは憮然・・・といった様子。

これについては仕方ないかなと私は思います。
なぜなら、実際すごくつまらないから。

我々競馬ファンはもちろん楽しいですよ。
画面で見るだけですから。

約束していないにもかかわらず、アーモンドアイ出資者仲間全員が中継を見守っていました(笑)
しかし、現場は酒も料理も出されずにひたすら座って待つのみ。


普通にパーティっぽくやれないもんですかね。ずーっと座りっぱなしでも暇で疲れるでしょう。

それこそもっとイベント化して、中継を見た一般人が有馬記念に興味をもつような内容にすればいいのに。
世界一馬券が売れるレースなのですから、プロモーションにはもっとお金を掛けてもいい気がするんですよね。




アーモンドアイは9番と及第点の枠になりましたし、有利も不利も無く、無難に前目に付けることが出来ると思いますし、雨は降っても小雨で済みそうですから、良で先行出来れば、勝機十二分。
とはいえ以前からの繰り返しになりますが、ベストな条件のレースではない為、オッズよりも厳しいレースになることは確実です。



これに勝てば、G1・7勝の歴代タイ記録。
来年の黒ラベルのビール化(笑)
そして、一口馬主歴代賞金ランキングも約16憶となり、ブエナビスタ、オルフェーヴルを抜いて2位になります。


香港カップ回避で非常に落ち込みましたが、まさかの出走を叶えた関係者には感謝。
そして、アーモンドアイもそれに応えてくれることでしょう。
ダービーと同じく競馬に興味の無い層が最も見る・買うレースですから、多くの人にその雄姿を見せて欲しいです。


20:57:48
有馬記念のファン投票の1位馬は一体どのようなメンバーなのか。
2009年以降は以下の通りになりました。




2019 アーモンドアイ109,885票
2018 レイデオロ 110,293票
2017 キタサンブラック124,641票
2016 キタサンブラック137,353票
2015 ゴールドシップ 120,981票
2014 ゴールドシップ 66,796票
2013 オルフェーヴル 81,198票
2012 オルフェーヴル 90,474票
2011 ブエナビスタ 109,247票
2010 ブエナビスタ 111,323票
2009 ウオッカ    105,059票


当たり前ですが名馬しかいません。
JRAの売り上げは回復傾向にあるはずですが、ファン投票を見る限り、ファンの盛り上がりはあまり変化がないですね。
個人的には投票前に有馬記念回避を明言していたアーモンドアイが1位になったのは誇らしい限り。
もし出走を明言していたらどの位、票を伸ばしたのか気になります。



以下は20世紀の有馬記念ファン投票1位馬。



1980年 154,640 カツラノハイセイコ
1981年 185,747 ホウヨウボーイ
1982年 113,667 モンテプリンス
1983年 147,484 アンバーシャダイ
1984年 174,979 ミスターシービー
1985年 140,753 シンボリルドルフ
1986年 168,210 ミホシンザン
1987年 141,494 サクラスターオー
1988年 183,473 タマモクロス
1989年 197,682 オグリキャップ
1990年 146,738 オグリキャップ
1991年 155,353 メジロマックイーン
1992年 177,926 トウカイテイオー
1993年 146,218 ビワハヤヒデ
1994年 178,471 ナリタブライアン
1995年 173,689 ヒシアマゾン
1996年 155,122 マヤノトップガン
1997年 142,596 エアグルーヴ
1998年 165,357 エアグルーヴ
1999年 165,734 スペシャルウィーク



オグリキャップがぶっ飛んでいますね。そりゃ、中山競馬場に約18万人来ますわ。
インターネットの普及でネット投票も可能となり、投票が簡易化されているにもかかわらず、20世紀の投票数には遠く及びません。
当時の競馬人気のすごさを感じますね。


15:10:46
ヤマザキ春のパン祭りと並ぶ国民的行事、ノルマンディー総選挙が今年もやってきました。(※ノルマン民にとって)
今期の出資馬はアンカジャポニカの18。
私にとって初めての40口馬です。


そして、私が応募した馬名案が、馬名総選挙5選にノミネートされました。
まあ現在の売れ行きは21口ですから、400口などに比べれば随分高い確率で残るのは分かっていましたが、とはいえ、やはり総選挙に残ったことはうれしいです。

出資時にも書きましたが、一口という馬主の真似事を楽しむ上で、40口であることはより『馬主感』が味わえますし、馬名がもし自分の考えた物で、命名者となれたのならそれがより強くなるでしょう。


ですから、ここもなんとか突破して、名付け親になりたいところ!



・・・実は、私が命名したモンストルオーソが3日前に念願の初勝利を挙げて歓喜したのもつかぬ間、翌日に骨折で6か月の診断が下されました。
南関クラシックの夢は儚く消えてしまい意気消沈・・・。

そんなテンションダダ下がりの週末だったので、このニュースはうれしいです。


あとは投票結果を待つばかりです。


18:09:24
12月11日 船橋4R

船橋競馬プレゼントキャンペーン賞2歳三四(ダート1500m)

モンストルオーソ


1番人気 / 1着






ストライクショーーーット!!!!( ゚Д゚)
(※スマホゲーのモンストより)


やりました!モンストルオーソが初勝利です。
6月生まれであり、入厩時も幼い馬体でこれはまだまだ時間が掛かるなぁと思ったのが3か月前ほど。
レースをこなす中でもやはり馬体は未熟で、まだまだ本格化は先であることは間違いないと思っていましたが、それでもデビューから2戦連続で2着。


地方競馬のシステムを全く知らないので、体験をもって勉強中なのですが、中央と違いクラス分けは勝ち星ではなく、獲得賞金ベースなので、本日のレースの相手達も、同じような戦績、賞金の馬が多数いたことから、前評判はよく分かりませんでした。
何せ、出走馬9頭中7頭が前走2着。無理ゲー!



また登録頭数が19頭と多く、果たして出走が叶うのかこの辺りもよく分かりませんでっした。
しかし、妙に自信があったので、同じモンストルオーソ出資者の AMANISTAさん に、「有給取って口取り行くかも!」とやりとりをしていました。
結局、上記の事や仕事的に今日は休みづらかった事などから、無理はせず(?)口取りの申し込みはせず。



・・・で、勝利。

くそぅ、悔しい~。
10連続口取り失敗中なので、そろそろ成就させたい。

ちなみに掲示板の話では、口取りは3人だったとのことです。
いけたやん・・・!



また、嘘ではなくて私が有給を取ってまで口取りに行こうとした時の勝率は3戦3勝の100%。
1回目は口取りが実現したウォリアーズソウル。(1番人気)
2回目は有給が間に合わず会社をサボる覚悟をしつつ、社畜精神と葛藤の末、ちゃんと会社に行ったディスティンダリア(ルメール騎手・2番人気)。
3回目は今日のモンストルオーソ。(1番人気)


いずれもそれなりの自信がある時なので、単なる偶然なんでしょうが「順番が来たかも!」と感じる時はそれなりの結果というわけです。


まあ、このパターンで次、無理矢理有給を取ったり、サボったりすると負けるのがコズンクオリティなんですけどね。





まあまあ、それはともかく、この初勝利はうれしかったですね。

まず今年の2歳出資馬の初勝利。もう今年はダメだと思っていましたが、最後にやってくれました。
そして、モンストルオーソが私の命名馬であること。命名馬が1勝も出来ないのはさみしいですし、情けなくなりますから。
また、ここに来て、アーモンドアイしか勝っていなかった不調から脱却し、ストロングタイタン、モンストルオーソと勝利が続いていることもうれしいです。

最後は先述の通り、この馬は6月の遅生まれでまだまだ幼い馬体であり、その状態でこれだけやれれば、来年以降の活躍を期待せずにはいられません。
伸びしろが無い訳はないので、恐らく今後も1戦ごとに強くなっていくはず。



毎回、末脚は鋭いものがあるので、船橋よりも直線の長い大井の大舞台で見たいです。
そんな夢を見てしまう勝利でした。

【一口近況】
アーモンドアイが令和初の天皇賞秋を制覇でG1を6勝目。もしかすると夢の8勝もあり得るのでは・・・ ( ˘ω˘)スヤァ
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親(達成)、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

アクセスカウンター
着物買取着物買取カラコンライフブランド買取
【カテゴリ】

openclose

【一口馬主リンク】
★競馬悟空の馬日記
★じろう厩舎~一口馬主日記~
★谷中小学校の一口馬主blog
★ゆーちゃんの一口馬主&競馬日記
★夢のある一口馬主Lifeを!
★一口ばぬ史
★一口馬主放浪記
★La pequena felicidad
★まーくの一口馬主と競馬の日々
★一口馬主始めたよ!工藤厩舎の…
★無事是明馬





このブログをリンクに追加する
【管理人への連絡】

名前:
メール:
件名:
本文:

【一口ブログ更新履歴】
【出資馬たち】
’桜花賞・オークス・秋華賞・ジャパンカップ・ドバイターフ・天皇賞秋(G1)優勝
  アーモンドアイ


………………………………………
ノルマンディーOC
………………………………………
ルグランパントル セン
父:マツリダゴッホ
7歳・準オープン
募集金額:1400万円
獲得賞金:7874万円

………………………………………
ブラックジェイド 牡
父:スペシャルウィーク
5歳・1000万下
募集金額:2560万円
獲得賞金:4885万円

………………………………………
ホウロクダマ 牡
父:ショウナンカンプ
5歳・500万下
募集金額:1040万円
獲得賞金:1675万円

………………………………………
リーピングリーズン 牝
父:ブラックタイド
3歳・未勝利
募集金額:1600万円
獲得賞金:385万円

………………………………………
グラウシュトラール 牡
父:スウェプトオーヴァーボード
3歳・500万下
募集金額:1000万円
獲得賞金:650万円

………………………………………
エルズリー 牝
父:Graydar
3歳・500万下
募集金額:2200万円
獲得賞金:1065万円

………………………………………
モンストルオーソ 牡
父:フリオーソ
2歳(地方・船橋)
募集金額:880万円
獲得賞金:305万円

………………………………………
ヴィクトリオーソ 牡
父:フリオーソ
2歳・未デビュー
募集金額:1120万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
サンメディル 牡
父:Lemon drop kid
2歳・未デビュー
募集金額:2640万円
獲得賞金:0万円

………………………………………
シルクホースクラブ
………………………………………
アーモンドアイ  牝
父:ロードカナロア
4歳・古馬オープン
募集金額:3000万円
獲得賞金:12億9780万円

………………………………………
ストロングタイタン 牡
父:Regal Ransom
6歳・古馬オープン
募集金額:4000万円
獲得賞金:1億7327万円

………………………………………
セカンドエフォート 牡
父:ワイルドラッシュ
6歳・500万下
募集金額:4000万円
獲得賞金:2942万円

………………………………………
グラドゥアーレ  牡
父:ダノンシャンティ
5歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:2472万円

………………………………………
ヴィグラスファイア  牡
父:サウスヴィグラス
4歳・500万下
募集金額:2000万円
獲得賞金:910万円

………………………………………
マイヨブラン  牡
父:ヨハネスブルグ
3歳・500万下
募集金額:2800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ヴィクトリアピース
父:ヴィクトワールピサ
3歳・500万下
募集金額:1800万円
獲得賞金:700万円

………………………………………
ハーモニクス
父:キンシャサノキセキ
2歳・未出走
募集金額:1800万円
獲得賞金:0万円

………………………………………