競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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16:15:27
喘鳴症(喉鳴り)は喉の神経が麻痺し、空気の通り道が狭くなることで呼吸が充分に出来なくなる病気です。
一言に喉鳴りといっても正式な病名・症状は様々ですが、ここでは全般を指して述べます。

競走能力に影響を及ぼすレベルもあれば、影響の無い場合もあり、また「ヒューヒュー」といかにも苦しそうな音が喉から発せられる場合でも、馬自身はケロッとしながら走行する場合など、その詳細はまだ謎も多いようです。




巷ではこの喉鳴りについて

「雨や湿度の高い天気の日は、喉が潤って症状が緩和される」

と言われることが多いですが、これは明らかな誤りです



というのも、冒頭で述べたように、喉鳴りは喉の神経の麻痺が原因
中々イメージしづらいですが、人間も「ハー」という発音を想像するだけで喉が開きますが、喉鳴りの馬は症状の重さに応じて、こういう喉の動きが出来なくなるということです。


よって、風邪などの炎症で喉が腫れて苦しいわけでは無いので、湿気や潤いを与えたからといって症状が和らぐ等ということはありません。


・・・「京都競馬場は馬場内に白鳥の湖があるから、湿度があって好走し易い」というのももちろんジョークです(笑)






名馬の中にも喉鳴りを発症した馬は多く、種牡馬として活躍している馬では、ハーツクライ、ダイワメジャー、ゴールドアリュールなどがいます。

またディープインパクトは、凱旋門賞で気管支の拡張作用があるイプラトロピウムの使用により失格となりました。

この薬は、気管支喘息、慢性気管支炎など、呼吸困難に関する症状の緩解に用いられる物であり、失格になったにも関わらず、陣営が充分な説明をしなかった為に真相は分かりませんが、ディープが軽度の喉鳴り、もしくは他の呼吸器疾患を発症していた可能性は否定出来ません。





現在、セリなどではレポジトリーも公開され重度であったり、先天的な喉鳴りは事前に分かるようになっていますが、病名が付かないような、ごく軽度な疾患は無い馬の方が珍しいため、程度の問題であったり、もしくは育成の過程で発症する馬も多い為、未然に防ぐ策は今の所ありません。(獣医の見抜く力に差はあるでしょうが。)




また喉鳴りの遺伝については未だ解明はされていませんが、体質や喉の形は遺伝する要素であるため、他の疾病同様に、普通に考えて遺伝する可能性は大いにあります。
(※2015年1月追記  遺伝することが最新の研究で明らかになっています。)

もちろん、遺伝したから必ず発症するという意味ではなく、喉鳴りに成り得る遺伝子を伝えてしまうというです。

喉鳴りは程度問題でもあるし、手術も可能なのであまり気にしすぎる必要はありませんが、両親が共に喉鳴りである場合などには注意が必要かも知れません。




19:12:05
屈腱炎について牡馬と牝馬での性差はあるのでしょうか。
腱の怪我と聞いて最初に思いつくのは身体の『柔軟性』です。

人間は一般に男性よりも女性の方が体が柔らかいのは明らかです。

男性は毎日アスリート並の本格的なストレッチでもしない限り、女性よりも柔らかくはなりません。
これは筋肉の量の違いもありますが、他にも理由があります。



男女では元々、関節の骨の形が違う分、可動域に差があります。男性の方がしっかりと組み合わさって可動域が狭く、女性の方は緩やかで可動域が広いのです。

また”女性ホルモン”の影響もあります。
女性は女性ホルモンにより男性と比べて、筋肉や靭帯や腱の伸張幅が広いことが分かっているそうです。


つまり『骨格』その物が女性の方が柔軟に動けるように出来ており、加えて”女性ホルモン”によって肉や腱も女性の方が柔らかいということです。

また以前の記事で紹介したように馬体重が重いほど、屈腱炎のリスクは高まります。牝馬の方が当然体重は軽いことが多いです。

これらのことから、競走馬の屈腱炎に関しても牡馬の方がなり易く、牝馬の方がなりづらいと思われます。




赤見 :屈腱炎って、ニュースになるのは有名馬が多いですが、どんな条件の馬でもなるものなんですか?

高橋 :そうですね。年を取るとなりやすいのはあります。あとは、牡馬がなりやすいですね。
牝馬の1.5倍くらい、牡馬の方がリスクは高いです。

赤見 :牝馬は屈腱がやわらかいんですか?

高橋 :いや、そういう性差はなかったはずなんですけどね。性差があるとすれば、ホルモンが関係するのではないかなと思うんですね。それこそ、出産する時に靭帯を緩めるようなホルモンを出すことが多いので、そういう関係で性差が出てくるのかなという気はします。

JRA競走馬総合研究所 高橋敏之主任研究役

netkeiba.comより





・・・ということで、屈腱炎は牡馬が牝馬の1.5倍という明確な差があるとのことです。

インタビュー内で「屈腱そのものが柔らかいわけではない」と否定されていますが、牝馬の方が身体全体の柔軟性に優れていることから、恐らくですが全身の”アブソーバー”の性能が高く、牡馬よりも負荷を吸収し怪我を防いでいるのでは無いでしょうか。





そういえば、屈腱炎は年齢が進むにつれてリスクが上がっていくというデータも見た気がしますが、これは単に慢性的な疲労の蓄積による物かと思っていました。

もちろん、それも大きな要因でしょうが、もしかすると加齢によって徐々に女性ホルモンが減っていくのは男女共に起こることであり、そのホルモンの減少も原因の一つとなっているかも知れません。








また牡馬を去勢し、せん馬にすれば当然、男性ホルモンが減少し相対的に女性ホルモンが占める割合が大きくなります。

つまり、せん馬は女性ホルモンの影響により牡馬の力強さを持ちながら、牝馬の柔らかさも同時に手に入れる”ハイブリッド”な馬となる のです。





牡馬をせん馬に去勢するメリットの一つに”体質が強くなる”、”能力の減退を防ぐことが出来る”という面がありますが、その根拠はこうした女性ホルモンのバランスにあるようです。

日本では気性の悪い馬を落ち着かせる為に去勢するのが一般的な理由ではありますが、香港やオーストラリアなどでは気性の良し悪しに関わらず、2歳のデビュー前・デビュー後に去勢を行い、せん馬にしてしまいます。



あれらの国々では種牡馬価値の薄い『二流血統』が主流とはいえ、馬によっては飽和した市場に、新しい血脈をもたらす場合もあるはずで、ほぼ全ての牡馬を去勢することは一見するとナンセンスに思われますが、上で述べたように健康面のメリットもあり、どうやら屈腱炎を起こしづらい等”頑丈な馬づくり”の為に去勢を行っているという側面もあるようです。


19:50:06
これまで何度か「高速馬場と骨折は無関係」という主旨の記事を記載してきました。
競馬「高速馬場で骨折・屈腱炎が増えている」はウソ

要約すると高速馬場は単に馬場の改善によって走破タイムが速くなっただけで馬場の硬度はむしろ以前より軟化しており、骨折・屈腱炎の件数は減少しているということです。

しかし、走破タイムが速くなれば脚への負担自体は増えるようにも思えます。
つまり骨折の減少の理由は競走馬の身体の頑丈さが向上した事や、獣医学の進歩のお陰ではないのか?
こうした疑問点は残っていました。

この疑問について、netkeiba.comのコラムにてJRA競走馬総合研究所の高橋氏が最新の研究結果を述べていました。


『骨折や屈腱炎は、高速馬場が影響しているのか』
(JRA競走馬総合研究所 高橋敏之主任研究役)

年間1000頭以上にのぼるという「骨折」。その原因はいったい何なのか。

高橋 :「良馬場の芝でスピードが出る高速馬場だと故障しやすい」と言われますよね。それで、ちょうど昨年、調査を行いました。その結果、ほとんど関係はなかったんです。

腕節や球節の骨片骨折など程度の軽い骨折も入れて、1着馬のタイムが平均よりも速くなったときに、どれだけ危険性が上がるかというのを調べました。良馬場の芝で、1200mで0.8秒、1400mで1秒、2000mで1.5秒、それぞれタイムが平均より速くなったと仮定するんです。

そうすると、1400m以外の距離では、速く走っても危険性の上昇はありませんでした。ちょっと難しいんですが、「オッズ比」と言いまして、例えば「タバコを吸うとガンになる確率が20倍です」というように言われますよね。それをオッズ比と言うんですけれども、1400mの場合に若干の増加が見られますが、すべての競馬場で1着馬の走破タイムが1秒速くなったと仮定した時に1.174倍、頭数にすると年間約4頭増加なので、それほど心配するような結果ではないと思います。

netkeiba.comより抜粋
http://news.netkeiba.com/?pid=column_view&cid=23782




・・・ということで、高速馬場により馬が速く走ることで骨折件数が増えるというのは間違いとの事です。
「活躍している名馬ほど、速く走ることが出来るから骨折が多い」との認識を持つ人もいますが、実際には活躍馬の怪我は単にニュースになり易く、競馬ファンの認知度が高いだけのようです。

23:30:10
以前の記事で「馬体重が重いほど、屈腱炎の発症率が上がる」(JRA競走馬総合研究所)と紹介しました。
だとすれば、過去のデータから見ても短距離馬(スプリンター)の方が長距離馬(ステイヤー)よりも馬体重が重い傾向にあるわけですから、スプリンターはステイヤーより屈腱炎を発症しやすいと予測することができます。

また同じく以前の記事で述べた中に、アメリカの研究結果で「短距離馬の方が長距離馬より(重度の)骨折の確率が高い」というデータがありました。



骨折の発症率は

短距離馬  長距離馬




となり、やはりスプリンターは怪我のリスクが高いようです。

しかし、JRA競走馬総合研究所の高橋敏之氏の研究によれば、



屈腱炎の発症率は

短距離馬  長距離馬




だそうです。理由はよくわかりませんが、骨折の発症率と逆になります。


屈腱炎に関しては、体重が重い方が発症しやすいのに、短距離馬より長距離馬の方がなりやすいという事は、一体どういうことなのだと混乱してしまいます。


しかしながら、よくよく考えると確かに中長距離で活躍する馬が屈腱炎を患ったという話は短距離馬よりも多く感じます。
では長距離馬の頂点とも言える天皇賞・春を例に。


過去の天皇賞・春(3200m)の過去10年の勝ち馬を見ると、

2012年 ビートブラック・・・屈腱炎
2011年 ヒルノダムール・・・屈腱炎
2010年 ジャガーメイル・・・健康
2009年 マイネルキッツ・・・健康
2008年 アドマイヤジュピタ・・・屈腱炎
2007年 メイショウサムソン・・・健康
2006年 ディープインパクト・・・健康
2005年 スズカマンボ・・・繋靭帯不全断裂
2004年 イングランディーレ・・・屈腱炎
2003年 ヒシミラクル・・・繋靱帯炎
2002年 マンハッタンカフェ・・・屈腱炎




このように、屈腱炎発症馬が非常に多いです。”繋靱帯”についてはご存知とは思いますが、屈腱とほぼ同じ位置にある物で、原因も屈腱炎と同じです。

逆に短距離馬の頂点であるスプリンターズS(1200m)の同時期の勝ち馬を見ると、屈腱炎を発症したのは、スリープレスナイト1頭でした。

このことから屈腱炎発症率が、短距離馬<長距離馬というのは正しいように思えます。




では、そもそも「スプリンターはステイヤーより体重が重い傾向がある」が間違っているでしょうか。
スプリンターズS(1200m)と天皇賞・春(3200m)の勝ち馬を比較するとスプリンターズSの勝ち馬は平均して約10キロ程度重いようです。(2000年~2009年の10年分)

10キロ程度というのが明らかな違いと言っていいのか微妙なラインですが、少なくても想像していたよりも差がありませんでした。

私は短距離馬をイメージする時、人間の100m走選手を・・・長距離馬はマラソン選手を思い浮かべますが、そもそもJRA競走馬総合研究所は「競馬とはどの距離も人間でいうトラック競技の”中距離走”である。」と言っており、私のイメージが間違っていたという事です。



つまり、屈腱炎を発症しやすさは


馬体重が重いステイヤー
  ↓
ステイヤー
  ↓
スプリンター
  ↓
馬体重が軽いスプリンター




このような傾向にあるようです。
ただ、以前に述べた通り、体重が重いからと言って必ずしも「太っている」わけではないし、痩せていても体のバランスが悪ければ脚に掛かる負担は大きいでしょう。

個体差は相当ありますから、あくまで参考程度に留めて置きたいと思います。



ちなみに2009年の骨折件数は約1000件。屈腱炎は約800件と判明しており、どちらも年々減っています。

21:57:28
記事作成時点でのアグネスタキオン産駒で重賞勝利を収めた馬達の一覧です。(一部地方重賞は除く)
アグネスタキオンといえば、自身も脚部不安で引退し、その弱い脚元が子供達にも遺伝してしまっていることで有名で、下記の通り、ほとんどの馬が骨折や屈腱炎で休養、引退しており、通常では信じがたい高い確率です。

それでも活躍馬が非常に多いことから、種付け数は大変多い馬です。タキオンが急性心不全で11歳という若さで死去したことから、残りの産駒を見られるのはあとわずかな期間となっています。


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【アグネスタキオン産駒 重賞勝ち馬一覧と故障】


ディープスカイ(日本ダービー、NHKマイルC)
・・・屈腱炎 引退

ダイワスカーレット(有馬記念、桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯)
・・・屈腱炎 引退

キャプテントゥーレ(皐月賞)
・・・骨折 1年間休養

ロジック(NHKマイルC)
・・・屈腱炎 引退

リトルアマポーラ(エリザベス女王杯)
・・・健康

レーヴディソール(阪神ジュベナイルフィリーズ)
・・・骨折2回 引退

アドマイヤオーラ (弥生賞、京都記念、シンザン記念)
・・・骨折2回 故障2回 引退

アドマイヤコマンド(青葉賞)
・・・屈腱炎 1年半休養

ダイワワイルドボア(セントライト記念)
・・・健康

ブロードストリート (ローズS)
・・・健康 仔馬時代は虚弱体質

サンライズプリンス(ニュージーランドT)
・・・屈腱炎 引退

アイアムカミノマゴ (阪神牝馬S)
・・・脚部不安 引退

コパノジングー(目黒記念)
・・・健康

クォークスター (セントライト記念)
・・・繋靭帯炎 引退

リディル (スワンS、デイリー杯2歳S)
・・・骨折、球節炎 引退

グランデッツァ (スプリングS、札幌2歳S)
・・・屈腱炎 現在休養中

サウンドオブハート (阪神牝馬S)
・・・骨折、浅屈腱不全断裂 引退

ショウナンタレント(フラワーC)
・・・健康

レインボーペガサス (きさらぎ賞、関屋記念)
・・・腸骨々折、腰角部裂創、屈腱炎、骨折

マイネカンナ (福島牝馬S)
・・・健康

ランザローテ(プロキオンS)
・・・屈腱炎、脚部不安、骨折 引退

ヒカルアマランサス(京都牝馬S)
・・・健康

ジェルミナル(フェアリーS)
・・・屈腱炎 引退

レッドデイヴィス(シンザン記念、毎日杯、鳴尾記念)
・・・骨折 半年間休養

ノーザンリバー(アーリントンC)
・・・脚部不安 2年間休養

アイアムアクトレス(ユニコーンS)
・・・健康

オメガハートランド (フラワーC)
・・・ 健康

ショウナンタキオン (新潟2歳S)
・・・第1指関節脱臼 予後不良・安楽死




書き起こすと改めてタキオン産駒の故障率の多さに怖くなります。
ネットでもあまりの虚弱ぶりに”ポキオン”(すぐにポキッと折れるから・・・)、
”タキオンタイマー”(遅かれ早かれ故障するのは決まっているから。ソニータイマーから。)
などと、揶揄されることもしばしば。

確かにここまで無事に引退できる馬が少ないというのは、異常です。
ちなみに重賞馬以外のデータで1頭あたりの出走回数を他の産駒と比べても、やはりアグネスタキオン産駒の虚弱ぶりが目立ちます。



遺伝子を設計図とするならタキオン産駒は設計段階に問題がある『欠陥品』にあたると思います。

ただし、その『欠陥品』が他の馬よりも速く走っているというのが事実です。
「脆いが、速い。」という、自然界の動物で考えれば矛盾する”強さ”を持つサラブレッド。

芸術品にも例えられる、速く走る為に人間が作り出したサラブレッドの姿は一切の無駄をそぎ落としたギリギリの

”究極のデザイン”

なのでしょう。

その脆さが原因で命を失ってしまっては何も意味が無いようにも思いますが、速く走れない馬は結局、競馬の世界から淘汰され、命を失うことになることを考えると、タキオン産駒の脆さを『欠陥品』と決め付けることは出来ないのかも知れません・・・。


【一口近況】
アーモンドアイが二冠馬に!さらにストロングタイタンも重賞ウィナーに。乗るしかないこのビッグウェーブに。 夢を見させてくれる愛馬たちに感謝です。
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一口馬主6年目。重賞勝ち(達成)、名付け親、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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