競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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18:24:36
2018年より降級制度が廃止される模様です。
来年かどうかはともかく、ほぼ決定と言っていいでしょう。


降級制度とは簡単に言えば、4歳夏前に一斉にクラスが1つ下へと下がること。
2歳や3歳限定戦など早くから活躍し、その後、他馬の成長に追い付かれた馬や、なんとか500万下を勝つもそこが限界だった馬、何かの間違いで一世一代の爆走で大穴を開けて勝ってしまった馬など、様々な理由で頭打ちになった馬達を救済する目的があり、同時にJRAにとってはレースの頭数確保に繋がるメリットもあります。

そんな馬主、JRA共にウインウインの制度だと思って来ましたが、なぜここに来て廃止なのでしょうか。

JRA側は夏に降級馬達が増えることで、上の条件のレースの頭数が揃わない、ビギナーにわかりづらいなどを廃止理由に挙げています。



実際どういうケースが考えられるのか。
私の愛馬ソーディヴァインを例にしてみましょう。

2歳でデビューし3戦目で勝利。
3歳の初めに3歳限定の500万下を勝ち、3歳重賞やオープン戦でも好走。順調なステップアップを見せます。

しかし、夏に古馬1000万下と合流すると苦戦。
それもそのはず。
1000万下は1600万下からの降級馬もおり、その直後の1000万下クラスはいわば『1300万下』であり、非常に強力なメンバーが揃います。

その後、順番に降級馬達が再び上のクラスへ上がると、ようやく通常の1000万下レベルとなるわけです。

ソーディヴァインとすれば4歳夏前の降級の時までに現クラスを勝てば、再びその勝ったクラスで競馬が出来るわけですから、単純に考えても、1000万下1着賞金分がもう一回タダ貰い出来るような話ですし、頭打ちの馬達にとっても下のクラスならばまた稼げる機会を得るわけです。




それらが無くなるとどうなるのか。
まず上記の機会を失うわけですから、生涯で稼げる賞金が減るように思います。

ただ、降級してくる馬もいないので、結果的にソーディヴァインで説明した『1300万下』のような不当に強いメンバーではなくなるため、これまでよりも条件戦で上のクラスに行ける馬は増えます。

これにより準オープン、オープン馬は増えることが予測できますが、JRAがそれに見合った番組数を確保してくれるのかは不明。
また1000万下特別の1着賞金が1500万円で、1600万下は1800万円、オープンで2200万円程であり、上のクラスに行った方が今一つ賞金の伸びが悪いです。

この辺りの変更があるのかどうかなど、結局は実現してみないと分からない点も多いのですが、普通に考えると、降級制度ありと比べて生涯の獲得賞金が減ることと、より競争が厳しくなり、競走馬人生の期間を短くしてしまうことは避けようが無い気がします。
(一方で、勝ち組一部馬主が市場独占。)


そうなれば馬主が損をするわけで、馬主の減少→馬の値段の下落→生産頭数の減少→JRA・地方所属馬の頭数減少→小頭数レースの増加による売り上げの減少・・・と衰退の一途をたどるような気がするのですが・・・。

JRAがそれを理解していないはずは無いでしょうから、何か考えがあるのであれば早く示して欲しいですね。





私の出資基準として「降級までに500万下を勝てる馬」があることを以前述べましたが、これはもちろん降級制度ありきの話。
一口馬主の戦略も変えかねない制度変更なだけに今後に注目です。



19:32:42
JRAの年間売り上げが前年比で+3.6%と好調でした。
2011年に底を打って、これで4年連続の売り上げ増。

この要因はどこにあるのでしょうか。
JRAの頑張りというのは最近よく感じます。

これは特に街中でのイベントやPR活動。
メディアに触れる機会が増えれば、レースに注目する人も増えるのは当然です。





しかしながら、JRAの売り上げは景気に大きく左右されるというのは以前から言われていることです。

実際、売り上げが最大になった1997年は、サラリーマンの実質賃金も最大になった年です。
また、リーマンショックの影響でサラリーマンの実質賃金が大きく下がった2009年は、売り上げも大きく落ち込みました。

売り上げが最も落ち込んだのは前述の通り2011年ですが、これは東日本大震災の影響で開催日そのものが減っている為と思われます。



つまり、JRAの売り上げはサラリーマンの賃金と比例するということです。
”若者のギャンブル離れ”、”若者の車離れ”など消費しない若者を憂うのは的外れで、実際には”若者の賃金離れ”、もしくは”賃金上昇離れ”(貯蓄志向)が原因ということです。







またレジャーの多様化により、若年層の消費スタイルも幅広くなり、これまでと同様のやり方でこれまでの売り上げを維持するのは不可能に違いありません。

その一角がアイドル・アニメ関連のCDやグッズに消費する”オタク”。
そして、携帯電話ゲームに大量課金する”ガチ勢”などです。

これらは従来のCD購入者層、ゲーム愛好家層の購買力を遥かに上回る為、CDの売り上げランキングは男女のアイドル達で溢れ、ゲームも国民的なRPGまでもがソフトを売るのではなく、アイテムをリアルマネーで購入させる課金システムを採用するに至りました。






JRAもライトユーザーを迎える為に、コンビニで”課金”する(シリアルナンバーの書いたカードを買う事)システムを導入しても良いのでは。

従来のように銀行口座を登録するというのが足枷になっているのは間違いないので、コンビニ課金と携帯電話のネットワークで解決出来れば、新規獲得に役立つはず。

・・・払い戻しをどうするのかが問題なんですけどね。
まあ「お金あげるよ。」と言えば、銀行口座を皆登録するでしょうから、的中した分を精算する際に・・・つまり事後の登録にするのもいいかも知れませんが。






先日、久々にウインズに行ったのですが、あれはもうダメですね。
客層といい、雰囲気といい、あそこにライトユーザーをそれこそG1開催日来させたら、もう二度と来ませんし、馬券も買いませんよ。

あの場所は新しい物を受け入れることが出来ない先人達の為だけの物で、多分JRAもあそこに新規層を呼ぼうとは思っていないでしょう。

だから尚更、「ネット販売のライト化。」で釣って、「競馬場に来させる。」
この流れがファン固定化の重要点です。




特に日本人は季節イベントで周りが騒げば、それに釣られる集団心理が強いですから、いつの間にか小売り店の術中にはまって、恵方巻やらハロウィンなどの馴染みの無いイベントが日本中で恒例になりつつあります。

有馬記念の売り上げが突出して大きいのも年の瀬のイベントとして定着しているからであり、近年力を入れているPR活動がそこをさらに盛り上げることが出来ると良いのですが。



競馬人気が賃金に比例することは事実ですが、これからの時代それすら危うくなります。
しかし、未だ潤沢な資金を持つJRAならやり方次第で、まだまだ競馬人気を盛り返すことも可能なはずです。
いつかのJRAのCMソングでは無いですが、競馬が『100年続きますように・・・。』と願っています。




13:41:20
現在、グリーンチャンネルでは鈴木淑子さんが下河辺牧場等でサラブレッドの生まれた瞬間から、どのように成長をしていくのかを追った番組が放送されています。
仔馬が生まれた瞬間のあの感動は、言葉では表現しがたい素晴らしい物があります。




競走馬が生まれる日の傾向について、下河辺行雄氏は

「馬の出産は、天候の悪い日になると増える。
これは馬の野生の本能で、雨風が強い日の方が(臭いや音を掻き消す為)外敵に狙われづらくなることから、産気づくのではないだろうか。」


と述べていました。
そこで何となく、競走馬の生まれた日を調べていると、上記と無関係のある一つの不可解な点を発見しました。




自然に考えれば、出産シーズンは毎日平均的な頭数が生まれるはず。
もちろん、ある程度の差異はあるだろうし、上記の天候による影響での増減もあるでしょうが、それとはまた別の問題があります。
下の画像をご覧ください。
題して「馬の誕生日、不思議な法則」

umatan.jpg

とりあえず3年分…といってもごく一部の簡素なデータしか調べていないですが、これだけでもおかしな傾向が伝わるはず。

左から、生まれた年・生まれた月と日・生まれた頭数です。
気になるのは4月30日のデータ。
各年、妙にこの日だけ生まれた頭数が多いです。
そして、5月に入るとなぜか急に頭数が減ります。

なぜでしょうね。
4/30と翌日の5/1でここまで差が出るのは不自然です・・・。
四月の最後が何か出産の「駆け込みラッシュ」のように見えます。




続いて、5月も後半になると出産時期のピークも過ぎ、徐々に生まれる頭数も減ってきます。
しかし、なぜか5月の末日付近、30日31日については再び頭数が増える傾向にあります。

そして4月と5月の関係同様、6月の1日を迎えるとやはり急激に頭数が減っています。前の月よりも落差はさらに激しく、またしても出産の「駆け込みラッシュ」です。

不自然な月末月初の増減。これらは人為的に行われなければ起きるものとは思えません。



つまり、
4月末、5月末に出産頭数が増え、翌月に急減する現象は、生産者が出生日を偽っている可能性が極めて高い
ということです。




真相はともかく、なぜそのような傾向があるのでしょうか。


それは
「4月生まれと5月生まれではセリでの評価に差が出るから。」
です。5月と6月も同様です。


どういうことかと言えば、5月、6月生まれの馬は『遅生まれ』と呼ばれ、デビュー時期や仕上がりが遅くなる傾向にあるとされています。

1月や2月生まれと比べれば、3~5か月の差。
馬の寿命を考えれば、人間に換算した時に成長に相当な差が生じるのはお分かりになるはずです。


ですから、セリでの売買において、遅生まれの評価は下がり、価格に悪い影響を与えます。
そのイメージダウンを何とか避けようと、生産者が馬の誕生日を不正に操作している可能性があるということです。

特に6月生まれは元々生まれる頭数も少ないことから、さらにイメージが悪く、特段未熟な印象を与えかねないため、生産者側のなんとか5月生まれに滑り込ませようという思いが、あの月末月初の落差に表れています。

あくまで、私の仮説ではありますが、他の理由が全く思いつきません。

出生日を正確に月を跨がず、1日の狂い無く厳密にコントロールする術でもあるのでしょうか・・・。(棒読み)




仮に私の説が事実として、これが昭和の昔話とかならともかく、現在でも行われている、そしてそれがまかり通るというのが酷い話です。
「昔は馬の立ち写真を加工するのも当たり前。」なんて話も聞いたことがありますが、モラルの低い生産者も随分いるのではないかと思わざるを得ません。


「騙し、騙され」の蔓延は”競馬の村社会”らしく、今更驚きはしませんが、レース、記者、騎手のコメント、生産、セリ、そして競馬の管理者であるJRA・・・全てがインチキ臭くて何も信じられませんね。

冒頭で「仔馬の誕生に感動!」と書きましたが、こんなことを調べてしまったが為に興醒めですよ・・・┐(´ー`;)┌




14:41:58
以前から何度か記事にしているように、現在、遺伝子検査を受けることで競走馬の距離適性を明らかにすることが可能になっています。

C/C型・・・短距離馬
C/T型・・・中距離馬
T/T型・・・長距離馬

簡単に述べると上のようになります。
JRA総研の研究で、現在のJRA所属馬を無作為に検査した所、その割合は

C/C・・・17%
C/T・・・56%
T/T・・・27%

とのこと。またオープン馬に限ると

C/C・・・16%
C/T・・・70%
T/T・・・14%

となり、これはJRAで行われている重賞を距離別に分けた割合と酷似しているとのこと。

20141027_114059 - コピー

つまり、オープン馬になれる馬は正しい距離適性内の距離のレースを使われており、C/T型の馬は適性内のレースの数が多く番組上有利であり、一方でT/T型は馬の頭数に対してレースの数が少ない為に活躍の場が無く不利であることが分かります。

以前から言われるように、日本の競馬はステイヤーには厳しい環境ということになります。


ちなみにオープン馬と重賞数に相関が見られたのは偶然ではなく、例えば日本よりも短距離路線に主要なレースが多いオーストラリアでは、日本よりもC/C型(短距離馬)が多く、T/T型(ステイヤー)は少ないようです。

ですから、全体として競馬界のパイの奪い合いは距離適性で行われており、競走馬の数もそのパイと同じ割合で生産が行われているのです。

その中で、日本ではステイヤーの数はそのパイを上回る量が供給されているのが現状で、一見すると今後さらにステイヤーの種牡馬の淘汰と、生産数の減少が起こると思われます。

ただ、そもそもなぜステイヤーの供給量が過剰なのかを考えた時、日本ダービーやジャパンカップ、有馬記念、凱旋門賞など高い賞金のレースが2400mで行われている為、種牡馬ビジネスではこれらを勝てるT/T型を重宝する傾向があるからではないでしょうか。
そうした賞金ベースでみれば、現状で適正なのかも知れません。



08:38:57
JRAに所属する競走馬が引退する際、『抹消給付金』が付与されます。
この給付金の金額、ダービーが終わり夏競馬が始まる今週を境に変更があります。
一覧は以下の通りです。

kyuuhu.jpg

引退する時期、そして出走回数で増額、減額があります。
また、給付される条件として

①60日間以上JRAに在籍していること
②タイムオーバーは出走とみなさない
③死亡などの他の高額な見舞金を受け取った場合は該当しない
④付加金はオープン馬、1600万下条件の馬は該当しない

など、条件が様々あります。

図の一覧の見方は・・・

・抹消時期で増減するのが青枠の付加金。
・出走回数で増減するのが、黄色枠の抹消給付金

上記2つの合計が、緑の枠の合計金額です。




最も高額となるパターンは、タイムオーバーにもならず、5走以上した馬で190万円が給付されます。 
普通ならば「もう少し走らせれば芽が出るかも。」と思う気がしますが、怪我をしてしまったり、見切りの早い馬主・調教師ならここで抹消もあるかも知れません。


なぜなら、夏競馬が始まると付加金の減額があり、ここから未勝利戦が終了するまで走ると、190万円から150万円に減額されるからです。

この”夏競馬の減額”が一つの区切りになっていて、タイムオーバーでは出走扱いになりませんし、出走手当も半減するなどリスクもあり、調整が遅れている未出走馬を見切って引退させるか、それとも・・・という悩み所となります。

またタイムオーバーにはならないが明らかに力が足りない馬などは、早々にJRAから手を引き、地方へ早く移籍する方が得策である場合もあります。

秋の未勝利戦が全て終了する時期になれば、JRA未勝利馬がドドッと地方へ押し寄せ、結局JRAで戦った時と同じようなメンバーになってしまう為、早めの移籍で手薄なメンバーを相手にレースをした方が稼げるという算段です。






この抹消給付金制度を上手く使えるのが、地方競馬で使う前提の安価な競走馬。
2歳時に試しに60日ほど在籍させて、JRAでデビュー。結局惨敗だったので地方へ行きましょう・・・。
テヘペロ (・ω<) ☆
 
このパターンで抹消すると、タイムオーバーにさえならなければ、150万円が給付されます。
出走手当が約35万円とすれば、185万円が手に入ります。
支出は厩舎への預託料が一般に言われる月60万円として、60日で120万円ほど。
あとは夏の2歳戦のどさくさに紛れて、出走頭数が5~8頭のレースならば賞金や奨励金など各種の手当も貰えます。

万が一タイムオーバーで未出走扱いとなっても、125万円と出走手当の半額で、やはり預託料は上回ります。




地方馬の戦績を見ると、JRAで2戦ほどして惨敗しているパターンをしばしば見かけますが、JRAへの挑戦という目的以外に、こういった抹消給付金のシステムを利用した稼ぎ方があるからなのかも知れません。
あくまで、JRAの馬主資格があれば可能という条件つきではありますが・・・。




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アーモンドアイが桜花賞を制覇!一口馬主最終目標を達成してしまい、今後何を目標にすれば良いのやら。 平凡な私に代わって夢を見させてくれる愛馬達に感謝です。
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「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち(達成)、名付け親、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇(達成)。

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