競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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16:39:36
日曜東京メインのオクトーバーS(オープン)に出走のストロングタイタンは、ハナ差2着に敗れました。



レースはロケットスタートを決めると少し抑えて3番手追走。
直線では馬場の良い外へと出して先頭へと立ちますが、最後の最後一番人気のマウントロブソンに差され2着。

私、久々の口取り挑戦
、そして約二年ぶりの達成を懸けた一戦でしたので、この結果にはガックリ…!

最後ターフビジョンで見た際には僅かに残したように見えたので、取り敢えず口取り集合場所へ。

「ストロングタイタンですか?」と会員の皆さんに声を掛けて確認するも、「かなり微妙です。」とのこと。

集まった会員とシルクの社員の方とで、ソワソワ…。
JRA職員も分からないとのこと。

「取り敢えず、ネックストラップをお配りしますので、口取りへ向かいましょう。」となり、各自配られます。

そして、そろそろ私の番かな〜と会員証を取り出したその時、どこからともなく悲しい宣告。

「2着」


…。

うあぁぁぁ!!!
▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂
うわぁぁぁ!!!
(サラウンド)



惜しくも2着とのこと。
その差はわずか2〜3cm。

あぁ〜と落胆の声が漏れる会員たち。
昨日のソーディヴァインの憤怒を消す勝利とはなりませんでした…。


ネットケイバには書いたのですが、ストロングタイタンと同一1位で良く見えたスズカデヴィアスが3着。



おのれロブソン…。
勝利も馬券(馬連1点買い)も持っていきおった…。

雨にも負けずよくやったと思いますが、雨さえなければ突き抜けていたと思われます。
運がなかったとしか言いようがないですが、戸崎騎手は大変良くやってくれました。

リーディングでありながらGⅠに乗りに行かず、裏開催に来たことを非難する声が最近強くなっていますが、決して単なる空き巣狙いではなく、リーディング相応の腕のある騎手であることには違いません。



東京コースが合っていたことも証明されました。
今日現地で分かりましたが、パドックでも明らかに左の方が柔らかい歩様をしており、だから絶対左回りが向いていると断言も出来ないものの、そちら側に負荷が掛かる時に効率的走りが出来るという理屈は通りますし、ここは泣きの1回、もう1度東京開催で使ってもらえると良いのですが。

…が11月最後のキャピタルS(op 芝1600m)位しかないですね。
これだと恐らく陣営は京都のアンドロメダS(op 芝2000m)に向かうでしょう。
アンドロメダから中日新聞杯(中京2000)が理想ですね。
寒い季節が苦手な馬ですから、この時期が勝負!


お疲れ様でしたタイタン。
次も頑張れ!
そしてまたしばらく私には巡って来ないでしょうが、いつか口取りたいですね。


(追記 帰宅後、VTRを見ましたが、もう少し馬場の良い所を通れば勝てたレースでしたね。戸崎騎手を褒めましたが、そこは減点です。)
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17:16:56
今日の京都最終レースに出走を予定していたソーディヴァイン。
馬体重が発表と共に、なんと「事故により出走取消」のアナウンス。


一気に青ざめました。
通常、外傷など何かしらのケガを負えば「故障を発生した為。」という発表ですし、診断済みであれば、ザ石や、感冒など病名が発表されます。

事故・・・事故・・・。
それはつまり、そういうことなのか?
既に亡くなったのか?


それとも人為的ミスで何かの事故が起きたのか?
色々なことが頭をよぎります。

競馬場に到着出来なかったとか・・・いや、それならば既にアナウンス済みでしょう。通常、トレセンを早朝に出発しますから、まず到着出来ないというのはあり得ませんし、最終レースを待たず他にも出走出来なかった馬がいるはず。


では競馬場から脱走・・・は現実的でないし・・・。

すると、netkeiba掲示板で第一報が。

「他の馬に蹴られた。」

・・・それは、故障なのでは?と思いましたが、被害者側に立てば加害者がいるわけで、故障かどうかレントゲンなど診断中で、故障と断定出来ない状況ということか・・・。
その場合、大したことにはならないであろうと、ホッと胸をなでおろしていた所、第二報は目を疑う内容。





「西村厩舎が今日出走させた他の馬の中に治療が必要な馬がいたそうですが、それを間違えてこの馬に治療を施してしまったということで取り消しになったそう。」




えぇ・・・。医療事故じゃん・・・。



2Rで4着に敗れたスギノアルテミス(牝2歳)の依頼を西村厩舎から受けた獣医師が、同厩舎で指定された馬に治療を実施。
注射で抗生物質を投与された馬がその後、12Rの出走を控えていたソーディヴァインであることが判明したため、出走取消となった。
同馬は取消になるまで単勝オッズで上位の人気を集めていた。

デイリーより





先日、キャロットのスティーマーレーンが医療ミスで亡くなったばかりなのに、またですか。

”昨日の午後、担当厩務員から疲労回復の依頼を受け、補液(ビタミン剤等の点滴)を実施しました。
その途中で補液の減少スピードが遅いことや静脈周囲に腫れを認めたことから、
2度ほど頸静脈への針の刺し直しを試みたうえで補液を再開しました。

補液終了後は静脈周囲に軽度の腫れこそあったものの、担当厩務員にそれは一時的なもので
時間の経過とともに吸収されるものであることを説明し、短時間の張り馬の実施、
そして容態に変化があれば連絡を入れてもらうことを伝えて厩舎から引き上げました。

その2時間後、担当厩務員から『スティーマーレーンが苦しがっているので、
すぐに来てほしい』と要請があったため、状況確認のため厩舎へ急行したところ、
駐立こそしていたものの呼吸困難な状態に陥っていました。

緊急処置を施す必要があったため、即座に必要な機材や薬を用意しましたが、
間もなく心停止してしまいました。気道の確保と心臓マッサージによる蘇生を試みたものの
状況に改善は見られず、間もなく死亡を確認するに至りました。

その後に病理解剖を行ったところ、頸動脈に注射痕と思われる小さな穴があり、
その周囲から咽頭部にかけて血腫が認められました。
この所見から注射時に誤って頸動脈を刺してしまったことで出血を引き起こしてしまい、
それが血腫となることで少しずつ気道を圧迫し、最終的に窒息死に至ったことが判明しました。 ”







今回の医療ミスが獣医師によるミスなのか、厩舎スタッフによる誤認なのか現時点では分かりませんが、いずれにせよ、両者とも先日の事故から何も学んでいませんし、危機管理の甘さを露呈しましたね。

そんなことだからムラ社会と呼ばれるんですよ。
動物とはいえ、何千万もカネを発生させている動物をそんな昭和の草競馬のような雑な管理をしているようでは、一般社会ではクビか倒産なんですが、競馬の世界の常識は、かなり一般と乖離しています。



いや、常識とかそんな話よりも、そもそも一般社会なら訴訟ですね。

朝は単勝2.0倍の支持でしたし、機会損失として本レースで得られる最大の賞金相当の補償を求めます。
・・・が普通でしょう。

特に厩舎のミスなら、似ても似つかぬ発展途上の2歳馬と脂の乗ったソーディヴァインの見分けが付かず、仕上がったレース前か疲労困憊のレース後かも分からないようなホースマンは、もはやホースマンにあらずということで、動物に携わる資質を疑いますね。


他馬と取り間違えて連れて来た厩舎も論外ですが、分からないのは、なぜどこも悪くないソーディヴァインに抗生物質の投薬が施されたのか。
通常、体温測定など診察後に、症状に応じた投薬が行われるはず。
きちんと診たのか怪しいところ。



どちらにしてもお互いのダブルチェックが働いていませんし、上記の通り、どちらも甘いの一言。
何のための体内のマイクロチップなのか。
馬主であるシルクホースクラブと西村厩舎とJRAがどのような説明をするのか、注視していきたいと思います。



所詮は経済動物で人間の道具と言ってしまえば、それまでなのですが、しかしながら競走馬はカネと夢が込められた命のある商品なのです。
もう少し、丁重に扱って貰えませんかね・・・。


ただ、まずはソーディヴィンが無事でよかったです。
抗生物質なら大事には至らないでしょうし、また元気にレースで活躍して欲しいです。


Category:一口馬主と競馬の考察│ コメント:--│ トラックバック:0
23:31:16
さて先週はアーモンドアイが楽勝。阪神JF出走へ一歩前進です。
その勢いのまま、今週はストロングタイタンとソーディヴァインのシルク稼ぎ頭2頭が出走。


まずはストロングタイタンが東京日曜メインのオクトーバーS(OP 芝2000m)に出走。
今年から2400m→2000mに距離短縮。口取りに挑戦です!!

毎度人気を裏切るのが多いのは、何か原因があるはずで、広い東京コースはプラスにはたらくでしょう。
野芝100%(多分今も・・・。)の小倉適性はやはり毛足の短い高速馬場向きの証。
そういう意味では東京は大跳びで高速馬場向きのこの馬には最適かも知れません。
中山がさっぱりダメだったことも逆説的にこれを期待させます。


ただし、結構骨っぽいメンバーが揃った模様。
横一線というかストロングタイタンも負けていませんが、大混戦が予想されます。

久々に口取り挑戦ですから、何とか勝って欲しいですが、雨予報もこの馬にとってマイナスですし、逆風ですね。






ソーディヴァインは土曜の阪神最終に出走。
1000万下は通過点ですし、相手となる馬は外枠の数頭のみ。
割と少頭数ですし、もまれ弱いこの馬向き。
重馬場も得意ですし、このクラスは今回はお仕舞いでしょう。




最後にノルマンディーのフライオールデイズも出走。
こちらは日曜東京の4R新馬。

ゆるゆるの馬体に「時間が掛かりそう」からの「これで早期移動なら大物」と評価を翻して出資したものの、いざ入厩すると緩さから来ているのかこれが実力なのか、なんとも冴えない調教タイム。


まだ未勝利勝ち出来る水準にあらず、新馬戦のここは適性の様子見でよいです。
私の見立て通り芝の1800mに出走。

これで次走中山のダート1800mを走らせれば、馬場適性はハッキリするのでは。
距離はこの位がピッタリだと予想しています。


Category:出資馬の近況・予定│ コメント:--│ トラックバック:0
22:54:07
ノルマンディーの一次募集中間発表がありました。



会員様からのお申込み割合(募集総口数の90%に対する申込割合を算出)

募集No.15 ジョウノファミリーの16 206%
募集No.9  フォーミーの16 145%
募集No.16 ジョウノボレロの16 88%
募集No.23 ナショナルフラワーの16 80%


ご新規でのお申込み割合(募集総口数の10%に対する申込割合を算出)

募集No.15 ジョウノファミリーの16 394%
募集No.9  フォーミーの16 132%
募集No.22 ルーシーショーの16 100%
募集No.13 カグラの16 82%
募集No.16 ジョウノボレロの16 82%



ということで、人気馬は割と予想通り。
それよりもノルマンディーが『新規枠』を明言したことに好感を覚えました。

400口の場合、10%にあたる40口を新規枠としたのです。
『新規枠』についてはシルクで毎年話題になるブラックボックス。


要するに人気馬は抽選といいながら、新規で申込んだ人間は不当に有利に出資出来ているのではという噂があるのです。
クラブにすれば会員が増えればそれだけ利益になりますから、その機会を逃すまいと意図的に当選させ囲っているというのです。


真偽は定かではありませんが、実際、シルク側も抽選が平等に行われていると証明しようとはしません。
例えば、会員番号の下一桁で当選番号を決めるとか、いくらでも方法はあることでしょう。

それに対して、ノルマンディーは明確に40口までと宣言したのです。
実際に抽選になった時にどうやっているかはともかく、他クラブの抽選の不透明さを意識して、導入した新規枠制度なのではと思っています。

これで上記の中間発表のように票数を見て、ある馬は新規有利であったり、逆だったり様々でしょうが、多くの会員が納得するやり方でしょう。




・・・というノルマンディーアゲのシルクディスりになってしまいましたが、私の愛馬の成績はシルクの方が圧倒的に優秀というのが、悩み所なのです・・・。
ノルマンディーの方が尽くしてくれるけど、冷たくてワルなシルクに妙に惹かれちゃう(ビクンビクン)・・・みたいな。




18:07:34
ノルマンディーOCの2歳が不振の模様。
実はここのところ忙しくて、愛馬以外の情報をほとんど知らないのですが、デビューした馬達が次々に惨敗を繰り返しているようです。


私の愛馬フライオールデイズも移動前の強気コメントはどこへやら、追切り時計は未勝利勝ちの水準を満たしておらず、惨敗も覚悟の出来。
まあ、募集時の短評としても「ゆるゆるで仕上がりは時間が掛かるであろう。」からの小野町への移動に言及したことで、「これで通用するならゆくゆくは・・・。」といううれしい誤算での出資でしたから、元の見立てに戻っただけと、ゆっくり見守りたいと思います。




2歳勢の不調はネット界隈でちらほら見かける情報で知ったのですが、結構皆さん、焦ったり、怒ったり、悲しんだりのようです。

しかし、私にはいまひとつピンと来ません。
全馬に出資するならともかく、実際に出資するのは、自分が走ると思った馬のみなわけで、全体の出来がどうかというのは正直どうでもいい事です。

例えば、ブラゾンドゥリスのような1000万円未満の募集額の1億円獲得ホース、つまり大当たりを出しているのは事実なわけで、その当たりを引く為に努力する他ありません。





ランダムで出資しているようなフワフワした選び方なら、クラブ全体の成績が非常に大切になってきますが、良いと思う馬が多くいればそれらに出資し、当たりが入っていない年だと思えば、1頭も出資しなければいいだけです。
中には当たりくじのない年だって、そりゃあるでしょう。


もちろん、当たりくじが入っていないのが何年も続くならば、それは由々しき問題ですが、単一年度のしかも2歳戦線程度で今更何も思いません。



もちろん私もノルマンディー初年度の2011年産は全体レベルの把握というのはクラブの未来を占う上で重要と考えていました。
それは自分の入会しているクラブはノルマンディーのみで代わりのクラブがなかったのと、私の一口デビュー年だからであり、つまりは自分の選び方に自信がないからです。

今でも自信などありませんが、決まったやり方で選ぶルーティンワーク状態であり、ダメならダメで仕方ないと割り切っています。




どちらかといえばシルクのように「これは走る!」と思った馬に出資出来ない方が問題ではないでしょうか。
実際にその馬が走った時の経済的、精神的損失は計り知れません(笑)

当たりの本数でいえば、そういうクラブの方が多いでしょうが、出資出来ないのでは話になりません。





ただ、ノルマンディーも募集馬の数が増えたことで、いわゆるハズレの数が増える傾向になりつつあるのは事実かも知れません。
しかしながらそれは、増え続ける会員が次々に募集馬を満口にするからノルマンディー側も仕入れるわけであり、もっと言うならば質の悪い馬を買ってしまう会員が悪いのです。


私は10頭募集より30頭募集の方が選べる幅は広がりますし、自分がハズレを引く可能性を考えても募集馬は多い方がいいですね。


30頭いて、それでも「当たりが見当たらないな~。」と思うならば、その年は他のクラブで出資するだけです。





そもそも、ブラゾンドゥリスやビスカリア、ローズジュレップなど1000万円未満の募集馬が走りすぎて、会員の期待が異常に高すぎるように感じます。

本来、その程度の価格帯の馬がそこまで活躍することは非常に稀なことであり、ノルマンディーに多くいるこの価格帯の馬が走らないのは、ある意味で当然なのです。


売れれば価格は上がるし、売れなければ下がる。
そういうサイクルで成り立っており、これはいわば”生かさず殺さず”。

クラブは我々に奉仕してくれる慈善事業ではありません。
それを理解せずにいたずらに出資しては、走らないと嘆くのは単なる『自爆』であり、同情も出来ないですね。


一口馬主はほとんどが損をする世界ですから、この程度でノルマンディーに見切りをつけているようでは、果たしてその人の満足するクラブなどこの世にあるのか疑問です。
結局は良い馬を見抜くしかないのです。


我々は粛々と相馬眼を磨き、淡々と募集馬を捌いていくべきだと思います。


【一口近況】
また色々と忙しくなる予感!週一以下の更新で頑張ります!
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち、名付け親、口取り(達成)を目標とし、まったり更新中です。

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獲得賞金:0万円

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ストロングタイタン 牡
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