競馬の一口馬主を回収率重視で続けていく初心者向けブログ。府中でベコ買うだ!
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11:02:47
先週のブラックジェイドは3着。
ややスタートで後手を踏むと、恐らく昆先生の指示なのか出ムチをくれて無理やり逃げます。

しかし、横山ジュニア騎手の不恰好な抑え方では御せるはずも無く、前半での消耗が大きく、直線入り口で諦めました。
近走の不振からもっと垂れてしまうかと思いましたが、じわりじわりと粘っての3着。


昆先生としては馬の出来からすると不満の模様。
また、もたれる癖が出て来たとのことで、恐らく今後しばらくは左回りのみで走ると思われます。



またセカンドエフォートは5着。
先生からは距離が長かったとのことですが、短くなってもあまり変わるとも思えず、また今回はそつなく乗ってくれましたし、実力を出しての5着でしょう。
次は前進こそ見込める物の勝てる雰囲気かと言われるとまだかなぁという所。



さて、今週はノルマンディーのロワセレストがデビュー。
日曜東京4Rの新馬戦(ダート1600m)です。

正直ダート馬の可能性はあるのでそれは良いのですが、距離が適性外。
1800~2200mあたりだと思うので、尾形先生の判断がどうでるか。

やってみないと分かりませんが、テンが速い馬ではなさそうですから、マイル戦で先行出来るか疑問です。
恐らく中団くらいからすすめることになるのでは。


枠は大外希望も4枠8番とまあまあ。
内枠で先行出来ずに揉まれるよりは随分ましでしょうか。

雪の影響で土曜日は不良馬場でスタートしていますが、明日までに稍重にまで回復すれば適度に脚抜きもよくなり、上記のポジションでもうまく立ち回れると思われます。
もちろん、理想は先行ですが。




今回は、今年最初の口取りチャレンジです。ちょこちょこ挑戦していますが、2年前のウォリアーズソウル以来勝っておりません。



相手関係が正直よくわかりませんが、血統的にはアルコセショーラの子や、コスモヘレノスの下のタイセイステラが怖いですが、追い切り時計などは分かりません。
ノルマンディープロのアナザーサイレンスや、シトワイアン、関西から三浦大輔さんのリーゼントアイリスなどに注目。


ロワセレスト自身も正直、どの位仕上がったのか分かりませんが年末年初からすれば大分良化が窺えますし、1発で決めて欲しい半面、本領発揮は次走かなとも思っています。

20:43:58
シルクのプロミストリープが地方へ移籍する模様です。
3歳牝馬で500万下を勝ったプロミストリープはJRAにいる限り、必然的に牡馬と戦う他ありません。

なぜなら3歳牝馬のダート路線には牝馬限定のOPも重賞もないからです。(交流重賞のぞく)

牡馬とやり合う位なら、地方へ移籍し、南関の牝馬クラシック(S1)を狙う方が合理的なのは確かです。
ちなみに浦和桜花賞(S1)が1着賞金2000万円、東京プリンセス賞(S1)も1着賞金2000万円です。



この『バルダッサーレ方式』(私の造語)は如何なものか。

バルダッサーレ・・・11番人気で500万下を勝った中央の馬が地方へ移籍し、東京ダービー(1着賞金4200万円)を勝利。
キャプテンキング・・・3歳ダートOP5着後、地方へ移籍。羽田杯(1着賞金3500万円)を勝利。

詳しくは当ブログ

3歳春のダート馬、南関移籍問題”今年もJRAから移籍馬が3冠戦で優勝。

を参照。



このように近年、中央馬が地方へ転籍し、空き巣を荒らす行為が毎年起きています。
これについては、ルールに違反するでもないし、馬主として最大限の賞金を得るための合理的手段であり、私は賛成のスタンスです。


しかし、地方競馬ファンや馬主にとってはなんとも悲しいことでしょう。
地方競馬のデビューから見守った馬が、ぽっと出て来た実質JRA馬に倒され、クラシックの名誉と賞金を持って行かれる・・・。

”えげつない”という表現が最適でしょうか。

上記2頭は牡馬としてJRAの中では一線級とはいえない二流馬です。
(500万下を低評価で勝った馬と、OPで馬券に絡めなかった馬)


そんな2頭が地方へ移籍したら、馬主達の大目標であるクラシックをアッサリ勝ってしまうという現状。



そして今回、この地方移籍を零細馬主ではなく、天下のノーザン傘下であるシルクレースホースが行ったというのが、注目すべき点でしょう。

仮に中央が牝馬重賞を作っても、例えばノーザンの2強が使い分けで片方が地方へ移籍したりということも今後容易に想像できます。

又、その2強が共に中央にいるなら勝ち目はないから地方で稼ごうと考える別馬主も出るでしょう。
つまり、JRAが3歳牝馬路線を整備すれば解決するという簡単なことでは無いのです。


現状はルールに沿っているだけですから、この馬やシルク、ノーザンを批判するつもりは毛頭ありませんし、むしろ私も一口馬主ですから、プロミストリープは非出資馬ですが、私が出資していたらこの判断には大賛成です。


ただ、地方競馬のファンや馬主のことを考えると、「地方競馬デビューの馬のみが地方クラシックへの参加権利がある。」などの規制は必要であると思います。

地方競馬ファンが冷めるような現行ルールは変えても仕方ないですし、バルダッサーレを初めとするこの話は、それだけ地方と中央の明確な実力差があることを痛感しますし、規制以外で地方馬を保護する手段は無いのです。


23:40:46
先日の記事で「トレーニングはすればするほど良いわけではない。」と述べました。
その理由はオーバートレーニング症候群にあるのです。

マラソン五輪金メダリスト野口みずき「走った距離は裏切らない」の罪深さ



オーバートレーニング症候群は戦前から欧米では研究が行われていましたが、日本では60年遅れて認知され始めました。

理由は簡単で日本人の美徳は『努力・勤勉・根性』だからです。
この気合と根性でなんとかするという発想は、太平洋戦争を招いた一因とも思えるほどの日本の悪習で、必要な物が足りない時にそれを補う魔法として人々に支持されてきました。


「出来ないのは気合が足りないからだ。倒れるのは根性が足りないからだ。」


恐ろしいことにこの一言で全てを片付ける経営者や指導者が、企業やスポーツ拘わらず、未だ日本に蔓延っています。

上記のように努力を崇拝するのは、宗教観のようなもので、努力=神として考えると分かり易く、何かを成し得た者は努力のおかげだと自分を褒めるし、敗れた者は努力が足りなかったからだと自分を呪うのです。


精神力というのは確かに大切なのですが、これも宗教のようなものでスポーツの中でも空手、柔道、剣道、相撲・・・こういった武道で特に気合と根性が重んじられているのは皆さん感じることでしょう。

その武道の師範にあたる人間達は弟子達に武士道など~道を説き、例えば
「礼節を重んじることが大切。それが強さの源。」
こんな風に教え、日本がその競技でトップに君臨していたころは、それにも説得力がありました。



しかし、武道も世界的に競技人口が増え、技術が成熟してきた現在、どの競技にも外国人が台頭し、礼節にも建前以上の効力があるのか疑問です。

そもそも礼節で勝てるなら、剣道の世界大会にコムド(韓国発祥の剣術と主張し、独自の白い袴を着る。)として乗り込んできては、判定に不満があると一礼もせずに帰る韓国人に負けるのはおかしな話です。
(2006年には世界一に。どう考えても日本統治時代に輸出された剣道だが、世界一になった今、韓国人の主張は「日本を凌駕する力を持っているということは、剣道とは無関係で韓国発祥。」だそう・・・。)


反面教師として学べば、目も覚めるんでしょうか。
礼節が不要とは言いませんが、重要ではないでしょう。

(アスリートが紳士的であることは、礼節と競技能力が密接だからなのではなく、スポンサーやオーナーありきの人気商売でもあるから・・・は言い過ぎでしょうか。)


そういう効率的、科学的な手段を無視してきた努力原理主義の日本が、オーバートレーニング症候群を認めるのが世界より遅くなったのは言うまでもないでしょう。






前置きが凄まじい長さになってしまいましたが、ハードトレーニング症候群とは一体何か。

分かり易い例としては、筋肉痛の時にさらに運動をしろと言われて皆さんは満足に動けますか?
このように身体が回復する前に、さらに負荷を与えることで運動パフォーマンスを下げ、回復力を妨げるばかりでなく、筋肉や骨へのトレーニング効果を減少させてしまいます。

つまり、運動量を増やしているのに、効果は反比例するように減っているわけです。
競走馬でもコズミ(慢性筋肉痛)に悩まされる馬は、オーバートレーニング症候群を患っていると言えます。




上記の症状が起きる理由は、一言で言えば『ホルモン異常』です。
男性ホルモンで運動能力に大きくかかわる男性ホルモン、テストステロンを減少させます。

女性が男性に比べて筋トレの効果が薄かったり、女性の中でも一般男性以上に速く走り、強く飛べる選手はこのテストステロンの多い・少ないに左右されるのです。
一般に女性の方が脂肪が落ちづらい理由もここにあり、オーバートレーニング症候群を患うと脂肪が落ちづらくなります。

これも競走馬に当てはまりますね。
「稽古を積んでいますが、中々脂肪が落ちてきません。」
運動量が豊富にもかかわらず、こんなコメントが出た際には注意が必要です。




またオーバートレーニング症候群は自律神経を崩し、様々な症状を引き起こします。
いつまでも覚醒状態で、身体が休息モードに切り替わらず、落ち着きが無くなったり、集中力を失ったりといった自律神経失調症に近いものです。

身体が休息モードにならないということはリラックス出来ず、また筋肉や精神の回復力を失わせます。
回復が出来なければ、倦怠感が取れず、これが瞬発力やスタミナを奪います。
また、食欲不振によりカイ葉の食いが悪くなり痩せていく・・・。

そうです。全て競走馬の不調時に見られる現象なのです。

このことから多くの競走馬が、オーバートレーニング症候群を発症している疑いがあると思われます。


もちろん、上記の症状は必ずしもオーバートレーニング症候群のみで起きるものでは無い為、1つ当てはまったからと言って安易にそれだと決めつけることは出来ません。

だからこそ診断が難しい為、適切に処置されないケースが多いとも言えます。



継続的なトレーニングは筋肉は骨を強くし、心肺機能を向上させる。
それがより強いトレーニングに耐えうる身体を作りだすのは確かです。

そういう効果は当然あるので、ある程度の負荷をかけて鍛錬を積むのは正しいのですが、レースを使った際の身体への負荷は人間のそれよりも随分大きいものであるため、競走馬の方がよりメリハリのある運動と休息のバランスが必要であるように感じます。


15:29:53
ブラックジェイドが長期休み明けからの叩き2走目。
日曜中京6Rのダート1800mに出走です。
カフジキングが1頭強そうですが、前走のブラックジェイドは逃げながらも被されて、一旦引くものの、結局逃げ馬に競りかけるという中途半端な騎乗が災いし、逃げ馬同士で潰れてしまったという敗因も明らかになっており、今回改めて期待。

しかし残念ながら大外枠を引いてしまいました。
内枠に絶対逃げるマンがいるので、今回どうなるか分かりませんが、逃げるなら逃げる。番手なら番手。
ハッキリさせた騎乗をお願いしたいです。騎手がふわつくと、馬も行って良いのか勘違いした挙句、抑えられて消耗という意味不明のレースになりますから。




セカンドエフォートも同じく長期休み明けのたたき2走目で日曜京都の4Rダート1900mに出走。
9頭と頭数も手ごろ。

ブラックジェイドがこちらを狙わなかったのは左回り適性と思われ、昆先生の見立てが正しいと証明して欲しいのと、セカンドエフォートもこの中であれば掲示板に入って、久々の賞金ゲットといきたいです。





00:08:14
アーモンドアイの桜花賞直行が正式に決まりました。
ファン達の間では「そんなローテでは勝てない。」、「チューリップ賞を使うと思っていた。」と驚きの様子。


しかし、私に言わせれば、それはこの馬の体質を全く理解していない勝手な発言です。
シンザン記念直後に私は「桜花賞直行で間違いない。」と断言しました。


元々、未勝利を勝った後に、赤松賞から阪神ジュベナイルFに向かうプランでしたが、これが完全白紙になった時点で体質的に連戦が全く出来ないのは明白です。

しかも未勝利戦はムチも入れずの大楽勝。
あそこからダメージをそれだけ負ったとすれば、かなりの虚弱体質。
今後改善はあるかもしれませんが、現状は桜花賞直行しか選択肢はありません。




しかし、過去の桜花賞馬のローテーションを見ると、ほとんどがチューリップ賞を中心にどこかで叩いてから臨んでいます。
シンザン記念含め、3か月間が空いて勝ち馬となった馬は皆無。


これは「ローテーションも組めないような虚弱体質の馬では桜花賞を勝てない」という、ある種の答えです。
ローテで全てが決まるわけではありませんが、名馬のローテには一定の法則性があり、それは
「勝ちパターン」
という定石が確かに存在するからです。


ですから、直行はデータ上は不利と言わざるを得ません。
(一方で、シンザン記念で良績を残した馬が名馬になる確率は極めて高いというデータもあるが、こちらはアノマリー。)


が、休み明けで色々と不利な条件もある中、シンザン記念をあの駄騎乗で快勝したことも事実。
データ通り負けるのか、それとも覆すのか。天栄と国枝先生の腕の見せ所。






それにしてもアーモンドアイのファン達の間ではもう桜花賞は勝ったようなもので、秋のローテーションの皮算用まで始まっています。その他にもあまりにも楽観的な見解の多さに、正直失笑してしまいます。


私はアーモンドアイの出資者ですから、もちろんこの馬の活躍を誰よりも強く望んでいます。
しかし、現実は甘くないことをよく分かっています。

仮に1番人気で単勝2.5倍に支持されても勝つ確率はデータ上は35%程。


未勝利からシンザン記念まで3か月空いて問題なかったから、シンザン記念から桜花賞まで3か月空いても問題ない?

私に言わせれば、3か月空けないと使えなかった理由は、体調が上向いてこなかったからで(国枝先生がそう言っている。)、だとすれば、それだけ調整が難しい馬ということ。

次も3か月で仕上がるなどという保証は全くありません。馬体重も減る一方でそこにも不安はあります。
上で挙げたローテーション上、誰も桜花賞を勝っていないのは単なるアノマリーではなく、そういう根拠があるわけです。


もちろん、1月のレースがダメで2月のレースならいいのかという線引きを考えると科学的にダメということではないのですが、先に述べたように「勝ちパターン」に嵌めた方が、調整等の難易度が下がるのは確かだと思っています。




以前から述べているように「健康であること」の重要性は相当に高いです。
TVゲーム風に言うならば、それだけ目標のレースに合わせて仕上げることが容易だということ。

アーモンドアイをキッチリ仕上げるのは簡単なことではないでしょうが、天栄と国枝先生には是非頑張って欲しいです。


繰り返しになりますが、私は誰よりもアーモンドアイを応援しています。
だからこそ、あまりに楽観的な意見には疑問を抱いてしまうのです。


【一口近況】
アーモンドアイのシンザン記念制覇で愛馬初の重賞ウィナーの誕生です。どうかクラシックを無事に走って下さい。
【BAR】
「いらっしゃいませ~」 
コズン:牡30代(神奈川在厩)
一口馬主5年目。重賞勝ち(達成)、名付け親、口取り(達成)を目標に始めました。最終目標はG1制覇。

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